この組み合わせの人、いる?

ASDの夫とHSPの私。
察せない特性と察しすぎる特性。
出会ってはいけない2人がなぜか一緒にいる。

そしてこの組み合わせが意外と多い。

HSPは相手の気持ちを自然と読み取ってしまう。
表情のわずかな変化。声のトーン。間の取り方。
言葉にされていない空気まで、無意識に受け取っている。

一方ASDは、そうした非言語の情報よりも、
言葉として伝えられた内容を
正確に理解することを得意とする傾向がある。

まるで違う神経系が、
同じ毎日を過ごしている。

これは相性の良し悪しというより、
情報を受け取る仕組みの違いなのかもしれない。

発達心理学者のサイモン・バロン=コーエン博士は、
ASDの認知特性について
「システム化」と「共感化」という考え方を提唱している。

ルールや一貫性を理解する力が高い一方で、
相手の気持ちを直感的に読み取る場面では、
違いが現れることがあるとされている。

一方でHSPは、
相手の感情を深く受け取りやすく、
気づかないうちに自分の心まで
動かされてしまうことがある。

だから、「ちゃんと伝えたつもり」と、
「そこまでは伝わっていない」が何度もすれ違う。

HSPが疲れてしまうのは、
相手を理解しようと頑張っているのに、
自分の気持ちは伝わらないと感じる瞬間が積み重なるから。

「どうして分かってくれないの?」

その言葉は、責めたい気持ちというより、
心のエネルギーが限界に近づいたサインなのかもしれない。

心理学では、こうした感情の受け取り方のズレが、
関係性のストレスにつながることもあると考えられている。

一方が多くの感情を受信し、
もう一方は言葉を通して理解する。

その違いがあるだけで、どちらかが悪いわけではない。
それでも、この2人が惹かれ合うことは少なくない。

ASDの人が持つ、約束を守ろうとする誠実さ。
感情に流されにくい落ち着き。
一つのことを深く追究する集中力。

そうした姿に、HSPは安心感を覚えることがある。
全部を察してくれる人ではなく、
ぶれにくい人だからこそ、心が落ち着く場合もある。

だから、
出会ってはいけないように見える2人が、
意外と長く一緒に歩んでいることもある。

すれ違いは、誰かの欠点ではない。
神経系の言葉が違うだけ。

だからこそ、ASDには言葉で具体的に伝える。
HSPは、「察してほしい」を少しずつ言葉へ変えていく。

お互いの取扱説明書を、少しずつ更新していくこと。
それが、違う神経系を持つ2人が、
安心して暮らしていくための大切な土台になるのかもしれない。
 

 

 TODAY'S
 
「SQって何ですか?」

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

先日、メルマガで、

〜〜〜〜

要望が多いので、
現在
「HSS型HSPのためのSQ診断」
を開発しています。

SNS運用で結果が出る人と
出ない人の差は、
才能でも努力でもない。

今日お伝えしたように、
構造を理解できる
SQの数値が関係しています。

自分チャンネルを育てたい。
SNSで結果を出したい。
でも何をしても手応えがない。

その原因が、
SQの数値を知ることで
わかるようになります。

完成次第、
このメルマガで最初にお知らせします。
楽しみに待っていてください。
〜〜〜〜

というメッセージを配信すると
予想以上の返信をいただきました、





シェアしますね。


ーーーーー
質問
ーーーーー

やまさん、昨日のメルマガを読んで
SQ診断がとても気になっています。

そもそもSQって何ですか?

私は40代で今は会社員をしながら、
いつか自分のペースで
働けるようにと思っているのですが、

HSS型HSPの自分に
何か強みがあるとは正直思えていなくて。

自分のSQを知ることで、
何か変わりますか?

ーーーーー


HSS型HSPを
3000人以上見てきました。


その中で、
人生が大きく変わる人には、
必ず共通点がありました。

IQの高さでもない。
才能の多さでもない。
コミュニケーション能力でもない。

もう一つ、共通する力がある。

僕はその力を
「SQ(サキヨミIQ)」と呼んでいます。

SQとは、
未来を当てる能力ではありません。

・人の感情。
・場の空気。
・言葉にならない違和感。
・時代の流れ。
・小さな変化。

それらを無意識につなぎ合わせ、
「次の流れ」を感じ取る力です。

HSS型HSPには、
このSQが高い人が本当に多い。

でも本人は気づいていない。

「考えすぎ。」
「気にしすぎ。」
「疲れやすい。」

そう思い込んでいる。
違います。それは欠点ではありません。

まだ使い方を知らない才能です。





・・





3000人以上の
HSS型HSPと関わる中で、
ある傾向に気づきました。

人生が大きく変わる人ほど、

:SQが高い。



例えば、、

・仕事のチャンスを自然に掴む。
・人を見る目がある。
・時代の変化に誰より早く気づく。
・違和感を無視しない。
・決断が速い。

そしてSNSで結果を出す人にも、
同じ共通点がありました。

SNSで伸びる人ほど、SQが高い。





なぜなら、

〜〜〜〜〜
SNSは文章を書く場所ではない
〜〜〜〜〜

からです。


:人の感情と時代の流れを読む場所

だからです。




・何を伝えるか。
・誰に届けるか。
・どんな言葉を選ぶか。
・どのタイミングで発信するか。

SQが高い人ほど、
この感覚を自然に持っています。

ただ、
その感覚だけでは言葉にならないことも多い。

だから僕は、
AIをパートナにすることを勧めています。

・感じたことは自分。
・整理するのはAI。
・構成するのもAI。
・言語化するのもAI。

頭の中に散らばっていた感覚が、
「伝わる言葉」へと変わっていく。





ーーーーーー
HSS型HSP × 高SQ × AI
ーーーーーー

この組み合わせが、
これからの時代を生きる
最大の武器になると考えています。

自分のSQを知ること。

ここが変わると、

選ぶ言葉も。選ぶ仕事も。付き合う人も。

人生の流れそのものが変わり始めます。

 


 

 

 

 

 

 

 

HSS型HSP×INFJにめっちゃ多いのが、
知的な会話を好むタイプの共感屋。

ぱっと見はやわらかいし、話しやすい。
相手の話を最後まで聞けるし、空気もちゃんと読める。
誰とでも穏やかに会話はできる。

でも本音は、
内容の浅い会話を続けることに、少しずつ疲れてしまう。

天気の話や最近の出来事も話せる。
笑顔で相づちも打てる。

だけど心のどこかでは、「もっと本質の話がしたい」

そんな気持ちをずっと抱えている。

価値観。
人生の意味。
人がなぜそう考えるのか。

表面的な出来事よりも、その奥にある理由を知りたい。

でも、それを口にすると、「難しく考えすぎ」
「重たい人」

そう思われそうで、自然と飲み込んでしまう。

だから、誰とでも話せるのに、
本当に分かり合えた感覚は少ない。

知的な会話を求めているのに、
安心して語り合える相手がなかなか見つからない。

理解したい。理解されたい。
でも、自分の内側を見せることには慎重になる。

この矛盾が、静かに心の中へ積み重なっていく。

深く考えられるHSS型HSP×INFJほど、
自分を少し薄めながら会話をする時間が、
知らないうちに増えていくんだよな。

 

