HSS型HSPは「神経系がずっと戦闘モードになっている」ことが、本当の苦しさだったりする。

 

「休んでるのに疲れが抜けない」
「人混みのあとに頭が真っ白になる」
「LINE通知だけで心臓がザワッとする」

 

それ、気合い不足ではなく、神経系が「危険探知モード」を解除できなくなっている状態。


実は、HSS型HSPほど、コルチゾールが高止まりしやすい傾向があります。
大切なのは、「頑張って整える」ではなく、神経系を「静かな安心」へ戻してあげること。

 

 

「コルチゾールを静かに下げる8つの方法」をお話します。

 

1、60秒ハミングする

 

HSS型HSPは、音や振動に敏感。
だからこそ、自分の声の振動も神経系に強く届きます。

 

小さく「んーーー」とハミングするだけで、

呼吸がゆっくりになり、副交感神経が入りやすくなる。

考えるより先に、身体が「もう安全だ」と感じ始めます。

 

2、「私は嫌われる」を見つける

 

HSS型HSPの脳は、無意識にこんな前提で動いていることがあります。

 

「ちゃんとしないと嫌われる」
「空気を読まないと見捨てられる」
「役に立たないと価値がない」

 

これは性格ではなく、長年しみ込んだ神経系のパターン。
まずは、「またこの反応が出てるな」と気づくだけでいい。

気づいた瞬間から、反応のループは少しずつ弱まります。

 

3、午後のカフェインを減らす

 

HSS型HSPは、刺激への感受性が高い。
だからコーヒー1杯でも、脳が長時間「覚醒モード」に入り続ける人がいます。

 

・夕方の不安感。
・夜の考えすぎ。
・眠いのに眠れない感覚。

 

それ、意志の弱さじゃなく、神経がずっとONのままなのかもしれません。
まずは「昼以降は減らす」だけでも、睡眠の深さが変わる人は本当に多いです。

 

4、未解決を減らす

 

HSS型HSPは、終わっていないことを脳内で持ち続けやすい。

 

・返信してないLINE。
・決めきれてない予定。
・モヤモヤした人間関係。

 

脳はずっと「保留中タブ」を開き続けます。

だから、「小さく終わらせる」が大事。
全部解決じゃなくていい。
1個だけ閉じる。

それだけで神経系は少し静かになります。

 

5、神経系に入れる情報を見直す

 

HSS型HSPは、情報を「深く」受け取ります。

 

・刺激の強い動画。
・攻撃的な投稿。
・不安を煽るニュース。

 

普通の人以上に、神経系へ強く残り続ける。
だから、「何を見るか」は、食事と同じくらい大事。

 

・静かな音。
・安心する人。
・落ち着く空間。

 

神経系は、毎日の入力で作られています。

 

6、「全部危険」モードを解除する

 

HSS型HSPは、小さな刺激にも脳が反応しやすい。

 

・未読通知。
・ドアの音。
・相手の表情。

 

本当は「小さな刺激」なのに、
神経系は「重大な危険」として受け取ってしまうことがあります。

 

だから必要なのは、「気にしない努力」ではなく、
「これは本当に命の危険?」と、神経系を優しく現実へ戻してあげること。

 

7、3秒止まる

 

刺激 → 即反応。

 

これが続くと、神経系はどんどん疲弊します。

だから、返事の前に3秒。LINE返信の前に3秒。
一回だけ止まる。


すると「反射」ではなく「選択」ができるようになります。

HSS型HSPは、反応ではなく、静かに選べる人になると一気にラクになります。

 

8、何もしない時間」を予定に入れる

 

HSS型HSPは、予定が詰まり続けると、神経系が回復できません。
でも真面目だから、空白時間に罪悪感を持ってしまう。

 

だけど、何もしない時間はサボりじゃない。
神経の回復時間です。

 

・静かなカフェ。
・散歩。
・ぼーっと空を見る。

 

その時間が、過集中で張りつめた脳をゆっくり戻してくれます。

 

HSS型HSPに必要なのは、

「もっと頑張る方法」ではなく「神経系を安心へ戻す習慣」です。

 

大丈夫、そのままでいいんです。
あなたが疲れやすかったのは、弱かったからじゃない。
ずっと、神経ががんばり続けていたからなんです。

 

 

 TODAY'S
 
歯ぎしりや食いしばりってただの癖じゃない。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

普通の人とHSS型HSPの

:節約の基準の違い

知ってますか?


HSS型HSPは、、

:お金を守りたいが最優先、、じゃなく、

:1円でも安く、、が最優先じゃなく

これなんです。

→ HSS型HSPは「安いより、楽なほうを選ぶ」

(プレゼント:音声付きはこちら)








では、メルマガです。






山中です。

これ、実はかなり危険なサイン。

HSS型HSPの人の中には、
歯医者に行くたびに、

「また欠けていますね」
「かなり食いしばっていますね」
「夜、強く噛んでますよ」

と言われる人がいます。

でも本人には、
ほとんど自覚がない。

硬いものを食べたわけでもない。
転んだわけでもない。
ぶつけたわけでもない。

なのに、
気づいたら歯が欠けている。





・・






これ、
単なる歯の問題ではありません。

もっと深いところで、
神経系が悲鳴を上げている可能性があります。

実際、
HSS型HSPの人って、

昼間は平気そうに見えるんです。

・普通に働く。
・笑う。
・空気を読む。
気を遣う。
・ちゃんと会話する。

でも、
脳の中ではずっと、

〜〜〜〜
警戒。分析。我慢。緊張。空気読み。感情処理。
〜〜〜〜

が続いている。

つまり、
脳も神経も、
ずっと戦闘状態なんです。




ここで大事なのは、

HSS型HSPは、

:ストレスを「その場で外に出す」のが苦手、

ということ。

・怒れない。
・言い返せない。
・嫌と言えない。
・空気を壊したくない。

だから、感情を飲み込む。

すると、その行き場を失った緊張が、






・・







夜、身体に流れ込み始めます。


肩。首。背中。

そして、【顎】

実は、顎ってものすごく感情が
溜まりやすい場所。



・怒りを我慢した時。
・不安を抑え込んだ時。
・言いたいことを飲み込んだ時。

無意識に、顎へ力が入る。

つまり、






・・






ーーーーー
歯ぎしりや食いしばりって、
ただの癖じゃない。
ーーーーー


神経系が、
限界ストレスを処理している痕跡。

しかも怖いのは、
HSS型HSPは、

〜〜〜〜
眠っている間も
脳が完全停止しにくい
〜〜〜〜

こと。




これ、
かなり重要です。

脳科学では、
「過覚醒状態」という考え方があります。

簡単に言うと、

:身体は寝ているのに、
脳の警戒システムだけ起き続けている状態。




HSS型HSPは、
この状態に入りやすい。

だから、夜中も脳が、

:危険はないか。嫌われていないか。問題は起きていないか。

を、無意識に監視し続ける。

すると、顎に力が入り続ける。

だから朝起きると、

・顎が重い。
・頭が痛い。
・肩が固い。
・首が詰まる。
・疲れが抜けない。

でも本人は、

「寝不足かな」
「疲れてるだけかな」

で終わらせてしまう。

でも、
もし歯が欠けるレベルなら、
神経系はかなり限界に近いかもしれません。





ここで終わると、

「じゃあどうすれば、
脳の警戒モードを解除できるの?」

「なぜHSS型HSPは、
寝ている間まで戦ってしまうの?」

「顎と扁桃体と自律神経って、
実際どう繋がっているの?」

「なぜ耳の中の神門が、
ここまで重要なの?」

という部分が、
まだ繋がらないと思います。






実は、
HSS型HSPの食いしばりには、

・扁桃体の過剰反応
・副交感神経への切り替え不全
・身体化
・過覚醒
・脳波の問題

など、
かなり深い神経メカニズムがあります。

そして、
そこに関係しているのが、

〜〜〜〜
耳の中にある、ある場所
〜〜〜〜

なんです。




正直、
ここを知ると、

「ただの歯ぎしりだと思って、、」

という感覚が、
かなり変わると思います。





実際、
僕自身も、
この構造を知ってから、

HSS型HSPの不眠、頭痛、顎の重さ、
慢性疲労の見え方が、
完全に変わりました。



→ 続きは、こちら




たぶん、HSS型HSPほど、
読みながら、

「あ…だからだったのか」

となる内容です。



 

 

 

 

 

 

 

 

マジで理解して欲しい。
HSS型HSPは「ストレスに弱いんじゃない」
本当に脳を疲弊させているのは終わりのない「感情の反芻」。

チューリッヒの神経学者は
「脳はストレスそのものでは壊れない。
回転し続ける思考ループで消耗する」と話している。 

「あの言い方、嫌われたかな」
「なんであんな空気だったんだろう」
「次は失敗しないようにしなきゃ」 

HSS型HSPの脳は、ずっと裏側で「会話の再生」を続けています。

刺激にも敏感だけど「未処理の感情」にも敏感。
だから、体は休んでいるのに、脳だけが24時間ずっと働いている状態になりやすい。

・9時間寝ても疲れる。
・横になっても回復しない。
・人と会ったあと、何時間も脳内反省会が終わらない。

これ、意志が弱いんじゃなくて、
神経系が「待機モード」のまま固まっている状態なんです。

だからHSS型HSPに必要なのは、「もっと頑張ること」じゃない。

「脳を止めようとする」より先に、 身体を中断させること。

・冷たい水で手を洗う
・外の空気を吸う
・階段をのぼる
・鼻歌を歌う
・耳の神門をやさしく押す
・裸足で地面を歩く

こういう「小さな身体刺激」が、ぐるぐる回る思考を止めて、
神経系を「今ここ」に戻してくれる。

HSS型HSPは、考えすぎているというより「感じすぎた情報」を処理し続けている。

だから回復には、思考ではなく、身体からの安心が必要なんです。

脳は、説得では止まりません。
でも神経系は、安心すると静かになります。


 

