ハーバードが、HSS型HSPの「生きづらさの正体」を100年越しに証明した。

もう、気合いも根性もいらない。

「繊細すぎる」
「刺激に弱い」
「疲れやすい」

それは弱さではなく「脳の使い方」の問題だった。
占いも、スピリチュアルもいらない。神経科学だけで説明できる。

ここに7つの発見がある↓

【発見1 】HSS型HSPは「想像」で現実以上に疲れる


ハーバード・メディカル・スクールの研究では人は「想像」でも脳が実体験と同じように反応する。

つまりHSS型HSPは、

・まだ起きていない未来
・相手の感情の想像
・最悪のパターンの予測

これだけで脳がフル稼働している。
疲れやすいのは当然。

でも逆に言えば、安心なイメージを繰り返せば脳はそれも「現実」として学習する。

【発見2】感謝は「安心できる世界」を作る


ハーバード・ビジネス・レビューが発表。
「感謝習慣」は収入や機会を増やす。

HSS型HSPにとってはもっと重要。

なぜなら、不安に敏感な脳は「危険ばかり探すフィルター」になりやすい。
でも感謝を使うと、

→ 安心に意識が向く
→ 小さな幸せに気づく
→ 人との関係がやわらぐ

つまり、

感謝 = 過敏な脳の「方向修正」

【発見3】 姿勢で「不安体質」が変わる


ハーバード大学の研究では姿勢を2分変えるだけでホルモンが変化する。

HSS型HSPは特に、

・猫背
・体を守るような姿勢
・呼吸が浅い

になりやすい。

この状態は、「常に危険」と脳に信号を送っている。

だから、

・背筋を伸ばす
・胸を開く
・ゆっくり呼吸する

これだけで、安心モードに切り替わる。

【発見4】環境が「刺激過多」を決めている

ハーバードの意思決定研究では「行動の約40%は環境で決まる」

HSS型HSPにとってこれは致命的。

・物が多い
・情報が多い
・音や光が多い

これだけで脳はずっと疲れる。

逆に言えば、

・静かな空間
・余白のある部屋
・情報を減らす

これだけで、自動的にラクになる。

努力じゃない。
「設計」の問題。

【発見5】瞑想は「過敏な脳」をやさしくする

ハーバードの神経科学研究では、8週間の瞑想で

→ 不安を感じる脳が小さくなる
→ 自己理解が深まる
→ 感情のコントロールが上がる

HSS型HSPは、感じる力が強い分、飲み込まれやすい。

でも瞑想は「感じる」から「観る」へ変えてくれる。

これは逃げではなく「使い方の進化」

【発見6】書くことで「思考の渋滞」が消える


書いた目標は42%達成されやすい。

HSS型HSPの場合はさらに重要。
なぜなら、頭の中がずっとフル回転しているから。

・考えすぎ
・気にしすぎ
・思考が止まらない

これを外に出すだけで脳の負荷が一気に下がる。

書く = 思考のデトックス

【発見7】睡眠前が「人生を書き換える時間」


ハーバードの睡眠研究では、寝る前に処理したことがそのまま記憶として固定される。

HSS型HSPは、寝る前に

・後悔
・反省
・不安

を考えがち。

つまり毎日、不安を強化して寝ている。
でもここを変えるだけでいい。

・今日できたこと
・安心したこと
・小さな喜び

これを書いてから寝る。
それだけで、脳は「安心の世界」を学習する。

HSS型HSPの生きづらさは、性格ではない。
神経の使い方で解決できる。

→ 想像 = 疲労にも安心にもなる
→ 感謝 = 脳のフィルターを変える
→ 姿勢 = 不安を減らすスイッチ
→ 環境 = 刺激をコントロールする装置
→ 瞑想 = 感情に飲まれない技術
→ 書く = 思考を外に出す
→ 寝る前 = 人生を書き換える時間

もう無理に強くならなくていい。
整えればいい。
それが、HSS型HSPの正しい攻略法なんです。


どれが一番「これ自分だ」と感じた?

 

 

 TODAY'S
 
だからこそ最初にやる必要がある

 

株式会社ホーリーツリー代表

山中シゲノブです。

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

もし、あなたがSNSを活用した
自分チャンネルで収入と時間を
自由にコントロールしたいなら、、

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自分チャンネルとクロス集客の本質
(「1つのSNS」では足りない理由)
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========



ここからは、

「行動に変えるための設計図(HOW)」

を、順番にお届けしていきます。


もしあなたが、
「ちゃんと積み上がるSNSを作りたい」

そう思っているなら、

これからの内容は
かなり重要になります。


本日からお伝えする内容は、
この5つです。

① 最初のSNSはこれだけでいい
② SNSごとの役割マップ
③ 伸びない人の決定的な違い
④ 広告とSNSの正しい使い分け
⑤ HSS型HSPでも続く運用設計





「複数のSNSが必要なのは分かった」

でも、

「正直、何から始めればいいのか分からない」

この声が一番多かったです。

なので今日は、
結論からいきます。





ーーーーー
最初のSNSはこれだけでいい
ーーーーー




それが、

:アメブロです。





「え、アメブロ?」

と思った方もいるかもしれません。

・アクセス弱いですよね?
・集客できないですよね?

はい、その通りです。

でも、
それでもやる理由があります。

むしろ、

〜〜〜〜
だからこそ最初にやる必要がある
〜〜〜〜

です。





・・






人は、

「継続している人」に対して、
無意識に安心感を持ちます。

毎日発信している人、
同じテーマを続けている人。

こういう人を見ると、

「この人はちゃんとしていそう」
と感じます。

ここで重要なのは、
内容のすごさではありません。


〜〜〜〜〜
“継続が見えること”
〜〜〜〜〜

なんです。










そして、
これが一番わかりやすく伝わるのが、
アメブロ。

・投稿が並ぶ
・積み上がっていく

この状態そのものが、
信頼になります。





ーーーーーー
ただし、ここで
ほとんどの人が間違えます。
ーーーーーー


「じゃあ、とにかく毎日書けばいいんですね」

違います。

ここがズレると、

・続かない
・読まれない
・意味がなくなる

こうなります。




実はアメブロは、

:書けばいいSNSではない

です。





今回この部分を、

[03:41]
「一貫性の原理」による信頼構築

[05:43]
「オープンキッチン」としてのブログ

[07:14]
「何を言うか」より「誰が言うか」の時代

[08:18]
「フロー型」と
「ストック型」の明確な使い分け

[09:50]
SNS運営は「家づくり」と同じ

[12:12]
言語化能力とAI使いこなしの相関関係

[13:00]
AIは「超優秀なアシスタント」に過ぎない

[14:10]
アメブロは「言語化のトレーニングジム」

[15:10]
「他者の目」という摩擦の重要性

[16:44]
メタ認知能力の向上







・・






ここまで含めて、
音声でまとめました。

文章だとズレやすいので、
一目で分かる内容にしています。

ーーーーー

→ 続きはこちら(音声で全解説)

ーーーーー

ここを外すと、

どれだけ頑張っても
「書いてるのに伸びない状態」になります。

逆にここが分かると、

・書くのがラクになります
・迷いが消えます
・ちゃんと積み上がる感覚が出てきます


:必要な方だけ、
確認してみてください。








では、またメールします。




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幼馴染が保育園でナースをしてるんだけど、ちょっと気になる子がいてて。
仕事はできる。
子どもへの関わりも丁寧。
感受性が豊かで、保護者からの信頼も厚い。

でもトラブルが起きたとき、
たまに「あの先生のせいで」って強い言葉が出ることがあった。
最初は「ちょっと言い方きつい子かな」くらいに思ってた。

でもある日、その子が泣きながら
「私って、最低ですよね」
って言ってきた。

さっきまで他の人のせいにしてたのに、
今度は全部自分を責めてる。

「え、どっち…?」ってなった私に、
先輩がこっそり教えてくれた。

「あの子、たぶんHSS型HSPでADHD傾向があるんだと思う」

心理学者エレイン・アーロン博士の研究によると、
HSS型HSPは過去の「否定された経験」をふつうの人より深く、長く処理する。

叱られた記憶。
批判された言葉。

「なんでできないの」という目線。

これが積み重なると、脳は自動的に
「これ以上、自分が傷つかないように」
という防衛モードに入る。

その防衛反応が、
「他責思考」として出てくる。

「あの人のせいだ」は、
攻撃じゃない。
「もうこれ以上、
自分を否定されることに耐えられない」
という、
神経系の悲鳴です。

そこにADHD傾向が重なると、
もう一段ややこしくなる。

ADHDには
「ワーキングメモリの弱さ」がある。

ワーキングメモリとは、頭の中で情報を一時的に保持しながら
処理する能力のこと。

メモリが足りないパソコンみたいなもので、
パニックになった瞬間、
直前に何が起きてたか、
客観的に整理できなくなる。

だから、
目に見えるもの、
一番近くにあるもの、
わかりやすい「何か」に
原因を決めつけてしまう。

「あの人の態度が悪かった」
「あの言い方がおかしかった」
これは論理じゃなくて、
パニックになった脳が
とっさに出した「答え」。

さらに、HSS型HSPでADHD傾向がある人は
「全か無か思考」に陥りやすい。
「100%自分が悪い」か
「100%相手が悪い」か。

その二択しか、見えなくなる。

「お互いに非がある」という
中間地点が、
パニック中の脳には
処理できない。

あの子のことが、
その話を聞いてから
全然違って見えた。

他責と自責を
ジェットコースターみたいに
行き来しながら、
本当は誰より「ちゃんとしたい」と思ってる。

「最低ですよね」って泣いた顔が、
その証拠だと思った。

大丈夫、そのままでいいんです。

最低な人は、
自分を最低だとは思わない。

 

 

 

 

