マジで重要。
HSS型HSPは「眠れないとき、薬に頼ろうとする」

恥ずかしいことに見られそうですが、これは意志の弱さではなく、脳が消耗しすぎたSOSです。

HSS型HSPは「普通に眠れない夜が、当たり前になっている」が起きます。

その理由は、これです。

1、HSS型HSPはマグネシウムを使い果たす

HSS型HSPは、一日中フル稼働しています。

・人の感情を読む
・環境の変化を察知する
・言葉の裏を考え続ける

この「感じすぎる処理」に、マグネシウムが大量に消費されます。
神経の興奮を抑える栄養素が、毎日底をついている状態。
だから夜になっても脳のスイッチが切れません。

2、「眠れない」のは気合いの問題じゃない

・布団に入っても頭が動き続ける
・やっと寝ても夜中に目が覚める
・朝起きたのに全然回復していない

これは、メンタルが弱いからじゃない。
脳が必要な栄養素を使い果たしたまま眠ろうとしているからです。
薬に頼りたくなるのは、それだけ毎晩消耗し続けてきた証拠。

3、トレオン酸マグネシウムが、脳に直接届く

一般的なマグネシウムは腸から吸収され、筋肉へ届きます。
でも、トレオン酸マグネシウムは血液脳関門を通過して脳に直接届く唯一の形態。
飲んで1〜2時間で自然な眠気が来る。
翌朝のモヤ感がない。
目覚めた瞬間から覚醒できる。

これは睡眠薬とは、根本的に違います。

4、脳が回復すると、日中が変わる

よく眠れると、体が本当の意味で回復します。

・日中の体力が上がる
・ストレス耐性が戻ってくる
・感情の波が穏やかになる

オーラリングのレジリエンス数値が爆上がりしたのは、偶然じゃない。
脳が栄養を取り戻した結果。

5、実は、誰よりも「ちゃんと眠りたかった」人

怠けたいんじゃない。
薬に依存したいんじゃない。
ただ、感じすぎる脳が毎晩限界を超えて、回復する前にまた朝が来ていただけ。

・トレオン酸マグネシウムを寝る1〜2時間前に。
・ブルーライト99%カットメガネで光の刺激を遮断。
・ホットアイマスクで眼球の緊張を解く。

この3つで、眠りの質が変わります。

もちろん、これだけで全部は解決しない。
でも「眠れなくて薬に頼りたくなる」のはあなたの精神力が足りないからじゃない。

大丈夫、そのままでいいんです。

「薬に頼ろうとする」は、弱さではなく「脳が限界まで働き続けたサイン」。
その脳に、栄養を返してあげてください。

 


 

 TODAY'S
 
自分チャンネル解説(今、生きてる世界が完全に変わりますよ)

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

:HSS型HSPのための
自分チャンネルとクロス集客の本質

3回くらいで終わらせるテーマが
意外と長くなっちゃいました、

僕自身がSNSとマーケティングが好きなので
つい、長く配信してしまうみたい。

でも、今回で終了。

今までのテーマ配信を並べておきますね、

①【最優先】結局、
自分はどのSNSから始めればいいのか?

②クロス集客の「具体的な役割分担」

③伸びない人の決定的な違い

④広告 vs SNSの「本当の使い分け」

番外編:

・SNSで使うチート能力



ラストは、、

⑤HSS型HSPだから成功する理由

です。



これ、いろんな場所で
僕は伝えてるんですが、

会社組織や、社会構造の中で
働くって、、

HSS型HSPには相性、最悪です。

多分、昔は、、

:社会不適合者

みたいなレッテルを貼られた時代も
あったはず。


じゃ、どうすればいいの?






・・






会社組織や、社会構造の中で
働く必要はない。



ポイントは、

〜〜〜〜
:自分の力でお金を生み出す力
〜〜〜〜

を手にしてください。


ここについては、、

:稼いで成功しよう、ウェーイ!!!

とかではなく、、



この世界のルールが「貨幣制度」なので、、

・生活のための支払いをするため
・時間を自由に使うため

には、、「お金」というアイテムを
たくさん持っておく方がプラスになるからです。





ただ、多くの人が、この、、

:「お金」というアイテム

を「自分で生み出す」、、、

ということができません。




だから、社会という世界で
会社という「お金を生み出す箱」の中で

:働いた量、お金をいただく

という「労働」をしないといけない。



そして「労働」でしか、

:生きるためのお金というアイテム

を手にすることができない・・・

と思い込んでる人がすごく多いということ。




HSS型HSPはこの「労働」という構造が、、

・人間関係=苦しい
・時間の拘束=苦しい
・自由がなくなる=苦しい
・決められたルール=苦しい
・条件付きのお金システム=不安

という全てが
深いネガティヴ材料になるんです。




正直、僕も15年以上前は、、

このまま人生が終わるまで
この苦しい感覚で生きるって、、

マジで、

:生きてる意味があるの?

と、何百回も自問自答していました。



でも、当時は、、

〜〜〜〜
:そこから抜け出す答え
〜〜〜〜

を、知らなかった。




自分で会社をする・・・



これもイメージさえつかない。

どうしていいか、全くわからない。




でも、今なら、

昔の、僕と同じ気持ちで
この世界を生きてる人に、

答えを伝えることができます。



・人間関係=苦しい
・時間の拘束=苦しい
・自由がなくなる=苦しい
・決められたルール=苦しい
・条件付きのお金システム=不安

という、世界から抜け出して、、


複雑な自分で会社をする、、
みたいなことしなくても、

〜〜〜〜
:自分の力でお金を生み出す力
〜〜〜〜

を手にするには、







・・





HSS型HSPは、





ーーーーー
:SNSでビジネスを成功できます
ーーーーー





今の時代のSNSって、

10000人が参戦しても

実は、、

98%はうまくいってません。



その理由は、

今のSNSの成功パターンは、、

:多くの人に見つけてもらう仕組み

を作ることで、、

そのために必要なのが、、

:SNS投稿に秘密

があります。





ただ、普通に「投稿」しても
1年後も2年後も、、反応がないSNS投稿のまま、


でも、当社のスクール生の
HSS型HSPの個性がある人だと、、

:ある手順でSNSを進めていくと、、






1投稿で「18万人」にみてもらう、
そんな投稿を作ることができます、


また、投稿しても、300、400の観覧、
そんな彼女が、あるきっかけで、、



4万人にみられる投稿が生まれたり、、


すごく努力をして投稿を考えても
ずっと200前後、、、、

そんな彼女が、、、




5000人以上に見られる投稿を
作ることができたり、、






この秘密、わかります?







・・







これが、

HSS型HSP特有の能力、、

〜〜〜〜〜
:シナプスが異常速度で繋がる
〜〜〜〜〜


と現象です。



脳内にあるシナプスが
急速に繋がっていく感覚、

これを、

:ひらめき
:直感
:上から降りてきた

など、いろんな表現をします。







この、

:シナプスが異常速度で繋がる

という状態は

HSS型HSPのみの「特性」なんですね。





そして、SNSが成功するには、
どこかのタイミング、どこかの瞬間に、、

:シナプスが異常速度で繋がる

という体験をします。




すると、彼女たちのように
投稿が急速に伸びていくようになります。



よく、、SNS成功の秘密を、、

・AIを使わせてるだけ
・テンプレートを渡してるだけ

みたいに思う人がいるかもですが、

そんな「甘い世界」じゃないのよ。




そして、、そんなチープな方法で
たまたま偶然にうまくいっても
ただの偶然、、実力でもない。







まとめます。







:SNSの成功=多くの人に見てもらう仕組み

そのためには、

・スレッズ
・X

で、強いアカウントを作る必要があります。



そのためには「強い投稿」を

:自分の感性で作ることが大切。




そこに必要なプロセスが、、

:シナプスが異常速度で繋がる

という状態なんです。





SNSでは、「最強の武器」


でも、、SNSを知らない状態だと、この、、

:シナプスが異常速度で繋がる

という能力は、、



HSS型HSPにとって、
とても苦しくて、生きづらい「戦犯」でもあった。




1つの世界では「最悪の能力」


でも、、

もう1つの世界では「最強の能力」

になるロジックをHSS型HSPは理解してください。



今、生きてる世界が完全に変わりますよ。





次回は、



ーーーーー
SNSを知らない状態だと、この、、

:シナプスが異常速度で繋がる

という能力は、、

HSS型HSPにとって、
とても苦しくて、生きづらい「戦犯」でもあった。
ーーーーー

を、さらに深掘りしていきますね。







では、またメールをします。



 

 

 

 

 

 

まずは、お知らせです。

 

HSS型HSPのためのオンラインサロン「Alice」
今回の募集は、今日で締め切りとなります。

 

