全然生きてる -9ページ目

全然生きてる

全然生きてます

こ〜んに〜ちは〜〜!!!
なぜか私の作ったLINEスタンプTEBASAKI!!の存在が叔父にバレており、祖母にプレゼントとして送られていたと聞いた私です。

可能性としてはこのブログが叔父にバレていること。というか、絶対にバレてるよね。おじさ〜ん見てる〜????あんたの姪とんでもねぇ奴だから今すぐこのページを閉じて(していないと思うけれど)ブックマークから外してくれ〜〜 (あるいはこのLINEスタンプを100億個買って私が永遠に働かなくていい状況にしてくれ(は???????))

もう一つの可能性はTwitterの本垢がバレている。いや、怖い。何でバレた???場所特定できそうなやつもあげとらんか。いやまぁブログより痛手は負わないが(いや、友人とコスプレした写真とか載せてるんで痛手には痛手だけど闇深い事書いてないから…)そうだとしたら単純に怖い。

いや、どちらにせよ安易な発言ができないってことですよね。家の家庭環境に関する愚痴を言った日には…。いや勘弁してくれや、此処は私の独壇場でしょ、それとおばあちゃんによくあの虚無スタンプが入ったやつ送ろうと思ったな




「今の若い子はこういうの好きなのね」って電話越しに言われた時の私のなんとも言えない表情見せてやりたかったわ。そりゃあ完全に内輪用のスタンプだもの、流石に草とか虚無とかよく使いますもの(どんな友人だ???)

兎にも角にも、私が安易に発言できない気がしたっていう話(多分ブログ始めた当初から百万回は言ってる)でした。おやすみなさい!!!

氷雨 (@hisame_high)さんをチェックしよう

はい、お気づきの方もそうじゃない方もどーも私様です(は?)Twitter始めました。いや、元々やってたけどブログを見てくれてる人には特別に重くてポエミーで自撮りをあげまくる垢を教えちゃいます!(あまりにも本垢で呟くには躊躇したものを呟くために用意した垢)

多分リアルで関わりがあった人にこのブログの存在を教えた(信じられないでしょ、私も信じられない。)のは小学生のときだし当時のクラスメイトがこのブログ見てる筈ないし大丈夫。 

フォロバ率は100%(の予定)
私の顔面や人間性に対する文句やブログに関する文句は受け付けてないからね!!!ガラスのメンタルだからそういうこと言われると根に持つよ!!!まあつまりアンチはお帰りくださいと言うか、そんな感じ。

あ、待って、昔このブログで顔面褒められた嬉しいひゃっほいとか言ったことがあったな…その人の美的センスを侮辱するのもだめだから、私だけに対する文句なら私が泣き寝入りした後に復讐を誓い家を燃やしに行けばいい(過激派!?)だけなんだけど、無関係な他人を巻き込んじゃダメ!!!私を叩く以上にだめだから!!!!!

何話してたんだっけ、そうだTwitter始めました報告だ。まあ、もともとこのブログ自体閲覧数が多い訳じゃないし1人でも来たら御の字くらいに思ってるよ!

後はリプとか送ってくれたら必死に考えて返すよ!それじゃあよろしくね!

一人で寂しくならないの?夜、友人達と通話していた時だ。1番付き合いの長い友人からそう言われた私は

寂しい、寂しい、寂しい。
ずっと、ずっと私は寂しいのだ。

この寂しさを気付かれるくらいなら
私の醜さ愚かさに気付いてもらった方がましだ。

眠ろう。

殺してやる。殺してやる。何があっても、私が、私がこの手で首を絞める。絶対に、絶対に。

激しい憎しみが私の中でふつふつと湧き上がる。大抵、曖昧な愛を抱こうと心がける私が、鮮明な嫌悪感を抱くのはいつだって無責任で自己中な人間に対してであった。

同族嫌悪というやつだろうか。ええ、恐らくそうなのでしょう。けれど私は声を大にして言いたい。私が奴らに対して抱く憎しみや嫌悪感は自分に対する嫌悪感の3分の1程度の大きさなのだ。ああ、こうやって、言葉にして、自分を正当化したいのが見え見えで何もかも嫌になる。
 
私は、人は皆 最低だということを忘れてしまうんです。両親も友人も親戚もクラスメイトも先生も、みんな、みんな、どんなにいい人に思えても、それはあくまで『振り』なんです。みんな『いい人の振り』をしてるんです。私は、それを忘れてしまうんです。

どんなに優しい言葉をかけられようが、偽物なんです。ええ、分かります。偽物だろうが振りだろうが何だろうがそれが普通なんです。そうやって社会から求められる人間になって、そうやって、みんな生きてるんです。私は、私は、よく分かりません。何が分からないのかも、分かりません。

純粋で綺麗なものを求めすぎている。
それは、薄々気がついています。でも、それでも私は純粋で冷たくて鮮やかで残酷な面影を追ってるんです。
ええ、それは最早 思い出でもなんでもない。だってもう原型をとどめていないんです。この十数年で美しく磨り上げられた存在しないものなんです。