 TODAY'S
 
「正直、何からやればいいのか分からない…」

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

まずはお知らせです、

以前メルマガで、
事務局の安達さんから
音声プログラムのご案内すると
予想以上に興味のある人が多かったので、
再度案内いたします。



:定期配信型
HSS型HSPのための音声プログラム
Aliceプラス

の販売希望のご案内。

あのメルマガで配信された音声を
有料でいいので
まとめて欲しい、そんな声が多くて。

たしかに、あの音声って
テーマが私にもドンズバでハマってます。

3回はリピート再生することも。

そんな音声プログラムの
リリースの準備ができました。

まずは、体験版から
スタートするので

興味がある人は下記を
クリックしておいてください。

:はい!定期配信型
HSS型HSPのための音声プログラム
Aliceプラスに興味があります

※アメブロにジャンプするだけです







では、メルマガです。








HSS型HSPが
自分チャンネルと相性が良いのは、

複数のSNSを
AIを使いながら回すことが、、

仕事じゃなく、、
「遊び」感覚でできるから。

ただ、多くの人が

・複数のSNSを回すメリットがわからない

です。

もし、あなたがSNSを活用した
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自由にコントロールしたいなら、、

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ここからが本題です。





今回の話で、

「複数のSNSが必要なのは分かった」

でも同時に、

「正直、何からやればいいのか分からない…」

そう感じた方も多いと思います。

実はそれ、すごく自然です。

なぜなら今回の話は、

あえて「構造(WHY)」だけに絞って
お伝えしているからです。

いきなり全部を理解しようとすると、
逆に動けなくなってしまうからですね。

なのでここからは、

「行動に変えるための設計図(HOW)」

を、順番にお届けしていきます。



ーーーーー
次回からお伝えする内容は、
この5つです。
ーーーーー

① 最初のSNSはこれだけでいい
② SNSごとの役割マップ
③ 伸びない人の決定的な違い
④ 広告とSNSの正しい使い分け
⑤ HSS型HSPでも続く運用設計



なぜこの順番なのか?
これにもちゃんと理由があります。


まず最初に、

①「どれから始めればいいのか」

を明確にします。

理由はシンプルで、
ここが決まらない限り、
人は1ミリも動けないからです。

逆に言えば、

ここが決まるだけで
一気にスタートできます。




次に、

②「役割の設計図」

をお伝えします。

これを知らないまま進むと、

・全部同じことを発信してしまう
・疲れるのに伸びない

という状態になります。

でも役割が分かると、

「やることが増える」ではなく
「ムダが消える」に変わります。




そして、

③「伸びない人の共通点」

ここを解説します。

これは少し厳しい話ですが、
多くの人が
ここでつまずいています。

逆にここを理解すると、
「なぜ今まで結果が出なかったのか」
が一気にクリアになります。





その上で、

④「広告の正しい使い方」

をお伝えします。

広告は悪ではありません。

むしろ、
使い方次第では最強です。

ただし、

順番を間違えると
一瞬でお金を失います。

だからこそ、

「いつ・どう使うか」

ここをしっかり整理します。





最後に、

⑤「続けられる設計」

です。

特にHSS型HSPは、
無理なやり方をすると
途中で確実に苦しくなります。



だからこそ、

・疲れない
・ひとりでできる
・自然と続く

この設計が必要です。




この5つは、
バラバラの知識ではなく、
「順番通りに理解することで
初めて意味を持つ設計」

になっています。

だからこそ、
今回はあえて一気に全部は出さずに、
1つずつ丁寧にお届けしていきます。




もしあなたが、
「ちゃんと積み上がるSNSを作りたい」

そう思っているなら、

次からの内容は
かなり重要になります。



では、次回。

「最初に選ぶべきSNS」

ここからお話ししていきますね。






では、またメールします。





 



 

 

 

 

 

 

HSS型HSPは「一瞬で縁を切る」

冷たい人だと思われがちですがこれは性格ではなく、脳の防御反応です。
HSS型HSPは「我慢して関係を続ける」ことができません。

その理由は、これです。

【1、違和感を無視できない】

HSS型HSPは、
相手のちょっとした言葉や態度から
「ズレ」を瞬時に察知します。

普通の人なら流せる違和感も、
頭の中で何度も再生される。

だから、
「なんか違う」
この感覚を放置できません。

【2、限界まで我慢した後に切る】

実は、いきなりではありません。
限界まで我慢しています。

・気を遣う
・合わせる
・理解しようとする

それでも無理だと判断した瞬間、
スイッチが切れる。

【3、切った後は戻れない】

一度「危険」と判断すると、脳はその相手をストレス源として記憶します。

だから、

・急に興味がなくなる
・連絡したくなくなる
・存在がノイズになる

これは冷たさではなく「自己防衛」です。

【4、深くつながりたいからこそ起きる】

表面的な関係なら、無理してでも続けられます。
でもHSS型HSPは「浅い関係」に意味を感じません。

だからこそ、

・信頼できない
・違和感がある

と感じた時点で、関係を終わらせる選択をします。

【5、実は、人間関係に一番誠実】

嫌いなのに関わる。
本音を隠して付き合う。
これができない。

だから、

・無理に繋がらない
・違和感を無視しない

という選択をするだけです。

もちろん、すぐに縁を切ることが正しいとは限りません。
でも、無理して続けて壊れるくらいなら、離れるのも一つの才能です。

大丈夫、そのままでいいんです。

HSS型HSPの「縁を切る」は、冷たさではなく「自分を守るためのセンス」です。

 

 

 

 TODAY'S
 
自分チャンネルとクロス集客の本質(「1つのSNS」では足りない理由)

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

 

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未来には数百万ドルを失うことになります。

この話って、、、
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質問をいただいてるので
シェアしますね。


ーーーー
質問
ーーーー

自分チャンネルは複数の
SNSを使って構築していくという
お話を動画で学びましたが、
正直とても大変そうで、
自分にはできないのではと感じています。

ひとつのSNSでも
継続するのがやっとなのに、
複数運用となるとハードルが
高く感じてしまいます。

そもそも、
なぜ複数のSNSを
使う必要があるのでしょうか?

また、
お金をかけて広告で集客する方が、
もっとシンプルで
早いようにも思えるのですが、
その方法ではいけないのでしょうか?

ーーーー
回答
ーーーー

もしあなたが今、

「SNSを
1つ頑張っているのに成果が出ない」

と感じているなら、

その原因は、
努力不足でもセンスでもありません。



もっとシンプルです。

〜〜〜〜
構造を間違えているだけ
〜〜〜〜

です。






人は、1回の接触では
ほとんど信頼しません。

これは心理学でいう

〜〜〜〜
「単純接触効果(ザイオンス効果)」
〜〜〜〜

が関係しています。




人は接触回数が増えるほど、
安心感や好意を持ちやすくなる。

つまり、

・Xで1回見た人
・スレッズで1回見た人

この状態では、
まだ「他人」です。




でも、

・Xでも見た
・スレッズでも見た
・YouTubeでも見た

こうなった瞬間に、

「なんかよく見る人」
に変わります。



ここで初めて、

:信用の入口

に立つことができるんですね。





さらに重要なのは、

媒体が増えることで
情報の一貫性が証明されることです。

これはマーケティングでいう

〜〜〜〜
「一貫性の原理(コンシステンシー)」
〜〜〜〜

です。

・どこを見ても同じ価値観、
・同じメッセージ。




これが積み重なることで、

「この人は本物だ」

という認知が生まれます。





ーーーーー
クロス集客が生む「信頼の複利」
ーーーーー

ここで重要になるのが、
僕が大切にしている考え方。

:クロス集客

です。




人は1つの媒体で発見するよりも、
2つ、3つの媒体で発見したときに
信頼度が一気に跳ね上がります。

これは、

〜〜〜〜〜
「認知的一貫性」と「社会的証明」
〜〜〜〜〜

が同時に働くからです。




・あっちでも見た
・こっちでも見た

この状態は、

「この人はちゃんと活動している人なんだ」

という無意識の評価になります。

ここで起きているのは、
信頼の「複利効果」です。

前回の話にもあったように、

目先の100万ドルではなく、
1セントが毎日倍になる世界。

SNSも同じです。






・・






1つの媒体だけだと100の力。

でも、

40・40・40と3つ持つことで、
それぞれが独立して働くのではなく、
掛け算で効いてきます。

結果として、

200・200・200の影響力になる。



これが、
自分チャンネルの本質。

そしてここで、
もう1つ重要な視点があります。





もちろん、
SNSの最優先の目的は
メルマガ登録です。

ここはブレてはいけない。



ただし、

〜〜〜〜
メルマガ登録の力がまだ弱い場合でも、
SNSをやる意味
〜〜〜〜

は十分にあります。




なぜか?

クロス集客の効果が生まれるからです。








たとえば当社の場合、

新規メルマガ登録の約8割は

〜〜〜〜〜
Xとスレッズ
〜〜〜〜〜

から来ています。





アメブロやnoteからの登録は、
正直ほとんどありません。



では、
アメブロやnoteはやる意味がないのか?

違います。

むしろここが本質。








アメブロやnoteは、

「直接登録を取る媒体」ではなく、

「信頼を補強する媒体」です。

・ここでも、やまさんを見た
・あそこでも、やまさんを見た
・また別の場所でも見た

この状態を作ること。



これが、

クロス集客です。





このときに起きているのは、
単なる足し算ではありません。

掛け算です。

接触が重なるたびに、
安心感が増幅していく。




これが、
自分チャンネルが生み出す

「安心感の複利効果」です。





ーーーーー
なぜメルマガの質が変わるのか
ーーーーー

SNSの目的は何か?