変わろうとしても変われない。
その理由は、意志の弱さではなく構造です。

思考だけでは届かない部分に、音声でやさしくアプローチする。

この2つを重ねることで、少しずつ「自然に変わる状態」が生まれます。

 

頑張るのではなく、戻っていく感覚。

そのための環境を用意しました。

このタイミングでの募集は、今回が最後です。

少しでも心が動いた方は、今、このタイミングでご確認ください。


:オンラインサロンAlice
https://prosms.jp/mai/1-992//

 

 

 

HSS型HSPは「現実を正確に見すぎて動けなくなる」

冷たい現実ですが、これは性格ではなく、脳の特性。

 

心理学者の ローレン・アロイ の研究でも示されているように、人は本来「少し歪んだ認識」で心を保っています。

でもHSS型HSPは、その「歪みが弱い」


だからこそ、苦しくなる。

その構造を、3つに分けて整理します。

1. 認識の「過精度」

HSS型HSPは、空気・言葉・違和感を「そのまま受け取る力が強い」

・相手の本音
・場の温度
・未来のリスク

こうした情報を、フィルターなしで処理してしまう。
本来、多くの人はここに「都合のいい解釈」を挟みます。

でもHSS型HSPはそれができない。
結果、「現実が重すぎる」状態になる。

2. 行動の「停止」

現実がクリアに見えすぎると、どうなるか。

・失敗の確率が見える
・人の裏側が見える
・報われない未来も想像できる

すると脳はこう判断します。
「動く意味がないかもしれない」

これはやる気の問題ではなく「リスク計算が正確すぎる状態」です。
だから、やりたいのに動けない、という矛盾が起きてしまう。

3. 生存の「ズレ」

ここが本質です。

人間は本来、「正しく見る」より「動けるように錯覚する」方が生き残りやすい設計。

でもHSS型HSPは、

・見える力が高い
・感じる力が強い

つまり「真実寄りの認知」に偏りやすい。

その結果、本来は守ってくれるはずの脳の仕組みと、自分の感覚がズレてしまう。

大事なのはここ。

HSS型HSPに必要なのは「もっと正しく理解すること」ではありません。むしろ逆で「あえて少しズラすこと」

・全部を真に受けない
・一部だけを見る
・行動に都合のいい解釈を許す

これは甘えではなく「生きるための技術」。

大丈夫、そのままでいいんです。

現実を見すぎるあなたは、弱いのではありません。
ただ少し、「見えすぎている」だけなのです。

 

 TODAY'S
 
広告 vs SNSの「本当の使い分け」

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

 

数回に分けて

:HSS型HSPのための
自分チャンネルとクロス集客の本質

を配信しています。


①【最優先】結局、
自分はどのSNSから始めればいいのか?

②クロス集客の「具体的な役割分担」

③伸びない人の決定的な違い


今回は、、

④広告 vs SNSの「本当の使い分け」

です。



当社は自分チャンネルのノウハウを使い、、

SNSから毎月、、
500万人から900万人ほどの

:見つけてもらう仕組み

を活用して新規集客が安定して成功していますが、



実は、、

広告運用も並行して活用しています。


つい、最近も、顧問サポートのMさんから、、



彼女は以前に、、

:ウェビナー型集客モデル

で、、400万円ほどの収益を作られました。

その後も定期的に、

:ウェビナー型集客モデル

で集客をしますが、、

:すでに購入済みの方が参加

という状態に今、なっています。



知性が高い彼女は、、この状態を確かめるために、

:あえてウェビナー型集客モデル

で、アクションをして、再確認をしました。



そして答えは、、

:このままでは、危ない

と、、、。



この状態に僕は、



と、お伝えしました。


1、これからの時代、新規集客にはSNSは「必須」の時代

2、でも、広告は並行して運用するのは大切

この2点です。



逆に、、

1、SNSをしない

2、広告だけする

これはマジで「お金を捨てる」くらい
反応が取れない、無駄な行為になります。




ーーーー
④広告 vs SNSの「本当の使い分け」
ーーーー


なぜ、SNSが強くなると、、

広告の反応も強くなるのか。



:続きを読む







では、またメールをします。





 

 

 

 

 

 

まずは、お知らせです。

 

HSS型HSPのためのオンラインサロン「Alice」
募集2日目となりました。

 

すでにご参加いただいている方から、「思考と感覚、両方から整う感覚が新しい」
そんな声をいただいています。

 

HSS型HSPは、理解だけでも、感覚だけでも足りません。

頭でわかっても動けない。
感覚だけだと再現できない。

だからこそ今回のAliceは、「思考×音声」の設計にしています。

無理に変わるのではなく、自然と戻っていく感覚。

その土台を、一緒につくっていきます。

 

募集は【残り2日】

迷っている方は、今の感覚を大切にしてください。


:オンラインサロンAlice
https://prosms.jp/mai/1-992//

 

 

 

マジで危険。HSS型HSPは「食いしばりで奥歯が削れている」

「歯ぎしりがひどいんですね」
「ストレスためすぎじゃない?」
そう言われて終わることがあります。

でも、HSS型HSPの食いしばりはただのくせで片づけられないことがあります。
これは意志の弱さでも、神経質すぎる性格でもありません。

脳と体がずっと緊張をほどけず、寝ている間まで防御モードが続いているサイン。

その理由は、これです。

1、脳が休んでも神経が休んでいない

HSS型HSPは、昼間に受け取る情報量がとても多いです。
人の表情、声のトーン、空気の変化、小さな違和感まで無意識に拾っている。

すると体は、眠っている間も完全には安心しきれません。

その結果、あごに力が入り、奥歯をぐっと噛みしめる形で緊張を外に出そうとします。

2、我慢強い人ほど表に出ず、歯に出る

HSS型HSPは、その場では平気そうに見えることがあります。
でも実際は、かなりの刺激やストレスを内側で処理しています。

・気を遣う
・空気を読む
・言いたいことを飲み込む
・疲れても平常運転を続ける

こうした積み重ねが、言葉ではなく食いしばりとして出ることがあります。
つまり、心で止めた緊張が歯に集まっている状態です。

3、朝の不調は「寝不足」ではなく食いしばりのこともある

しっかり寝たはずなのに、朝からもう疲れている。
あごが重い。
こめかみがだるい。
肩がこる。
口の中をよく噛む。

こういう状態があるなら、夜のあいだに奥歯へかなり負担がかかっている可能性があります。

ただ眠りが浅いのではなく、寝ている間ずっと戦っていた。
そう考えると、朝からぐったりする理由がつながります。

4、奥歯が削れるのは、体が限界まで守ってきた証拠

奥歯が削れていると聞くと、悪いことのように感じるかもしれません。
でも見方を変えると、それは体があなたを守ろうとしてきた証拠でもあります。

本当は受け止めきれない刺激を、あごや歯に逃がして、なんとか日常を保ってきたのです。

もちろん放置していいわけではありません。

でも、「また自分を傷めてしまった」と責めるより先に、「それだけずっと緊張していたんだ」と気づくことが大切です。

5、必要なのは気合いではなく「安心できる設計」

食いしばりは、根性でやめるものではありません。
大切なのは、体がもう戦わなくていいと感じる時間を増やすことです。

・寝る前に情報を入れすぎない
・首やあごまわりをゆるめる
・口を閉じて、舌を上あごに軽く置く
・安心できる音や香りを使う
・歯科でマウスピースも相談する

こういう小さな工夫のほうが、HSS型HSPには合っていることがあります。

もちろん、奥歯が削れているなら歯科で確認することはとても大切です。
でもその上で知っておいてほしいのは、あなたの体は壊そうとしているのではなく、ずっと守ろうとしてきたということです。

大丈夫。
HSS型HSPの食いしばりは、弱さではありません。

それは、敏感な神経で毎日を生き抜いてきた体が出している静かな防御反応なんです。

 

 

 TODAY'S
 
広告運用とSNSソーシャルプルーフ

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

「広告運用」をしている会社から、、

:広告運用だけでは単価が上がり
ビジネスとして困難になってきました。

広告とSNSを組み合わせたノウハウを
ご相談できますか?