 TODAY'S
 
HSS型HSPは「思い込み」で事故ります。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

もし、あなたが
自分チャンネルをSNSで作るなら

:バズる構造と仕組み

だけは勉強しておいてください。

僕の場合、
30回狙って100万インプレッションが
3回あれば合格です。

ちなみに今月のインプレッションは
Xで2000万です。

:その仕組みと構造を解説しました








では、メルマガです。






ーーーーーー
HSS型HSPは「思い込み」で事故ります。
ーーーーーー

HSS型HSPは、
思い込みの力が異常に強い。

そして、使い方によっては、
天国にも地獄にもなる。

起業して、5年目くらいに、
年商9000万円になった時期があります。




今だから正直に言います。

あの頃の僕、、、

〜〜〜〜
ただ、
うまくいぅと思い込んでいただけ
〜〜〜〜

でした。




たまたま学んだプロダクトローンチ。

本来なら1割しか成功しない手法。

でも僕は
「毎回やれば3000万円が生まれる」と、
根拠なく信じ込んでいた。

面白いことに、思い込んでいる間は、
本当に売れ続けました。



1年間、ずっと。笑



でも、ある瞬間に
「本当にこれで大丈夫か?」
という小さな疑問が生まれた。





すると、、








・・





その瞬間から、売れなくなりました。




ーーーーー
怖くなったら
思い込みの魔法は解けます。
ーーーーー



ここで2つの疑問が残ります。

ひとつ目。

年商9000万円を
生み出した思い込みは、
なぜ崩壊したのか。

そしてその後、
僕はどうやって立て直したのか。


ふたつ目。

HSS型HSPの
「思い込みの力」を
崩壊させずにプラスに
使い続けるために、
僕が今もやっていることとは何か。

この2つの答えを、
noteに書きました。

心理学的な構造も含めて、
詳しく解説しています。

読み終えたとき
「思い込みは、選べるものだった」
という感覚になるはずです。

→【noteで続きを読んでみる】
 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっとスピリチュアルな話になりますが、
HSS型HSP×INFJの人って「魂レベル」で生きづらさを感じている人が本当に多い。

ただ空気を読むだけじゃない。

相手の感情や、その場の空気、言葉になっていない想いまで自然と受け取ってしまう。
子どもの頃から、「なんとなく居場所がない」「周りと感覚が違う気がする」
そんな感覚を抱えてきた人も少なくない。

そして、こんな特徴ありませんか?

1、友達が異常に少ない↓

たくさんの人と付き合うより、本当に安心できる数人との関係を大切にする。

心がつながる感覚がないと、自然と距離を置いてしまう。

2、一人の時間が「ご褒美」になる

誰にも合わせなくていい。
何も演じなくていい。

その時間があるからこそ、神経も心もゆっくり整っていく。

3、嘘をついている人がすぐわかる

言葉より先に、表情や空気のズレを感じる。

だからこそ、無理をしている人や、
本音を隠している人にも気づきやすい。

4、大人数の場にいると消耗する

人が嫌いなわけじゃない。
ただ、たくさんの情報が一度に入ってきて、
気づけば心も頭もいっぱいになってしまう。

5、「なんで生きてるんだろう」と一度は思ったことがある

毎日をこなすだけでは満たされない。

「何のために生きるのか」
「自分は何を大切にしたいのか」

そんな問いを繰り返すことがあります。
これは弱さではありません。

本質を知ろうとする感性が強い人ほど、
人生の意味を深く考えやすいとも言えます。

HSS型HSP×INFJは、ただ繊細なのではありません。

本音と建前が大きく離れた環境では、心だけでなく、
魂まで疲れてしまうような感覚になりやすいタイプ。

でも逆に、

安心できる人。
自分らしくいられる場所。
心から納得できる働き方。

それらと出会えた瞬間、張りつめていた力が抜けて、
人生は少しずつ自然な流れへ変わり始めます。

3つ以上当てはまった人は、
2026年、新しい自分へ踏み出す準備が整っているのかもしれません。

 

 

 TODAY'S
 
バズる投稿にある、共通点はこれ。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

「やまさんが、ネット集客について
一番大事にしていることを教えてください。」

という質問をいただきました。

答えを書いて驚いたのは、
起業初期と今では、、

全く「内容」が違うかったこと。

:例えば、ここが違った







では、メルマガです。







昨日のメルマガを読んだ方から、
こんな質問が届きました。

〜〜〜〜
やまさん、こんにちは。
今月だけでXに2000万人以上に
見てもらえる仕組みができた、
とありましたが、具体的にどうすれば
1ヶ月でそんな数字が出せるのですか?
異次元すぎてイメージがつかないです。
〜〜〜〜

正直な感想を言うと、
僕も最初は異次元でした。

Xをスタートした4年前とかだと
1ヶ月100万インプ、、これだけで
すごい!!と憧れていたのです

でも今は、
仕組みがわかっているから再現できる。

1ヶ月100万インプ、ではなく、
1投稿で100万インプが生まれます。



今日はその仕組みと手順をします。





まず前提の話から。



ーーーーー
バズを生み出すために
必要なのは、SQ(サキヨミIQ)
ーーーーー


必要な数値は200以上。
この数値が何を意味するかというと、

〜〜〜〜
「攻略するSNSの構造を
理解できているかどうか」
〜〜〜〜

です。




SQが低いと、
そもそも構造が見えません。

カレーに砂糖を入れる、だから甘くなる。
この因果関係がわからない状態です。

雨の日に傘を差さない、だから濡れる。
この当たり前の構造が、
SNS運用では見えていない人が多すぎる。



バズらない人は、
やり方が悪いのではありません。

構造を理解していないだけです。


SQ(サキヨミIQ)を高くするには
自分チャンネルを学ぶと良いです。






では、
Xでバズらせるにはどうするか。








・・







僕の場合、
30回狙って100万インプレッションが
3回あれば合格です。

つまり月に3回バズらせる。

あとは10万インプレッションレベルを量産する。

これが
今月2000万インプレッションを
超えた構造です。






ーーーーー
「バズって、狙えるんですか?」
ーーーーー


よく聞かれます。

基本的には狙えません。

投稿時間、視聴者の状態、RTされたタイミング、
誰が拡散したか。すべてのタイミングが
重なったときにバズが生まれる。

これは制御できない。

でも、すべてのタイミングが
重なったときのための

〜〜〜〜
「数値が爆発する準備」
〜〜〜〜

はできます。




それがバズるための構造を
理解すること、です。






ひとつだけヒント。。

バズる投稿には、共通点があります。

・2極化が生まれる投稿にあえてする、

ということです。



「大賛成」と「違うだろ」が
同時に生まれる投稿。

この両方の感情を引き出せると、バズります。

そのために必要なのが、

:投稿を「・・・・る」

こと。





ヒントは、曖昧にしないことです。

曖昧な投稿は、誰にも刺さらず、
誰にも読まれない投稿になります。

昨日も280万インプレッションの
バズが生まれました。





これも投稿を

:「・・・・る」

をしています。


例えば「右から靴を履く」、
こんな感じの構成に必ずする。



そしてもうひとつ。

今回のバズには「もう1つの後押し」がありました。

これがなかったら、

おそらく、、

:いいね500・インプ10万

くらいで終わっていたはずです。








つまり、今日の答えは2つです。





バズるための構造の仕組み

:投稿を「・・・・る」

そして:「もう1つの後押し」とは何か

この2つの答えを知りたい方へ。


このメールにそのまま返信してください。

今日のメルマガの感想と、
「答えを教えて」とメッセージをください。

本日23時59分までに
返信をくださった方のみ、お伝えします。






では、またメールをします。






P.S.