 TODAY'S
 
HSS型HSPと一般人の「節約の基準の違い」

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

神経心理学では、

脳には
「認知資源」
という概念があります。

簡単に言うと、

脳が使える、、

〜〜〜〜
集中力・感情処理・判断力・刺激耐性
〜〜〜〜

には上限がある、ということです。

そしてHSS型HSPは、この消耗量が異常に多い。

:脳疲労と休日シャットダウンの正体








では、メルマガです。







スレッズで思わず
コメントした、この投稿。





保護犬って「無料」なんです。

フレンチブルドックは
50万円くらいの価格。


高級な犬種を「無料」だから
お得だから、、

そんな気持ちで
保護犬のフレンチブルを
手にされる方は、

正直、HSS型HSPの個性とは
価値観が全く合わないと思う。



「フレブル大好きなんだけど、
子犬を迎える金銭的余裕がないから、
保護犬なら…」

という「感覚の人」

正直、少し違和感があった。




フレブルって、
迎えた後にかなりお金がかかる。

1年中、
ほぼ24時間エアコン。

皮膚病も多いから、
薬代だけで月1万円近くかかることもある。

保険費用、ワクチン費用もある。

つまり、

〜〜〜〜
「迎える費用」より、
「維持する費用」
〜〜〜〜

の方が大きい。



金銭面だけじゃない、、

毎日会社に通勤、
フレブルは夜まで一人で「お留守番」

こんな状態もフレブルにはNG。

いつも一緒に暮らせる環境が必要、、

つまり、自由な時間も収入も
ある程度、コントロールできることも必要なんです。








・・







これって、
ポルシェと似てる。

安く中古で買えても、

タイヤ交換50万、
オイル交換5万。
車検50万。

結局、維持できないと苦しくなる。






ーーーーー
世の中って、
「初期費用」ばかり見せてくる。
ーーーーー


でも本当に人生を壊すのは、
維持できないこと。

・安いから始めた仕事
・安いから契約したサービス
・安いから選んだ人間関係
・安いから飛びついた環境

最初はラクに見えても、
あとから神経を削るケースがある。

でも、多くの人は、

:価格で安い方を選ぶ







・・・






HSS型HSPは、

「価格での選択基準」

の感度が異常に高い。




だから、
「多少高くてもラク」
「高くても意味があるなら買う」
を選ぶ。

実はそれ、浪費じゃない。

「長く静かに生きるための選択」

だったりする。






・・







これって、

普通の人とHSS型HSPの

:節約の基準の違い

なんですよね。


HSS型HSPは、、

:お金を守りたいが最優先、、じゃなく、

:1円でも安く、、が最優先じゃなく

これなんです








なぜHSS型HSPは、

「安さ」よりも、
「消耗しない」を優先するのか。

なぜ、
比較するだけで疲れるのか。

そして、
「維持できるもの」を選ぶ人ほど、
人生が安定しやすい理由。

HSS型HSP特有の
脳疲労や認知コストの視点も含めて、
続きで詳しく解説します。

→ HSS型HSPは「安いより、楽なほうを選ぶ」




 

 

 

 

 

 

 

 

マジで危険。

HSS型HSPは「噛み合わせで歯が欠ける」

 

歯医者に行くたびに言われる。

「また欠けてますね」

「食いしばりが強いですね」

「マウスピース、作りましょうか」

でも、心当たりがない。

 

暴力的に噛んだわけじゃない。

硬いものを食べ続けたわけでもない。

ただ、気づいたら欠けていた。

 

これは歯の問題ではありません。

神経系の問題。

HSS型HSPは、

日中に受け取った感情・緊張・気疲れを

言葉で吐き出せないまま、眠っている間に顎へ流し込みます。

 

「我慢」が、歯を削っています。

心理学では、これを「身体化」と呼びます。

言語化できなかった感情が、筋肉・皮膚・臓器・歯へ形を変えて現れる現象。
さらに「過覚醒」。
HSS型HSPは、眠っている間も脳が起きています。

危険がないか、確認し続けている。
この二つが重なると、顎は夜通し戦場になります。

歯が欠けるほど食いしばっているのに、 

本人はまったく気づかない。朝起きたら顎が重い。

慢性的な頭痛がある。肩が常に張っている。

でも「疲れているから」で片付けてきませんでしたか。

その疲れの正体は、夜中に歯で戦い続けた結果。

でも安心して。

 

解消の扉が、耳の中にあります。


耳の中のツボ「神門」。


東洋医学では耳は全身の縮図で、

その中心に位置する神門は【魂の通信口】と呼ばれています。

ここを静かに、優しく刺激するだけで、 

・脳の扁桃体が穏やかになる
・副交感神経が優位になる
・βエンドルフィンが自然と流れ出す

HSS型HSPが夜中に戦い続ける理由は

「扁桃体が危険信号を出し続けるから」。

 

神門はその扁桃体に、直接「もう安全だよ」と伝える扉。

神門を開くと、

・直感が冴え渡る、必要な情報・人・タイミングが自然に引き寄せられる。
「感じていた通りになる」が日常になります。
・心の波が静まる、怒りや不安が溶けるように消え、代わりに「静かな確信」が宿る。
・自律神経と脳波が整う、副交感神経優位でα波〜θ波が増加。集中力・創造性・免疫力が自然に高まる。
・セロトニンとエンドルフィンが増加、幸福感と鎮静効果が広がり、ストレス性の不眠や頭痛も気づけば軽くなる。 

そして、その継続は「頑張らなくても、物事が勝手に整っていく」

 

そんなシンクロニシティが日常になる。

歯が欠けているのは、あなたの歯が弱いからじゃない。
それは、言えなかった言葉の数だけ、感じすぎた夜の数だけ、あなたが誰かのために戦ってきた記録。

大丈夫、そのままでいい。
神門に触れることは、自分に「もう安全だよ」と伝える一番やさしい方法。
寝る前に、耳をそっと触ってみてください。 

 

 

 TODAY'S
 
HSS型HSPの脳疲労と休日シャットダウンの正体

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

 

HSS型HSPが、、

・夜だけ急に元気になる
・静かな部屋なのに頭がうるさい
・人混みのあと数時間動けない
・甘いものが止まらない
・横になっても脳が休まらない
・考えすぎが止まらない
・予定が入るだけで疲れる

