【2018 Gold Retreat】過酷な日差しのセントマリーズファームディで気づいたコト | 【ゆみあ式】自分解体新書のススメ
セントマリーズとは
まずは北アメリカ大陸

セントメリーはアイダホ州にありますが
ワシントン州からすぐのあたりです

ワシントン州はカナダとの国境で
シアトルの名前はイチロウのお陰で
知っていたけどワシントン州にあることも
ワシントン州が西海岸の北なんだってことも
知らんかった・・・

アイダホ州は南北に長いね〜。
ここだ〜



ワシントン州のスポーカン市街から
(スポーカンとかスポケーンとかスポーケンとか
いろんな表記があるけどスポ〜カァンが近い)
でっかいバスで山道を約2時間ほど。
めっちゃ急なU字カーブをこのバスで
めっちゃおじいちゃんのドライバー
(きっと70超え、アメリカってステキ

)
バスの中ではyounglivingビンゴゲーム

英語わからないながらも必死で聞いて
頑張って参加

アメリカの食品添加物オイルの
どこかとても懐かしい・・・

ラベンダーは収穫が終わっていました。
以前フランスのラベンダーを救ってから
枯れてしまった株の後にまた新しく
あまりに広すぎてどこに何があるのか
わかりませんでした・・・

埃まみれのペパーミントとかもありました。
メリッサも収穫は終わっていました。
しか〜し

私たちゴールドメンバーのために

一角だけラベンダーをおいていてくれました

ラベンダーをつんでいいよ〜と
写真素敵に撮っていただきました

ラベンダーをひきちぎっているのですけども(笑)
通訳のけいこさんも一緒に楽しみました

三つ編みに麦わらにサングラス

の
ちょっと怪しげなりょうこさんも夢中

ほぼポプリ状になってるんですけど(笑)
みんなそれぞれ写真撮ったり
夢中な時間をすごしました

いや〜しか〜し

なんでこんな過酷な時期に
からっからに乾燥していてほぼ埃(笑)
ゴールドランクって一番過酷な時期なのだと・・・。
この過酷さを超えて次のステージに行く人と
ここで終わる人に別れる、とジャレットも
お話ししてましたわ〜〜〜

向こうの山の裾にスキー場ぽいのが
見えていて、あの辺りでゲリーが
スノーバイクとか乗ってたのかな〜と・・・。
ハーブたちはこの過酷な環境を耐えて
また次の花を咲かせるために
ここでじっと成長を諦めない・・・。
そしてエッセンシャルオイルを生産する・・・。
本当にムカつくこととか
悲しすぎることとか
情けなさすぎることとかも
いっぱい起きてきてるのですが・・・

人間の一番汚い見たくない部分を
たくさん見なくちゃいけないのが
ゴールドランクの時期なのかも・・・。
私も頑張ってこの過酷な時期を
乗り越えて次のステージに