要望が多いので、
現在「HSS型HSPのためのSQ診断」
を作成しています。

SNS運用で結果が出る人と出ない人の差は、
才能でも努力でもない。

今日お伝えしたように、
構造を理解できるSQの数値が関係しています。

自分チャンネルを育てたい。
SNSで結果を出したい。
でも何をしても手応えがない。

その原因が、
SQの数値を知ることでわかるようになります。

完成次第、このメルマガで最初にお知らせします。
楽しみに待っていてください。

 

 

 

 

 

 

 

スピリチュアルな話だけど驚かないで。

HSS型HSPは「雨の匂いがわかる」「縁のある話をする」

昔、霊感の強かった祖母が、こんなことを話してくれた。

「雨の匂いに気づく者は自然のリズムと心が重なりやすい。
だからこそ、まだ形になっていない変化にも人より早く気づくことがある」と。

・雨が降り出す少し前。
・風の流れが少し変わる。
・土や草木の香りがふわっと広がる。
・空気が静かに重たくなる。

多くの人は、そのまま通り過ぎてしまう。
でもHSS型HSPは、そのわずかな変化を自然と受け取ってしまうことがある。

言葉では説明しにくい、
「あ、何か変わる」
そんな感覚です。

もちろん、気圧や湿度の変化など、科学的に説明できる部分もあります。
それでも昔から、こんな言い伝えがありました。

「自然の流れを感じ取れる人は、ご縁の流れにも敏感である」
雨の気配に気づく人ほど、こんな特徴が重なることがあります。

・場の空気が少し変わると分かる
・相手の表情の違和感にすぐ気づく
・言葉になる前の感情を感じ取ってしまう

特別な力というより、
もともと受信するアンテナが細かく働いているだけ。

だからこそ、人には気づかれない小さな違和感を、
ひとりで抱え込んでしまうこともあります。

「考えすぎかな」
「気のせいかもしれない」

そうやって、何度も自分の感覚を打ち消してきた人も少なくありません。

でも、何度も同じ違和感が心に残るなら、
それは不安になるためではなく、
一度立ち止まって周りを見渡してみるタイミングなのかもしれません。

HSS型HSPは、未来を当てる人ではありません。
少し早く「流れの変化」に気づく人。

もし最近、なぜか気になる人がいる。
なぜか気になる出来事がある。

そんな感覚が続いているなら、少しだけ、その心の声を大切にしてみてください。
案外そこに、次のご縁や新しい流れへ進むヒントが隠れていることがあります。

 

 TODAY'S
 
2年で、飽きた「あれ」

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

会社の外に、
自由な世界があります。

時間を自分で決められる世界。
場所を自分で選べる世界。

誰と仕事をするかを、
自分で決められる世界。

この世界は、
選ばれた人だけのものではありません。

知っているか、知らないかの差だけです。

という内容のメルマガ、、
意外に好評でした。

→ あの頃は追い詰められていた。







では、メルマガです。








読者の方から質問をいただきました。

「やまさんが、ネット集客について
一番大事にしていることを教えてください。」

今日はこれに答えます。

ちょうど今、
プロフィールサイト
リニューアルしています。

起業当初と今の
「自分が大切にしているもの」を
改めて言語化していたら、
その変化がおもしろすぎて、
手が止まりました。




起業当時、
僕はマジでお金がありませんでした。

運転席のドアが開かないタントに、
家族4人で乗っていた。

全員が助手席から乗り込んで、
ドライブに行っていた。

笑えない話ですが、本当の話です。




だから当時の僕にとって、
ネット集客とは「稼ぐこと」でした。

それだけでした。

鼻息荒く「年商1億稼げるノウハウ」
と言っていた頃の話です。

数年後、気づいたら
「これ、成功してるよね」
という景色を手にしていました。

山に囲まれた
自然豊かな環境で育ったのに、
高層タワーマンションから街を見下ろす生活。


手に入れたくて、手に入れた景色。

2年で、飽きました。






・・・






「ほんとの問題」が
見えてきたのは、そこからです。

お金があっても、
満たされないものがある。

稼いでも、
充実感が来ない瞬間がある。

この詳細はまた改めて、
リニューアルした
プロフィールサイトで読んでください。



今の僕の朝は、こうです。

午前3時30分に自然に目が覚める。

フレンチブルドッグの
ラッキー・リン・レオンと早朝散歩。

山に囲まれた空気の中で、
自分チャンネルの運用を楽しみながら、
収益は自然に増えていく仕組みの中で生きている。

あの、
ドアが開かないタントの頃からは、
想像もつかない景色です。

だから今、
ネット集客について
一番大事にしていることを聞かれたら、

こう答えます。

「誰かの人生を変えるヒントになる言葉を
生み出すノウハウ。」

生きていて充実感が溢れる瞬間は、
誰かに感謝されたときです。

ネット集客を使うと、
その「ありがとう」が
ありえないくらいの数、届くようになる。










そして、、
今月だけで、Xから2000万人以上に
見つけてもらえる仕組みができました。





昔はいつも崖っぷちで、
必死に集客していた。

今は、見つけてもらえる数が
1000倍以上になったから、
躍起にならなくても、
集客も収益化も自然に回っています。






ネット集客とは、
誰かの役に立つ言葉が
生まれる世界だと思っています。

それが「自分チャンネル」。

人生最後までに、
1万人くらいの人生を変えていきたい。

今はそんな気持ちで、楽しんでいます。




これを読んでいるあなたにも、
誰かの人生を変える言葉が、すでにあります。

経験してきたこと。
乗り越えてきたこと。
誰にも言えずに抱えてきたこと。
そのすべてが、誰かにとってのヒントになる。

稼ぐためではなく、
誰かの景色を変えるために発信する。

その感覚を一度掴んだ人は、
ネット集客が「義務」ではなく
「楽しみ」に変わります。

それが「自分チャンネル」であり
生きる意味を見失っていた僕が
人生を歩く意味を見つけた瞬間でもありました。


大丈夫、

あなたの言葉を、待っている人がいます。

 

 

 

 

 