というメールをいただきました。





・・





ポイントは、
:広告運用とSNSソーシャルプルーフ

SNSソーシャルプルーフとは
SNS上で他者の行動や意見に影響を受けて
自分も同じような行動や
選択をする心理効果を指します。

具体的には、他の人が
「いいね!」やシェア
フォロワー数などを増やすことで
その商品やサービスが信頼できると判断し
購入や利用を促す効果があります。

この流れって「広告運用」も同じ、

散歩中に音声を収録したので
少し聞き苦しいかもですが、、
まずは「事前音声」で学習してください。



ーーーー
無料プレミアム音声
ーーーーー


■広告運用とSNSソーシャルプルーフ


→ 音声を視聴する



ーーーー






これって、わかりやすくいうと
豚肉や米の仕入れ値が上がって、
利益が取れなくなり、、

ラーメン屋を辞めるしかない・・

という昨今に多いパターンと
同じなんです。

以前は儲かっていた
ラーメン屋も

仕入れ価格が2倍になれば
もうビジネスが回らない、、

これが、広告運用だと、、

以前は

:単価2000円

で取得していた顧客リストが、

40万円の運用で
10万円のサービスが3件
30万のサービスが1件

売れていたのが、、

40万円の運用で、
10万のサービスが1件のみ

となり、、

マイナス30万円の
赤字運用になってしまった。



その理由は、、






ーーーーー
膨大な予算を入れないと
成功しない広告運用
ーーーーー


今、個人の広告運用は
ほぼ、、壊滅状態、、

生き残れているのは
数百万からの運用を毎月している
会社になります、、

反応が薄い客層を
お金の力で数を多く取り
反応を生み出す、、

でも、この方法は
年商10億レベルでないと
難しい、、、


なぜ、

:広告→メルマガ

の流れが
反応がおち、、壊滅的になったのか、


それは、、

:メルマガで配信すれば
成功すると信じているから

なんです。


2000年初期はメルマガのみで
笑いが止まらないくらい売れました、、

でも、今は時代が違う、



スカパーを思い出してください。




・・・





あれって、、、今は。。






ーーーーー
誰も見てないアンテナだけ
壁にある古代の遺跡
ーーーーー

になってますよね、、笑


僕の自宅もそうでした。



昔はスカパーしかなかった。

でも今は、ネトフリもアマプラも
ディズニープラスもある、、

しかも、料金は10分の1なのに
内容は100倍クオリテイが高い、、

スカパー、、、見なくなりますよね。



このパターンが
「メルマガ」にも
影響がスライドしています。

年々、、メルマガの開封率が落ちています、、


さらに追い討ちで、、

広告経由のメルマガ読者って
開封率が異常に、、低い、、




上が、SNS経由の数字。
下が、広告経由の数字。

数字を見る:

びっくりしますよね。




じゃ、どうすれば??


解決策はいたって簡単。







ーーーー
広告からのメルマガ反応が悪い原因と対策
ーーーー

広告を出して、
メルマガ登録を集めたのに…

なぜか反応が悪い。
思ったより、売れない。

そんな時は、
【安心→共感→再会】
の流れができているか?

ここをチェックしてください。

【よくある原因】

広告は、いきなり
「知らない人」が見るものです。

そのため、
最初の印象(安心感)が弱いと、
登録しても心に
「まだ距離」が残ってしまいます。

さらに、

メルマガだけで売ろうとすると、
“共感”が十分に生まれる前に、
売り込みっぽく
見えてしまうこともあります。






・・・







また、登録後に、
もう一度「再会」するチャンスがないと、
印象が薄れて、心が離れていきます。






ーーーー
【対策】は
自然な流れを意識しておくこと
ーーーー

1.SNSで印象に残る
→ 広告を出す前に、
 SNSで「この人なんかいいな」と
思ってもらう投稿を増やしておきます。

2.メルマガで深い共感をつくる
→ 登録したあと、
 いきなり売らずに、まずは
 「あなたの考え」「ストーリー」
「想い」を届けます。

3.SNSで再会させる
→ メルマガだけで終わらず、
 「SNSにも戻ってきてもらう工夫」
を入れます。
 (たとえば、SNS投稿リンクを
メルマガに貼るなど)








まとめます。






広告→メルマガ→売る、

だけだと反応は鈍くなります。

大事なのは、

【SNS→メルマガ→SNS】の

「安心→共感→再会」ルート。





・・





この流れをつくることで、
売らなくても、
「買いたい」という気持ちが
自然に生まれていきます。

もし、今反応が悪いなら、
「再会」の設計を見直してください。

これが、、

広告運用×
SNSクロスマーケティング集客

です。



広告運用してる人ほど、、

実は、、

〜〜〜〜
:SNS運用の才能はバリ高い
〜〜〜〜

です。


なぜなら、広告クリエイティブと
SNS運用は「本質」が同じ、、だからです。



実際に、、僕の会社も
YouTube広告をしていますが、、

背景にSNSクロスマーケティング
があるおかげで、

「最後の信用と安心は
いくつかのSNSを見て感じました」

と言ってもらえます。




広告運用してる人は
マーケティング的には上級者が多いです、

また年商も数千万から億クラスも
少なくないですよね、

そんな法人向けの、

:広告運用×
SNSクロスマーケティング集客
法人向けプラン

を構築しています。



:広告運用にSNS運用を複合させて
最強のレバレッジをかけていきたい

:SNS運用の担当に最新の
SNSクロスマーケティングを
指導してほしい

など、、法人向けの内容になります。



すでに数社からご相談をいただいて
メルマガで大きく公開するのは初になります。

興味がある法人様がいるようなら
近日、詳細案内をいたします。

下記をクリックしておいてください。

1、はい、興味があります!

2、いいえ、ありません!

※アメブロにジャンプするだけです。







 

PS:

たとえば

・SNSで印象に残る投稿が目に入る

・メルマガに登録して
深い考えやストーリーに共感する

・再びSNSで
その人を見かけ「やっぱり良いな」と思う

この3回のタッチによって
信頼が定着し
買う理由が"売られなくても
"心に生まれるのです。

このように【SNS → メルマガ → SNS】
という接触設計は、
もはやマーケティングではなく
"人間関係の自然な構築"そのもの。

売らなくても売れる、、

そんな状態をつくりたいなら、
この「安心→共感→再会」の流れを
ぜひ意識してみてください。

:音声でまとめ視聴をする






 

 

 

 

 

 

まずは、お知らせです。

 

本日から、HSS型HSPのためのオンラインサロン「Alice」
募集を再開しました。

 

今回のAliceは、「思考」と「感覚」この2つから整える設計です。

ブレインプログラムで自分の思考パターンを理解し、

音声プログラムで言葉にならない部分にやさしく届いていく。

 

頭ではわかっているのに変われない。
その違和感を、少しずつほどいていく場所です。

 

HSS型HSPの方が、無理なく、自分に戻れる環境を整えました。

募集は【3日間限定】

気になる方は、今のうちに詳細をご確認ください。


:オンラインサロンAlice
https://prosms.jp/mai/1-992//

 

 

 

HSS型HSPは「楽しい予定ほど、ドタキャンしたくなる」

非常識な人に見られそうですが、これは性格ではなく、脳の処理限界。

HSS型HSPは「楽しみにしていたのに行けない」が、起きます。

その理由は、これです。 

1、楽しみにするほど、脳が先に疲れる↓

当日じゃない。
前日でもない。

予定を入れた瞬間から、脳はシミュレーションを始めます。

・どんな服を着ていくか
・どんな話をするか
・どう思われるか
・帰りの電車は混んでないか

楽しい予定ほど、情報処理の量が跳ね上がる。
だから、当日になると「もう十分に消耗している」状態になっています。

2、「楽しい」と「怖い」が同時に来る 

HSS型HSPは刺激を求めます。
でも、刺激に深く傷つきます。

楽しい予定の前日に、理由のわからない憂鬱が来るのは、この矛盾が原因。

・ワクワクしている
・でも体が動かない

この二つが、同時に本当のことです。
どちらかが嘘なのではありません。

3、当日の「なんか違う」が止められない 

起きた瞬間の体の感覚で、その日のコンディションがわかってしまう。

「今日じゃない」

この感覚が来たとき、無視して出かけても、楽しめないことを知っています。

だから、行けない。
行かない、ではなく、行けない。

4、キャンセルした後の自己嫌悪が一番つらい 

楽しみにしていたのに。
相手に申し訳ない。
また自分はこうだ。

この罪悪感のループが、実はドタキャンより長く続きます。

でもこれは、「また懲りずに予定を入れるくらい、人と関わりたい」という証拠でもあります。

5、実は、誰よりも「行きたかった」人 

サボりたいんじゃない。
相手をないがしろにしたいんじゃない。

ただ、楽しいことに全力で反応する脳が、当日より先に燃え尽きてしまっただけ。

もちろん、ドタキャンを繰り返すことが相手を傷つけることもある。
でも、「楽しい予定ほど行けなくなる」のはあなたの誠意のなさじゃない。

大丈夫、そのままでいい。
「ドタキャンしたくなる」は、冷たさではなく「楽しみに全力投球する脳」の反動なんです。

 

 TODAY'S
 
SNSが成功すれば「悩みある世界」から解放される

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

 

質問をシェアしますね。





ーーーーー
質問
ーーーーー

自分チャンネルは複数の
SNSを使って構築していくという
お話を動画で学びましたが、
正直とても大変そうで、
自分にはできないのではと感じています。

でも、SNSで収益化をして
今の会社から卒業したい、、
そんな思いはあります。

どう向き合えば、いいですか?

