人は強いものに流される【愛情編共依存】
人は強いものに流される
というハナシを聞いたのは 松原さんのつくったセミナー
「私の中心軸を探すセミナー」だったのですけど
かなり 脳みそベロ~ン(蔦田語録)になりました。
このセミナー 大阪では kikkaちゃん、りんごろさん
東京では 坪内亜矢子さんが行なっております。
まずは 行ってみることをおススメしておきます。
このセミナー中で 流されやすい強いものを
松原さんが 4つほどあげているのですけど
そのひとつが そしておそらくベスト1が「感情」。
この「感情」の中には「愛情」も入ります。
このあたりを 日々の日常を検証しつつ すすめていくのが
「マインドマジック」。
先日の大阪では 参加ゼロで 私的には予期せぬ成功な
箕面の休日だったのですが 次回東京は いかがなもんでしょぅ?
以前の東京での マインドマジックの時に 話題になったのが
共依存のテーマ。

松原靖樹の【セミナーを作るオトコ】~小刻み編
共依存の結託に心を明け渡さない。
私自身 共依存家庭だったので よくわかるのですけど
愛情って 不足すると 不満足や 愛されてない感が
ずっとずっと伴うものなのだけど
愛情過多って 不足よりもずっとずっとタチが悪い。
植物なんかは わかりやすいけれども
愛情かけて 水やりすぎたり 肥料やりすぎたりすると
根が腐るのよ。
腐る。
そぅ 愛情過多は たましひを腐らせる。
これは もぅ 罪の領域。
これは 断固として 正しさの剣で
断ち切る必要が あるのです。
なぜならば?
わたしたちは 常に たましひの生長のために生きているから。
あなたの生長をうながすと偽っての 愛情過多は
実は 自分の愛情不足を埋めるための人形劇にすぎません。
そんな 自己満足な愛情に縛られるほどに たましひは叫びをあげる。
しかし 肉人形の自分は 愛情をもらうことは嫌ではないし
そこそこいい感じだし なにより 相手に同情心が強い人ほど
そんなに愛情あげたいのなら もらわなくちゃ悪い って思う。
ただ 断ち切るといっても 縁を切るとか そういうことではなく
近くで一緒にいることは難しいので 離れておく。
距離をあけて 愛を愛情をおくることしか出来ないので
そうするだけです。
そもそも 縁を切るなんて ありえません。
相手のことは いつもどんなときも 意識の片隅に
おいておきます。
だけど ながされてはいけません。
流されやすいから 距離をおくまでです。
肉人形の感覚と たましひの感覚は ちがうのですよ。
だけども たましひは なにかしらどこかしらで 肉人形に
メッセージをおくっているハズです。
肉人形にとらわれず たましひの声を聞くこと。
自分にできるのは まずはそれだけ。
そして たましひの声に 正直にアクションを起こすこと。
これは 起こしてみると 自分ならび他のひとにも
善き影響をおこすことしか 残りません。
一瞬は バトルになったりするかもなのですけどね。
やがて すぎます。
大切なのは たましひの声を 聞くこと。
そして その声に 正直であること。
それだけかもしれません。
というハナシを聞いたのは 松原さんのつくったセミナー
「私の中心軸を探すセミナー」だったのですけど
かなり 脳みそベロ~ン(蔦田語録)になりました。
このセミナー 大阪では kikkaちゃん、りんごろさん
東京では 坪内亜矢子さんが行なっております。
まずは 行ってみることをおススメしておきます。
このセミナー中で 流されやすい強いものを
松原さんが 4つほどあげているのですけど
そのひとつが そしておそらくベスト1が「感情」。
この「感情」の中には「愛情」も入ります。
このあたりを 日々の日常を検証しつつ すすめていくのが
「マインドマジック」。
先日の大阪では 参加ゼロで 私的には予期せぬ成功な
箕面の休日だったのですが 次回東京は いかがなもんでしょぅ?
以前の東京での マインドマジックの時に 話題になったのが
共依存のテーマ。

松原靖樹の【セミナーを作るオトコ】~小刻み編
共依存の結託に心を明け渡さない。
私自身 共依存家庭だったので よくわかるのですけど
愛情って 不足すると 不満足や 愛されてない感が
ずっとずっと伴うものなのだけど
愛情過多って 不足よりもずっとずっとタチが悪い。
植物なんかは わかりやすいけれども
愛情かけて 水やりすぎたり 肥料やりすぎたりすると
根が腐るのよ。
腐る。
そぅ 愛情過多は たましひを腐らせる。
これは もぅ 罪の領域。
これは 断固として 正しさの剣で
断ち切る必要が あるのです。
なぜならば?
わたしたちは 常に たましひの生長のために生きているから。
あなたの生長をうながすと偽っての 愛情過多は
実は 自分の愛情不足を埋めるための人形劇にすぎません。
そんな 自己満足な愛情に縛られるほどに たましひは叫びをあげる。
しかし 肉人形の自分は 愛情をもらうことは嫌ではないし
そこそこいい感じだし なにより 相手に同情心が強い人ほど
そんなに愛情あげたいのなら もらわなくちゃ悪い って思う。
ただ 断ち切るといっても 縁を切るとか そういうことではなく
近くで一緒にいることは難しいので 離れておく。
距離をあけて 愛を愛情をおくることしか出来ないので
そうするだけです。
そもそも 縁を切るなんて ありえません。
相手のことは いつもどんなときも 意識の片隅に
おいておきます。
だけど ながされてはいけません。
流されやすいから 距離をおくまでです。
肉人形の感覚と たましひの感覚は ちがうのですよ。
だけども たましひは なにかしらどこかしらで 肉人形に
メッセージをおくっているハズです。
肉人形にとらわれず たましひの声を聞くこと。
自分にできるのは まずはそれだけ。
そして たましひの声に 正直にアクションを起こすこと。
これは 起こしてみると 自分ならび他のひとにも
善き影響をおこすことしか 残りません。
一瞬は バトルになったりするかもなのですけどね。
やがて すぎます。
大切なのは たましひの声を 聞くこと。
そして その声に 正直であること。
それだけかもしれません。