ちょっとスピリチュアルな話をします。

HSS型HSPは「顔がぼやけて見えにくい人」がいる。

初対面なのに、
その人だけ何度見ても顔が覚えられない。

動画を見返しても、
顔の輪郭だけが印象に残らない。

周りの人の顔は普通に認識できるのに、
なぜか、その人だけぼんやりして見える。

そんな不思議な感覚を経験したことはありませんか。

これ、宇宙意識を扱うスピリチュアルでは、

「周波数偽装」

という言葉で説明されます。

もちろん、これは医学的に確認された現象ではありません。

ただ、スピリチュアルな世界には、
この感覚を興味深く解釈する考え方があります。

ある流派では、

「魂が認識を止めている」

という考え方です。

魂は危険や違和感を、
言葉ではなく感覚で伝える存在。

そのため、

「この人を今は深く認識しなくていい」

と魂が判断すると、
顔だけが曖昧に映ることがある、と語られています。

頭では相手を見ていても、
魂は少し距離を置こうとしている。

そのサインが、
「顔がぼやける」という感覚として現れるという世界観です。

また別の考え方では、

人はそれぞれ固有の周波数を持っていると言われます。

その周波数が自分と大きく異なる相手に出会うと、

脳が情報を完全には処理できず、

・輪郭だけぼやける
・顔の印象だけ残らない
・何度見ても覚えられない

という感覚になることがある、と伝えられています。

神秘思想では、
顔は「魂の窓」とも表現されます。

だからこそ、
顔だけが認識しにくい相手は、

魂の情報が閉じられている存在。

あるいは、

「今は理解するタイミングではない」

というサインとして受け取る考え方もあります。

さらに宇宙意識を扱うスピリチュアルでは、

「周波数偽装」

という言葉で説明されることもあります。

人によって、

・顔が違って見える。
・年齢が分からない。
・表情が読み取れない。
・どこか現実感が薄く感じる。

そんな印象は、
認識する側と相手の周波数の違いによって起こる、と語られることがあります。

HSS型HSPは、
小さな違和感にも気づきやすい気質を持つと言われています。

だからこそ、
人が気にならないような感覚を受け取ることもあるのかもしれません。

もちろん、こうした話は科学的に証明されたものではなく、スピリチュアルな世界観の一つです。

もし、どうしても顔が認識しづらい相手に出会ったなら、

無理に答えを探すよりも、

「今は少し距離を保った方がいいのかもしれない」

そんなふうに、自分の直感を丁寧に見つめ直す時間にしてみるのも、一つの考え方なのかもしれません。

 

 

 TODAY'S
 
あの頃は追い詰められていた。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

 

HSS型HSPは

〜〜〜〜
人間関係も「設計図」
〜〜〜〜

で考えると苦しまない。

付き合う人、付き合わない人。

この選択も、
感覚ではなく構造で見ること。

手順をお伝えすると
予想以上に好評でした。

→ 付き合う人、付き合わない人









では、メルマガです。






あなたに質問。





・・





今朝、何時に起きましたか。

自分で決めた時間に起きましたか。
それとも、アラームに叩き起こされましたか。


通勤電車の中で、
周りを見てください。

誰も笑っていない。
誰も話していない。
全員が同じ方向を向いて、
同じ時間に、同じ場所へ向かっている。

その顔に、生きている喜びはありますか。

僕には見えなかった。

毎朝、同じ車両に乗るたびに、
胸の奥が重くなっていきました。

「これが、普通の人生なのか。」
そう思いながら、それでも乗り続けていた。





HSS型HSPは、
この環境が構造的に合いません。

感受性が高すぎて、
満員電車の他人の感情まで受け取ってしまう。

好奇心が強すぎて、
同じルーティンの繰り返しに
身体が拒否反応を起こす。

処理速度が速すぎて、
会議の遅さに消耗する。

・誰も責任を取らないための根回し。
・本音を言えない空気の中での忖度。
・やる意味を誰も説明できない報告。
・おかしいと思っても口を閉じる同調。

これが
「社会人として当たり前のこと」
だと言われる。

笑顔でうなずきながら、
心の中で何かが死んでいくのを、

HSS型HSPは誰よりも敏感に感じ取ってしまう。

気落ち悪い、息苦しい、違和感ばかり。

会社という場所で
求められるすべてのことが、
HSS型HSPの神経を削っていく。

これは、あなたが弱いからではありません。






ーーーーー
器の形が、合っていないだけ
ーーーーー

32歳の頃の話をします。

奈良から首都高を走る、午前5時。
7時間かけて社用車を走らせながら、
ふと思った。

「事故って死ぬと、人生変わるかな。」

本気ではなかった。

でも、
そう妄想しないと走り続けられないくらい、
追い詰められていた。

あの頃の僕には、
別の世界があるなんて、
想像すらできなかった。

あの夜明け前の首都高から、
今の自分は想像もつかない世界で生きています。








・・







今朝、僕は午前3時30分に
自然に目が覚めました。

目が覚めた5分後に
スマートウォッチのアラームが
あとから、、バイブする。

身体が、起きたかったから起きた。



そして、書斎に向かい、、

自分チャンネルのメンテナンスをして、
SNS運用をスタート。

4時30分にお弁当を作り、
5時からラッキー、リン、レオンと早朝散歩。

7時にはメインの業務を終えています。






午前中はスクール生の
コーチング、コンテンツ制作、教材作り。

午後は完全に自由です。

働く時間は、
サラリーマン時代の10分の1。

収入は、10倍以上。



特別な才能があったからではありません。
運が良かったからでもありません。

ただ、ひとつのことを知ったからです。

〜〜〜〜〜
会社に依存しなくても、
お金を生み出せる仕組みが存在する。
〜〜〜〜〜

それだけです。








あなたに聞きます。

5年後も、
同じアラームで起きますか。

同じ電車に乗りますか。

同じ会議室で、同じ顔ぶれと、同じ話をしていますか。





「仕方ない。」
「これが現実だ。」
「安定しているから。」

その言葉で、
どれだけのものを手放してきましたか。

やりたかったこと。
行きたかった場所。
会いたかった人。
本当は生きたかった、もうひとつの人生。

HSS型HSPは、
感じる力が人より強い分、
この消耗を「当たり前」にするために、
感覚を鈍らせていきます。



感じないようにする。
考えないようにする。
期待しないようにする。

そうやって、少しずつ、自分を小さくしていく。

それは、生きることではありません。





会社の外に、
自由な世界があります。

時間を自分で決められる世界。
場所を自分で選べる世界。
誰と仕事をするかを、自分で決められる世界。




この世界は、
選ばれた人だけのものではありません。

知っているか、知らないかの差だけです。

HSS型HSPの感受性は、
消耗するために存在しているのではありません。

自分の感覚で、自分の人生を
設計するために存在しています。

感じる力を、
削られ続ける場所に置いておくには、
あなたの神経は繊細すぎます。





今日の勉強会では、
その設計図をお伝えします。

SNS×AIを使って、
会社に依存しない収益の柱を育てる方法。

難しい話はしません。

「ああ、こういう構造だったのか」
と腑に落ちる時間にします。

今日ここに来てくれたあなたは、
すでに何かを感じているはずです。

「このままでいいのか。」という、
その感覚を信じてください。







では、またメールをします。

 

 

 

 

 

 

 