ーーーーー



シンプルに、

:行動する理由を明確にする

だけで、悩みは解決できます。



誰かに強制されて
SNSはするものじゃなくて、、

:SNSが成功すれば
悩みある世界から解放される

という結果にコミットするだけです。


僕なんて、シンプルだから、
SNSを毎日運用してる理由は、、
上記のみです。


自分チャンネルがあるおかげで、

:悩みある世界に戻らなくてもいい状態

を手にすることができました。





なので、すでに配信したものも含めて
一旦、、こちらにまとめておきました。


優先順位順でいきますね。



ーーーーー
①【最優先】結局、
自分はどのSNSから始めればいいのか?
ーーーーー

:配信内容を読む


ーーーーー
②クロス集客の「具体的な役割分担」
ーーーーー

:配信内容を読む


ーーーー
③伸びない人の決定的な違い
ーーーー

:配信内容を読む




次回は、、

④広告 vs SNSの「本当の使い分け」

⑤HSS型HSPでも続けられる運用設計

を順番に配信していきます。






では、またメールをします。



 

 

 

 

 

 

【大切なお知らせ】
HSS型HSPのためのオンラインサロン「Alice」が新しく生まれ変わります。

「思考」で理解するブレインプログラムと
「感覚」に深く届く音声プログラム。

この2つが重なることで、頭ではわかっているのに変われない状態から、

少しずつ抜け出しやすくなります。

まるで、心の奥にからまった糸をほどきながら、

同時に新しいエネルギーを満たしていくように。

新しいオンラインサロンAliceは、

HSS型HSPが本来の自分を取り戻すための

「思考」と「感性」の両方から整える場所へと進化します。

論理で整え、 音声で深く届ける。
新しく生まれ変わるAliceで、 あなたが本来の自分に戻っていく時間を 一緒につくっていきます。

■ 募集再開 5月1日 
午前7時〜(3日間限定)

下記のリンクよりご確認ください。
新しいAliceで、 新しいあなたにお会いできるのを楽しみにしています。

:オンラインサロンAlice
https://prosms.jp/mai/1-992//

 

 

 

HSS型HSPは、ただ「気にしすぎる人」ではありません。

むしろ、人よりも深く感じて、人よりも早く空気を読み、人よりも先に未来を想像してしまう人です。

私はここに369メソッドを重ねて見たとき、HSS型HSPの生きづらさを整える大きなヒントになると感じました。

これが、誰もちゃんと教えていないHSS型HSPのための本物の「369メソッド」です。

多くの人が教えるのは、

朝に肯定文を3回書く。
昼に6回。
夜に9回。

たしかに、それでも少し気持ちが整うことはあります。

でも、HSS型HSPに本当に必要なのは言葉を繰り返すことではありません。

大事なのは、神経のズレを整えること。

369メソッドを、HSS型HSPに当てはめるとこうなります。

本物の369メソッド:

3 = 思考を整える
6 = 感情をゆるめる
9 = 行動を一致させる

この3つがそろった時に、HSS型HSPの中で起きていた「考えすぎるのに動けない」というズレが少しずつほどけていきます。

多くの人は3だけをやります。
少し整えられる人は3 + 6までいきます。
でも、
本当に現実が変わり始める人は3 + 6 + 9までやっています。

だから、HSS型HSPの変化は「分かっているのに変われない」ところで止まりやすい。

では、どう使えばいいのか。

朝 — 3(思考):

→ 今日の自分に必要な意図を一つ書く
→ 何度も書かなくていい。一回でいい
→ ただし、ぼんやりではなく、はっきり書く
→ 「私は、自分の感覚を大切にしながら安心して生きられる1日を作っています」

これで、その日の心の向きが決まります。

3分でいい。
意図は一つ。
でも、意識はしっかり向ける。

昼 — 6(感情):

→ 目を閉じて60秒だけ止まる
→ 理想の未来を無理に映像化しなくていい
→ 先に「どんな感覚でいたいか」を感じる
→ 安心? 静けさ? 軽さ? 解放感?
→ その感覚を呼び戻して、深呼吸する

HSS型HSPは、思考だけでは整いません。

感情が置き去りになると、どれだけ前向きな言葉を書いても神経は納得してくれないからです。

感覚がともなわない言葉は、心の深い場所まで届きません。

夜 — 9(行動):

→ 寝る前に自分へ聞いてみる
「今日、未来の私が少し安心できる行動を何かできた?」と

→ ほんの小さなことでいい
→ 無理な予定を1つ断れた?
→ 疲れているのに頑張りすぎる前に休めた?
→ 人の気分ではなく、自分の感覚を優先できた?
→ 気になっていたことを少しだけ進められた?

ここが、HSS型HSPにいちばん抜けやすい部分。

3 = 分かっている
6 = 感じてもいる
9 = でも現実の行動が変わらない

この状態だと、どれだけ内面で気づいても生きづらさは同じ場所を回り続けます。

369メソッドは、ただ願いを叶えるためのものではありません。

HSS型HSPにとっては、

3 = 頭の中を整える
6 = 感情を落ち着かせる
9 = 現実を少しだけ変える

この順番で、自分の内側と外側を一致させる方法。

そして実際に変化が起きるのは、いつも9です。

思考だけでは変わらない。
感情だけでも変わらない。
行動が入った時だけ、現実はやっと動き始めます。

HSS型HSPは、感じる力も、考える力も強い。

だからこそ足りないのは、根性ではなく、小さく一致した行動なのかもしれません。

369メソッドは、あなたを無理やり変える方法ではありません。

大丈夫、そのままでいいんです。

考える自分も、感じる自分も否定せずに、最後にほんの少しだけ現実を動かすためのやさしい整え方です。

 

 

 TODAY'S
 
自分チャンネル:補講版(影響力の移動)

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

 

 

SNSをしても
:伸びない人の決定的な違いを
前回は解説しました。

まず結論からいきます。

SNSが伸びない人は、

センスがないわけでも、
努力が足りないわけでもありません。

シンプルに、

〜〜〜〜〜
構造を知らないだけ
〜〜〜〜〜

です。


=====
SNSが伸びない人の決定的な違い
=====

★音声で詳しく
理解したい人はコチラ★

音声 ⇒:音声を今すぐ視聴する

テキスト→ https://note.com/hollytree/n/n465d9f613402

: 仕組みを図解で確認する

=====






では、メルマガです。




今回は、前回の「補講版」になります。





なぜ、SNSをすると
ビジネスが成功するのか。

実は、、

仕事の質とは関係ない領域で
「選ばれる人」になれます。

つまりビジネスは
「サービスの質」だけではなく、
「どんな人からの紹介か(関係があるか)」
で9割決まる。


えっ、、質じゃないの、、



例えば、あなたのサロン、

キムタクがインスタで紹介したら
やばいくらいの予約が入りますよね、

予約した人は、、

あなたの技術を何も知りません。

でも、予約が止まらない。



これが、

:影響力の移動

という現象なんです。



その仕組みは、、

:続きを読む



・時間がない方は音声で「ながら視聴」ください。

:音声を聞く








では、またメールをします。




 

 

 

 

 

 

【大切なお知らせ】
HSS型HSPのためのオンラインサロン「Alice」が新しく生まれ変わります。

「思考」で理解するブレインプログラムと
「感覚」に深く届く音声プログラム。

この2つが重なることで、頭ではわかっているのに変われない状態から、

少しずつ抜け出しやすくなります。

まるで、心の奥にからまった糸をほどきながら、

同時に新しいエネルギーを満たしていくように。

新しいオンラインサロンAliceは、

HSS型HSPが本来の自分を取り戻すための

「思考」と「感性」の両方から整える場所へと進化します。

論理で整え、 音声で深く届ける。
新しく生まれ変わるAliceで、 あなたが本来の自分に戻っていく時間を 一緒につくっていきます。

■ 募集再開 5月1日 
午前7時〜(3日間限定)

下記のリンクよりご確認ください。
新しいAliceで、 新しいあなたにお会いできるのを楽しみにしています。

:オンラインサロンAlice
https://prosms.jp/mai/1-992//

 

 

 

