朝の光の中で…。あなたに包みこまれ、また堕ちてゆく。外はもう明るいのにその温もりの気持ちよさにまた意識が飛ぶ。もう…だめ…。何度もそう思いながら、あなたの誘惑に負け、また夢の世界へとイッてしまう。もう何度目?「ねぇ…もぅ…」僅かに戻りかけた意識の向こうで声がする。「起きてよ~~~~~!(>_<)」おチビも限界のようです(笑)あ~~~っ!お布団から出たくな~~~い!朝から失礼しましたm(_ _)m