これ、
全部つながっています。

「HSS型HSPの脳と体が静かに限界に
近づいているサイン7つと整え方」

→ 続きはこちらです







では、メルマガです。







今日は、
HSS型HSPの方から本当に多い、

「休日なのに何もできない…」
「またベッドから動けなかった…」
「私は怠け者なんじゃないか…」

というテーマについて。







もし今、

休日なのに動けず、
スマホを眺めながら
自己嫌悪しているなら、
今日の内容は最後まで読んでください。

もしかしたら、
あなたの人生の見え方が
少し変わるかもしれません。





HSS型HSPの人って、
平日は意外と動けるんです。

・仕事もする。
・人に合わせる。
・空気を読む。
・頑張る。
・笑う。
・気を遣う。

でも、
休日になると急に動けなくなる。

ベッドから出られない。
頭は「やらなきゃ」でいっぱいなのに、
体がまったく動かない。

そして、
その状態になるたびに、

「また何もできなかった…」
「私はダメだ…」
「普通の人は休日もっと動けるのに…」

と、
自分を責め始める。

でも、
ここで知ってほしいことがあります。



それは、






・・・






HSS型HSPの
休日シャットダウンは、

〜〜〜〜〜
「怠け」ではなく、脳の防衛反応
〜〜〜〜〜

だということ。






神経心理学では、

脳には
「認知資源」
という概念があります。

簡単に言うと、

脳が使える

:集中力・感情処理・判断力・刺激耐性

には上限がある、
ということです。

そしてHSS型HSPは、
この消耗量が異常に多い。






なぜなら、

普通の人が見逃す情報まで、
全部処理しているから。

・相手の声のトーン。
・言葉の裏。
・空気感。
・場の違和感。
・照明の強さ。
・音の圧。
・人の機嫌。

「なんか嫌な感じがする」

という微細な感覚まで、
脳がずっと拾い続けている。




しかもHSS型HSPは、
刺激追求型でもあるので、

脳は常に
アクセルとブレーキを
同時に踏んでいる状態。

これ、
実はかなり脳に負荷がかかります。






ある神経心理系の教授は、

「高感受性かつ高知能タイプの脳は、
日常生活だけで膨大なエネルギーを消費する」

と語っています。

つまり、
HSS型HSPは、

「普通に生きているだけ」で、
脳がずっと高負荷稼働しているんです。






だから、
休日になると突然、
強制終了が起こる。

これは、
サボりではありません。

脳が、

「これ以上動いたら危険」

と判断して、
緊急停止モードに入っているだけ。

本当に限界寸前のスマホって、
急に電源落ちますよね。

あれと同じです。






でも、
問題はここからなんです。

HSS型HSPの人は、
休んでいる最中まで、
自分を責め続ける。

ベッドの中で、

「また無駄にした」
「みんな頑張ってるのに」
「私は終わってる」

と、
脳に追撃ダメージを与え続ける。

これ、
脳科学的に見るとかなり危険です。

なぜなら、

「罪悪感」は、
脳にとって強烈なストレス刺激だから。

つまり、

休んでいるつもりなのに、
脳はずっと戦闘状態。

だから、
月曜日になる頃には、
さらに空っぽになる。







そしてまた、

頑張る

限界

休日シャットダウン

自己嫌悪

のループに入ってしまう。







ここで、
ひとつ大事なことを言います。

HSS型HSPに必要なのは、

「もっと頑張ること」

ではありません。

「安全に休む技術」

なんです。

実際、
脳疲労が強い人ほど、

「休み方」を知らない。

・休みながら、
頭の中で反省会をしている。

・休みながら、
未来を不安視している。

・休みながら、
他人と比較している。

これでは、
脳の充電はできません。

だから、
まずはこれだけやってください。







・「何もできなかった」を
「脳を緊急充電した」に言い換える

・ベッドの中でいいから
冷凍ブルーベリーを食べる

・SNSは30分タイマーをかける

・「私は怠け者だ」
と思った瞬間、

「私の脳は高性能だから消耗しやすい」

と言い換える

・夕方16時に5分だけ外の空気を吸う

これだけで、
神経系の回復率はかなり変わります。





ただ…

ここで終わると、

「じゃあ結局、
私はどうやって脳疲労を回復すればいいの?」

「なぜHSS型HSPは、
ここまで脳がオーバーヒートしやすいの?」

「休んでも疲れが取れない人と、
回復できる人の違いは?」

という部分が、
まだ繋がらないと思います。




実はHSS型HSPには、

・脳疲労を悪化させる食べ物
・逆に神経系を落ち着かせる栄養
・「休んでいるのに回復しない人」の共通点
・休日にSNSを見るほど疲れる理由
・脳が安心モードに切り替わる条件

など、
かなり重要なポイントがあります。

この続きは、
詳細記事で深くまとめました。

正直、
「私は怠け者なんだ」
と長年思ってきた人ほど、
読んでほしい内容です。

↓↓↓

「HSS型HSPの脳疲労と
休日シャットダウンの正体」
(詳細記事はこちら)









では、またメールをします。







PS:

HSS型HSPに大切な
「睡眠とマグネシウムの関係性」
についてはこちら↓

:今すぐ読んでみる




 

 

 

 

 

 

 

 

告白します。

HSS型HSPは「休日なのに何もできない」

 

ベッドから動けない。気づいたらSNSを眺めて1日が終わっている。

これ、怠けているんじゃありません。

脳が「これ以上動いたら壊れる」と強制シャットダウンを実行しているだけ。

 

これは神経心理学でいう

「認知資源の枯渇による自律的システム停止」。

 

ある神経心理の教授はこう言います。

「HSS型HSPのように高IQかつ高感受性の脳は、

ただ息をして日常生活を送るだけでスーパーコンピューター並みの電力を消費している」

 

つまり、頭が良すぎるから疲れるんです。

HSS型が1週間過ごすだけで他の人の1ヶ月分の脳のエネルギーを使い切っています。

・平日は普通に動けるのに休日になると急に何もできなくなる
・「今日こそやろう」と思っても体が言うことを聞かない
・ベッドの中でSNSを眺めながら「私はダメだ」と自分を責め続ける
・何もしていないのに夕方には完全に消耗している
・翌日の仕事が怖くて休日なのに休めない

これ全部、意志が弱いんじゃありません。

HSS型HSPの脳は

他者の感情・場の空気・音・光・言葉のニュアンスまで、

全部を同時に処理しています。

 

平日の5日間で脳はすでに限界を超えている。

休日にシャットダウンするのは

壊れる寸前の脳が自分を守るために選んだ唯一の正解。

 

ベッドから動けないあなたはサボっているんじゃない。

脳が「今日だけは休ませてくれ」と全力で訴えているだけです。

ただし、、、
この強制シャットダウンを

「怠けた休日」として自分を責め続けると、

罪悪感がさらに脳を消耗させ

月曜日はもっと空っぽな状態でスタートすることになります。

今日からこれだけやってください。

・「何もできなかった」を「脳を緊急充電した」に今すぐ言い換える
・ベッドの中でいいから冷凍ブルーベリーだけ食べる
・SNSを眺めるならタイマーを30分セットする
・罪悪感を感じた瞬間に「私の脳はスーパーコンピューターだ」と声に出す
・夕方16時に5分だけ外の空気を吸いに出ろ

シャットダウンした日に自分を責めるのをやめてください。

充電しない端末は翌日も動けません。

ベッドから動けなかったのはあなたが弱いんじゃない。

 

誰よりも高性能な脳を持って
誰よりも全力で今週を生き抜いた証拠。

大丈夫、そのままでいいんです。
今日は充電日。
堂々と休んでください。

 

 

 TODAY'S
 
HSS型HSPは「限界」に気づくのが遅いです

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

 

HSS型HSPの人って、
「まだ頑張れる」
が普通になりすぎています。

でも実際は、

・朝から頭が重い
・考えがまとまらない
・人の声が刺さる
・LINE通知で疲れる
・寝ても回復しない
・なぜか不安感だけ強い
・ずっと体に力が入っている

こういう状態って、
性格だけの問題じゃないことが本当に多いです。

特に最近、
かなり増えているのが、

〜〜〜〜
「脳と神経が静かに限界に近づいているタイプ」
〜〜〜〜

です。

しかもHSS型HSPは、
刺激に強そうに見える人も多い。

・動ける。
・話せる。
・仕事もできる。

でも内側では、
神経だけがずっと戦闘状態。





だから、、、







・・







ーーーー
ある日、
急に動けなくなる。
ーーーー


これは珍しくありません。

実際、
先日投稿した記事を見て、
こんな感想も届いていました。

〜〜〜〜〜
「これみて
速攻でマグネシウム買ってきて
飲んで怖いくらい楽になってる、怖!凄!
頭が少し軽いというか、
楽というか…なんだ?!すごい!
〜〜〜〜〜

もちろん、
マグネシウムだけで
全員が変わるわけではありません。

ただ、
HSS型HSPは、

「脳疲労」や「神経の興奮状態」が
続きすぎている人が本当に多い。





だから、
不足している栄養や、
乱れている神経バランスを整えただけで、

「え、こんなにラクだったの?」

って感覚になることがあるんです。

ちなみに、
薬局やオンラインで
買いやすいものでいうと、
おすすめはこちら、




比較的、
試しやすいです。





・・





ただ、
ここで大事なのは、

「サプリを飲めば全部解決」

ではないこと。


本当はもっと深い部分があります。

HSS型HSPには、
脳と体が限界に近づく前に出している

〜〜〜〜〜
「静かなサイン」
〜〜〜〜〜

があるんです。






でも多くの人は、

それを「気のせい」で
終わらせてしまう。




例えば、

・夜だけ急に元気になる
・静かな部屋なのに頭がうるさい
・人混みのあと数時間動けない
・甘いものが止まらない
・横になっても脳が休まらない
・考えすぎが止まらない
・予定が入るだけで疲れる

これ、
全部つながっています。




そして実は、
「性格」ではなく、
神経系や脳疲労の問題として見ると、
かなり説明がつくんです。


今回、

「HSS型HSPの脳と体が静かに限界に
近づいているサイン7つと整え方」

をかなり詳しくまとめました。

ただ、
この話は長くなるので、
続きは別サイトにまとめています。

→ 続きはこちらです





読んだあと、
「自分を責める回数」が減る人、
かなり多い内容だと思います。





では、またメールをします。







PS:

HSS型HSPに大切な
「睡眠とマグネシウムの関係性」
についてはこちら↓

:今すぐ読んでみる


 

 

 

 

 

 

 

 