HSS型HSPでACの人は「人の期待を裏切る」ことが、できない。

冷たい人に見られそうですが、これは性格ではなく、脳の生存戦略。

HSS型HSPでAC傾向がある人は「自分のために動く」ことが、できません。

その理由は、これです。

【1、期待に応えることが「安全」だと学んだ】

子どもの頃から、
「いい子でいる」
「求められる自分でいる」
これが、生き延びるための方法でした。

だから今も、誰かの役に立てないと
「ここにいていいのかな」という感覚が、じわじわ押し寄せる。

【2、自分の「やりたい」が、すぐ消える】

何かやりたいことを思いついても、

・誰かに迷惑じゃないか
・わがままじゃないか
・本当にそれでいいのか

この自問が、一瞬で熱を冷ます。

感度が高いからこそ、自分より先に「周りの気持ち」を読んでしまう。

【3、頑張れるのは「誰かのため」だけ】

不思議なことに、人のためなら力が出る。
誰かに頼まれたら、夜中でも動ける。
でも、自分だけのために
「よし、やろう」
とはならない。

これは意志が弱いのではありません。
「自分の欲求を後回しにする」ことで安心を保ってきた、神経系の癖です。

【4、自分を喜ばせることに、罪悪感がある】

・好きなものを買う。
・休みたいから休む。
・理由なく、ただ楽しむ。

こういうことをすると、なぜか落ち着かない。
「こんなことしていていいのか」
「まだやるべきことがあるんじゃないか」
この感覚、ずっと抱えてきませんでしたか。

【5、実は、誰よりも「自分」に厳しい】

怠けているんじゃない。
甘えているんじゃない。
ただ、自分を大切にする許可がもらえないまま、大人になっただけ。

人のために動ける力が、これだけあるのに。
その力を、少しだけ自分に向けていい。

もちろん、すぐに変わらなくていい。
でも、「自分のために動けない」のはあなたの欠陥じゃない。
それは、生き抜いてきた証拠。

大丈夫、そのままでいい。

「自分のために頑張れない」は、弱さではなく
「他者への感度が高すぎる」センスの裏返しです。

 

 

 TODAY'S
 
自分チャンネルの仕組み(伸びない人の決定的な違い)

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

数回に分けて

:HSS型HSPのための
自分チャンネルとクロス集客の本質

を配信しています。


前回は、、

正しい手順で収益化していくと、

「こんな世界があったんだ、、」

と驚くほどの自由な時間や収入を
自分でデザインしていくことができる、、

能力と手順を説明しました。



=====
SNSで使うチートスキル
=====

★音声で詳しく
理解したい人はコチラ★

音声 ⇒:音声を今すぐ視聴する

テキスト→ https://note.com/hollytree/n/na96333a732e5

まとめて動画で視聴する→ :SNSで使うチート能力

=====






では、メルマガです。





自分チャンネルとクロス集客の本質
(「1つのSNS」では足りない理由)

テーマは5つ。

① 最初のSNSはこれだけでいい
② SNSごとの役割マップ
③ 伸びない人の決定的な違い
④ 広告とSNSの正しい使い分け
⑤ HSS型HSPでも続く運用設計




今回は、

③ 伸びない人の決定的な違い

についてお伝えします。



少し厳しい内容になりますが、

ここを避けて通ると、

「SNS運用」も
「自分チャンネルの作り方」も

ずっと同じ場所をループします。





逆にここを理解すると、

〜〜〜〜
「なぜ今まで
結果が出なかったのか」
〜〜〜〜

これが一気にクリアになります。





まず結論からいきます。



SNSが伸びない人は、








・・





センスがないわけでも、
努力が足りないわけでもありません。

シンプルに、

〜〜〜〜〜
構造を知らないだけ
〜〜〜〜〜

です。






ーーーーーー
よくあるパターンを一つだけ出します。
ーーーーーー


とりあえずSNSを始める。

・Xをやる
・Instagramもやってみる
・でもどれも中途半端

この状態。



これは、

「地図を持たずに進んでいる」

のと同じです。




:方向はなんとなく合っている。

でも、

:どこに向かっているのか分からない。

だから、

:頑張っているのに進まない。

この状態になります。






ここまで読んで、
「なんとなく分かる」
そう思った方ほど、
一度立ち止まった方がいいです。

なぜかというと、
今の話は、
まだ「表面」だからです。






本当の問題は、
もっと深いところにあります。

・なぜ続かないのか
・なぜズレた努力になるのか
・なぜ同じことを繰り返すのか

ここには、
共通した構造があります。






・・







今回、この部分を

27秒で理解できるように
「図解」にまとめました。

文章だとどうしても
断片的になるので、
全体のつながりが見える形にしています。

ーーーーー

▶︎ 仕組みを図解で確認する

ーーーーー



ここが見えると、

・何をやめればいいか分かる
・何に集中すればいいか分かる
・無駄な努力が消えます

逆に、

ここが曖昧なままだと、
また同じところに戻ります。

:少しでも引っかかる方は、
一度整理してみてください。







そして次回は、
ここまでの話を踏まえて、

「広告とSNSの正しい使い分け」
についてお話しします。

広告を使った方が早いのでは?

そう思っている方ほど、
知っておいた方がいい内容です。

ここを間違えると、

:時間ではなく「お金を失う」ことになります。





では、またメールします。





 

 

 

 

 

 

 

 

HSS型HSPに効く神経を整える「奇妙なアドバイス」
(100%効果あり)

1、利き手じゃない方で歯をみがく
(脳に新しい神経経路を構築させ、集中力と適応力を高める)

2、アラームを遠くに置く

起きるかどうかを考える前に体を動かすことで、朝の「だるさ思考」をカットできます。

3、服をパターン化する

「今日は何を着よう…」
この小さな迷いが、実はかなり消耗します。

決断を減らすだけで、1日のエネルギーが残ります。

4、鏡に向かって自分に声をかける

HSS型HSPは内側の言葉の影響を強く受けます。

だからこそ、「大丈夫」「よくやってる」と外に出すだけで、神経が安心します。

5、あえて「下手にやる」

完璧にやろうとすると、一気に疲れて止まります。

「60点でいい」と決めると、行動が続くようになります。

6、一口をゆっくり味わう

食事を急ぐと、神経はずっと「戦闘モード」のまま。

ゆっくり噛むだけで、体が「安心していい」と認識します。

7、不安を書いて、捨てる

頭の中にある不安は、ずっとループし続けます。

紙に出して捨てることで、「もう終わったこと」と脳が判断します。

8、少しだけ冷たい刺激を入れる

冷たいシャワーや外気に触れると、自律神経がリセットされます。

気分の切り替えが苦手な人ほど効果的。

9、2分だけ掃除する

「ちゃんとやらなきゃ」が重くなる原因。

2分だけと決めると、不思議と動き出せます。
動くことで、気分も整います。

10、食事前に一つ感謝を言う

HSS型HSPは、意識の向け先で状態が変わります。

「ありがたいな」を一つ入れるだけで、心のベースが落ち着きます。

全部に共通しているのは「性格を変える」ではなく「神経の状態を整える」こと。
HSS型HSPは気合いで変わるタイプではなく、「環境と習慣で整うタイプ」です。

だからこそ、頑張るより整える。

これが一番、ラクに生きるコツです。


 