これは明確です。

メルマガ登録です。

ただしここで、
大きな差が生まれます。




クロス集客ができている場合、

メルマガに来る人は
すでにあなたを知っています。

・YouTubeも見た
・Xも読んだ
・スレッズも見た

この状態で登録してくる人は、

「信頼前提」で来ています。


つまり、

:登録の時点で
関係性ができている。

一方で、

広告だけで集めた場合。

・あなたを知らない
・興味も薄い
・とりあえず登録した

こういう状態の人が多くなります。

これはマーケティングでいう
「リードの質」の違い。

そしてこの違いは、

・商品購入率
・継続率
・満足度

すべてに影響します。




特にHSS型HSPにとっては、
ここが非常に重要です。

関係性が薄い顧客は、
強いストレスになります。

だからこそ、

最初から「合う人」だけを集める。

そのための仕組みが、
クロス集客。



だからこそ、
最初に設計が必要なんです。

ただしここにも、
もう一つ重要なポイントがあります。

クロス集客をしているのに、

:なぜか伸びない人

がいる。



この違いは何か。


それが、、








・・








今回、この部分を含めて

・どの順番でSNSを作るのか
・役割はどう分けるのか
・メルマガにどうつなぐのか

ここを音声でまとめました。

正直、
文章では伝わりにくい部分なので、
今回はあえて、
音声で解説しています。

ーーーーー

→ 続きは音声でどうぞ

ーーーーー



ここが分かると、

・発信が一気にラクになります
・何をやればいいか迷わなくなります
・「ちゃんと積み上がる感覚」が持てます

逆にここを外すと、
どれだけ頑張っても
ずっと同じ場所をループします。



:必要な方だけ、
聞いてみてください。





では、またメールします。




 



 

 

 

 

 

 

マジで危険。
寝ているのに歯を噛みしめてしまうHSS型HSPは
体がずっと「戦闘モード」に入っている可能性がある。

朝起きたときに顎がだるい、歯が疲れている、
口の中をよく噛んでしまう。
こういった状態は、ただの癖ではない。

日中は普通に過ごせているように見えても、
内側ではずっと気を張り内側ではずっと気を張り続けています。

相手の感情を読み取る、空気を壊さないようにする、自分の言動を調整する。
HSS型HSPの脳はこうした処理を無意識に続けているため、
ストレスや緊張が体に蓄積していきます。

そして夜になると、抑えていた緊張がゆるみ、その反応が顎に出る。

これは自律神経医学でいう「交感神経の慢性過活性」。

ある神経内科の教授はこう言います。 
「高感受性者の脳は日中に受けたストレスを
完全に処理できないまま夜を迎える。
その未処理の緊張が顎の筋肉に集約され睡眠中も
戦闘態勢を解除できない状態が続く」

つまり、食いしばりはあなたの意志の問題でもストレス耐性の弱さでもありません。

HSS型HSPの脳が、昼間に受けた膨大な情報と
感情を夜になっても処理し続けているだけです。

思い当たる節はありますか?

・朝起きると顎や頭が重い
・寝ている間に歯を食いしばっていると言われる
・口の中の内側を気づいたら噛んでいる
・ぐっすり寝たはずなのに疲れが取れない
・最近、耳鳴りやめまいが気になる

これ全部、あなたが弱いんじゃありません。

顎関節のすぐ横には「三叉神経」が通っています。
HSS型HSPの脳は一日中フルHD解像度で情報を受信し続けます。

その処理しきれなかった緊張が、
夜になって一気に顎の筋肉へと流れ込む。 
食いしばりはあなたが今日も全力で生きた証拠です。

ただし
この状態を放置すると顎の緊張は三叉神経を刺激し続け 
耳鳴り・めまい・自律神経の乱れへとつながっていきます。

今夜から今すぐこれをやってください↓

寝る前に「4-2-6呼吸法」を1回すること。

・鼻から4秒、深く吸え 
・2秒、止めろ 
・鼻から6秒、ゆっくり吐け

これだけでいい。

吐く息を吸う息より長くすることで
迷走神経が活性化され交感神経の過活性に ブレーキがかかります。

さらに今夜から追加でして欲しい。

・寝る30分前にスマホを伏せろ 
・湯船に10分だけ浸かれ 
・顎に手を当てて「もう戦わなくていい」と声に出して言え 
・枕を低くして顎の角度を緩めろ

顎の力が抜ける瞬間が、
あなたの脳が「今日の戦闘終了」を認識する瞬間です。

食いしばっていたのはあなたが弱いんじゃない。 
誰よりも真剣に今日という一日と戦っていた証拠。

大丈夫、そのままでいいんです。
今夜だけは顎の力を抜いて眠ってください。

 

 

 TODAY'S
 
今日100万ドル欲しい人は必ずSNSは成功しない

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

HSS型HSPは、

評判よりも、
自分の直感の方が正確です。

みんなが「いい人」と言う人に限って、
なぜか違和感を感じる。

そしてこの違和感、ほぼ外れません。
でも多くの人は、その感覚を無視します。

なぜかというと、
「自分より他人の評価を信じる」から。

今回、この部分を
具体的に整理しました。

・違和感の正体
・当たる理由
・ズレる人の共通点
・正しい使い方

ただ、これは
少し長くなるので、
ブログでまとめています。

↓↓↓

========
起業塾バブルと詐欺師の老人
========

★ブログで詳しく
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ブログ⇒ 
https://ameblo.jp/hiiragi-0305/entry-12962733595.html

=========








では、メルマガです。







今日は少し残酷な話をします。


SNSで結果が出ない人の共通点。

それは、
努力不足でも、
才能不足でもありません。

もっとシンプル。

根本的な理由は、

〜〜〜〜
複利成長を理解していない
〜〜〜〜

からです。






ーーーーー
ほとんどの人が失敗する理由
ーーーーー


SNSで結果が出ない人は、
ある共通した判断をしています。

・投稿しても反応がない
・フォロワーが増えない
・売上につながらない

そして、こう思う。

「向いていないかも」

ここで止まります。




でもこれは、

SNSが難しいのではなく、
「時間の見方」を間違えているだけ。

SNSは、
短距離走ではありません。

完全に、

〜〜〜〜
複利型のゲーム
〜〜〜〜

です。




この前提がズレていると、
どれだけ頑張っても、苦しくなります。





ーーーーー
1セントの話がすべてを説明している
ーーーーー


今日、もらえる100万ドルを選ぶ代わりに、

30日間毎日価値が倍になる1セントを選ばない、

ちなみに、それは悪い選択です。
数百万ドルを失うことになります。




この話って、、、

SNSと完全に同じです。



最初の1セントは、

:ほぼ無価値です。




でも、

倍々で増えていくと、
後半で一気に爆発します。



SNSも同じです。

・最初は誰にも見られない
・反応もない
・成果も出ない

でも、
「見られる力」は、
確実に蓄積されています。



そしてある日、急に伸び始める。
でも多くの人は、この「直前」でやめる。


ここが、
一番もったいないポイント。






ーーーーー
SNSは「資産」である
ーーーーー

では、、、

その倍になるものが、
1セントではなく

労働を生み出す
ロボットだったらどうですか?





ここが本質です。






・・







SNSの投稿は、

ただの発信ではありません。


「自分の代わりに働く仕組み」です。

・過去投稿が新しい人に届く
・投稿が勝手に説明してくれる
・信頼が積み上がる



つまり、

:投稿=資産

になります。

ただし、ここでほとんどの人が
もう一つ、重要な勘違いをしています。

このまま続けても、
「伸びない人は伸びません」



ここに、
最強の複利運用を止めてしまう
あるズレがあるからです。





今回、

この「ズレ」を含めて

・なぜ途中で止まるのか
・どこで複利が加速するのか
・伸びる人がやっている設計

ここまでを、
図解でまとめました。

文章だと伝わりにくいので、
今回は「図で理解する形」にしています。

ーーーーー

→ 続きはこちら(図解で全解説)

ーーーーー



ここが分かると、

・SNSが急に楽になります
・やるべきことが一気にシンプルになります
・「伸びない不安」が消えます

逆にここを知らないと、
ずっと同じ場所で止まります。



必要な方だけ、確認してみてください。








では、またメールします。



 




 

 

 

 

 

HSS型HSPは「人に影響されやすい性格」だと思ってない?
それは少し違う。


ある認知科学の考え方では
「自分と外側の境界は思っているほど存在しない」と言われている。

脳は自分の体と周囲の空間を完全には分けていない。
つまり「自分」と「相手」ははっきり分離されたものではない。

映画マトリックスの中で、最も誤解されているシーンがある。
少年がネオにこう言う。
「スプーンを曲げようとするな。それは不可能だ。
ただ、真実を理解しようとしろ。スプーンなんてない」

ほとんどの人は「すべては幻想だ」という意味だと思っている。

完全に逆。

ある神経科学の研究者はこう言います。
「身体化された認知の研究は、脳が集中する道具や対象を、
自己の神経マップの実際の延長として処理することを示している。
自己と環境の境界は言語の中にあり、神経の現実には存在しない」

つまりスプーンは存在する。

存在しないのは、スプーンとネオのあいだの「分離」。
HSS型HSPは、この「分離」に、人より深く苦しむ。

・相手の感情を察知する。
・場の空気を読む。
・「なんとかしなければ」と思う。
・でも自分と相手のあいだに壁がある。
・その壁を越えようと、エネルギーを使い続ける。
・外側を変えようとするから、消耗する。
・相手を動かそうとするから、疲れ果てる。

スプーンを、外側のものとして曲げようとするから、できない。

ADHD傾向が重なると、その衝動がさらに強くなる。
「今すぐ何かしなければ」という瞬発力が、
外側への働きかけを、止まらなくさせる。

その結果..

