【認知欲求と欠乏感】
「自分を認めて欲しい」という思いが 病を創る。
自分を自分そのまま在りのままで認める。
といぅのは ナチュラルでニュートラルな状態。
人間は本来 外的な要因がなければ
自分を自分そのまま在りのままで認めている状態なのでしょう。
今現在のこの地球に人間として 生まれてきて
0歳から 外的要因...関わる人間、多くはまずは親兄妹など家族や
環境などから 刺激をうけながら 時間を過ごすうちに
自分を自分そのまま在りのままで認めている状態で
あり続けられる人間が どのくらぃいるものなのか?
可能であれば 数値化してみたぃものです。
私個人の予想は おそらく 0パーセントだと思います。
と同時に 外的要因の影響で創られた二次的な自分を
自分だと勘違いしている人間は どのくらぃいるものなのか?
可能であれば 数値化してみたぃものです。
私個人の予想は 90パーセント以上はいると思う。
本来の自分は 内側の自分であって その自分は
自分を自分そのまま在りのままで認めている状態
であり続けています。
その内なる自分(自己)に気付いていて 繋がっていられれば
何も恐れることなく 生きていられるといぅ状態です。
外的要因から 不条理な否定をされることで 欠乏感が生まれます。
その不条理感を 逐一表現できたなら 話し合いで解決もできるのですが
そこは 年齢や関係性やらが 複雑に絡み合うところなので
今は詳しくは 書かないことにします。
欠乏感が生まれると どんどん不安と恐怖に陥ることになります。
そして 外的要因に対して「本当の自分を認めて欲しい」
と思わざるを得なくなる。
不安と恐怖に陥ってしまぅと 内なる自己と繋がることが無理になります。
なので どんどんどんどん 外側に認知欲求を出すしかありません。
この時 陽の強いタイプは 外側にアタックアタックしていくので
相手の心情はおかまいなく 認めさせてゆく(暴力的、けが、犯罪)
行為に出るだろぅし 陰の強いタイプは 外側に直接表現できなくて
自虐的になっていって 病気や鬱や自殺にも発展していく可能性もある。
さらに陰陽バランスタイプは 自分自身の中で 自己昇華するために
まことしやかな妄想マインドを構築して それを正義として生きて行く。
どちらにしろ 外側にネガティブな影響力でもって
自己主張するしかなぃ状態です。
その根底には「本当の自分を認めて欲しい」
といぅ切なる叫びがあります。
自分を自分そのまま在りのままで認める。
といぅのは ナチュラルでニュートラルな状態。
人間は本来 外的な要因がなければ
自分を自分そのまま在りのままで認めている状態なのでしょう。
今現在のこの地球に人間として 生まれてきて
0歳から 外的要因...関わる人間、多くはまずは親兄妹など家族や
環境などから 刺激をうけながら 時間を過ごすうちに
自分を自分そのまま在りのままで認めている状態で
あり続けられる人間が どのくらぃいるものなのか?
可能であれば 数値化してみたぃものです。
私個人の予想は おそらく 0パーセントだと思います。
と同時に 外的要因の影響で創られた二次的な自分を
自分だと勘違いしている人間は どのくらぃいるものなのか?
可能であれば 数値化してみたぃものです。
私個人の予想は 90パーセント以上はいると思う。
本来の自分は 内側の自分であって その自分は
自分を自分そのまま在りのままで認めている状態
であり続けています。
その内なる自分(自己)に気付いていて 繋がっていられれば
何も恐れることなく 生きていられるといぅ状態です。
外的要因から 不条理な否定をされることで 欠乏感が生まれます。
その不条理感を 逐一表現できたなら 話し合いで解決もできるのですが
そこは 年齢や関係性やらが 複雑に絡み合うところなので
今は詳しくは 書かないことにします。
欠乏感が生まれると どんどん不安と恐怖に陥ることになります。
そして 外的要因に対して「本当の自分を認めて欲しい」
と思わざるを得なくなる。
不安と恐怖に陥ってしまぅと 内なる自己と繋がることが無理になります。
なので どんどんどんどん 外側に認知欲求を出すしかありません。
この時 陽の強いタイプは 外側にアタックアタックしていくので
相手の心情はおかまいなく 認めさせてゆく(暴力的、けが、犯罪)
行為に出るだろぅし 陰の強いタイプは 外側に直接表現できなくて
自虐的になっていって 病気や鬱や自殺にも発展していく可能性もある。
さらに陰陽バランスタイプは 自分自身の中で 自己昇華するために
まことしやかな妄想マインドを構築して それを正義として生きて行く。
どちらにしろ 外側にネガティブな影響力でもって
自己主張するしかなぃ状態です。
その根底には「本当の自分を認めて欲しい」
といぅ切なる叫びがあります。
自己プロコース宿題中に発覚の事実