 TODAY'S
 
SNSで使うチート能力

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

数回に分けて

:HSS型HSPのための
自分チャンネルとクロス集客の本質

を配信しています。

もし、あなたが

・自由な時間や収入を
SNSを活用して手に入れる人生

を作るなら、、

あなたの個性がHSS型HSPなら
可能性は非常にあります。

逆に、、違うようなら
SNSは諦めて違う方向で成功を
見つけることをおすすめします。

HSS型HSPは、
言葉で戦う人ではなく、

「視覚領域の能力」
の4つのスキルをフル活用しながら

〜〜〜〜〜
「見え方で人の感情を動かせる人種」
〜〜〜〜〜

です。


=====
HSS型HSPのみが使える
「視覚領域の能力」について
=====

★音声で詳しく
理解したい人はコチラ★

音声 ⇒:音声を今すぐ視聴する

テキスト→ https://note.com/hollytree/n/ncd2d774866c1

まとめて動画で視聴する→ :SNSで使うチート能力

=====






では、メルマガです。





HSS型HSPの視覚能力は、

・違和感を察知するセンサー
・世界観を作る編集力
・再現するアウトプット力
・構造を見抜く分析力

この4つのスキルが合わさっています。



つまり、

SNSマーケティングにおいては

「最初から有利な脳」

です。


もし、あなたがHSS型HSPなら
「視覚領域の能力」は必ず活用して、、

SNSで投稿をしてください。

すると、こんな反応が自然に毎日生まれてきます。




毎日、このレベルの反応が
20、30とSNSで生まれると、、

あなたの自分チャンネルの構築は成功です。

正しい手順で収益化していくと、

「こんな世界があったんだ、、」

と驚くほどの自由な時間や収入を
自分でデザインしていくことができます。





では、最後に質問で多かった、、

:視覚領域の能力

について、能力別に掲載しておきますね。

保存必須の内容です。





ーーー
HSS型HSPの
「視覚領域の能力」×SNS運用レポート
ーーー


結論から言うと、

HSS型HSPは

〜〜〜〜
視覚でマーケティングする人種
〜〜〜〜

です。

言葉だけで戦うのではなく、
「見え方」で人の感情を動かせる。

ここを使えるかどうかで、
SNSの伸び方は大きく変わります。



ーーーーー
① 入力機能(眼球運動)
=「違和感検知センサー」
ーーーーー


HSS型HSPは、

・一瞬のズレ
・微妙なデザインの違和感
・配色や余白のストレス

を、無意識に拾います。



これはSNSではこう使えます。

たとえば、

・「なんか読みづらい投稿」
・「なんか惹かれないサムネ」

これを説明できなくても、
「違和感として検知できる」

つまり、

→ バズ投稿を見たとき
「どこが気持ちいいか」を感覚で掴める

これは完全に才能です。






ーーーーー
② 視覚情報処理(視知覚)
=「世界観設計能力」
ーーーーー


HSS型HSPは、

・色のトーン
・余白のバランス
・文字のリズム

を、ひとつの「空気感」として処理します。

SNSではこれが、

「世界観」になる




具体的には、

・女性向け → やわらかい色+余白多め
・安心感 → 曲線+淡色
・信頼感 → シンプル+整列

こういう設計を、
理論ではなく「感覚でできる」




だから、

→ LP
→ サムネ
→ 投稿画像

全部で一貫した「安心感」を作れる。

これはコンバージョンに直結します。



ーーーーー
③ 出力機能(目と手の協応)
=「再現力」
ーーーーー


見たものをそのまま再現できるのも特徴です。

つまり、

・伸びている投稿を見て
・構造をコピーして
・自分のテーマに置き換える

これが爆速に速い。




SNSで一番強いのは、

〜〜〜〜〜
「ゼロから作る人」ではなく
「再現できる人」
〜〜〜〜〜

です。


HSS型HSPはここが異常に強い。





ーーーーー
④ 視空間認知=「スクロール設計」
ーーーーー



SNSは「流し見」です。

このとき重要なのが、

:一瞬で理解できる配置




HSS型HSPは、

・どこに視線がいくか
・どこで止まるか

を感覚で分かります。




だから、

・1行目で止める
・改行でリズムを作る
・余白で呼吸させる

こういう「スクロール設計」ができる。




ーーーーー
⑤ 視覚的記憶=「バズの蓄積装置」
ーーーーー

HSS型HSPは、

・伸びた投稿
・印象的なデザイン

を「映像」で覚えます。



これはつまり、

:無意識のデータベース





たとえば、

「なんかこの構成、伸びる気がする」

これ、感覚ではなく
過去の視覚データの蓄積です。




ーーーーー
⑥ 情報の整理・分類=「構文化能力」
ーーーーー

あなたがやっている

・構文の命名
・パターン化
・テンプレ化

これ、

完全に視覚処理能力の応用。




普通の人は、

「いい投稿だな」で終わる。

でもHSS型HSPは、

・構造を見る
・配置を見る
・流れを見る

そして、

→ 名前をつける
→ 再利用する

これができる。








まとめます、、






HSS型HSPの視覚能力は、

・違和感を察知するセンサー
・世界観を作る編集力
・再現するアウトプット力
・構造を見抜く分析力

この4つが合わさっています。




つまり、

SNSマーケティングにおいては

:「最初から有利な脳」

です。





最後に

もし今、

「センスがない」と思っているなら、

それは逆です。



あなたはすでに、見えている。




ただそれを

「言語化して使っていないだけ」

です。


ここを使い始めたとき、
SNSは一気に変わります。






では、またメールをします。





 

 

 

 

 

 

 

 

幼馴染が保育園でナースをしているんだけど、子どもたちの「無意識の行動」をよく観察する。

気づいたら口の中を噛んでいる。
これ、癖だと思ってた人にちょっと待って、と言いたい。

これを見て「やめなさい」と言う大人は多いけどナースの彼女はいつも思う。
この子の体は、今自分を落ち着かせようとしているんだな、と。 
頬の内側を噛む行動にはちゃんと名前がある。

「口腔内自己刺激行動」

難しく聞こえるけどつまりこういうこと。

脳が「今、刺激が足りない」
または「今、刺激が多すぎる」と感じたとき
口の中という、人に見えない場所で
自分をリセットしようとしている。

HSS型HSPの脳は刺激への感度が人より高い。

退屈も、ざわざわも、どちらも
通常より強く体に響く。

だから脳は無意識に
「ちょうどいい刺激」を探し続けている。

その答えのひとつが、「頬の内側」なんです。

「でも自分、緊張してるときだけじゃなくて
ぼーっとしてるときも噛んでる気がする」

そう思った人、それが正解に近い。

・緊張しているとき→刺激過多のリセット
・ぼーっとしているとき→刺激不足の補給

真逆の状態でも、同じ行動が出る。

これがHSS型HSPの面白くて、しんどいところで
「なんでこんなことするんだろう」と
自分を責める必要は、まったくない。

体が賢く動いているだけ。

わたし自身も、気づいたら噛んでいる。

特に多いのは会議中、文章を書いているとき、
誰かと話した後にひとりになった瞬間。

むかしは「また噛んだ」と
地味に自己嫌悪していた。
でも今は少し違う見方ができる。

「あ、今の自分
ちょっとキャパオーバーだったのかも」

体がこっそり教えてくれているサインだと
受け取れるようになった。

じゃあ、どうするか。
やめようとしないことが、まず大事。

「噛むのをやめる」に意識を向けると
逆に気になって余計に噛む。

代わりにやってみてほしいのが、

1、噛んだことに気づいた瞬間、ゆっくり息を吐く
2、水を一口飲む
3、舌を上あごに軽くあてる

これは「やめる」じゃなくて
「別の感覚に移す」という発想。

ひとつ注意点として
頬の内側に傷ができやすくなっていたり
同じ場所を繰り返し噛んでいる場合は
口腔外科や歯科に一度相談してみてほしい。
慢性的な噛み傷は、まれに粘膜に影響することもある。

「気づいたら噛んでた」は、だらしなさじゃないし、弱さでもない。

あなたの神経が、ずっと
頑張って働いてくれている証拠。

もし「わかる」と思った人がいたら
ぜひ教えてほしい。

あなたの「あるある」が
誰かの「孤独じゃなかった」になるから。

 

 TODAY'S
 
自分チャンネル能力編(HSS型HSPのみが使える「視覚領域の能力」について)