マジで混ぜるな危険。
「ASD夫は見えているのにやらないが起きる」

ASD夫は「3日間、洗濯物を見ていたのに取り込まない」
これは、愛情不足でも手抜きでもありません。

その理由は、これです。

1、指示がないと「行動」が始まらないことがある↓

HSS型HSPの妻が出張から戻ると、ベランダには3日前に干した洗濯物がそのままでした。

ASD夫は、その間ずっと家にいました。

「洗濯物、気付いてた?」
そう聞くと、

「うん、見えてたよ」
「雨の日も濡れてたよね?」
「うん、濡れてるなって思ってた。」

…ここが特徴です。

状況はちゃんと認識していた。でも、「取り込もう」という行動には結び付かなかった。
なぜなら、「取り込んでおいて」という具体的な依頼が存在しなかったからです。

2、「気付く」と「動く」は同じではない

HSS型HSPの私からすると、

・洗濯物が濡れている
・雨が降っている
・取り込まなきゃ

この流れは自然につながります。

でもASDの夫は、「濡れている」という情報は受け取っている。
それで終わることがあります。

「だから取り込む」という次の行動は、
明確な指示があって初めて動きやすくなることがある。

見えているのに動かない。

これは性格というより、脳の情報処理の違いとして説明されることがあります。

3、「察して」が届かない理由

HSS型HSPは、
「場の空気を見る」
「相手の気持ちを想像する」
「必要そうなら先に動く」
こうした流れが自然です。

だから、「言わなくても分かるよね」という感覚になりやすい。

一方でASDは、

曖昧な文脈よりも、

・誰が
・何を
・いつやるか

こうした具体的な情報の方が動きやすいことがあります。 

「普通なら分かるよね」という前提を持ち続けるほど、疲れてしまうのはHSS型HSPの側です。

4、「私が言わなかったから」で終わらせない

全部を自分の責任にしなくても大丈夫です。確かに今回は伝えていなかった。
でも、「言わなくても気付いて動くだろう」という前提が、お互いに違っていただけ。

このズレは、性格というより、脳の設計の違いから生まれている可能性があります。

悪い人がいるわけではありません。

仕様が違うだけ。

その違いを知らずに生活するのと、
知った上で工夫するのでは、毎日の疲れ方がまるで変わります。

5、「言えば動ける」を前提にする

この違いは、完全になくなるわけではありません。
でも、付き合い方は変えられます。

・外出前にお願いを一緒に確認する
・「洗濯物お願いね」を毎回伝える
・やってくれた時は「助かった」を言葉にする

仕様に合わせて伝え方を変える。

それが、ASDと暮らすHSS型HSPにとって、一番ストレスを減らしやすい方法です。
濡れた洗濯物を何日も見ていても、責め続けても脳の回路は変わりません。

でも、あなたが毎回傷付く必要もありません。

「察してくれない人」 ではなく、「察することを前提に動く設計ではない人」

そう考えられるようになると、
怒りより先に、「なるほど、そういう違いか」という感覚が少しずつ増えてきます。

大丈夫、そのままでいいんです。
あなたが感じた「えっ、なんで?」という違和感は自然なもの。
その感覚は、決して間違っていません。

 

 TODAY'S
 
付き合う人、付き合わない人。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

300万回観覧された
Xの投稿をシェアしますね。

3万円のピアスが、捨てられた。

キッチンペーパーに包まれて
洗面所に置いてあったもの。

ASD傾向の夫が、ゴミだと思って捨てた。

HSS型HSPの妻は、
責めないように何度も頭の中で言葉を選ぶ。

「これね、マウスピースだったみたい。」

返ってきた言葉は、

「ごめん。」

ではなかった。

「じゃあ、もうゴミ捨てはしない。」

:言葉が通じないパートナーとの暮らし方








では、メルマガです。







設計とは、構造を理解することです。

うまくいくときは、
構造を理解したとき。

うまくいかないときは、
構造を理解していないサイン。

シンプルな法則なんです。






僕は、
SNSの運用だけでなく、

〜〜〜〜
人間関係も「設計図」
〜〜〜〜

で考えています。

付き合う人、付き合わない人。

この選択も、感覚ではなく構造で見ています。




少し前に、こんな話をしました。

「お礼を言わない人とは、
時間を共にしない。」




今日は、その話を
もう少し深いところから。





ーーーーー
水は記憶する、
という話を知っていますか。
ーーーーー

水に「ありがとう」と言葉をかけると、
美しい結晶ができる。

「ばかやろう」と言葉をかけると、
歪んだ形になる。






これ、人間の体内でも
同じことが起きています。

なぜなら、
人間は水の塊だからです。







僕はたまに、
スクール生やお客様に贈り物を送ります。

そのときの反応は、
大きく3つに分かれます。

・すぐに「ありがとうございます」と連絡をくれる人。
・後日、お返しをしてくれる人。
・何の返信もない人。

どれが良い悪いではありません。





ただ、僕がお付き合いしないのは、

:返信がない人

です。





「ありがとう」を言葉にしない人は、
体内の結晶の形が違う。

水が記憶する言葉が、違う。

つまり、相性が合わない。

それだけのことです。






ーーーーー
HSS型HSPが消耗しない
人間関係の設計図は、シンプル。
ーーーーー


「同じ結晶を持つ人」と付き合うこと。





・ありがとうが自然に出る人。
・受け取ったものに、何かを返したくなる人。
・言葉に、温度がある人。

その人たちと時間を共にするだけで、
エネルギーが増えていく。

HSS型HSPが本来持っている感受性が、
消耗ではなく喜びに変わっていく。

これが、人間関係の設計図です。

 

 

 

 

 

 

 

精神科医のいとこに、こんなことを教えてもらった。
「感受性が高くて頑張るとすぐお疲れになってしまう
HSS型HSP×ACの女性は、猫のように生きるべき」

最初は、その意味がよくわからなかった。

でも話を聞いているうちに、
すごく泣きそうになった。

「興味がなければ、動かない」
「お腹がすいたら食べる」
「おもしろそうならとことんやる」
「疲れたら寝る」 

これって、猫の話をしているようで、
実はHSS型HSP×ACの女性の生き方そのものだった。

心理学者のElaine Aronによると、
HSPの神経系は「物事をより深く処理する特性」があるとされている。

つまり、多くの人が軽く流せる刺激でも、
あなたの脳は何倍もの情報として受け取っている。

そこへHSS気質の
「もっと知りたい」「もっと体験したい」というエネルギーが加わり、

さらにACで身につけた
「我慢」「空気を読む」「期待に応えようとする癖」
まで重なってしまう。

だから、すぐ疲れてしまう。

それは弱いからじゃない。
毎日、神経が全力で働いているだけ。

でも、猫と人には大きな違いがある。

・猫は疲れたら迷わず眠る。
・休むことを悪いことだと思わない。
・何もしない時間があっても、自分を否定しない。

一方でHSS型HSP×ACの女性は、エネルギーが切れた瞬間、

「また頑張れなかった」
「どうして私は続かないんだろう」
「みんなは普通にできているのに」

そんな言葉を、自分自身へ向けてしまう。

実は、疲れることよりも、
疲れた自分を責め続けることの方が、
何倍もエネルギーを奪っている。

振り返ると、ずっと犬みたいに生きようとしていた。

「呼ばれたらすぐ応える」
「期待されたら無理をする」
「怒られたら必要以上に落ち込む」
「疲れていても笑顔をつくる」

それが優しさだと思っていた。
それが正しい生き方だと思っていた。
でも、本来の自分は違った。

猫だったんです。

猫なのに、犬として頑張り続けていたから、
心も体も消耗してしまった。

猫のような生き方とは、たとえばこんなこと。

・好奇心が動いたら、一気に進む。
・気が乗らない日は、無理に動かない。
・疲れたら、何も考えず休む。
・違和感がある人とは、静かに距離を置く。
・楽しいときは、思い切り楽しむ。
・休む理由を、誰かに説明しようとしない。