松原靖樹氏の自己プロデュースセミナー 全3回コース
昨日終了いたしました。
詳細は大阪プロデューサーの 蔦田照代さんのブログを
みてみてね


自己プロデュースコース終了!!
http://ameblo.jp/t-payforward/entry-10667623895.html
思いおこせば 松原さんのセミナーに最初に参加したのが
自己プロデュースセミナーのミニセミナーでありました。
松原さんといぇば 強み の方が断然メジャーかもだけども
自己内面探索はこれまでも 嫌ほどやってきていて
私的には 自分をいかに外側の世界にマッチングさせていくか

といぅ段階でもあったから といぅコトもあるのだろぅけど
自己プロデュースといぅ概念は もぅガラガラと崩れたのです。
このコースもすごく深い やはり深いのです!!!
前回2回目の時の宿題をしつつ 自分といぅ内側と外側の世界との
マッチングポイントが発覚

コレ


もっと正確には「私は自分で枠を設けてはいけなぃ人です。」
逆説的なのだけど 一見弱みなのだけど
これが正直 自分の「場」なのだと 悟ったのです...。
(後ほど昨日の懇親会でせぐっち姫からも同じことを言われた)
これまでも多くの方に 招致していただいてきたのだけど...。
(そこは大変感謝しています
)どちらかといぇば 私からノックして 来るのならつぃでに来てほしぃ
といった感覚での招致だったので 積極的招致ではなくて
来てもらえるならラッキー的な 依存型招致だったかもしれなぃ...。
(そして 私は疲れていったのだった...。)
それといぅのも 私が能動的にノックしまくってた いや
しなぃと生活が困窮するからなのだけど それはがんばリズム期の
やり方でしかなくて いつかは燃え尽き症候群に襲われるしかなぃ。
もぅ 私は燃え尽きたのであーる

といぅコトがわかっていながら 仕事スタイルの過渡期でもあって
今はとりあぇず 自分でがんばりずむも やっていかなきゃなので...。
まぁ今 身体(腰)に 思っ切りでてるのであーる。
もぉ やめるのです。
リリースします。
といぅコトで 今後は 積極的招致をしてもらぇるよぅ
努力する方向へとシフトしよぅと思うのです

これは 認知を広げるための招致ではなくて
場を設定してもらぅための招致 といぅコトになるのです。
(といっても 自己プロセミナーに出ていないと 意味不明ですね
)個人セッションやエンヴィジョンアートなど 地方で
積極的招致してくださる方 大募集

交通費や宿泊費の経費などと 利益の関係を積極的に
考えられる方が 望ましいです。
そして 積極的にご自身も 稼ぐことを考えられる人の方が
私は楽です。
そしてスケジュール、宿泊場所、交通手段などの
マネジメントをしていただけることを 条件としたぃと思います。
東京では 松原さんにプロデュースをしていただいております。
これまで出逢ってきた人の中で 松原さんほど私のことを
理解してくれて表現してくれる人は いませんのです。
安心しておまかせしたぃと思うのです。

ひとまずプロデュース関係~明日からはプロデューサー会議
@淡路島に突入!
http://ameblo.jp/ym11/entry-10667685748.html

10/15にランチ懇親会が開催されるもようです

生ゆみあに触れるチャンスです

さらに 大阪では蔦田照代さんが プロデュースしてくれることに
決定いたしました

こころ強い限りなのです


自己プロデュースコース2回目☆レポ(パート2)
http://ameblo.jp/t-payforward/entry-10654962829.html
そして 広島ではあたらしひろゆきさんが プロデュースしてくれる
そぅであります

まだ お会いしたコトがありません が10月末を楽しみにしています^^

Rダイニング(アールダイニング)@広島、和食小料理、橋本町
http://ameblo.jp/leading/entry-10661072544.html
さらに 松山ではせぐっちこと瀬口有紀さんが プロデュースしてくれる
のであります

松山は今のところ11/24.25.26(仮)の予定です。
詳細、希望などはせぐっち姫までお願いいたします。
※この記事は 先月書いていて 保留にしてたものに加筆しました。
もしかすると 私の主観かも?と すこし疑問もあったから...。
だけど いろいろ確認させてもらぇたので ゴーであります。