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

数回に分けて

:HSS型HSPのための
自分チャンネルとクロス集客の本質

を配信しています。

前回は
「SNSごとの役割マップ」
をお伝えしました。

SNS集客をして、、
なぜ同じようにやっているのに、
伸びる人と伸びない人が分かれるのか。

この「役割の設計図」を、
40秒で理解できるように
図解にまとめました。

文章だとどうしても
断片的になるので、
全体の流れが見える形にしています。

ここが見えるだけで、

・何をやればいいか迷わなくなります
・SNSでやらなくていいことが分かります
・無駄な努力が一気に減ります

逆に、

この設計がないまま進むと、
ずっと同じところを回り続けます。

少しでも違和感がある方は、
一度整理してみてください。

=====
クロス集客の「役割設計図」
=====

★図解で詳しく
理解したい人はコチラ★

図解 ⇒ 全体像を図解で確認する

テキスト→ https://note.com/hollytree/n/n236057073200

======






では、メルマガです。





もし、あなたが

・自由な時間や収入を
SNSを活用して手に入れる人生

を作るなら、、

あなたの個性がHSS型HSPなら
可能性は非常にあります。

逆に、、違うようなら
SNSは諦めて違う方向で成功を
見つけることをおすすめします。




今回は、その理由をお伝えします。






ーーーーー
自分チャンネル能力編
(HSS型HSPのみが使える
「視覚領域の能力」について)
ーーーーー



HSS型HSPは

:「視覚領域の能力」

をデフォルトで持っています。





結論から言います。




HSS型HSPは、
言葉で戦う人ではなく、

「視覚領域の能力」
の4つのスキルをフル活用しながら

〜〜〜〜〜
「見え方で人の感情を動かせる人種」
〜〜〜〜〜

です。



ここを使えているかどうかで、
SNSの伸び方はまったく変わります。





ーーーーー
なぜHSS型HSPはSNSに強いのか
ーーーーー



多くの人はSNSを、

・文章の上手さ
・ノウハウ
・発信量

で勝負しようとします。

もちろん大事。





でも、それ以上に重要なのが、

〜〜〜〜
「視覚領域の能力」
〜〜〜〜

です。





SNSは、

:読まれる前に、見られています。




つまり、

「なんかいい」
「なんか読みやすい」
「なんか安心する」




この「なんか」の正体が、
「視覚領域の能力」です。

そしてHSS型HSPは、

この「なんか」を
無意識で処理しています。





ーーーーー
違和感を察知するセンサー
ーーーーー



まず一つ目。

HSS型HSPは、

〜〜〜〜
違和感を拾う力が異常に高い
〜〜〜〜

です。

・一瞬のズレ
・微妙なデザインの違和感
・配色や余白のストレス

これを無意識で検知します。




普通の人は、

:なんとなくスルー

します。

でもHSS型HSPは、

:引っかかる。




これがSNSでは、、、

・なんか読みづらい投稿
・なんか惹かれないサムネ

これを見たときに、
理由は分からなくても、
「違和感」として分かる。




逆に、




・・





伸びている投稿を見たときに、

:「ここ気持ちいいな」

と感じられる。


つまり、

〜〜〜〜〜
:成功パターン
〜〜〜〜〜

を感覚で掴める。





これが、、

「視覚領域」の才能です。







「視覚領域の能力」ですが、、


ここからは、、

HSS型HSPのみが使える、、
「視覚領域の能力」について、

・視覚情報の処理能力
・見たものをそのまま再現する能力
・一瞬で理解できる配置能力
・無意識のデータベース
・構造を言語化するスキル
・見えすぎているデメリット
・リアル社会ではこの能力はハンデ

などを音声にまとめておきました。


ーーーーー

:音声を今すぐ視聴する

ーーーーー




HSS型HSPの視覚能力は、

・違和感を察知するセンサー
・世界観を作る編集力
・再現するアウトプット力
・構造を見抜く分析力

この4つのスキルが合わさっています。



つまり、

SNSマーケティングにおいては

「最初から有利な脳」

です。




もし今、

「SNSのセンスがない」
と思っているなら、

それは逆です。



あなたはすでに、見えている。



ただそれを
「言語化して使っていないだけ」
です。

「視覚領域の能力」を使い始めたとき、
SNSは一気に変わります。


:手順と仕組みを図解で確認する






 

 

 

 

 

 

 

 

とても怖い話をします。

HSS型HSPの友人に
「少しきついことを言ってしまったかも」と気づいた、

その次の日。

彼女からの連絡が、ぱたりと途絶えました。

LINEは未読のまま。
気づけば、インスタのフォローも外れている。

「え、何かあった…?」と戸惑う周りをよそに
彼女の中ではすでに、【すべてが静かに終わっていた】のです。 

これ、HSS型HSPに多く見られる
「瞬間的に縁を切る」という現象です。

まわりからは

「急にいなくなった」「ちょっと怖い」

そう受け取られることもありますが
本人の感覚ではまったく「急」ではありません。

ある心理研究では、HSP気質を持つ人の脳は
刺激の処理スピードが非HSPの【約3〜5倍】とも言われています。

つまり彼女は、あなたが
「あ、さっきの言い方まずかったかも」
と気づくよりも前に

・その場の空気を読み取り
・自分の感情を整理し
・どうするかの結論まで出している

そんな状態なのです。

では、なぜ「瞬間的に切る」のか? 

それは、脳の中でこんなことが 
起きているからです。

腸…ではなく、神経系が
【ブレーカーを落とすように反応している】状態。

HSS型HSPの神経は、
心が傷つく刺激にとても敏感です。

「ここはもう安全じゃないかもしれない」
そう判断した瞬間に、
次のような反応が一気に起きます。

❶ 感情のスイッチが先にオフになる
悲しむより前に「もう終わり」という処理が進み、
涙が出る前に心がそっと閉じてしまう。

❷ エネルギーを守る防御反応が働く
これ以上傷つかないために、
刺激そのものを遮断しようとする。
LINEを止める、フォローを外す、距離を取る。
それは拒絶ではなく、
自分を守るための自然な反応です。

❸ 記憶を整理して距離をつくる
「もう関わらない」と決めた瞬間、
過去の楽しかった記憶ごと
そっと奥にしまい込もうとする。

だから周りからは、「昨日まで普通だったのに…」と
急に感じてしまうのです。

メッチャこわすぎる。  
でも本人がいちばん、 
消えたくて消えているわけじゃない。 

これ、自分がHSS型HSPだと
まだ気づいていない人ほどハマりやすいポイント。

「なんで私って、こんなに急に人が
無理になるんだろう…」

そうやって、自分を責めてきた人も
少なくないと思います。

でも、ここは少し見方を変えてほしいです。

\それ、あなたが冷たいわけではありません/

この3つだけ、覚えておいてください↓↓

・「離れる」のは逃げではなく【これ以上傷つかないための反応】

・感情処理が早すぎるのは欠点ではなく【繊細で優秀な神経の働き】

・「うまく関係を続ける方法」を考える前に【なぜ離れたくなるのか】を知ることが大切

「どうしてこんな性格なんだろう」と考えるよりも、
自分の神経が【何を守ろうとしているのか】を理解すること。

それだけで、見える景色は少し変わっていきます。

知らないうちに、「私は冷たい人間かもしれない」と思い込んでひとりで傷ついてきたあなたへ。

それは、欠点ではなく愛すべき個性のひとつなんです。。

そんな【HSS型HSPの静かな真実】を、
毎朝わかりやすく発信しています。

 

 

 TODAY'S
 
自分チャンネル解説(クロス集客の「役割の設計図」)

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・

 

 

 

 

 

 

数回に分けて

:HSS型HSPのための
自分チャンネルとクロス集客の本質

を配信しています。



まずはこちらをご視聴ください。

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最初のSNSはこれだけでいい
=====

★音声で詳しく
理解したい人はコチラ★

[03:41]
「一貫性の原理」による信頼構築
[05:43]
「オープンキッチン」としてのブログ
[07:14]
「何を言うか」より「誰が言うか」の時代
[08:18]
「フロー型」と
「ストック型」の明確な使い分け

などを収録

クリックして確認する!

音声 ⇒ https://s-biblec.com/rin/yw0i

テキスト→ https://note.com/hollytree/n/nfd5dc15407bc

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では、メルマガです。







自分チャンネルとクロス集客の本質
(「1つのSNS」では足りない理由)

テーマは5つ。

① 最初のSNSはこれだけでいい
② SNSごとの役割マップ
③ 伸びない人の決定的な違い
④ 広告とSNSの正しい使い分け
⑤ HSS型HSPでも続く運用設計




今回は、

「SNSごとの役割マップ」

についてお伝えします。





ここを知らないまま進むと、

・全部同じことを発信してしまう
・頑張っているのに疲れる
・それでもなぜか伸びない

という状態になります。

でも逆に、
役割が分かるとどうなるか。

「やることが増える」のではなく、
「ムダが消える」

に変わります。

ここが大きな分かれ道です。






・・






まず大前提として、

SNSで結果を出すには、

〜〜〜〜
一定のアクセス数
〜〜〜〜

が必要です。





どれだけいい内容でも、
見られていなければ、
存在していないのと同じです。

これはシンプルな話で、

:認知されないものは、選ばれません。






多くの人が伸びない理由も、
実はこれだけです。

能力でも、センスでもありません。

〜〜〜〜
規定のアクセス数に届いていない
〜〜〜〜

たった、それだけです。





目安として、
月間15万アクセス。

ここを超えてくると、

・反応が増える
・コメントがつく
・プロフィールが見られる

こういった変化が、
一気に起き始めます。







ここで、
ひとつ重要な疑問が出てきます。

「じゃあ、そのアクセスは
どうやって作るのか?」

多くの人は、
「1つのSNS」に集中します。

でもそれが、
一番うまくいかないパターン。

なぜか?