・人間関係で一人だけ消耗している
・頑張るほど、相手との距離が開く気がする
・「なんで伝わらないんだろう」と何度も思う
・外側を変えようとして、内側が空っぽになる

そして静かな夜に気づく。
ずっとスプーンを、外側のものとして曲げようとしていた。
でも本当は、分離そのものが幻想だったのかもしれない。
ピアニストの脳は、鍵盤を指のマップの中に持っている。
外科医の脳は、メスを手の延長として処理している。

道具は、使い込むほど「自分」になる。
人との関係も、同じかもしれない。

でも安心して。

外側を変えられなかったのは、力不足じゃない。
「自分」と「相手」を切り離した状態で、
相手だけを動かそうとしていただけ。

スプーンが曲がるのは、
ネオがそれを外部のものとして扱うのをやめたとき。

分離が溶けたとき。
変えようとするのをやめたとき、
不思議と、何かが動き始める。

外側を操作するのではなく、
自分がその場の一部になったとき。

外側を変えられないのは弱さじゃない。
世界と自分の境界を、誰より繊細に感じてきた、
HSS型HSPの脳が持つ、深くて、鋭い、愛すべき個性。

大丈夫、そのままでいいんです。

スプーンなんてない。
あるのは、あなたと世界のあいだの、
溶けることのできる境界線だけなんです。

 

 

 TODAY'S
 
起業塾バブルと、あの違和感の正体。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

どれだけ売れてても
口座や入金が凍結されると、、

マジで会社が潰れます。

友人のフィットネス事業が、
FC展開で急成長。

売上も好調。
誰が見ても順調。

でもある時、
FC先とのトラブルが発生。

フィットネス事業の
会費は全てカード決済のサブスク。

FC先は決済会社に
大騒ぎしてクレームを入れた。

そして、来月入金される
5000万が凍結、、。


僕が彼から学んだことは?

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静かなる黒字倒産
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では、メルマガです。









起業塾バブルと
ローンチの狂った時代。

2016年、

年商1000万円をウロウロしていた僕は、
とにかくもっと稼ぎたかった。

月商200万いっても、翌月20万。

講座も、
0期は15人、でも次の1期は1人

この「不安定さ」が、本当にきつかった。




そこで、
「ちゃんと学ぼう」と思い、
業界の大御所に会いに行きました。

そこから流れは一気に変わります。

ローンチを学び、
LINE集客というポジションがハマり、

気づけば、
150万円の商品が
どんどん売れていく。

1回の説明会で
10人以上決まることもあった。




今思い出しても、
ちょっと異常な時代でした。




そして、、、






・・








ーーーーー
ここから人は崩れます。
ーーーーー


・調子に乗る、笑

これは、
ほぼ全員が通るルート。

僕も例外ではありませんでした。

・SNSで売上を公開し、
・多くの実績を見せると

面白いようにどんどん人が集まる。

でも今なら分かる。

あれは、
かなり危ない状態でした。

そして、イタイ状態でした。





なぜかというと、

「お金を持っている人です」

と、外に向かって言っているのと
同じだからです。


今から考えると頭おかしいですよね、

どこの世界に、

:自分の貯金通帳

をネットで公開するんだ、、


マジで「空き巣」に自宅の図面を渡すようなもの。






そして、
こういう状態のときに限って、

〜〜〜〜
ありえない「いい話」
〜〜〜〜

が来ます。


なんと、、

起業塾に「詐欺師」の手下Kちゃんが受講。

懇親会で、その手下が、、
こんな話を僕にします。




パンフレットを見せながら、、

「映画を作るんです」
「プロデューサーを探していて」
「一緒にやりませんか?」
「たけしさんが監督で主演です」

僕の尊敬するビートたけしさんの名前も出てくる。

今思えば、
完全におかしい話。

でも当時は、信じていたなぁ。。

むしろ、
ワクワクしていました。

よし!!完全にチャンスが来た!!!、、って。



詐欺師の部下のKちゃんは、

当時に住んでいた僕のタワマンに、

・詐欺師

とやってきます。


彼は白髪の太った老人で作曲家でした。

有名な曲ばかり作成してるので
お金には困っていないと語る。

そこで、また僕の好きな、、

:やしきたかじんさん

彼の曲も書いたとスラスラ話すんです。




当時の僕はメルマガに、

・たけしさんの大ファン
・たかじんさんの大ファン

と投稿していたので
部下のKちゃんはちゃんとリサーチ。

僕のツボを刺激する台本を
詐欺師の老人は話してくれる。



なんか、今考えると
その「たかじんさん」の曲名も
間違えて僕に話してるんです、、

なんで、作曲した歌なのに
この人は間違えてるんだ、、???

と、、当時は気がつかないほど
舞い上がってました。




老人は、こう言います。

「プロデューサーになるなら
協賛金をみんな協力してくれるんだ。
300万くらいかな」






そして気づいたら、






・・






自分から
お金を出していました。

でも「50万」でした。




すると、その夜に詐欺師の部下のKちゃんから、

「300万円出してもタケシさんに会いたい、、
メルマガでも書かれてましたよね!
なぜ、50万円なの!!」

と、めっちゃキレたDMをもらいました、、笑


自分の取り分が少なかったのかな、、
ほんと、ごめんね。







この世の中には
色んなことをする人間がいるんだよね。

面白い、貴重な体験をできた思い出。





夕方、タワマンの玄関を

:詐欺、大成功♪♪♪

と、少しスキップしながら歩く老人と
部下の背の低い女性の姿、、

今でも、印象に残っています。








ーーーーーー
ここで一つ、重要な話をします。
ーーーーーー




このとき僕は、
「騙された」と思っていません。

なぜかというと、
ある感覚があったからです。

それが、
「違和感」です。


最初に会った瞬間、

・何かがざわつく

言葉は丁寧で、
態度も悪くない。

でも、

「なんか違う」

この感覚がずっと消えなかった。

でも当時は、その感覚よりも、

・すごい人そう
・みんなが評価している
・チャンスかもしれない

こっちを優先してしまった。




結果、どうなったか。

あの映画は、
9年経っても公開されていません。






HSS型HSPは、

評判よりも、
自分の直感の方が正確です。

みんなが「いい人」と言う人に限って、
なぜか違和感を感じる。

そしてこの違和感、
ほぼ外れません。

でも多くの人は、
その感覚を無視します。

なぜかというと、
「自分より他人の評価を信じる」から。







ここを間違えると、
人間関係も、ビジネスも、
確実にズレます。

ポイントは、、

この「違和感」、
どう扱えばいいのか?

ここを間違えると、

・疑いすぎる
・動けなくなる
・チャンスも逃す

こうなります。

つまり、
感じるだけではダメで、
扱い方にコツがある

ということです。


今回、この部分を
具体的に整理しました。

・違和感の正体
・当たる理由
・ズレる人の共通点
・正しい使い方

ただ、これは
少し長くなるので、
ブログでまとめています。

ーーーーー

:→ 続きはこちら

ーーーーー



ここが分かると、

・人に振り回されなくなる
・無駄なトラブルが減る
・ビジネスの精度が一気に上がる

かなり重要な部分なので、
必要な方だけ読んでみてください。






では、またメールします。





 



 

 

 

 

 

 

マジで覚えておく。
HSS型HSPが
「なんとなくずっと疲れている」のは
性格じゃなくて
ストレスホルモンのコルチゾールが抜けていない状態です。

・しっかり寝たはずなのに重い。
・回復している感じがしない。
・気分もスッキリしない。
・やる気はあるのに体がついてこない。

怠けではなくHSS型HSPの脳は刺激を深く受け取るぶんストレス反応も長く残りやすい。

・人の表情。
・言葉のニュアンス。
・場の空気。

そういった情報を無意識に処理し続けることで体はずっとこんな状態になっていく。

・軽い緊張が続いている
・完全にリラックスできていない
・頭は休んでいるつもりでも働いている
・寝ている間も回復しきれていない

つまり、

休んでいるのに、回復していない状態。

これが続くと、 

・肌の調子が落ちる
・眠りが浅くなる
・疲れが抜けない
・気分が落ちやすくなる

こうした「なんとなく不調」が増えていく。
体が弱いからではありません。
ストレスを感じ取る力が強すぎるだけ。
だから必要なのは「頑張ること」ではなくストレスを抜く設計。

HSS型HSPに合いやすいのは「強い刺激」ではなく「やさしく整える習慣」です。

例えばこんなもの↓ 

・朝、太陽の光を浴びる
・夜は光と音を減らす
・呼吸をゆっくり長くする
・サウナや温かいお風呂でゆるめる
・マグネシウムで神経を落ち着かせる
・短時間でも深く休む(NSDRなど)
・鼻呼吸を意識して眠る

どれも共通しているのは「体に安全だと教えること」

HSS型HSPの脳は安全だとわかると一気に回復に入ります。
逆に、安全が感じられないとずっと回復モードに入れない。 

疲れやすいのは弱いからではありません。
それだけ世界を深く受け取っているから。
HSS型HSPは回復できない人じゃない。
回復スイッチが入りにくい人。

大丈夫、そのままでいいんです。

必要なのは、もっと頑張ることではなく回復できる環境をつくることなんです。 

 

 

 