マジで混ぜるな危険。
「ASD夫は会話の温度より質問の正確性を優先する」


冷たいとか、性格が悪いとか、そういう単純な話ではありません。

これは「会話の目的の違い」で起きている、すれ違いです。  

その理由は、これです。  

1、HSS型HSPは「気持ち込み」で返事する

たとえば、夫がこう聞きます。

「この水炊きのお湯、出汁入ってる?」

そこでHSS型HSP妻はこう返す。

「うん、入ってるよー。鶏とかつおと、みりんと酒も入れたよ」

これ、ただの説明じゃないんです。

・ちゃんと作ったよ
・美味しくしようと思ったよ
・気にして作ったよ

こういう「感情」も一緒に返してる。
HSS型HSPは、情報だけじゃなく、空気感や気持ちも含めて会話する脳です。

2、ASDは「質問の答えだけ」を回収したい

でもASD夫は違います。

返ってくるのは、

「うんwだからww出汁入ってるんだねwわかったよww」

ここで、HSS型HSP側は一気に傷つく。

なぜなら、

「余計なこと言った」
「ズレた返答したみたい」
「バカにされた」

こう感じるから。

でもASD側の脳では、

・質問:「出汁入ってる?」
・欲しい答え:「YES or NO」

これだけなんです。

つまり、 

・会話で感情共有したい側
・必要情報だけ回収したい側

この時点で、目的が違う。

3、「そうじゃない」が訂正として出る

自分の想定した返答と違うと「修正」が入る。

しかも本人は、

・会話を正した
・認識を整理した
・情報を確認した

くらいの感覚。

でもHSS型HSP側は違う。

「否定された」
「遮断された」
「空気を切られた」

こう感じる。 

特に、あの少し小馬鹿にした笑い。

「だからwww」

このニュアンスが、HSS型HSPにはかなりぶっ刺さる。
なぜならHSS型HSPは「言葉の内容」より「温度」を受け取る脳だから。

4、会話そのものが怖くなる

最初は小さい違和感なんです。

でも毎回、

・言い直される
・訂正される
・説明を切られる
・反応を笑われる

これが積み重なる。

するとHSS型HSPは、

「また否定されるかも」
「また空気悪くなるかも」

ここまで考えるようになる。

そして「普通の会話」に疲弊していく。 
晩ご飯のたびに少しずつ神経が削られる。

5、悪意というより「会話形式の違い」

ASD側は、傷つけようとしていないことも多い。

ただ、

・質問には簡潔に答えてほしい
・論点をズラしたくない
・情報を整理したい

これを優先している。

一方でHSS型HSPは、

・気持ちを乗せる
・空気を共有する
・雑談の余白を楽しむ 

これが会話の本体。

つまり、

「何を話したか」より「どう返されたか」が大事。

だからこれは、
「性格が悪い人」ではなく「会話のOSが違う人」
ここに気づけると、少しだけ、自分を責めなくて済みます。

もちろん、しんどい時は距離を取っていい。

毎回傷つき続ける必要はありません。

でも、「私が細かすぎるのかな」「気にしすぎかな」
そこだけで抱え込まなくていいんです。

・違うOS同士で会話している。

ただ、それだけ。

大丈夫、そのままでいいんです。
あなたの不快感には、ちゃんと理由があります。

 

 

 TODAY'S
 
SNS投稿するのが大変な人へ。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

よくSNSって、、

:投稿するのが大変
:毎日投稿ができない

など、、SNS=投稿のイメージが
多いようですが、、

もっと、俯瞰して全体を見ると
SNS運用を
やらない理由が見つからない、、

それくらいSNSって、
今の時代で
ビジネスをするなら必要な
ポジションになっています。

理由は、、

:インフルエンサー型SNS運用

を成功させるには、、

:単独SNS運用

では成功しない、、からです。


複数の強いSNSを掛け合わせながら
龍が滝を登るかのように強くさせていく、、

この手順が非常に大切になります。

まず最初にスタートして欲しいのが、、

今回はこの続きをお伝えしていきます。

事前学習がまだの人は先に
こちらをお読みください。

:テキスト学習
→ メルマガとSNSは同じ価値?

:音声学習
→ 6ヶ月あるなら
「認知アップ」「商品作り」どちらする?





ーーーー
順番を理解していないのが
失敗の要因である
ーーーー


:インフルエンサー型SNS運用

を成功させるには、、

:単独SNS運用

では成功しない、、からです。


複数の強いSNSを掛け合わせながら
龍が滝を登るかのように強くさせていく、、

この手順が非常に大切になります。

まず、最初にスタートするのが、、

:アメブロ

になります。



理由は3つあって、、

1、信頼系SNSの基盤を作る
2、アルゴリズムなしで運用できる
3、書く習慣を最優先にマスターする

です。



順番にいきましょう、



ーーーー
1、信頼系SNSの基盤を作る
ーーーー

拡散系のSNS
スレッズ、X、TikTokなどは

:強いインプレッション

を生み出してくれます、、

アメブロでは到底及ばない
遠い場所まで、、
「発信」を届けてくれる。


例えば、昨日のXの配信だと、、



22万人に見つけてもらって
1600人に反応をしてもらい、、
623人の方が保存までしてくださる、、

こんな数値はやはり、

:拡散系のSNS

でしか、作れないわけです。


どれだけ頑張っても
アクセスが1000くらいの
信頼系SNSでは不可能な数値、、

でも、、

:拡散系のSNS

にも弱点があって、、

〜〜〜〜〜
:見つけてもらうことができ
共感も生まれるが
深い人間的な信頼には時間を要する
〜〜〜〜〜

です、




ここで、、

:信頼系SNS

に誘導していけば、、

・いいねの数
・毎日配信の人間性
・毎日配信の期間の信頼性
・フォロワーの数
・記事のクオリティ

などの評価で、、

人間性を
深く評価してもらうことができます。


もちろん、、

:拡散系のSNS

でも、人間性を
深く評価してもらうことは
不可能ではないですが、、

単独だと、、
300日くらいかかります、、

それが、

:信頼系SNS

だと、、数回で、、

「この人は本当に信頼できる
真面目な人だ、、」

と感じてもらえる仕組みがあります。



スターな感じは
太陽の「拡散系のSNS」ですが、

信頼を深く作ってくれる
月のような存在、、

それが、

:信頼系のSNS

「アメブロ」になります。



だから、最初に構築していくのは
「アメブロ」が正解。




そして、もう1つ、、

SNS運用って

:記事を投稿する作業

と想いがちですが、、
それは大きな勘違いです。

SNS運用は、、

:アルゴリズムを攻略する作業

が正しくは正解。



アルゴリズムを理解しないと、、

XもスレッズもTikTokも
まぁ、成功することは不可能です、、



アルゴリズムとは、、

:あなたの投稿を相手のタイムラインに
乗せてくれる機能

と理解しておいてください。



SNSはアルゴリズムを
攻略していかないと、、
アカウントは大きくなりません。

ほら、ずっと
投稿のいいねが1桁の
アカウントがあるでしょ、、

あの理由は、、

アルゴリズムを
攻略しないままSNSを
活用しているからです、





でも、アメブロだけは違うんです、

アメブロって
アルゴリズムがない。


だから、ノウハウと手順だけで
強いアカウントが作れます、





その理由は、、






・・









次回の


ーーーー
2、アルゴリズムなしで運用できる
ーーーー




に続きます、、







では、またメールをします。





 

 

 

 

 

 

 

 

 

マジでこれ、経験したことある?
HSS型HSP×ACの人で「急に片耳だけキーンってなる」
「あれ?今なに?」 
数秒だけ高い音がして、すぐ静かになる、あの感じ。

もちろん医学的には、疲労やストレス、自律神経の乱れと言われることもある。

でも、HSS型HSP×ACの人を長く見ていると、あの瞬間って
「外の情報」を強く受け取っているタイミングと重なることが多いんです。

・人の感情。
・場の空気。
・言葉になっていない気配。

HSS型HSP×ACの脳って、普通の人がスルーする微細な変化まで、無意識で拾ってしまう。

だから、

・誰かが急にあなたを思い出した時。
・昔つながっていた人のことを、ふと感じた時。
・あるいは、空気が一瞬変わった時。

神経が「何か来た」と反応して、あの独特な感覚になる人もいる。

たぶんHSS型HSPって「情報」を耳で聞いてるんじゃなく、神経全体で受信してる。

だから疲れやすいし、人混みで消耗する。

でも逆に言えば、 それだけ感受性が深いってことでもある。

最近、理由もなく耳がキーンとなった人。

もしかしたら、あなたのことを思い出していた人が、どこかにいたのかもしれません。

 

 

 TODAY'S
 
スレッズ、X、TikTokなど全て仕組みが違う..

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

今の時代は、
いきなりサービスを
見ただけで
申し込んでもらえることは
まずありません。

ポイントは、

〜〜〜〜
安心してもらう仕組み
〜〜〜〜

をあらかじめ用意しておくこと。




これを、

:ソーシャルプルーフ

と呼びます。


:ソーシャルプルーフ

とは、、

SNSを使った
“社会的証明”の仕組みです、、

1、誰かの口コミ
2、過去の発信
3、体験者の声
4、他のプラットフォームでの実績
5、投稿数や記事の数
6、自分の考えが一貫していること

こうした
ひとつひとつの積み重ねが、

“信用してもいいかも”

という気持ちに
つながっていきます。


複数の強いSNSを掛け合わせながら
龍が滝を登るかのように
アカウントを強くさせていく、、

この手順を「自分チャンネルの作り方」と呼びます。

その中で、
まず、最初にスタートするのが、、







・・







:アメブロ

になります。



理由は3つあって、、

1、信頼系SNSの基盤を作る
2、アルゴリズムなしで運用できる
3、書く習慣を最優先にマスターする

です。


前回は、

1、信頼系SNSの基盤を作る

をお伝えしました。

:まずは事前学習をしておいてください





今回は、、

2、アルゴリズムなしで運用できる

です、、





ーーーー
アルゴリズムを
理解しないとSNSは成功しない
ーーーー



SNS運用って

:記事を投稿する作業

と想いがちですが、、
それは大きな勘違いです。

SNS運用は、、

:アルゴリズムを攻略する作業

が正しくは正解。



アルゴリズムを理解しないと、、

XもスレッズもTikTokも
まぁ、成功することは不可能です、、



アルゴリズムとは、、

:あなたの投稿を相手のタイムラインに
乗せてくれる機能

と理解しておいてください。





4つのSNSを網羅して
アルゴリズムから攻略している
僕が気がついたのが、、


多くの人はSNS運用で、
一生懸命に

:投稿することが全て

だと思っているようです。



だから、、

:投稿が大変
:投稿ができない
:毎日配信が難しい

というテーマで
相談に来られますが、、


実はこれって、、

:シートベルトができない
:シートベルトが大変
:シートベルトが理解できない

と言って

〜〜〜〜
:車の運転ができない
〜〜〜〜

のと同じ、、、

でも、こんな言葉を使う人って
いないですよね、

なぜなら、、

:シートベルトをする

って、、誰にでもできる
当たり前のことだからです、、





で、、SNS運用も実は同じで、、

:投稿を全力投球で終了

みたいに感じてる人の多くは
アカウントがほぼ育っていません、、



いいですか?