これは甘えではない。
自分の神経を守るための、自然なエネルギー管理なんです。

HSS型HSP×ACの感受性は、弱さではなく、生まれ持った仕様。

・細かな変化に気づける感覚。
・深く考えられる思考力。
・好奇心と慎重さをあわせ持つ繊細さ。

猫は、 自分が猫であることを疑わない。
あなたも、もう疑わなくていい。

大丈夫、そのままでいいんです。
疲れたら寝ていい。
休んでいい。
「ごめんね」と言わなくていい。
それが、あなたの仕様だから。
 

 

 TODAY'S
 
300万回読まれた、ピアスの話。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

スレッズやSNSが上手い人って
この仕組みを
うまく自分のテクニックとして
活用してるんですよね、

バズるって、、

:1流の再利用ノウハウ

だと、僕はリスペクトしています。

世の中には、

:パクるだけで大成功する

そんな魔法のようなこと、、
実際にあります。

でも、僕はしない。

なんか、アホになりそうな気がする。

真似て、苦労して、分析して
また失敗して、それでもチャレンジして、

そして成功させたい。

その理由は・・

→ 「真似るとパクるの定義」









では、メルマガです。







今日は、最近300万回観覧された
Xの投稿の話をします。

3万円のピアスが、捨てられた。

キッチンペーパーに包まれて
洗面所に置いてあったもの。

ASD傾向の夫が、ゴミだと思って捨てた。

HSS型HSPの妻は、
責めないように何度も頭の中で言葉を選ぶ。

「これね、マウスピースだったみたい。」

返ってきた言葉は、

「ごめん。」

ではなかった。




「じゃあ、もうゴミ捨てはしない。」








・・








この一言を受け取ったとき、
あなたはどう感じますか?

「なんでそうなるの」と思った方。
「わかる、うちも同じ」と感じた方。

「この妻の気持ち、痛いほどわかる」
と胸が重くなった方。

この投稿が300万回読まれたのは、
「あるある話」だからではありません。

多くのHSS型HSPが、
言葉にできないまま抱えていたものに、
名前がついた瞬間だったからだと思っています。





これは夫婦げんかの話ではありません。
3万円の損失の話でもありません。

この一言の裏側で、
実際に何が起きているのか。

HSS型HSPとASD傾向の夫の間で、
なぜこのすれ違いが繰り返されるのか。

そして、
気を遣って伝えるたびに、
なぜ妻だけが消耗していくのか。

その構造を、noteに書きました。

読み終えたとき
「責めていないのに、なぜかこうなる理由」
がわかります。

→【なぜかこうなる理由を読んでみる】

 

 

 

 

 

3万円のピアス。ASD傾向の夫が間違って捨てた。
キッチンペーパーに包まれ、洗面所へ置いてあったもの。
HSS型HSPの妻は、責めないように何度も頭の中で言葉を選ぶ
「これね、ピアスだったみたい。」すると返ってきたのは、

「じゃあ、もうゴミ捨てはしない。」

……

この一言。これ、夫婦げんかの話じゃない。
HSS型HSP妻と、ASD傾向の夫に起こりやすい、神経特性のすれ違いの話。 

HSS型HSPは、言葉だけじゃなく、表情、間、空気、ため息、全部まとめて受信する。

ASD傾向が強い人の中には、
「ピアスを捨ててしまった」という出来事と、
「自分は責められている」という感覚が頭の中で重なってしまう人がいる。

すると、事実の話だったはずが、人格の話へ変換される。

だから返ってくる言葉も、

「ごめん。」
ではなく、

「もうやらない。」
になる。

ここで起きているのは、家事の話じゃない。
脳の翻訳エラー。

HSS型HSPは、「どう伝えたら傷つかないかな」を考えながら話している。

でも相手は、「責められた」という情報だけを強く受け取ってしまう。
だから、謝るより先に、その場から降りようとする。

「もうやらない。」

この一言で。

ところが、HSS型HSPの神経は、この一言を、そのままでは終わらせない。

「私の言い方が悪かった?」
「もっと優しく言えばよかった?」
「また傷つけちゃったかな。」

そうやって、相手の感情まで自分が背負い始める。

ここから、静かな悪循環が始まる。

気を遣って伝える。


「じゃあ、もうやらない。」

空気が凍る。

自分が悪かった気がする。

次から黙って自分でやる。

頼まなくなる。

相談しなくなる。

期待しなくなる。

話しかける回数が減る。

同じ家にいるのに、ひとりで生活している感覚になる。

HSS型HSPは、何度も同じ体験をすると学習する。

「言わない方が平和。」
「私がやれば早い。」
「空気を悪くするくらいなら我慢しよう。」

そうやって、少しずつ、自分の本音より、家庭の空気を優先するようになる。

一方でASD傾向の夫は、

「何も言われなくなった。」
「うまくいっている。」

そう受け取ってしまうこともある。

ここが、一番大きなすれ違い。

妻は、諦めて黙っている。
夫は、問題が解決したと思っている。

同じ出来事なのに、見えている世界がまったく違う。

だから、周りは簡単に言う。

「もっと話し合えばいい。」
「言い方を変えれば伝わるよ。」

でも、HSS型HSPは、もう十分すぎるほど考えている。

何度も文章を組み立て、
何度も言葉を飲み込み、
何度も相手の表情を読んでいる。

それでも、毎回、「もうやらない。」が返ってくるなら、神経は学習する。

「伝えることは危険。」

この回路ができる。

その日から、会話は減る。笑顔も減る。相談も減る。

最後に減るのは、夫婦の会話じゃない。

「本当の自分を安心して出せる場所」そのもの。

もし今、夫に何か伝える前に、
頭の中で何度もセリフを作り直しているなら。

「これを言ったら空気が悪くなるかな。」

そんなことを毎回考えてしまうなら。

それは、あなたの気にしすぎではない。

神経が、これまでの経験から、

「関係を壊さないための最適解」
を学習してきた結果なのかもしれない。

そして、その学習は、あなたが弱いからではなく、
HSS型HSPという神経特性が、
人よりも深く空気と感情を受け取るからこそ起きている可能性がある。

 

 

 TODAY'S
 
「真似る」と「丸パクリ」はまったく違います。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

 

集客もSNS運用も、
自分チャンネルの育成も、
すべてシンプルな構造でできています。

ややこしく感じるのは、
問題が複雑なのではありません。

知識のパーツが足りていない。

それだけです。

あの「ピタゴラスの秘密」を
理解すると、、

あることを変えただけで
YouTubeの再生数が

〜〜〜〜〜
1日で10倍
〜〜〜〜〜

になりました。

その方法は、、

:音声で聞いてみる








では、メルマガです。








自分チャンネルで
スレッズ運用を始めるとき、
最初にやることがあります。

それは、、

真似ることです。

「真似って、なんか下品じゃないですか?」







・・






日本人はこう感じる人が多い。

オリジナルじゃないといけない、
自分らしさを出さないといけない、

と思っている。




でも、ちょっと待ってください。

あの「セーラームーン」の
主題歌を知っていますか?