 TODAY'S
 
オンラインビジネスの黒字倒産

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

・人間関係がないと、
ビジネスはできない。

・人間関係が増えると、
人生が壊れる。

この矛盾をどう解決するか。
普通だと諦めるしかないですよね。

そして、、

僕が見つけた答えは、

:SNS

でした。

↓ 動画で視聴する








今日は少しリアルで、
でもかなり重要な話をします。


テーマは、

ーーーーー
オンラインビジネスの黒字倒産
ーーーーー

です。



「売れているのに倒産する」

これ、実際に起きます。

むしろオンラインビジネスでは、
かなり現実的なリスクです。

多くの人は、

・売上があれば大丈夫
・利益が出ていれば安心

そう思っています。





でも現実は違います。




売上とキャッシュは、
まったく別物。

そしてオンラインビジネスは、

〜〜〜〜
決済が止まった瞬間に終わる
〜〜〜〜

という構造になっています。




ここを理解していないと、

どれだけ売れていても、
一瞬で崩れます。






ーーーーー
黒字でも倒産する理由
ーーーーー

最大のリスクはシンプル。

・口座凍結
・決済停止

これが起きるとどうなるか。

売上は立っているのに、
お金が入ってこない。

固定費はそのまま出ていく。




つまり、

黒字なのに資金ショートする。

これが「黒字倒産」です。





実際にあった話をシェアしますね。

友人のフィットネス事業が、
FC展開で急成長。

売上も好調。
誰が見ても順調。

でもある時、
FC先とのトラブルが発生。

フィットネス事業の
会費は全てカード決済のサブスク。

FC先は決済会社に
大騒ぎしてクレームを入れた。



その結果、







・・







決済会社が支払いを停止。

翌月、本来入るはずだった
5000万円の入金が止まりました。




これで一気に資金繰りが崩れ、
倒産寸前まで追い込まれました。

売れていたのに、です。





ーーーーー
なぜこんなことが起きるの?
ーーーーー


ここには共通の構造があります。

人は不満を感じたとき、

直接言わずに、
一気に行動することがあります。

特にオンラインでは、

距離がある分、

いきなりクレーム
いきなり通報

こういった行動が起きやすい。




そしてもう一つ。

「損した」と感じた瞬間、

人は一気に
取り返そうとする。

これが重なると、

・チャージバック
・決済会社への報告

が発生します。





そしてここからが重要。

これが1件でも起きると、
決済会社からの評価が変わる。

つまり、
売上の問題ではなく、

〜〜〜〜
信用の問題
〜〜〜〜

に変わる。


ここに気づいている人は、
かなり少ないです。





ーーーーー
ここでほとんどの人が間違える
ーーーーー

多くの人はここで、

「じゃあクレーム対応を頑張ろう」

と考えます。


でも、これは半分正解で、
半分間違い。

なぜかというと、
問題は「対応」ではなく、
そもそも発生する構造にあるからです。



ここがズレていると、

どれだけ丁寧に対応しても、
また同じことが起きます。



そして最終的に、

:静かにビジネスが止まる。

ここを一番回避したい。





まとめます。






オンラインビジネスは、
売上を伸ばすことよりも、
止めないことの方が重要です。


ただし、ここで問題があります。




ここまで読んで、

〜〜〜〜
「なるほど」と思った人ほど、
〜〜〜〜

実は一番危ないです。





なぜかというと、

:どう止めないかの設計がない

からです。




ここがないと、

どれだけ気をつけても、
同じリスクに入ります。





今回、この

「止まらないビジネスの設計」について、

・なぜ決済が止まるのか
・どこで信用が崩れるのか
・どうすれば防げるのか
・クレームゼロにする手順

ここをすべて整理しました。



ただ、これは
文章では伝えきれません。

理由はシンプルで、
表面的な対策では意味がないからです。

順番と設計を間違えると、
逆にリスクが上がります。



なので今回は、
音声でまとめて解説しています。

ーーーーー

→ 音声で全解説はこちら

ーーーーー




ここを理解しているかどうかで、

ビジネスが続くか、
ある日突然止まるかが分かれます。

かなり重要な内容なので、
必要な方だけ聞いてください。




ではまたメールします。



 




 
 

 







 

 

 

マジであるあるだけど、
HSS型HSPは「見えないものがわかってしまう」

部屋に入った瞬間、何かが違う。
誰も何も言っていない。 
表情も言葉も普通。
それなのに空気が重い。
この場に何かある。

初めて会った人なのに「この人、今無理してる」とわかる。 
説明できない。
でもわかる。

ある知覚神経科学の研究者はこう言います。

「人間の神経系は、言語化できない微細な情報、
表情筋の0.1秒の動き、声帯の微振動、
空間の音響特性の変化を無意識下で受信し続けている。

感受性の高い個性のHSS型は
この無意識受信の帯域幅が著しく広く、
通常は処理されない情報まで意識に上がってくる」

つまり、霊感でも思い込みでもない。 
脳のアンテナが人より広い周波数帯で世界を受信している。

呪術廻戦の「領域展開」という概念がある。
自分の感覚の範囲が一瞬で空間全体に広がる。
HSS型HSPは場に入った瞬間にそれが起きている。

・相手の感情。
・場の温度。
・関係性の歪み。
・違和感の震源地。 

全部が、同時に、一気に入ってくる。

HSS型は情報処理が深い。
受け取った情報を表面だけじゃなく、 
文脈ごと感情ごと意図ごとに処理する。

言葉の裏を読む。
沈黙の重さを測る。
笑顔の奥にある疲れを感じてしまう。

ADHD傾向が重なるとその受信が無秩序になる。
フィルターなく全部が入ってくる。
遮断する方法がわからないまま飲み込まれる。

その結果..

・人と会うと楽しいのにあとからどっと疲れる 
・「なんかおかしい」と感じたことがあとで正しかったとわかる 
・言葉の裏を読みすぎて落ち込む 
・「考えすぎ」と言われて自分がおかしいのかと思う

そして静かな夜に気づく。
あの違和感は正しかった。
あの重さは気のせいじゃなかった。
ただそれを誰かに説明する言葉がなかっただけ。

でも安心して。

これは異常じゃない。
見えないものを感じてしまうのは、

世界を「そのまま」じゃなく
「情報ごと」受け取っているから。 

他の人が素通りする信号をHSS型の脳は全部拾っている。

感じる量を減らせば楽になる。
でも同時に世界の解像度が落ちる。
あの夕暮れの切なさも、
あの人の言葉の奥にある痛みも感じられなくなっていく。

大丈夫、それでいいんです。

問題は感受性の高さじゃない。
扱い方を知らなかっただけ。
見えないものを感じてしまうのは呪いじゃない。

世界を細かく深く正直に受信できる、
精度の高いチューニング。

HSS型HSPの脳が持つ疲れやすくて
美しい愛すべき個性なんです。

 

 

 

