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【2018 Gold Retreat】セントマリーズファームを守る人々
【2018 Gold Retreat】エッセンシャルオイルは蒸留で集めるもので化学では作らない。
ここにはyoungliving essentialoils の
始まりのストーリがあります![]()
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1993年頃にワシントン州スポーケンあたりに
土地を購入してフランスのラベンダーを
育てたゲリーさんでした。
どうしてもどうしてもラベンダーを
自分の手で育ててみたい
という
エネルギーが溢れてきて![]()
でしかしスポーケンは土地や気候がラベンダーには合わず
その後ここセントマリーズでラベンダーの栽培を始めました![]()
当時メアリーさんはここのファームで
ゲリーを手伝っていたそうです。
そしてゲリーから
「一緒にフランスに行ってくれないか?」と
誘われたところ
「いやよ
結婚もしてない人と一緒になんて
」
とノーと伝えたところ
「じゃあ結婚してくれないか
」
とゲリーからプロポーズされたという
エピソードがあります![]()
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ここで
これはゲリーからプロポーズしたのか![]()
いやメアリーがプロポーズさせたのか![]()
どっちが先に
プロポーズした〜![]()
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というネタとして語り継がれています![]()
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ジャレットもこのネタを笑いながら
和ませてくれました![]()
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実際結婚してフランスにゲリーとメアリーは
一緒に行って、現地をレンタカーで走り回って
ある時は二人とも疲れ果てて車の中で
そのまま寝ちゃってた、というエピソードも
伝えてくれました。
コレ、20代とか30代の男女が
夢を求めて走り回ってたってハナシじゃなくて
ゲリーもメアリーもほぼ50才の頃のおハナシ![]()
キロンリターン後の花ひらく人生の幕開けに
二人は出会ってその後の人生を共に生きる
覚悟のもと、youngliving essenntialoils という
会社を生み出して世界中の多くの人と
この喜びと豊かさの宇宙のエナジーを
共有してここまで大きく育ってきたんですね。
このハウスはゲリー一家のプライベートなハウス。
ゲリーはセントマリーズの静かな山が大好きで
何かあるとこの山にきてすごしていたそうです・・・。
山に登って行ったりもしてたそう・・・。
コレまるでモーゼと同じですよね・・・。
ゲリーはこの地に自生してるタンジーが大好きで
よくちぎって匂いを嗅いでいたそうです。
タンジーって猛毒だって言われてるんですけどね![]()
ってメアリーの毒舌も冴えていましたけど
アイダホタンジーというオイルがアメリカにあります。
ケトン系のオイルなのでチャイルドロックが
かかっていて日本で発売するのは難しいでしょうね・・・。
ケトン系のオイルは毒性が強いと一般的な
アロマセラピーでは危険なものと伝えているんです。
(ヒソップやセージなどもそう。)
でも今ケトンには注目が集まっていますよね。
ミトコンドリアを活性してくれるから。
きっとゲリーはモヤモヤした時に
自分自身をクリアにしたくて
ここに来てタンジーを摘んでたんじゃないかな〜。
一般的には50才もすぎると終活とか始めて
老後をいかに今あるお金ですごしていくのか?
預金も先が見えてるしそんなに長生きもできないから
苦しまずにピンピンコロリでいきたいな〜みたいな
ハナシをしてる同じ年代の人をみたとき
私はゾっとしてしまいました・・・![]()
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現在
オンラインスクール
製作中![]()
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