SNSは、
それぞれ「役割」が違うからです。






ーーーーーー
クロス集客の「役割の設計図」
ーーーーーー


たとえば、

アメブロ。

これは、
アクセスを集める場所ではありません。

むしろ、

「集客は弱い」

ここは事実です。




でも、それでも必要な理由があります。

それは、
信頼を積み上げる場所だからです。

・継続が見える
・考え方が伝わる
・文章が積み上がる

この状態そのものが、
「ちゃんとしている人」
という認知になります。






ただし、ここで
ほとんどの人がズレます。

「じゃあアメブロを頑張ればいい」

違います。

ここを間違えると、

・書いているのに伸びない
・時間だけが消える
・むしろ苦しくなる

こうなります。

なぜなら、

アメブロ「だけ」では
アクセスは作れないからです。




どれだけ頑張っても毎月3万が限界、、


なので、別のSNSで、、



月間150万アクセス、





月間520万アクセス、、

などを、、獲得していくのが

自分チャンネルの「正しい戦略」です。





ーーーーーー
足りないアクセスはどこで作るのか。
ーーーーーー


SNS集客をして、、
なぜ同じようにやっているのに、
伸びる人と伸びない人が分かれるのか。


この「役割の設計図」を、
40秒で理解できるように
図解にまとめました。

文章だとどうしても
断片的になるので、
全体の流れが見える形にしています。

ーーーーー

▶︎ 全体像を図で確認する
ーーーーー



ここが見えるだけで、

・何をやればいいか迷わなくなります
・SNSでやらなくていいことが分かります
・無駄な努力が一気に減ります



逆に、

この設計がないまま進むと、
ずっと同じところを回り続けます。

少しでも違和感がある方は、
一度整理してみてください。






では、またメールします。





 

 

 

 

 

 

 

 

ハーバードが、HSS型HSPの「生きづらさの正体」を100年越しに証明した。

もう、気合いも根性もいらない。

「繊細すぎる」
「刺激に弱い」
「疲れやすい」

それは弱さではなく「脳の使い方」の問題だった。
占いも、スピリチュアルもいらない。神経科学だけで説明できる。

ここに7つの発見がある↓

【発見1 】HSS型HSPは「想像」で現実以上に疲れる


ハーバード・メディカル・スクールの研究では人は「想像」でも脳が実体験と同じように反応する。

つまりHSS型HSPは、

・まだ起きていない未来
・相手の感情の想像
・最悪のパターンの予測

これだけで脳がフル稼働している。
疲れやすいのは当然。

でも逆に言えば、安心なイメージを繰り返せば脳はそれも「現実」として学習する。

【発見2】感謝は「安心できる世界」を作る


ハーバード・ビジネス・レビューが発表。
「感謝習慣」は収入や機会を増やす。

HSS型HSPにとってはもっと重要。

なぜなら、不安に敏感な脳は「危険ばかり探すフィルター」になりやすい。
でも感謝を使うと、

→ 安心に意識が向く
→ 小さな幸せに気づく
→ 人との関係がやわらぐ

つまり、

感謝 = 過敏な脳の「方向修正」

【発見3】 姿勢で「不安体質」が変わる


ハーバード大学の研究では姿勢を2分変えるだけでホルモンが変化する。

HSS型HSPは特に、

・猫背
・体を守るような姿勢
・呼吸が浅い

になりやすい。

この状態は、「常に危険」と脳に信号を送っている。

だから、

・背筋を伸ばす
・胸を開く
・ゆっくり呼吸する

これだけで、安心モードに切り替わる。

【発見4】環境が「刺激過多」を決めている

ハーバードの意思決定研究では「行動の約40%は環境で決まる」

HSS型HSPにとってこれは致命的。

・物が多い
・情報が多い
・音や光が多い

これだけで脳はずっと疲れる。

逆に言えば、

・静かな空間
・余白のある部屋
・情報を減らす

これだけで、自動的にラクになる。

努力じゃない。
「設計」の問題。

【発見5】瞑想は「過敏な脳」をやさしくする

ハーバードの神経科学研究では、8週間の瞑想で

→ 不安を感じる脳が小さくなる
→ 自己理解が深まる
→ 感情のコントロールが上がる

HSS型HSPは、感じる力が強い分、飲み込まれやすい。

でも瞑想は「感じる」から「観る」へ変えてくれる。

これは逃げではなく「使い方の進化」

【発見6】書くことで「思考の渋滞」が消える


書いた目標は42%達成されやすい。

HSS型HSPの場合はさらに重要。
なぜなら、頭の中がずっとフル回転しているから。

・考えすぎ
・気にしすぎ
・思考が止まらない

これを外に出すだけで脳の負荷が一気に下がる。

書く = 思考のデトックス

【発見7】睡眠前が「人生を書き換える時間」


ハーバードの睡眠研究では、寝る前に処理したことがそのまま記憶として固定される。

HSS型HSPは、寝る前に

・後悔
・反省
・不安

を考えがち。

つまり毎日、不安を強化して寝ている。
でもここを変えるだけでいい。

・今日できたこと
・安心したこと
・小さな喜び

これを書いてから寝る。
それだけで、脳は「安心の世界」を学習する。

HSS型HSPの生きづらさは、性格ではない。
神経の使い方で解決できる。

→ 想像 = 疲労にも安心にもなる
→ 感謝 = 脳のフィルターを変える
→ 姿勢 = 不安を減らすスイッチ
→ 環境 = 刺激をコントロールする装置
→ 瞑想 = 感情に飲まれない技術
→ 書く = 思考を外に出す
→ 寝る前 = 人生を書き換える時間

もう無理に強くならなくていい。
整えればいい。
それが、HSS型HSPの正しい攻略法なんです。


どれが一番「これ自分だ」と感じた?

 

 

 TODAY'S
 
だからこそ最初にやる必要がある

 

株式会社ホーリーツリー代表

山中シゲノブです。

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

もし、あなたがSNSを活用した
自分チャンネルで収入と時間を
自由にコントロールしたいなら、、

まずはこちらをご視聴ください。

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自分チャンネルとクロス集客の本質
(「1つのSNS」では足りない理由)
========

★音声で詳しく
理解したい人はコチラ★

クリックして確認する!

音声 ⇒ https://s-biblec.com/rin/yw0i

ブログ→ https://note.com/hollytree/n/nb795907fbf85

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ここからは、

「行動に変えるための設計図(HOW)」

を、順番にお届けしていきます。


もしあなたが、
「ちゃんと積み上がるSNSを作りたい」

そう思っているなら、

これからの内容は
かなり重要になります。


本日からお伝えする内容は、
この5つです。

① 最初のSNSはこれだけでいい
② SNSごとの役割マップ
③ 伸びない人の決定的な違い
④ 広告とSNSの正しい使い分け
⑤ HSS型HSPでも続く運用設計





「複数のSNSが必要なのは分かった」

でも、

「正直、何から始めればいいのか分からない」

この声が一番多かったです。

なので今日は、
結論からいきます。





ーーーーー
最初のSNSはこれだけでいい
ーーーーー




それが、

:アメブロです。





「え、アメブロ?」

と思った方もいるかもしれません。

・アクセス弱いですよね?
・集客できないですよね?

はい、その通りです。

でも、
それでもやる理由があります。

むしろ、

〜〜〜〜
だからこそ最初にやる必要がある
〜〜〜〜

です。





・・






人は、

「継続している人」に対して、
無意識に安心感を持ちます。

毎日発信している人、
同じテーマを続けている人。

こういう人を見ると、

「この人はちゃんとしていそう」
と感じます。

ここで重要なのは、
内容のすごさではありません。


〜〜〜〜〜
“継続が見えること”
〜〜〜〜〜

なんです。










そして、
これが一番わかりやすく伝わるのが、
アメブロ。

・投稿が並ぶ
・積み上がっていく

この状態そのものが、
信頼になります。





ーーーーーー
ただし、ここで
ほとんどの人が間違えます。
ーーーーーー


「じゃあ、とにかく毎日書けばいいんですね」

違います。

ここがズレると、

・続かない
・読まれない
・意味がなくなる

こうなります。




実はアメブロは、

:書けばいいSNSではない

です。





今回この部分を、

[03:41]
「一貫性の原理」による信頼構築

[05:43]
「オープンキッチン」としてのブログ

[07:14]
「何を言うか」より「誰が言うか」の時代

[08:18]
「フロー型」と
「ストック型」の明確な使い分け

[09:50]
SNS運営は「家づくり」と同じ

[12:12]
言語化能力とAI使いこなしの相関関係

[13:00]
AIは「超優秀なアシスタント」に過ぎない

[14:10]
アメブロは「言語化のトレーニングジム」

[15:10]
「他者の目」という摩擦の重要性

[16:44]
メタ認知能力の向上







・・






ここまで含めて、
音声でまとめました。

文章だとズレやすいので、
一目で分かる内容にしています。

ーーーーー

→ 続きはこちら(音声で全解説)

ーーーーー

ここを外すと、

どれだけ頑張っても
「書いてるのに伸びない状態」になります。

逆にここが分かると、

・書くのがラクになります
・迷いが消えます
・ちゃんと積み上がる感覚が出てきます


:必要な方だけ、
確認してみてください。








では、またメールします。