投稿に全力投球して
「終わり」じゃないんです、、



そこから、、

〜〜〜〜〜
:どうすれば投稿が
相手のタイムラインに表示されるか
〜〜〜〜〜

の仕組みを理解して
その作業に時間を使うことで、、

初めて、、

:投稿が多くの人に見られて
大きな反応を掴むことができる

です。







ーーーーーー
スレッズ、X、TikTokなど、、
全て仕組みが違う
ーーーーーー



HSS型HSPの僕は、、
研究気質が最強なので、

この、SNSの
アルゴリズムを攻略するのが
楽しくて、、楽しくて、、

気がつけば、、

スレッズ、X、TikTokなど
アカウント運用が
成功することができました、



さらに、、この、、

:アルゴリズム

スレッズ、X、TikTokなど、、

〜〜〜〜
:全て仕組みが違う
〜〜〜〜

わけです、、




例えば、、

スレッズだと、、

;言語化ワードで
アカウント初期は攻略していく

:初期アカウントは
1日1投稿ではアルゴリズムの
波に乗せてもらえない

とか、、

Xなら、、

:アプリにログインして
10分は滞在しないと評価が下がる

:インプが低いアカウントは
フォロワー数が多くても
収益化は難しい

など、、

特徴が違うんです、、

そして、、

スレッズなら、、

:交流なし、投稿のみで
アカウントを伸ばすことができる

なのに、、

Xだと、、

:交流必須、誰と繋がってるかで
アカウントの伸びは2極化する

など、、



特に、、アカウント初期には、

〜〜〜〜
:必ず守って欲しいルール
〜〜〜〜

があります。




ちなみに、、

このアルゴリズム、、

ネットで検索しても
古い情報しか見つかりません、、

最前線でSNS運用してる人しか
見つけていない
仕組みがたくさんあります、、




そして、このアルゴリズム、、

〜〜〜〜
:例外でアメブロだけは使わなくても
攻略できるSNS
〜〜〜〜

なんです、



実は、アメブロだけが、、






・・







ーーーーー
正しい手順と作業だけで
アカウントを伸ばせるSNS
ーーーーー

なんです、



つまり、攻略が
すごくシンプルなんです、


Xやスレッズは
アルゴリズム対策で

リサーチをしながら
データをとりながら
反応が強い構成で投稿を作ります、




マジで
マーケティングをしないと
成功しません、




理由は、、

:たまたまバズった、、

では「再現性」がないからです。


バズった理由を明確に分析できると
次回のバズを狙うこともできる、、

安定して強い投稿を
量産していくことができる。

つまり、、

〜〜〜〜
:なんとなくうまくいった
SNS運用
〜〜〜〜

ではなく、、

〜〜〜〜
:再現性のある
分析された良質なSNS運用
〜〜〜〜

を手にすることができます。








・・









でも、、

アメブロだけは、、

:正しい手順と作業だけで
アカウントを伸ばせる

最初に必ず攻略していくべき
SNSになります。



Xやスレッズのゴールは、

:投稿するとフォロワーが増える仕組み

です、

アメブロのゴールは、、

:人間性を評価してもらう構成にする

なんです、



実は、ゴールが全く違う。




そして、、

:人間性を評価してもらう構成

にするには
正しい手順と作業で、、

:誰でも作ることができます、



この、、

〜〜〜〜
:誰でも作ることができる
〜〜〜〜

が、、ポイント。



最初から難易度の高いSNSだと
どうしても自信がなく挫折してしまう、、

だから、まずはアメブロ運用で、、

:成功体験をしてもらう

これが、、

アメブロを最初にする理由。



意外に「かんたん」なんです。




正しい手順さえ理解すれば、、

・毎日配信
・いいね200以上の記事を量産

は誰でもできるのがアメブロ。





ただ、僕のノウハウでは
アメブロを最初にしてもらう理由は、

もう1つあるんです。




これが「できない」人は
SNSマーケティングは向いていない、、

そんなスキルになります、、


逆にこの「スキル」を
最初に手にしてもらうと、、

SNSマーケティングでの
ビジネスの成功率は
飛躍的にアップします、、




そのスキルが、、


〜〜〜〜
3、毎日書く習慣を
最優先にマスターする
〜〜〜〜


です。




毎日書く習慣がない人って

SNSマーケティングでは、

〜〜〜〜
:致命的な欠点
〜〜〜〜

になり、、この状態で
成功した人を僕は見たことがありません、




その理由が、、








・・






次回に続きます。







では、またメールをします。



 

 

 

 

 

 

 

 

マジで混ぜるな危険。
「ASD夫は頼まれたことをそのまま実行しない」

冷たいとか、反抗的とか、そういう単純な話ではありません。

これは「脳の処理順序の違い」で起きている、すれ違いです。

その理由は、これです↓

1、言葉の裏ではなく「論理」を優先する

たとえば、娘がこう言います。
「パパに買ってもらった靴、大切に履いてるよ」

HSS型HSPなら、ここで受け取るのは、

・ありがとう
・嬉しかった
・大切に思ってる

こういう「感情」です。

でもASD夫は違う。

「いくらしたと思ってるんだ」
「働かないと買えないんだぞ」

ここで始まるのは「教育」です。

つまり、

・気持ちを受け取る脳
・情報や理屈を優先する脳

この時点で、会話のゴールが違うんです。

2、「頼まれたこと」の前に検証が始まる

コロナ禍で、「テーブルをアルコール消毒しておいて」
そう頼んだとします。

すると返ってくるのは、

「何プッシュ?」では終わりません。

「この高いティッシュ使うより、布巾濡らして拭いた方が合理的じゃない?」
「アルコールって本当に必要?」
「どこまで拭けばいい?」

ここから「消毒とは何か」の説明が始まる。

HSS型HSPからすると、「いや、今そこじゃない」なんです。

でもASD側は、

・意味
・効率
・合理性
・正確性

ここを理解しないと動けない。

だから、タスク実行の前に「脳内会議」が始まります。

3、「素直に聞く」が難しい

ここ、かなり大きいです。

HSS型HSPは、相手との空気感を優先します。

だから、「今はまずやってほしい」
これを察する。

でもASDは「納得していない状態」が強いストレスになります。

だから、

・それは合理的なのか
・意味があるのか
・なぜ必要なのか

この確認を挟みたくなる。

悪気ではないんです。

ただ、「指示を受け取る前に処理が多い」
これが起きています。

4、HSS型HSPは「会話の疲労」が蓄積する

最初は説明します。

でも毎回、

・理由を説明
・意味を説明
・必要性を説明
・感情を翻訳

これを繰り返す。

すると、HSS型HSP側は少しずつ疲弊していきます。

「なんで普通に伝わらないの?」
「なんで毎回ゼロから説明なの?」

この感覚が積み重なる。

そして最終的に「会話そのもの」がしんどくなる。

5、それでも「悪意」とは限らない

ここが難しいところです。
ASD側は、傷つけようとしているわけではない。

むしろ、

・正しく理解したい
・間違えたくない
・合理的に動きたい

そう思っていることも多い。

ただ、HSS型HSPは、
「感情を受け取ってほしい人」

ASDは、
「論理を整理してから動きたい人」

向いている方向が違う。

だからこれは、「愛がない人」ではなく、「処理順が違う人」
ここに気づけると、少しだけ、自分を責めなくて済むようになります。

もちろん、限界なら離れていい。
我慢し続ける必要はありません。

でも、
「私が悪かったのかな」
「伝え方が悪いのかな」

そこだけで抱え込まなくていいんです。
違うOS同士で会話している。

ただ、それだけ。
あなたの苦しさは、ちゃんと理由のある苦しさです。
 

 

 TODAY'S
 
リスタートするのは素敵な判断だと僕は感じています。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

〜〜〜〜
安心してもらう仕組み
〜〜〜〜

をあらかじめ用意しておかないと
今の時代は、
いきなりサービスを
見ただけで
申し込んでもらえることは
まずありません。

それが、、

ひとつひとつの積み重ねが、

“この人なら信用してもいいかも”