 TODAY'S
 
あなたが壊れない人生の設計図

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

お金儲けだけで、
ビジネスは成功します。

でも、お金儲けだけだと、
ビジネスは長く続きません。

特にHSS型HSPは、
ここを間違えるとかなり苦しくなります。

ポイントはこれ。

・お金だけで成功した人が
幸せそうに見えない理由


ーーーーー
プレミアムコンテンツ
ーーーーー



・音声で視聴をする

・図解で視聴をする

・動画で視聴をする

ーーーーー








では、メルマガです。








ーーーーー
壊れない人生は
「欲しい未来」ではなく
「避けたい未来」から作られる
ーーーーー



多くの人は、
人生を変えようとするとき、

〜〜〜〜
「何を手に入れたいか」
〜〜〜〜

を考えます。

・もっと自由になりたい
・もっと稼ぎたい
・好きなことを仕事にしたい

もちろん間違いではありません。





でも、HSS型HSPの場合、
この考え方だけだと、
かなりの確率で壊れます。

なぜなら、
HSS型HSPの脳は、

〜〜〜〜
「欲しいもの」よりも
「避けたいもの」に対して
強く反応する構造を持っている
〜〜〜〜

からです。







人間の脳には、扁桃体という
危険やストレスを
察知する部位があります。

HSS型HSPは、
この扁桃体の
反応が非常に敏感です。




つまり、

「これをやりたい」よりも、
「これは絶対に避けたい」

という信号の方が
圧倒的に強く行動を支配する。

さらに、前頭前野と呼ばれる
思考や判断を司る部分も、
情報処理量が多くなりやすい。






ーーーーー
これに「過集中」が
加わるとどうなるか。
ーーーーー

一つの対象に対して、
ずっと考え続ける。

終わっていることでも、
関係ないことでも、
頭の中でループし続ける。

ここで問題になるのが、
「何を考え続けるか」です。




もしそれが、

人間関係だった場合。

〜〜〜〜〜
確実に人生は一気に消耗
〜〜〜〜〜

していきます。





実は
このパターンに完全にハマっていました。

僕はHSS型HSPの中でも、
HSE型とADHD気質が強いタイプ。

この組み合わせで何が起きるか。

「人懐っこさ」が異常に発動します。

・人とすぐ仲良くなる
・距離が近い
・コミュニケーション能力も高い




これ、一般的には「強み」ですよね。



僕もそう思っていました。

でも、ある時気づいたんです。






ーーーー
これは、
壊れる人生の入り口だと。
ーーーー

・人間関係が広がる
・関わる人が増える
・連絡も増える
・気になることも増える

するとどうなるか。



過集中が異常値に発動して、

:ずっと「誰かのこと」

を考え続ける。

・あの人はどう思っているか
・あの時の言葉の意味は何か
・あの空気は何だったのか

これが延々と続く。





結果、
自分の時間が、
どんどん削られていく。

僕的には、
残された命の時間を
他人のために削られていく。

そんなイメージでした。




普通の人なら、
ある程度で思考は切り替えられます。

でもHSS型HSPは違う。

一度入った思考は、
簡単には止まらない。





ーーーーー
これが、壊れる人生の正体です。
ーーーーー

ここで一つの矛盾が生まれます。

・人間関係がないと、
ビジネスはできない。

・人間関係が増えると、
人生が壊れる。




この矛盾をどう解決するか。

普通だと諦めるしかないですよね。




そして、、

僕が見つけた答えは、

:SNS

でした。




SNSを最大限に活用して、
「自分チャンネル」を作る。

これによって、

人間関係を拡大せずに、
ビジネスを成立させることができる。




つまり、

・関係の量ではなく
・見つけてもらう設計で勝つ

これが壊れない人生の一つの形でした。




昨日、スクール生の方に
こんな質問をしました。

「欲しい未来と、
絶対に手放したい未来、
どっちが優先ですか?」




普通の人は、ほとんどが
「欲しい未来」と答えます。

でも、HSS型HSPは違う。

ほぼ確実に、
「絶対に手放したい未来」
を選びます。





彼女は、こう言いました。

「雇われるのが嫌です」
「時間を縛られるのが無理です」
「命令されるのがストレスです」
「人と関わりすぎるのも無理です」

ここで僕は聞きました。

「じゃあ、それ全部手放して、
自由な時間と収入が手に入るならどうする?」

彼女は即答でした。

「やります!」

しかも、ものすごく嬉しそうに。
いつも以上にモチベが上がったみたいです。

これが、HSS型HSPの本質なんです。






ーーーーーー
避けたい未来が明確になると、
一気にエネルギーが出る。
ーーーーーー

この仕組みは脳の報酬系とも関係しています。


人間の脳には、

:ドーパミンという
行動のモチベーションを生む物質

があります。




一般的には「欲しいもの」に
向かうときに分泌されます。

しかし、、

HSS型HSPの場合は

「苦痛からの解放」によって
強くドーパミンが出る傾向があります。



だから、

・もう戻りたくない
・あの状態は二度と嫌だ

この感情が、
最強のエネルギーになる。

この感情が、
異常値の行動を起こせる。





僕自身も彼女と同じです。

「雇われる」
「時間の束縛」
「命令される」
「人間関係に縛られる」

これを全部手放したい。

そして実際に手放しました。




だから今、
絶対に以前の生活に戻りたくない。

シンプルにこれが、
生きる原動力になっています。






まとめます。





壊れない人生を
見つける手順はシンプルです。

1. 自分が避けたいことを書き出す
2. その中で「絶対に戻りたくないもの」を特定する
3. それを回避できる構造を作る

多くの人は、
「何を得るか」を考えます。

でもHSS型HSPは違う。






・・







「何を避けるか」から設計した方が、
圧倒的にうまくいく。

そして面白いことに、

避けたいものを手放した結果、
自由な時間も、収入も、
自然とついてきます。

もし今、
人生が苦しいと感じているなら、

一度だけでいいので、

「欲しい未来」ではなく、
「絶対に手放したい未来」

を書き出してみてください。



そこに、
あなたが壊れない人生の設計図が隠れています。




:音声でポイントを聞いておく





では、またメールします。




 




 
 

 







 

 

 

マジで大切なこと。
HSS型HSPは「言葉にしない気持ちまで拾ってしまう」

相手の感情が映画のように見えてしまう。
そんなHSS型HSPにとても相性がいいのが、早朝散歩。

朝の静かな時間に外を歩くことで、
過剰に働いていた扁桃体や前頭前野がゆるみやすくなります。

さらに大切なのが足の裏。  

 



足裏には、全身と連動する感覚受容器が集まっていて、
地面を踏む刺激は脳に安心の信号を送ります。

特に土踏まずからかかとにかけての刺激は、
自律神経のバランスを整え、
頭に溜まりすぎた感情処理を下へ逃がしてくれる。 

相手の感情が映画のように見えてしまうと、
口調、表情、雰囲気、その一つひとつが言葉よりも
鮮明に語っているように感じる。

「あ、今の話題、ちょっと嫌そうだな」
「なんとなく、気を使われてる気がする」 

ある認知心理の専門家はこう語っています。

「感情を強く感じる人ほど、
想像力が暴走しているのではなく、
感覚処理の精度が極端に高い状態にある」

あなたが感じすぎているのではなく、脳が情報を拾いすぎている。 
だから、相手の気持ちを感じすぎて疲れてしまうあなたは、
弱いわけでも繊細すぎるわけでもありません。

感情のアンテナが高性能すぎるだけ。 

大丈夫、それでいいんです。 

相手の感情が映画のように再生される日は、
あなたの感受性が働きすぎている合図。
そんなときは考え直すより、歩いて足裏を刺激しててください。
 

 

 

 TODAY'S
 
“やるべきこと”を厳選して “やらないこと”を潔く手放す。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

そろそろ、
頑張れば誰でも成功できる、、
この仕組みに気がついてください。

寝る時間惜しんで、
大切な人を後回しにして
頑張れば、、成功はします。

が、、

「成功」と「幸せ」は
全く違うものだと理解すること、、

「お金を稼ぐ」と「幸せ」は
全く違うものだと理解すること、、



■エッセンシャル思考×
クロスマーケティング集客

で、手にして欲しいのは

「昼に家族とランチしている間にも
チャリンと通知が鳴る」

「子どもの送迎を
自分の手でできるようになる」

「朝7時に起きて出社する生活が終わる」

などの景色です。


または、、

「午前中に仕事を終えて
午後は妻とランチに行く」

「月曜の朝、満員電車を
横目にスタバで読書している」

こんな景色になります。






ーーーー
エッセンシャル思考で
ビジネスをしていないと、、
ーーーー

朝目覚めて、、

・売上がない、どうしよう
・集客ができない、どうしよう

など、、

せっかく太陽がこんなに
素敵な光を差し込んでくれてるのに、、

目覚めた瞬間から、、

:地獄を作る、頑張るしかない

みたいな世界をつくっちゃいます。



また、これで稼いでも
また明日も、1年後も、、ずっと、、

・売上がない、どうしよう
・集客ができない、どうしよう

との戦いに浪費しちゃいます、





逆に、、

エッセンシャル思考で
ビジネスをすると、、

例えば、僕なら、

・朝7時には仕事が終わるので、

「フレンチたちと
どんな幸せな時間を過ごそうかな」

「今日はランチの美味しいお店を
探検しながらドライブに行こう」

とか、

〜〜〜〜
:自分が幸せになることを
集中して考えて楽しみます
〜〜〜〜


でも、不思議と
ビジネスはうまくいくし、、

お金も自然に
たくさんやってきます、、

ただ、、

:エッセンシャル思考

をマスターしておくと、、

:お金に狂う

ことがないです、、


・ブランドの服を買って
承認欲求を満たすことも、、

・高級腕時計を
3本、4本と買うこともない、、

・高価なアクセサリーも必要ない、、

・飲み歩くことも
パーティーに参加することもない、、






・・





なぜなら
「今」を生きる思考なので、

:今日生きれるお金があればいい

がベースになるから。

なので、お金がある、ないも、、
あまり意味がないです。

空気と同じ「存在」なので
無限にあって当たり前、、


この感覚。

気にすることがない、

無限にあるから。







・・







僕の理想とマッチしてる

■エッセンシャル思考×
クロスマーケティング集客

で、大成功してる人は、、

ポルシェ専門のカスタム工房
「RAUH-Welt BEGRIFF
(ラウヴェルト・ベグリッフ
通称RWB)」の代表

凄腕ポルシェチューナーの
中井 啓(なかいあきら)さん、、



彼のビジネスライフは、、

「お客さんのポルシェだけど
お客さんのためにつくるんじゃなくて
自分で好きでやっている」


もし、日本のガレージでしてたら
ただの趣味でも、、

世界に展開すると
趣味が、、
1回1億円のサービスになる。


でも、中井さんはきっと

「今日食べれるお金があればいい」

そんな生き方なんですよね。


エッセンシャル思考だと
そんな人に、、お金は大量にやってくる。







ーーーー
好きな事をして
最高額の報酬をもらう世界
ーーーー





世界中のポルシェ好きの
富裕層にポルシェのカスタムを販売、、

ポルシェをまるで
プラモデルみたいに
彼は造形していきます、


その光景を
1つのショーとして、

工場などでなく
広い会場にポルシェをおいて
カスタムをスタートしていく、

その周りには彼の
技術、クリエイターを見たい人が
フカフカの白いソファーに座って、、

シャンパンや食事をしながら
満足そうに眺めている、、


中井さんは1人では
使いきれないくらいの
報酬をいただいてるのに、、

予約はさらに殺到、

世界中の富裕層は彼の
ポルシェカスタムの予約をします。



頑張らなくても
好きな事をしてるだけで
どんどん稼いでる、、

こんな世界、、
実はあったりします。





10年くらい前だと、、

:1億円稼ぎたい!

とかに興味のある人が
多かったですが、、

今って、
時代も価値観も変わりましたよね。



自分を犠牲に成功したくなくし、
大切な存在を
手放してまで、、稼ぎたくない。




例えば、アップルから
向こう10年の
商品開発、プロモーションを
コンサル契約して欲しい、

報酬は年間:10億円

その代わり、、

・休みは日曜のみ
・人脈交流はすること
・仕事は9時から20時
・世界中を出張してください

なんてルールだと
僕は全くしたくないです、



・休みは毎日
・人に会わない
・フレンチたちの時間が最優先
・3時間間の散歩の習慣
・朝7時に終わる仕事
・大切な人に時間を捧げる

これがないと
僕が生きてる意味がない。

いくら稼げても
心は死んでる、、つまんないですよね。









まとめます。









エッセンシャル思考を学ぶと
あなたのビジネスは
「別次元」に飛躍していきます、、

それは、、

・1億円稼げた!

くらいの、、、
チープなデザインじゃなく、、

本当の幸せデザインを
手にすることができる。



また、今の
ビジネスの改善点も
面白いように見えてきます、、



例えば、、

「集客できない」

ではなく、

「比較される場所に
立っているから集まらない」

とか、、



「時間がない」

ではなく、

「毎日100回以上
無駄に選択しているから脳が疲れている」

から、、とかです。









ーーーー
エッセンシャル思考で
成功と幸せが同時にやってくる人
ーーーー


朝、目を覚ました瞬間から、

「売上がない」
「集客ができない」

と焦る。

そんな風に、
自分の一日を
“課題の山”から始めていませんか?

それはもう、
目覚まし時計が
「地獄の合図」になってしまっている状態。






本当は、
太陽の光が差し込んだだけで嬉しい。

そんな一日だって、つくれるのに。

じゃあ、どうすればいいのか?

