その旅行先で子供が熱を出しました
。ありがちですね~
油断してました。身体がだるい、痰が出る、のどの痛み、予兆はあったのに元気に遊び回るもんだからついつい
見過ごしました。あっという間に40度近くあがり予定していたお出かけは中止となり帰ることになりました(残念。。)
帰り道は後部座席を倒し、ホテルで毛布やタオルや水枕をお借りして横になり、ついでに下の子もその横でぐっすり眠って帰ってきました。
おたふく風邪
潜伏期間3日、熱は3~4日 ほっぺの腫れは7日ほど。おたふく風邪の自然の手当てこんなことしてみました
アロマ
ジャーマンカモミール、ラベンダー湿布(痛みのあるほっぺに)レモンのうがい薬(菌に)レスキュークリーム、カレンデュラクリーム(口角の熱の花に)ハーブ
エルダーフラワーティー(熱などウイルスに)ペパーミントティー(むかむか消化不良に)エキネシア抽出液(免疫アップに)フラワーエッセンス
クラブアップル(排出に)セルフヒール(自己治癒力up)レスキューレメディ(感情の乱れを整える)
食養
梅酵母ジュース 梅ジュース すりおろしりんご(解熱と解毒に)、玄米のおかゆ(梅干し)酵母ジュース(消耗した酵素の補給)、甘酒(飲む点滴)水分たっぷり、ビタミンCなどその他 ホメオパシーも使って 3日目で起きてもう遊んでいます

。子供って自分で治す力
があるんですよね、もちろん大人もですが(子供の身体と心は大人より素直なので)。特に子供の治癒力ってすごい!っていつも感動します。その助けとなるのが自然な手当て。そして手当をする母の愛も加わるとぐらっとシーソーが傾くように症状がピークを迎えた後(親も大丈夫だろうかを心配がピークな時ですね)治癒へ向いだします。
いつも、あ、もう大丈夫
と ほっと感じる瞬間です。やれやれ~
なるべく薬に頼らないで 治してあげたいなと思ってます。
仕上げに軽く手でも足でも身体でもマッサージしてあげるとすぱっと元気もりもり


うがい薬と湿布
青梅をらかんかでつけた梅シロップ

梅肉エキスをお湯でといてお水を足し酵母で甘みをつけた酵母ジュース

フラワーエッセンス

玄米のおかゆ(祖母のつけた小梅入り)