という気持ちに
つながっていくことができる

:自分チャンネル型SNS集客

になります。

複数の強いSNSを掛け合わせながら
龍が滝を登るかのように
アカウントを強くさせていく、、

この手順が非常に大切になります。

その中で、
まず、最初にスタートするのが、、

:アメブロ

理由は3つあって、、

1、信頼系SNSの基盤を作る
2、アルゴリズムなしで運用できる
3、書く習慣を最優先にマスターする

です。

:自分チャンネル型SNS集客

を理解、構築したい、、
と興味のある方は
事前学習をしておいてください。

1、信頼系SNSの基盤を作る
:今すぐ読んでおく

2、アルゴリズムなしで運用できる
:今すぐ読んでおく





今回は、、



ーーーーー
3、書く習慣を最優先にマスターする
ーーーーー


最初から難易度の高いSNSだと
どうしても自信がなく挫折してしまう、、

だから、まずはアメブロ運用で、、

:成功体験をしてもらう

これが、、

アメブロを最初にする理由。



意外に「かんたん」なんです。




正しい手順さえ理解すれば、、

・毎日配信
・いいね200以上の記事を量産

は誰でもできるのがアメブロ。





ただ、僕のノウハウでは
アメブロを最初にしてもらう理由は、

もう1つあるんです。




これが「できない」人は
SNSマーケティングは向いていない、、

そんなスキルになります、、


逆にこの「スキル」を
最初に手にしてもらうと、、

SNSマーケティングでの
ビジネスの成功率は
飛躍的にアップします、、




そのスキルが、、


〜〜〜〜
3、毎日書く習慣を
最優先にマスターする
〜〜〜〜


です。




毎日書く習慣がない人って

SNSマーケティングでは、

〜〜〜〜
:致命的な欠点
〜〜〜〜

になり、、この状態で
成功した人を僕は見たことがありません、




その理由が、、

1、書くことで言語化スキルが生まれる
2、書けない人は話せない
3、メルマガは毎日配信しないと意味がない

です、



だめだ、、こりゃ、、。

と感じた体験をシェアしますね。


あれは、





・・







ーーーーー
発信できない人の集まりは
マジでカオスでした
ーーーーー


2017年、、起業して3年経過、、

紆余曲折あって
年商1000万を達成できた僕は
さらに稼ぎたい!!

と当時は鼻息を荒くしてました。

稼いで、SNSに1億円、5億円達成!と
発信したい、、、

もう承認欲求がパンクしそうなくらい
膨れ上がってる状態、、

ほんと、赤面しちゃいますよね、



でも当時は、稼ぐ=大成功

これしか、頭にないので
新しいノウハウを習得するために
120万円の講座に参加。

当時、大流行した
プロダクトローンチを学びました、

結果、、

講座前に

「これ事前に見ておいてください」
と言われた資料を見て
自己流でテスト集客、、、

すると、150万達成して、
講座代はすぐに回収、、

講座中に
2000万円の売り上げ達成、、

それからも
ノウハウを活用して年間で
9000万円ほど売り上げ達成、、

みたいに
僕にとっては
すごく成長させてもらった
講座でしたが、、


1つ、鳥肌が立つ、、
カオスな体験がありました。


それは、、







・・





〜〜〜〜
:発信していない人が大勢いた
〜〜〜〜



つまり、毎日投稿すらしない
発信さえしていない人が多くいた。


これってローンチをする時に
最悪のデメリットになります、、

なぜなら、、

:案内する相手がいないから

です。



僕がなぜ、
うまくいったかというと、、

:2年間毎日配信してる
メルマガがあった

からでした。



そして2013年から
ずっと毎日アメブロを書いていました
当時は1日5記事とか、、です。


SNSを毎日配信できる力があると
メルマガも毎日配信できます、、

毎日配信するから、

:信用も信頼も生まれてきます



で、、ローンチも同じで、、

:発信できるスキルがある状態の人

が、、参加をするから成功できる。

なぜなら、、

1、信用してもらえる相手がいる
2、メルマガで案内できる

からです。



逆に、、

:発信できるスキルがない状態の人

だと、、

いくらローンチの仕組みを学んでも

・誰に案内するの?
・書くスキルがないので伝えれない

と、うまくいく理由がほぼない。


こんな状態の人が
たくさん講座に参加されていました、

じゃこの人たちは
どうやってローンチをしたのか??



その方法が、ほんとすごくて・・





それが、





・・






ーーーー
アムウェイの世界に迷い込んだ
不思議な世界を僕は見た
ーーーー


「紹介してください!」

「紹介してください!」

と講座生同士でお願いし合う・・・笑



・みんなで勝とう!!!

・仲間で行けると遠くへ行ける!!!

こんなフレーズが講座内で
シュプレキコールのように
流れていく景色が、、

仲間ウェーイが気絶レベルだと
当時はまだ自分が
HSS型HSPだと気がついていない僕は、、

:恐ろしくカオスな世界

に見えました、、


アムウェイとか、、
ネットワークビジネスの世界は
こんな感じなのか、、と
鳥肌を感じたことは今はいい思い出、、





で、、僕は思いました。







ーーーーー
他人に頼らない
自立したビジネスを作りたい
ーーーーー


もちろん、毎回、、
誰かにお願いして成功できるビジネス、、

それも素晴らしいし、
僕には到底真似できないことを
してることを尊敬します、、

が、、

やはり、、

自分の力でチャレンジして
自分の力で成功していきたい、




「依存型ビジネス」

ではなく

「自立型ビジネス」

を手にしたい。




これは

:HSS型HSP

なら、誰もが感じる大切な感覚。



じゃ、どうすれば、、

「自立型ビジネス」

を手にすることができるのか、


その最初に必須なスキルが、、

:毎日配信することができる習慣

です、、


これは習得するスキル。

最初からは誰もできません、、

でも、正しい手順で進むと、、

:毎日配信することができる習慣

は、誰でもマスターできます。




その正しい手順が、、

アメブロをスタートして

〜〜〜〜
3、書く習慣を最優先にマスターする
〜〜〜〜

ことなのです。








まとめます。





ライティング講座に90万支払い
書くスキルをマスターしました、、

でも、

:毎日配信することができる習慣

がないと言語化した文章が書けません。

メルマガ講座に50万支払い
メルマガのノウハウを完全マスター!!!

でも、

:毎日配信することができる習慣

がないとメルマガを書けません。

音声配信のノウハウを覚えた!
今日から音声配信するぞ!!!

でも、

:毎日配信することができる習慣

がないと何を話すかわかりません。





:毎日配信することができる習慣

があるおかげで、、

僕の場合はメルマガで
伝えたいことがたくさんありすぎて、、

:今日は書くことがない

という状態に絶対になりません。



そして、

:毎日配信することができる習慣

のおかげで

脳の「前頭前野と側頭葉」が
毎日、、刺激されて、

無限のアイデアが生まれてきます。


そのアイデアが派生して、、

・ウェビナーの企画や
・教材の企画
・各SNSの投稿内容
・新しい仕組みのアイデア
・これからの新テーマの開拓

など、ビジネスが成功していく
流れを量産してくれます、、



あとは、、

:絶対的な信用

ですよね、、


毎日続けている、、人って
信用できるし、安心しますよね。


あなたがヨガのサービスを探していた、、

たまたま見つけた、

ヨガのブログ、、

・不定期な投稿しているブログと、、

・こんな風に毎日ずっと継続してるブログ、、

どちらの先生がちゃんとしてくれそう、、、
答えは瞬間に生まれますよね。




あなたがADHDで悩んでいた時、

たまたま見つけた、

ADHDのブログ、、

・不定期な投稿しているブログと、、

・こんな風に毎日ずっと継続してるブログ、、

どちらの先生がちゃんとしてくれそう、、、
答えは瞬間に生まれますよね。




あなたがHSS型HSPで悩んでいた時、

たまたま見つけた、

HSS型HSPをテーマにしたブログ、、

・不定期な投稿しているブログと、、

・こんな風に毎日ずっと継続してるブログ、、

どちらの先生がちゃんとしてくれそう、、、
答えは瞬間に生まれますよね。







・・





で、、不思議なことに
この3人のブログにはサービスのことなんて
全く記載されていないんです、、

でも、毎日濃いファンが
SNSから生まれていきます、






これが、、

〜〜〜〜
:毎日書く習慣を
最優先にマスターする
〜〜〜〜

と生まれる素敵な効果です。




そして、そのスタートは、、

Xでもなく、、スレッズでもなく、、

〜〜〜〜
「アメブロ」
〜〜〜〜

から。




それには、、

1、信頼系SNSの基盤を作る
2、アルゴリズムなしで運用できる
3、書く習慣を最優先にマスターする

という理由があるからです。









さて、いかがでしたか?