答えはシンプル。

エッセンシャル思考で
ビジネスを整えること。

“やるべきこと”を厳選して、
“やらないこと”を潔く手放す。

そうすると、
自分が本当に守りたい時間、、

家族とのランチ、
フレンチブルと歩く3時間の散歩、
朝7時に終わる仕事、、、

が、最優先で設計されていく。







・・・





それでも

・なぜか仕事はうまくいく。
・収入も増える。

それが
「本質に集中する思考」
のすごさです。






世界的な
ポルシェチューナー、中井啓さん。

彼は「お客様のため」にではなく、
「自分が好きだから」
ポルシェをカスタムする。

だけど、
その姿に世界中の富裕層が惚れ込み、
1億円のカスタム依頼が殺到する。

「今、自分が
食べられる分の収入があればそれでいい」

そんなふうに飄々と生きているのに、
気づけばお金も、
人も、世界中から集まってくる。

まさに、エッセンシャル思考の体現者。






・・






昔は「1億円稼ぎたい」が
夢だったかもしれない。

でも、今の理想は変わった。

「家族との時間を大切にできる」
「満員電車に乗らないでいい」
「心を殺さない働き方がしたい」

それを叶えるために必要なのは、
もっと働くことじゃない。

もっと削ること。
もっと選ぶこと。





そして、

“自分が本当に大切にしたいこと”

に全集中すること。




・・





もし今、あなたが

「疲れたな…」
「こんなはずじゃなかった」

と思っているなら、
その世界のルールを
一度疑ってみてください。



あなたに
とっての“幸せな成功”は、
すでに目の前にあって、
気づいていないだけかもしれません。


答えは、
「エッセンシャル思考×あなたのビジネス」
その交点にちゃんとあります。

:「エッセンシャル思考×あなたのビジネス」を手にする








では、またメールをします。





 




 
 

 







 

 

 

HSS型HSPは「怒られるとガチで壊れる」。 
幼馴染が保育園でナースをしてるんだけど、
新人の保育士さんがいてて。
明るくて、子どもへの関わり方も丁寧で、
「この子、絶対いい保育士になる」ってみんなが思ってた子。

ある日、主任から業務のやり方についてきつめに指摘された。
内容は正しかった。理不尽でもなかった。
でもその子は、そのあと保育室に戻れなくなった。

トイレで30分、出てこなかった。
「大丈夫?」って声をかけたら、
本人も理由がわからない、って言った。

「怒られたのはわかってる。

直せばいいのもわかってる。

でも体が動かないんです」 
って。

その話を先輩保育士にしたら、
「それ、HSS型HSPあるあるやで」
って教えてくれた。

心理学者エレイン・アーロン博士の研究によると、
HSPは脳の「扁桃体」の反応がふつうの人より著しく強い。 

つまり、怒られた瞬間に起きていることが、根本的に違う。

一般的な人が「注意された」と処理するとき、
HSS型HSPの神経系は「脅威にさらされた」と処理する。

頭では「大丈夫」とわかってる。

でも体は、本気で「危険だ」と判断して、フリーズする。

これを「情動的圧倒(Emotional Flooding)」と呼ぶ。

感情の洪水が一瞬で押し寄せて、思考も言葉も、全部流される。
これは弱さじゃない。神経系の仕様です。

さらにHSSの要素が重なると、もう一段ややこしくなる。 

HSS型HSPは刺激への感度が高いぶん、日常的に「ちょっとした違和感」をずっと積み上げてる。

「あの言い方、少し刺さったな」
「今日の空気、なんか重かったな」
「あの顔、もしかして私のせいかな」

これを言葉にせず、飲み込んで、飲み込んで、
そこに「怒られる」という出来事が来ると、貯め込んでいた全部が一気に崩れる。

だから「ガチで壊れる」。

怒られた内容のせいじゃなくて、ずっと積み上げてきたものが崩れるせいで。 

あの新人の子、しばらくして保育室に戻ってきた。
目が少し赤かったけど、「すみませんでした」ってちゃんと言えてた。

私はその話を聞いて思った。

戻ってこれただけで、すごいって。
あの30分、体の中でどれだけの嵐が吹いてたか。
それをひとりで収めて、また現場に戻ってきた。
それって、普通のことじゃない。

【HSS型HSPが「怒られるとガチで壊れる」あるある】

・怒られた内容より、怒られたという事実でダメージを受ける
・頭ではわかってるのに、涙が止まらない
・その日の仕事が、全部手につかなくなる
・夜寝る前に、何度もその場面がリプレイされる
・「次は気をつけよう」より先に「もう無理かも」が来る
・翌日、その人の顔を見るだけで体が固まる

これ、メンタルが弱いんじゃない。
神経系が、
正直すぎるだけ。 

【注意】
怒られてガチで壊れるとき、絶対にやってはいけないことがある。
「こんなことで壊れる私はダメだ」と、自分をさらに責めること。

神経系がフリーズしているとき、自己批判を重ねると、回復に何倍も時間がかかる。
壊れたと思ったら、まず体を動かさなくていい。

その場から離れていい。
泣いていい。
黙っていい。
嵐は、必ず過ぎる。

あなたの神経系は、壊れやすいんじゃなくて、正直に反応しすぎるだけ。
それは、人の痛みがわかる人間だという証拠なんだよね。

大丈夫、そのままでいいんです。
壊れながらも、また戻ってこれるなら、それで十分、強いんだよ。 


 

 

 TODAY'S
 
お金だけで成功した人が、なぜ消えていくのか

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

 