世代を超えて愛されているあの曲。
実は原曲があります。





音楽の世界では、
コード進行が同じ曲が無数に存在します。

4つのコードで作られた名曲が、
世界中に何百曲もある。

それでも「パクリだ」とは言わない。

なぜなら、そのコード進行の上に、
自分の声で、自分の言葉で、
自分の世界観を乗せているからです。

ビジネスも、
SNS運用も、まったく同じ構造です。

・成功している人の投稿構成を真似る。
・反応が取れているフック文を真似る。
・バズっている話題の切り口を真似る。


これは下品でも卑怯でもありません。

成功の手順を
正しく理解している、ということ。

そもそも、
ゼロから何かを生み出せる人間はいない。

すべての創造は、
既存のものを組み合わせた先にあります。

ただし、ひとつだけ要注意。






ーーーーーー
「真似る」と「丸パクリ」は
まったく違います。
ーーーーーー

丸パクリは文章や画像を
そのままコピーすること。

これはアウトです。




真似るのは

「構造・パターン・切り口」

を参考にして、

・自分の言葉
・自分の経験
・自分の世界観で表現すること。

これがスレッズで勝てる人のやり方です。



成功するには真似からしか入れない。

この手順を理解している人が、
SNSで結果を出し、
自分チャンネルを育てていきます。





最後に、ひとつ聴いてみてください。






あなたがよく知っているあの曲。

改めて聴くと
「真似から生まれた名曲」という視点で
また違う聴こえ方がするはずです。

そしてその曲を聴きながら
こう考えてみてください。

「この曲は、原曲があっても名曲。
では自分が真似るとしたら、
どんな世界観を乗せるだろう?」

その問いが、
あなたの自分チャンネルの入口になります。

→【セーラームーンの元ネタ楽曲を聞いてみる】

コメント欄は全て読んでください、
すごく、面白いですよ。

※さらにこの原曲は倍賞千恵子の
「さよならはダンスの後に」で

さらにその元曲は
ラテンボサノヴァ曲の
「Quizás, Quizás, Quizás」と「Sway」

笑笑







では、またメールをします。









PS

スレッズやSNSが上手い人って
この仕組みをうまく自分のテクニックとして
活用してるんですよね、

バズるって、、

:1流の再利用ノウハウ

だと、僕はリスペクトしています。




ちなみに世の中には
異常な承認欲求のお化けがいます、

そんな人の投稿には触れないでおきましょう、、

少しでも真似ると
犯罪者並みに発狂するので、、
触れてはいけない存在です、

奪われるとすごく感情が
反応して暴れる人って、、

HSS型HSPとは
「真逆の世界」で生きてる人、

そおっと離れておくのが安心です。

 

 

 

 

 

 

 

ハーバードが、HSS型HSPの「生きづらさの正体」を100年越しに証明した。

もう、気合いや我慢だけで乗り越える必要はない。

「繊細すぎる」
「刺激を受けやすい」
「すぐ疲れてしまう」

それは性格の問題ではなく、「脳と神経の働き方」の違いだった。
占いやスピリチュアルに頼らなくても、神経科学だけで説明できる。

ここに7つの発見がある↓

【発見1】HSS型HSPは「想像」で脳が先に疲れてしまう

ハーバード・メディカル・スクールの研究では、
人の脳は「想像した出来事」に対しても、
実際の体験に近い反応を示すことがわかっている。

つまりHSS型HSPは、

・まだ起きていない未来
・相手がどう感じているか
・最悪の展開のシミュレーション

これだけで脳が働き続ける。疲れやすいのは自然なこと。

でも逆に言えば、
安心する場面を繰り返し思い描くことでも、
脳はその感覚を学習していく。

【発見2】感謝は「安心を探す脳」に変えていく

ハーバード・ビジネス・レビューでも、
感謝の習慣は収入や新しいチャンスとの関連が報告されている。

HSS型HSPにとっては、それ以上の意味がある。
不安に敏感な脳は、放っておくと危険ばかり探そうとする。

でも感謝を続けることで、

→ 安心へ意識が向く
→ 日常の幸せに気づきやすくなる
→ 人間関係も穏やかになる

つまり、感謝とは、過敏な脳の向きを整える習慣。

【発見3】姿勢ひとつで「安心スイッチ」は入る

ハーバード大学の研究では、
姿勢を数分変えるだけでも心身に変化が生まれる可能性が示されている。

HSS型HSPは、

・猫背になりやすい
・体を小さく守る姿勢になる
・呼吸が浅くなる

ことが少なくない。

その姿勢は、脳へ「まだ危険だ」というサインを送り続けてしまう。

だから、

・背筋をゆるやかに伸ばす
・胸を開く
・深く息を吐く

それだけでも、安心モードへ切り替わりやすくなる。

【発見4】刺激の多さは「環境」が決めている

ハーバードの意思決定研究では、
人の行動の多くは環境の影響を受けることが示されている。

HSS型HSPには、この影響がとても大きい。

・物が多い
・情報があふれている
・音や光が強い

それだけで神経は休めなくなる。

逆に、

・静かな空間
・余白のある部屋
・情報量を減らす

それだけでも脳は自然と落ち着いていく。
必要なのは努力ではなく、環境を整えること。

【発見5】瞑想は「敏感な脳」を整えてくれる

ハーバードの神経科学研究では、8週間の瞑想によって、

→ 不安に関わる脳の働きが変化する
→ 自己理解が深まる
→ 感情を整えやすくなる

ことが報告されている。

HSS型HSPは感じる力が強いからこそ、感情に引き込まれやすい。

でも瞑想は、「感じる」から「眺める」へ意識を変えてくれる。
これは我慢ではなく、神経の使い方を学ぶ方法。

【発見6】書くだけで「頭の中」が静かになる

書いた目標は達成率が高まるという研究もある。
HSS型HSPにとっては、それ以上の意味がある。

頭の中では、

・考え続ける
・気にし続ける
・思考が終わらない

そんな状態が起こりやすい。

でも紙に書き出すだけで、脳の負荷は大きく軽くなる。
書くことは、思考を整理する時間。

【発見7】寝る前の数分が「脳の未来」をつくる

ハーバードの睡眠研究では、
眠る前に意識したことは
記憶として定着しやすいことが示されている。

HSS型HSPは寝る前ほど、

・反省・後悔・心配

を考えやすい。

つまり毎晩、不安を脳へ学習させてしまっている。

だから、

・今日うまくいったこと
・安心できた出来事
・小さな幸せ

を書いてから眠る。

それだけでも、脳は安心を覚えていく。

HSS型HSPの生きづらさは、性格ではない。
神経の使い方を知ることで変えていける。

→ 想像 = 疲労にも安心にもなる
→ 感謝 = 脳の見方を変える
→ 姿勢 = 安心スイッチになる
→ 環境 = 刺激を減らす設計図
→ 瞑想 = 感情との距離をつくる
→ 書く = 思考を整理する習慣
→ 寝る前 = 脳を書き換える時間

もう無理に強くならなくていい。
神経を整えるだけでいい。
それが、HSS型HSPがラクに生きるためのヒントなんです。

どの発見が、一番「自分に当てはまる」と感じましたか?