もし、あなたが

:自分チャンネル型SNS集客

にチャレンジするなら
3回にわたって配信した
メルマガを熟読して行動に移してください。


もし、あなたが

今から、将来のビジネスに向けて
SNSをスタートするなら
絶対にこの順番で安心です、、


また、、

もし、あなたが、、

もう3年、4年とスタートして
不完全燃焼なビジネスなら、、

:今のタイミングでリセットする

のは適切な選択だと思います。

なぜならそのままの状態で進んでも
先が見えないからです、、

:ソーシャルプルーフ型SNS集客

で、リスタートするのは
素敵な判断だと僕は感じています。







大丈夫、安心してください。




いつでも人生はやり直せる、、

それは僕が体感した真実だからです。






では、最後に、、

実際に

:自分チャンネル型SNS集客

を作ってる人たちは
どんな効果が生まれているのか、、

さらに詳細を聞きたい方が多いようなら
続編を書こうかと思います。


下記をクリックしておいてください。

1、はい!続編を知りたいです

2、いいえ、興味がありません

※アメブロにジャンプするだけです







では、またメールをします。




 

 

 

 

 

 

 

 

 

HSS型HSPって「挨拶」にものすごく頭を使っている人が多い。
先生タイプの人は、「挨拶は人として当然」という感覚で自然にできる。
でもHSS型HSPや、ASD傾向があるタイプは違う。

「なぜ必要なのか」
「今この場で声をかける意味は?」
を、無意識に考えてしまう。

しかもHSS型HSPは、相手の反応を細かく拾う。

・声のトーン
・返事の速さ
・目線
・空気の変化

全部を感じ取ってしまうから「ただの挨拶」が、
脳内では高難易度コミュニケーションになる。

だから、無視されると深く傷つく人もいるし、
逆に「無視されても平気」という防御モードになる人もいる。

さらに難しいのが、「空気のルール」が見えにくいこと。

昔、街で上司に会って、普通に大きな声で爽やかに挨拶した。

でも後から、
「隣にいたの、奥さんじゃなかったかもしれない」
と気づいて、脳内反省会が10年続く。

HSS型HSPは、こういう「社会の行間」を、後から大量処理する。

だから人付き合いで疲弊する。

でも実際、世の中は「挨拶する人」を安心材料として見る人が多い。

だから、「意味があるからする」ではなく、
「不要な敵を減らすための、社会的ノイズキャンセル」
くらいに考えた方が、HSS型HSPは少し生きやすくなる。

大丈夫、そのままでいいんです。

挨拶が苦手なのは、常識がないからではない。
空気も感情も情報量も、人より多く受信しているからなんです。

 

 

 TODAY'S
 
パクリの美学

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

HSS型HSPの人って
「素直さ」が強みになることが多い。

言われたことを真面目に受け取る。
教わったことをそのまま実践する。
「まずやってみよう」ができる。

だから成長も早い。

でも、その素直さが、
時々、自分を守れなくなることがある。





特にSNSやマーケティング界隈では、

「これはオマージュです」
「型を参考にしてるだけです」
「伸びる人はみんなやってます」

そう教えられて、
疑わずに実践してしまう。

でも後から気づく。


それ、

〜〜〜〜
ただのパクリ
〜〜〜〜

だったんだって。

本来のオマージュって、
世界観や思想に敬意を払いながら、
自分の表現に変換するもの。




でも実際は、
言い回しを少し変えただけ。
構成をそのままコピー。
他人の感情導線を丸ごと使う。

それを「学び」と言われたら、
素直な人ほど信じてしまう。


ーーーーー




これ、2021年くらいに
当時Twitterをスタートした僕です。

ノウハウを知らない僕は
「とあるオンラインサロン」に入塾。

講師が、こう教えてくれます。

今回のバズった投稿は、

:7年前のコチラをオマージュしました!

って。


単純素直な僕は、すぐに行動。

Twitterでバズった投稿を見つけ、
言葉を変えて、投稿をしました。


すると、、







ーーーーー
大炎上して
インフルエンサーに吊し上げ
ーーーーー

投稿先のインフルエンサーが
それを見つけて、

当時、流行っていた、
Twitterのスペースで僕を吊し上げ、、

「パクリがいる!!」って。



フォロワ-300人くらいのアカウントの僕が、

フォロワー、2万、3万の
インフルエンサーに吊し上げを受ける、、

マジで、最悪の事態。

たまたま、
そのスペースを見つけた僕は
すぐに参加をして、、

視聴者300人くらいの中で
マイクをもらい、謝罪しました。



パクりとオマージュ、、、

この「境界線」はグレーゾーンです。



ある世界では「OK」でも
違う世界では「NG」です。


これも、SNSの世界。


そんな体験をした僕だから
パクられると、怒る、、、、







・・






ことは実は、「ない」んです。

パクられた!と騒ぐこともない。

パクるなーーー!!と攻撃もしない。







その理由が、、








ーーーーーー
AI時代だから必要なパクリの美学
ーーーーーー



今の時代、AIを使えばすぐにパクれます。

バズった投稿をAIに読み込ませて
すぐにパクれます。


でも、悲しいですが、

その手順で作った投稿はほぼバズらない。



多くの人は、

:電子レンジでチン

くらいの感覚でAIで
投稿を作成したら成功できる、、

と思っています。



でも実際、、SNSを成功してる
上位クラスの人って、、

〜〜〜〜〜
:複数回のAI作業で仕上げている
〜〜〜〜〜

です。



この感覚を知識がない人は知らないので、

:まんま投稿をAIに読み込ませばOK

と信じきってます。



実は、それで生まれた投稿って、、

:3流、4流、以下のクオリティ




つまり、

一流の料理人と同じ



普通に見える「酢豚」も実は、、

・蒸して
・揚げて
・寝かして

最後に、炒める。



強い投稿も同じ、、

・素材をAのAIでベース作成
・Bの指示で修正
・Cの指示でポイント修正
・DのAI投稿と融合させる

みたいな、複数の手順を使います、、

だから、真似できないんです。




AI全盛期の時代だからこそ、、

:パクリの美学

を意識しておくこと。




意外に、AIって操作してる人の

:能力に依存する

それが答えなんです。






ただ、そんな時代でも、、

〜〜〜〜
:そのままパクった方がいい手順
〜〜〜〜

が、あります。




それが、

SNSの収益化を成功させるのに必要な、、

・ツールの使い方
・コンテンツの種類

です。



これは、

:電子レンジでチン

が、おすすめ。



「これ」と「あれ」が必要、

さらに「これ」も、、

と、教えられたツールと
必要な機能だけを使うだけ。



そのまま「マルパクリ」が正解です。







そんな、、

業界歴14年の経験から導き出した
SNSの収益化を成功させるのに
「必要なことだけ」をまとめた、
最短ルートの教科書ができました。






業界歴14年の僕しか知らない
ネット検索では見つからない
ノウハウや知識を

:音声、動画

で、学んでもらうことができます。



興味のある方は
下記の参考記事をお読みください。

1、→ 必要なツールをまとめました

2、→ LINEアカウントの作成手順を見る

3、→ LINEの使い方、応用編

4、→ ZOOMの使い方、おすすめアイテム

5、→ 収益化に必要なコンテンツ


記事内の動画は販売用に
バージョンアップして
マスターテキストに収録しているので
現在は「視聴不可」となります。









では、またメールをします。




 

 

 

 

 

 

 

 

HSS型HSP×INTJの人って、苦しい時ほど「一人で処理しよう」とする。

感情を誰かに見せる前に、まず頭の中で分析する。

「なぜこうなった?」
「原因は何だ?」
「どう改善すればいい?」

普通の人なら「感情」として流すことを、HSS型HSP×INTJは「構造」として理解しようとする。

でも問題は、脳が優秀すぎること。

考えれば考えるほど、解像度が上がる。
相手の矛盾も、空気の違和感も、未来のリスクも見えてしまう。

そして、見えすぎるから疲弊する。

以前、あるセラピストがこんなことを言っていた。

「他人に嵐を止めてもらうのではなく、自分で嵐を静める方法を覚えなさい。」

これ、HSS型HSP×INTJには本当に大事。

なぜならこのタイプは、人に話しても完全にはスッキリしない。

むしろ、説明している途中で、
「うまく伝わらない」
「理解されない」
「余計に疲れる」
となりやすい。

しかもHSS型HSPの特性で、話した内容をあとから何度も脳内再生する。

だから必要なのは、「感情を全部吐き出すこと」より、神経と脳を静める技術。

・頭の中を書き出す
・静かな場所を歩く
・情報を遮断する
・音を減らす
・一人で深呼吸する
・自然の中で脳を冷ます

HSS型HSP×INTJは、「考えない」が難しい。
だからこそ、脳を止めようとするより、脳が静かになる環境を先に作った方がいい。

このタイプは、弱いわけじゃない。
ただ、常にフルスペックで世界を処理している。
だから回復には「理解されること」より、「脳を休ませること」の方が重要だったりする。

 

 

 TODAY'S
 
ノウハウの成長グラフ

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

2013年に
SNSなんて全くの無知から
スタートして、、

今では、

ストレスなく楽しく
午前中のみの仕事ができ
愛犬と家族との時間もたっぷり

SNSを開くと毎日、、
30件から50件の感謝のコメント。





気がつけば、、

お金より「大切な環境」を
手にすることができました。


そんな僕も、起業初期は、

:わからないことばかり

当時はchatGPTなんてないから
ググって、、また、ググる。

そんな検索時間は
累計1万時間(約5年)は超えてるはず、、

その時に、、

気がついたのは、

:無知な人が調べると無駄な時間10倍

という法則。







・・







今なんて、ネットで検索すれば

:どんな情報も見つけることができる

でも「情報」の理解ができない。



例えば、、、欲しい情報があっても、

1000データの中の10が必要だとしても、、
(残り990は無駄ということ)

検索して手に入るのは1000データ。

そこから、10を探すことができない

だから、途中で諦める。



でも、最初から、

ピンポイントで10を見つけることができたら、、

すごい成長できる自分が想像できますよね。


5月11日から販売する
マスターテキストは、

:HSS型HSPのための
ゼロから始める私らしいSNS起業。

を成功させたい人のために、、

:無駄な時間ゼロで理解できる

そんな内容にしました。



実はこれって、過去の自分、、、

に送ってあげたい教材です。




ただ、、今回の教材、、

5年前の僕が作ると
間違いなく、無駄なものを
詰め込んでいた気がする。




その理由が、、



だと、気がつきました。




つまり、、
僕自身のSNS運用のノウハウの

:基礎力がレベルアップしている




もちろん、時代によって
「成功ノウハウ」は変化はする、

これは当たり前。

でも、「提供者」の知識レベルも
間違いなく向上しているはずです。




例えば、僕なら、

2015年、、だと、

:3ヶ月プロデュース(30万)