僕たちって子供の頃から

「嫌なことから逃げるな」
「我慢して進みなさい」

が美徳として教えられてきました。

社会的な常識だとそうかもしれない。

でも、HSS型HSPの場合、

:「嫌なことから逃げる力」

が成功のトリガーになったりします。

理由を書き留めておきました、

・14年続く習慣は「究極の回避」でした。

普通の人は「ポジティブ未来」で行動しますが
HSS型HSPは「ネガティヴ未来」を描くこと
最大公約数の成功が生まれる仕組みです。

さらに詳細は、↓ ↓

ーーーーー
プレミアムコンテンツ
ーーーーー

■痛みを避けることが
最大のエネルギーに変換できる
シュガーラッシュの法則

・音声で視聴する

・図解で視聴する

・動画で視聴する

ーーーーー







では、メルマガです。







ーーーーー
お金だけで成功した人が
なぜ消えていくのか
ーーーーー


ビジネスには、
シンプルな法則があります。

お金儲けだけで、
ビジネスは成功する。

でも、お金儲けだけだと、
ビジネスは長く続かない。

このパターン、
特にHSS型HSPには顕著に現れます。




なぜなら、
HSS型HSPは

〜〜〜〜
「意味」や「感情」が乗らないと
〜〜〜〜

続けることができないからです。




ある有名な話を紹介します。

シルヴェスター・スタローン。

彼は、食費も払えず、
電気代も払えず、
手元に106ドルしかない状態でした。

愛犬と食べ物を分け合い、
それでも足りず、
最終的にはその犬を50ドルで売りました。

それから、彼は3日半で
映画「ロッキー」の脚本を書き上げます。

プロデューサーは
その脚本を気に入り、
25万ドルで買うと申し出ました。

ただし条件がありました。
「主演は別の俳優にすること」。





・・





スタローンは断ります。

10万ドルでも断り、
25万ドルでも断り、
最終的に36万ドルまで提示されても断りました。

理由は一つ。

「自分が主演じゃないなら売らない」。



:50ドルで犬を売った男が、
36万ドルを断った。


この話、多くの人は
「すごい根性だ」とか
「才能の話」で終わらせます。

でも本質はそこじゃない。





これは

:「核心を手放さなかった設計」

の話です。



スタローンには
お金も実績もありませんでした。

でも、
「この条件でなければ意味がない」
という軸だけは決まっていた。

多くの人はここで折れます。

・「今は仕方ない」
・「まずは実績を作る」
・「条件は後から」

全部正しいように見えますが
それは自分の価値を安く売る選択。

スタローンは違った。

何も持っていない状態でも
自分の条件だけは手放さなかった。

その結果、「ロッキー」は
ただの映画ではなく
スタローンそのものになったのです。




ここからが重要。

この話をHSS型HSPに当てはめると
少し違う角度が見えてきます。





ーーーーー
HSS型にとっての「核心」とは何か。
ーーーーー


それは、

〜〜〜〜〜
遊びのように夢中になれる状態
〜〜〜〜〜

です。


僕自身、
この感覚を理解するまでに
時間がかかりました。

実際、僕の会社には
毎月、「HSS型HSPの
子育て支援プログラムをやってほしい」
という依頼が来ます。

これって、、
社会的にも価値があるし、
収益にもなる案件です。

でも、すべて断っています。

理由はシンプルです。
「心が楽しめないから」。

ここで妥協すると、お金は入ります。

でも、続かない。
必ずどこかで崩れます。





数年前から僕は、
自分が夢中になれる状態を
徹底的に言語化しています。


書き出してみると、出てきたのは、

・チャレンジ
・SNS
・研究
・発見
・可能性

この4つでした。




この状態に入ると、
自然と集中できるし、
良いバランスでアドレナリンとセロトニンが出る。

つまり、無理なく続く状態。





そして、
この感覚に一番ハマったのが、

〜〜〜〜〜
HSS型HSPのためのSNS運用サポート
(自分チャンネルの作り方スクール)
〜〜〜〜〜

でした。




SNSの世界は、
成功パターンが常に変わります。

今日が「成功」のパターンが
3日後には失敗のパターンになる。

だから、研究して、
試して、失敗して、
また発見する。

このプロセスがマジで楽しい。






さらに、
そのノウハウを、
今の世界が生きづらいHSS型HSPの人に伝える。

最初は
「自分にもできるの?」
と不安だった人が、少しずつ変わっていく。

その過程を見ていると、
まるで自分のことのように嬉しくなる。




相手の可能性が
開花していく様子を、
擬似体験している感覚。


だから、この仕事は飽きません。
間違いなく人生最後まで続けると思います。





僕の中での「核心」は、

・SNS運用・攻略
・HSS型HSPの可能性を開花させる

この2つでした。






これに気づいてから、
時間も収入も、
自分でコントロールできるようになりました。








まとめます。







お金儲けだけで、
ビジネスは成功します。

でも、お金儲けだけだと、
ビジネスは長く続きません。

特にHSS型HSPは、
ここを間違えるとかなり苦しくなります。





逆に言えば、

・自分の核心をベースに
ビジネスを作ることができれば、

長く続くし、自分自身も成長するし、満たされる。







あなたがこれからビジネスをするなら、

・何が楽しいのか
・何に夢中になれるのか
・どんな時に時間を忘れるのか

ここを一度、真剣に考えてみてください。


そこに、あなたの核心があります。

そしてその核心こそが、
長く続くビジネスの土台になります。







「なんとなく良さそう」
で選んでしまうと、迷いは消えません。

でも、自分の中に
「核心」が見つかった瞬間、
不思議なくらい判断がシンプルになります。

やるべきことと、
やらなくていいことが自然と分かれていく。

だからこそ、
NOと言える自分が生まれ。

その感覚を、もっと深く理解したい方へ。

今回の音声では、
「核心の見つけ方」と
「ブレない判断軸の作り方」を
わかりやすくお話ししています。

文章では伝えきれないニュアンスも含めて
ぜひ耳で受け取ってみてください。

:音声で情報を入れる







では、またメールします。







PS:

スタローンの話、
HSS型HSPのあなたなら、

:愛犬のその後、、

すごく気になりますよね。





・・





「ロッキー」は公開初年度、
全米で1億ドル超の興行収入。

アカデミー賞作品賞受賞。


スタローンは脚本が売れた金で、

〜〜〜〜〜
真っ先に愛犬バッカス
〜〜〜〜〜

を買い戻した



買い戻し価格は1.5万ドル。

そして、バッカスは
映画「ロッキー」に出演した。



 




 
 

 







 

 

 

マジで大切なこと。
HSS型HSPは「気になることがあると頭の中がそのことでいっぱいになる」

相手の言葉の意味、昨日の会話の空気、やり残した仕事の断片。
小さな違和感や未完了のことが、頭の中でずっと回り続けてしまう。
120分では終わらない火曜サスペンス劇場が脳内でスタートしてしまう。

それは集中力が
高いからこそ起こる現象。

脳科学の研究では、HSS型HSPは扁桃体と前頭葉の連携が活発で、
「感情」と「論理」の両方が同時に動いていることが分かっている。

気になることが多いのではなく、
ひとつの刺激に対して脳内の7人の小人たちが
何層にも分析をかけている。

だから、完全に「気にしない」は難しい。
でも、頭の渋滞をやわらげる方法はある。

ひとつは、思考の出口を「生活の形」に変えてあげること。

・メモを取る
・整える時間を決める

そして一日のどこかに「無音の時間」をつくる。

たとえば、夜の照明を少し落とし、
五感が休める環境を整えるだけでも、
神経の興奮はゆるやかに落ち着いていき
7人の小人たちは静かにベットで寝落ちする。

脳内では副交感神経が優位になり、
未処理の情報を整理する回路が働き始める。

HSS型HSPの脳は、静けさの中で回復する。

考えすぎる自分を責めるより
「それだけ深く感じ取れる力を持っている」
と受け入れてみること。

すべてを止めようとするのではなく、
整える方向に切り替えるだけで、
心はゆるみ、思考は静かに真冬の空気のように澄んでいく。

大丈夫、それでいいんです。

気にしすぎることは欠点ではない。
それは、世界を丁寧に感じ取る才能。
だからこそ、今日もその頭の中に少しの余白を作ること。

静けさを予定に組み込むことが、
HSS型HSPにとって安全で安心な人生の歩き方になる。 

 

 

 

 TODAY'S
 
14年続く習慣は「究極の回避」でした。

 

株式会社ホーリーツリー代表 

山中シゲノブです。 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

HSS型HSPは、
「飽きる才能」を持っています。

でもそれは、
「変化できる才能」です。

止まっているように見えるこの感覚は、

実は、

:「次の挑戦を探している状態」

なんです。

というノウハウをまとめておきました。

・「飽きる」のは脳が進化したサイン


ーーーー
プレミアムコンテンツ
ーーーー



・音声を視聴する

・図解を視聴する

・動画を視聴する

ーーーー






では、メルマガです。





もう一つ大事なのが、

「意味づけの再設計」

です。


最初は

「楽しいからやる」
「反応が嬉しいからやる」

だったものを、

・誰に届けたいのか
・どんな未来を作りたいのか
・この発信はどこにつながるのか

ここに意識を戻す。




心理学ではこれを

〜〜〜〜〜
「内発的動機づけの再構築」
〜〜〜〜〜

と呼びます。

やる気は、
外からもらうものではなく、

〜〜〜〜〜
「意味」から再び生まれます。
〜〜〜〜〜



ーーー


今回は、この

:「内発的動機づけの再構築」

について解説していきます。



前回のテーマにあった、、

・習慣化が飽きてくる状態

これですが、実際僕も、、

自分チャンネルを運用して、
毎日SNSを触っています、


・アメブロ:1投稿
・X:3投稿
・スレッズ:3投稿
・TikTok:1投稿
・YouTube:1投稿
・note:2投稿

そして、メルマガ。


これが毎日のルーティンで、
自分チャンネルで5年ほど、、
メルマガは14年は書いています。

で、、ポイントは、

〜〜〜〜
:なぜ、飽きないのか?
〜〜〜〜

です。



それは、上記の作業をすることで、

〜〜〜〜
:自分がしたくない嫌なことを
いっさいしなくても良いから
〜〜〜〜

なんです。


これ、僕の中では、

:最高に幸せなメリット

です。





例えば、、この世界って、、






・・





ーーーーー
したくないことで
収入を生み出さない
ーーーーー


生きてくのに「お金」がルールですよね。

お金がないと「生活できない」

だから、多くの人は、

:したくない嫌なことをしてお金を得る

という世界にいます。



昔の僕もそうでした、、

・臭い電車に乗って
・能力の低い上司に命令され
・脳死状態で毎日仕事をする

こんな毎日をしないと
「生きてく」ことができなかった。


でも、すごく嫌なんです。

HSS型HSPなので
「嫌な」なことはしたくない。

絶対にしたくない。





でも、当時の知識だと

〜〜〜〜
「嫌なことをしない」
とお金が生まれない
〜〜〜〜

そう信じていた。





そして、気がつきました。


「自分でお金を生み出せばいい」


で、、起業をしました。



2年くらいはマジでどん底でしたが
なんとか収入が生まれるようになり、、

気がつけば、
サラリーマン時代の
何十倍の収入を手にすることもできた。


でも、また、見つけてしまったんです。




HSS型HSPなので
「嫌な」なことはしたくない。

絶対にしたくない。


・臭い電車に乗って
・能力の低い上司に命令され
・脳死状態で毎日仕事をする

これはクリアでした。



でも、、




また、嫌なことを見つけてしまった。


それが、、

:人間関係と交流

でした。




しかし、ビジネスをするには、

:多くの人間と関わり、
交流をしないと成功しない

こんな常識がありますよね。



でも、嫌なんです。僕。




そんなに、人と話をしたくないし、
誰かのご機嫌を取るのも苦手、、

せっかく起業したのに、

:あの人に好かれないと仕事がない
:あの人と関わらないと仕事がない
:あの交流に参加しないと仕事がない

が、、最高に嫌でした。





あーーー、嫌すぎる。




人と話すと疲れるし、
人間関係が常に気になるし、負担も多い

1人が安心。

愛犬のフレンチブルたちと
一緒にいる時間だけで人生を過ごしたい。



でも、無理かなぁ、、

そう思っていましたが、






・・





いけました。




:多くの人間と関わり、
交流をしないでも


集客もできて収入も作ることが。

それが、SNSであり
「自分チャンネル」なんです。








まとめます。






・アメブロ:1投稿
・X:3投稿
・スレッズ:3投稿
・TikTok:1投稿
・YouTube:1投稿
・note:2投稿

そして、メルマガ。

これが毎日のルーティンで、
自分チャンネルで5年ほど、、
メルマガは14年は書いています。

なぜ、飽きないのか、
なぜ、嫌にならないのか、



だって、上記をするだけで、


・臭い電車に乗って
・能力の低い上司に命令され
・脳死状態で毎日仕事をする

から、解放されるし、、

:あの人に好かれないと仕事がない
:あの人と関わらないと仕事がない
:あの交流に参加しないと仕事がない

の、常識からも解放され、、


:多くの人間と関わらない
交流もしないでビジネスが回る仕組み

を作ることができました。





だから、飽きないです。

だって、これをやめたら、、

〜〜〜〜
嫌なことの大軍団
〜〜〜〜

が、、一気に押し寄せてくれるんです。



それは、

:僕にすれば絶対に回避したいこと。








まとめます。





僕の場合は、かなり偏った、

〜〜〜〜〜
「内発的動機づけの再構築」
〜〜〜〜〜

になりますが、、


明確に具体的に、、

「自分の嫌なことリスト」

を作成して、

:その状態を完全クリアできるから
今の作業をする

という方程式を作る。




僕の原動力は、

:嫌なことからの完全解放

でした。



あなたの原動力はなんですか?







:「内発的動機づけの再構築」を
するにはコツがいります。

言語より音声で脳内に
情報を入れることがノウハウです、

:音声で情報を入れる








では、またメールをします。