気持ち悪い。ええ、そうです、そうなんです。ソレは他人からしてみれば、いいえ、私からしてみても気持ち悪く、自己中心的で無責任で身勝手な人間よりもよっぽど嫌悪すべきものなんです。


得体の知れないもの囚われ前も見ず理不尽君に怯え停滞し、周りからは現実逃避だと糾弾され、それでもただソレに殺されることを望み、無駄に時間を浪費している。そしてそんな自分を諦めている。

実際はそんな人間を演じているただの臆病で怠惰で退屈な人間自己陶酔をしていて、不定期ながら文章を書き続けるのは、アイデンティティの確立が人を介して出来ないから。のことを事細かに話し自己否定を繰り返すのは他人否定されたくないから。物分りの良い子で居る方が自他ともに都合がいいのをどこかで理解している。

他人に激しい憎悪を抱く自分に嫌悪感を抱くのは、幼少期から母親の恨み辛み節を聞いて育ち、父親に「母親は他人への恨みを食べて生きている」と言われ、納得すると共に母親の様に他人に対して恨みを抱く父親が母親に対する目と同じように他人見られると感じた為

そうやって自分の性格歪み原因人のせいにする自分が嫌い。

他人の目を気にしない

振りをするのは自分の意志逆なことをするが抜けないため。


全部本当する 思想感情になって不器用不格好の中に存在する。だから、最も簡単な言葉で私自身を表すとしたら明瞭曖昧なの。


痛みを痛みと思わなければ、それは痛みではない。苦しみを苦しみと思わなければ、不幸を不幸と思わなければ、それは苦しみでも不幸でもない。

誰かの言葉だったのか、私が自己防衛のため生みだした言葉なのかはもう覚えていない。
もしかしたら、思い出す必要も無いのかもしれない。どちらにせよ私は、生きている。死ななければどうとでもなる。例えどうにもならない人間だったとしても。そうでしょ先生。

先生は、人を神様だと思ったことはありますか。私は宗教じみた話をしたいんじゃないんです。ただ、少し気になっただけで。ええ、今の私にとっては先生が神様みたいなところがあるんですけどね、しばらく前までは別に居たんですよ。

なんて言うか、その人は鮮やかだったんです。自由でとても鮮やかだった。色も温度もない、作り物みたいな姿な先生とは真逆でしたね。ああ、貶してないですよ。私思ったことはすぐ言っちゃうんです。だからこれは只の感想ですね。

私は人ではない先生のことを人だと思うように、人である彼を人ではないと思った。どんなに綺麗な言葉を使おうとも偶像化してただけなんです。

先生褒めてくれないんですか。私は上手に自分の気持ちを分析して言葉にしたのに。結局のところ許されないんですよ。ええ、分かってます。私はただ先生に懺悔したいだけなんです。

何故でしょうか。先生、私女の声が聞こえるんです。彼女は私に対して「お前は懺悔しなければいけない」と言うんです。先生分かりますか。私は、まるで何かに脅迫されているような感覚に陥るんです。思い込みだってことは頭ではわかっているんです。女は言います。「お前は自分を異常者だと言いたいだけだ」と先生聞えますか。聞こえないならそれでいいんです。

私が一番危惧しているのは先生にこの声が聞こえることなんです。わかりますか先生。私は、「自身が狂っている」という自覚のない人間と生活していたんです。先生、私は狂気の中で生きている人間が狂気に飲まれても可笑しくない話だと思うんです。

先生叱ってください。お前は間違っていると、生きている価値がないと、ただその言葉さえいただければ私はそれ以上は望みません。いつだって私の望みはシンプルなものなのです。先生は分かりますか。私はわかります。いつだってそんなシンプルな望みは叶えられないのです。分かりますか。

先生、深淵はそこにあります。『深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ。』です。ニーチェの有名な言葉です。いいですか、私の話を聞いている時は決してこの言葉を忘れてはいけません。これは私の望みを叶えることや私を救うことよりも大切なことなのです。先生わかりますか。

狂気に陥った人間はそこにいます。それは私かどうかはわかりません。そこにいることは間違いありません。いいえ、そうではないんです。『私にとって』それは『間違いないこと』なんです。分かりますか。先生、私が言ってることがわかりますか。

大切なのは、先生が見えようと見えまいと私は見えているのです。あるいは見えていると思い込んでいるのです。だから私は、はなから先生が私のことを理解してくれるなんて思ってないで。先生何故私がこの言葉を何度も唱えてるか分かっていますか。私にとって『先生は私を理解してくれない』ということが大切なことなのです。

理想と現実は違います。皆、理想が叶えばいいと思っています。でも、本当は叶わない方が幸せなんです。望まなければ、ええ、望みなんてなければ、心なんてなければ私は生きていけます。分かりますか先生。先生、聞こえていますか。きっと聞こえていませんね。でも私はまるでネジの外れたロボットのように話し続けます。何故でしょうか、何故でしょうか、何故なんでしょうか。狂気はそこに居ます。深淵はそこにあります。あなたを覗いています。分かりますか。分かりますか。分かりますか。