 

 TODAY'S
 
ピタゴラスが隠した法則

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

 

ピタゴラスはこう言った。

「この宇宙のすべては、三角構成でできている。
そしてすべての問題は、解くことができる。」

2500年前の言葉です。

ピタゴラスは
数学者として知られていますが、
その本質は
「宇宙の法則を数で読み解く哲学者」でした。

彼が発見したのは、
三角形の辺の関係だけではありません。

・音楽の音階が整数比で
構成されていること、

・惑星の運動が数学的な
調和で動いていること、



自然界のあらゆる現象が

〜〜〜〜
「シンプルな比と構造」
〜〜〜〜

で成立していることを、
2500年前に見抜いていた。





ピタゴラス教団では
「万物は数なり」という言葉が
根幹にありました。

複雑に見える世界も、
根っこまで分解すれば
シンプルな数の構造に行き着く。

問題が解けないのは、
問題が難しいのではなく、

:構造を正しく見ていないからだ、

という思想です。





これは
レオナルド・ダ・ヴィンチにも
受け継がれました。

人体の比率、
建築の黄金比、
自然界のフィボナッチ数列。

複雑に見える美しさの裏側には、
常にシンプルな構造がある。

現代の物理学者も同じことを言っています。

アインシュタインはひとつの式で、
宇宙のエネルギーと質量の関係を表現した。

複雑な現象を、
シンプルな構造に還元することが、
本質を掴むということです。






ーーーーー
SQが高いHSS型HSPは
この感覚を一度掴むと強い。
ーーーーー

集客もSNS運用も、
自分チャンネルの育成も、
すべてシンプルな構造でできています。

ややこしく感じるのは、
問題が複雑なのではありません。

知識のパーツが足りていない。

それだけです。




:知識のパーツが足りない

 =経験が足りない
  =行動量が足りない
   =失敗の数が足りない

シンプルに分解すると、これだけのことです。



「なぜうまくいかないのか」を
考え続けるより、

「パーツが足りていないだけ」と
捉えた方が、次の行動が早くなります。






ーーーーーー
たとえば集客。
ーーーーーー

集客できていないとき、
多くの人は

「やり方が悪い」
「自分には向いていない」
「もっといいコンテンツを作らないと」

と考えます。



でも答えはもっとシンプル。

〜〜〜〜〜
案内した人数と回数。
〜〜〜〜〜

これだけ。



集客できていないときは、
案内した人数と回数が
「反応が生まれる成功点」に
満たされていないだけです。

届いていないのではなく、
届けた数が足りていない。

この視点に切り替えると、
やることが明確になります。

悩む時間が、行動する時間に変わります。







・・






SNS運用も、
自分チャンネルの育成も
同じです。

・バズらない、
・フォロワーが増えない、
・反応がない。

こう感じているとき、
ほとんどの場合は投稿の質ではなく、
投稿の数と継続期間が
成功点に届いていないだけです。



SQが高いHSS型HSPは、
この「シンプルな構造」を
一度体感すると、応用が効くようになる。



宇宙のすべてが
三角構成でできているように、

うまくいく仕組みも、
シンプルな三角でできています。





答えは常にシンプルです。

ややこしくしているのは、
パーツが足りていない状態で考え続ける
自分のただの「思い込み」。






ちなみに先日、
あることを変えただけで
YouTubeの再生数が

〜〜〜〜〜
1日で10倍
〜〜〜〜〜

になりました。




これもシンプルな話です。
詳しくは音声でお伝えします。

※今回はやまさんの肉声で収録

【音声を視聴する】






では、またメールをします。








P.S.

毎月3回開催している

「5つの自分チャンネルの作り方
プレミアム勉強会」、

次回は7月9日(水)です。

SNS×AIを使って
自分チャンネルを収益化する
具体的な設計図をお伝えします。

参加無料です。

詳細・ご登録はこちら

【勉強会の詳細を確認する】

 

 

 

 

 

 

 

マジでこれ、経験したことある? 
HSS型HSP×ACの人で「急に片耳だけキーンと鳴る」
「一瞬だけ高い音がして、すぐ元に戻る」
そんな経験がある人は意外と多いです。

もちろん医学的には、疲労やストレス、自律神経の影響などがある。

でも、HSS型HSP×ACの人を見ていると、
そのタイミングが外からの刺激」を
強く受け取った瞬間と重なるように感じることがあります。

・人の感情。
・場の空気。
・言葉にならない違和感。

HSS型HSP×ACの脳は、
多くの人なら気づかず通り過ぎるような小さな変化まで、
無意識のうちに拾っています。

だから、

・誰かが急にあなたを思い出した時。
・昔ご縁のあった人を、なぜか急に感じた時。
・その場の空気が一瞬だけ変わった時。

神経が「何か変わった」と反応して、
あの独特な感覚につながる人もいる。

HSS型HSPは、耳だけで音を聞いているというより、
神経全体で周囲の情報を受け取っているような感覚。

だからこそ、人混みで疲れやすかったり、
周りの影響を受けやすかったりする。

でも、それは裏を返せば、
人よりも深く繊細に感じ取れる感受性を持っているということでもある。

最近、理由もなく耳がキーンとなった人。

もしかすると、
その瞬間にあなたを思い浮かべていた人が、
どこかにいたのかもしれません。

 

 

 TODAY'S
 
「なんで若く見えるんですか?」と聞かれた話。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

 

先日、久しぶりに会った
知人に言われました。

「やまさんって、
なんでそんなに若く見えるんですか?」

正直、ピンとこなかった。
自分では特に何もしていない。

特別なケアをしているわけでも、
意識しているわけでもない。

でも言われてみると、
同じことをHSS型HSPの方からよく聞きます。

「実年齢を言うと驚かれます」
「老けない、と言われるんですが
 理由がわからなくて」
「空気が若いって言われます」

これ、
なんでだろうと思って深掘りしてみました。

外見の話ではありませんでした。




もっと根っこにある、
HSS型HSPの脳の仕組みに関係していた。

そして、、






・・






「若く見える」という話だけではなく、
HSS型HSPが日常で感じている、
ある感覚の正体にもつながっていました。

詳しくnoteにまとめています。

→ https://note.com/hss_hsp_/n/n7e3473198b26





では、またメールをします。