という商品がメインでした。

提供していたことは、

・コンセプト、コピー作成
・アメブロでの集客

です。

もちろん、クレームゼロで
サービス提供はできていたけど、、

今から見ると、

:足りないことばかり

だと、わかります。




それから、、

2017年くらいから起業塾を販売。

LINEと世界観を活用した
集客ノウハウでたしかに、、3億ほど
売り上げ貢献はできた、、

初めての人でも、
LINE集客で50万、100万と
売り上げを手にすることもできた。

当時しては
十二分なノウハウですが、

今から見ると、

:足りないことばかり

だと、わかります。





そして、、2026年。



不思議なくらいの自信で
スクール生をサポートできる
自分がいます。



その理由は、、過去のサービスの
足りなかったものを全て改善して
対策することができたから、、





例えば、

2015年、、だと、

:アクセス数が全く足りない

これでは集客はできない。


2017年の、LINE集客だと、、

:1回は大きな売り上げは
作れるでも続かない

この「根本原因」は、、

〜〜〜〜〜
:毎月100万人から900万人に
見つけてもらう仕組み
〜〜〜〜〜

を作れなかったから。





そして、、2026年。



不思議なくらいの自信で
スクール生を
サポートできる状態ができたのは、、

・人間関係や人脈に依存しない
・広告だけに頼らない

〜〜〜〜〜
:毎月100万人から900万人に
見つけてもらう仕組み
〜〜〜〜〜





・・





「自分チャンネルの作り方」の

手順が完成したからです。




そして、、

自分チャンネルから

〜〜〜〜〜
ビジネスを収益化できる
正しい手順と仕組み
〜〜〜〜〜

を見つけることができたからです。




なんとなくとか、、
その人の人間力とか人脈とか、、

全く、必要なく、

:正しい手順と仕組みの構成

だけを進めていくだけ。




すると、、不思議なくらい、、

・集客も売り上げも安定する世界

に、移住することができます。






限定販売する、、

〜〜〜〜
HSS型HSPのための
ゼロから始める私らしいSNS起業。
ツール選定と選ばれ続けるための
必須コンテンツ・マスターテキスト
〜〜〜〜

では、、

〜〜〜〜〜
自分チャンネルから
ビジネスを収益化できる
正しい手順と仕組み
〜〜〜〜〜

についての、

自分で検索すれば3年はかかる、、

そんな、

・ノウハウと知識
・必要なツール、アイテム
・正しい使い方

などを、収録しました。




おそらく、かなりの方が、
2、3年レベルで
ショートカットできるはずです。






ほんと、

:情報が無限に手に入る時代

だから、、

:情報を正確に探せない

そんな、時代になりましたよね。





では、またメールをします。



 

 

 

 

 

 

 

 

HSS型HSPの人って、
苦しくなると「誰かに全部わかってほしい」ってなる。

でも同時に、話したあとにさらに疲れてしまうことも多い。
それは、ただ愚痴を聞いてほしいわけじゃなく、
脳内で暴走している感情を「静かに整理したい」だけだから。

以前、あるセラピストがこんなことを言っていた。

「他人に嵐を止めてもらうのではなく、自分で嵐を静める方法を覚えなさい。」

その言葉が、HSS型HSPには深く刺さる。

全部を吐き出すと、一瞬ラクになる。
でもHSS型HSPは、言葉にした感情を何度も脳内で再生する特性がある。

だから、話せば話すほど、苦しみが強化されてしまうこともある。

大切なのは、「感じないようにする」じゃない。
外に漏らし続ける前に、まず自分の神経を落ち着かせること。

・日記に書く
・静かな場所を歩く
・足の裏を感じる
・音声を聞く
・呼吸を整える
・人ではなく自然に触れる

HSS型HSPは、「脳より先に神経」を落ち着かせた方が回復する。

そして少し静かになったあと、不思議なくらい、悩みの見え方が変わる。

誰かに救われることも大切。

でも最後に自分を助けるのは
「自分の扱い方を知っている自分」だったりする。

 

 

 TODAY'S
 
マスターテキスト⑤(収益化に必要なコンテンツ)

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

 

〜〜〜〜
:SNSを活用して
ビジネスを収益化したい人のための
準備していくツールとコンテンツ
マスターテキスト
〜〜〜〜

を、配信しています。

※こちらのテーマは本日で終了となります。



前回までは↓

1、→ 必要なツールをまとめました

2、→ LINEアカウントの作成手順を見る

3、→ LINEの使い方、応用編

4、→ ZOOMの使い方、おすすめアイテム





今回は、

:収益化に必要なコンテンツ

・オンライン勉強会、
・オンラインサロン、

を開催するときに必要な、、

案内用のサイトや、フォームなど
何が必要かお伝えしていきます。




まず理解して欲しいポイントが、、

:わからないことばかり

だと、思います。


・オンライン勉強会、
・オンラインサロン、

も、どう運営していいかも、
何を使ってどうすればいいのかも、、

イメージつかないはずです。


でも、もっと大切なのは、

:慣れること、理解すること

です。



例えば、

:エレベストを初めて登る

イメージつかないし、わからないことばかり。

でも、

:エレベストを1000回登った人

から、手順を聞けば、
不思議なほどスムーズに進みます。


この感覚、、大切にしてください。




では、今から

・オンライン勉強会、
・オンラインサロン、

を開催するときに必要な、、

案内用のサイトや、フォームなど
何が必要かお伝えしていきます。





ーーーーー
勉強会の開催に慣れること
ーーーーー

オンラインサロン運営を前に、

:オンライン勉強会

の募集、、開催に慣れて行くこと。


なので、いきなり
オンラインサロンをスタート、、ではなく、、

3、4ヶ月前から
慣れる準備をしていくこと。

オンラインサロンでは
月2回のオンライン勉強会を開催、、

これが基本構成。



まずは、

1、メルマガでオンライン勉強会の募集
2、参加者がいれば開催
3、数回、開催をして慣れていく

というステップを進めてください。





ーーーーー
準備をするコンテンツ、ツール
ーーーーー

オンライン勉強会に必要なのが、、

1、申し込みフォーム
2、ZOOM開催の知識
3、ZOOMリンク作成
4、勉強会スライド

という3つで最初はOKです。


最初は、スムーズに
トラブルなく開催する、を
ゴールにしてください。


・申し込みフォーム
マイスピーで作成

1、登録直後の案内メール
2、開催3日前のリマインドメール
3、開催2日前のリマインドメール
4、開催前日のリマインドメール
5、開催当日の案内メール

5通を作成しておくこと。

内容はAIで作成してもOK。
1回作ると、別の勉強会の時は、
コピーするだけで作業が楽になります。

・ZOOMリンク
定期ミーティングで作成

作成したZOOMリンクを
5通のメールに毎回記載をして案内をする

<ポイント>
ZOOMは設定で「待機室あり」にしておくこと
こちらで入室の許可ができるので安心です

<あればいいもの>

:勉強会用のスライド作成

フリートークで
話せる人はいいですが
難易度が高いです。

スライドがあれば
安心して進めていくことができる。

作成手順は、、

1、勉強会のテーマはSNS(スレッズなど)で
反応が高いテーマを選ぶ

2、投稿をAIで7つの構成のして
文字数を各1000文字で指示して作成

3、原稿をAIでスライド作成させる

※読み込ませるAIや、
スライド作成させるAIなど詳細は、、
正規版のマスターテキストにて確認ください。



最初は、慣れないことばかりなので
時間もかかるし、失敗もあるはず。

でも、慣れていくしかないので
最低3回くらいは
オンライン勉強会の募集、開催はしていくこと。



こうして、

:オンライン勉強会

さえ、慣れていくと、

収益化をしていくコンテンツの、

:オンラインサロン

の進め方が急速に簡単になっていきます。




全部が、順番なんです、

でも、初めてだからわからないですよね、

よくあるのが、、


オンライン勉強会に必要な、、

1、申し込みフォーム
2、ZOOM開催の知識
3、ZOOMリンク作成
4、勉強会スライド

などの知識や作成方法もわからないで
スタートしちゃう。


すると、いろんな迷惑が生まれたりする。



大切なのは、、

:正しい手順と方法
:必要なツールや知識

を、すでに数をこなし
慣れてる人から教えてもらう。



これが、、

:時間もお金も無駄にならない選択

です。





5月11日から期間限定で販売する、、

〜〜〜〜
HSS型HSPのための
ゼロから始める私らしいSNS起業。
ツール選定と選ばれ続けるための
必須コンテンツ・マスターテキスト
〜〜〜〜

も、そんな思いから作成しました。


スクール生には
プレゼントするのでしばらくお待ちください。

メルマガ読者さんで
興味のある方は
このタイミングでご購入ください。



どうしようかな、、

と検討される方は、

これまで配信した内容をまずはお読みください。

1、→ 必要なツールをまとめました

2、→ LINEアカウントの作成手順を見る

3、→ LINEの使い方、応用編

4、→ ZOOMの使い方、おすすめアイテム





では、またメールをします。