全然生きてる -16ページ目

全然生きてる

全然生きてます

はい、こんばんは みづでございます。

最後に投稿したのは…いつだっけ?(笑)

いや、記事自体は最近まで書いていてスマホの中には300以上の下書きが保存されているんだけど公開するのに躊躇してさ。ほら、私勢いで投稿しちゃうから結構酷い記事だと思うんだけどね、あ、知らないですか そうですか 過去の記事とか遡らないでくださいね、私にとってはどの記事も黒歴史ですから いや まじで。ほんと怖すぎて以前書いた記事を読み返したこと無いですもん(だから同じ話を何回もしてても許してね★)

 

まあそういうことでスマホで書いてると投稿しないから半年、いや一年ぶり?にPCで書いてるんだどだめだねキーの位置をマッチが得る…じゃなくて間違える。よく使ってたときはノールックで打てた気がするんだけどなぁ 最近はPCを開いても刀剣乱舞と艦これを開くくらいだったからキーボードで文字を打つこと自体ほとんど無かったのよ まあうちの高校PC扱う授業多いからある程度は感覚を思い出しておきたいからPCで書き始めたってこともあるんだけど ああ、そうだ高校受かったって話したっけ? うーん覚えてないけど過去の記事を遡りたくな… ああああああああああ

 

おkおk酷い感傷的で痛い文章を書いていたことはわかった

まってまって今精神的ダメージがやばいから(RPGでいうならMPゴリゴリ減ってるってやつ?魔法撃った覚えないけど)

 

おおおおお落ち着いた 前回はとりあえず受験後のテンションで荒れに荒れて「私に彼氏ができないのはどう考えてもお前らが悪い」みたいな感じだっったのは分かった

 

詳しい高校の話はしてなかったね え?興味ない?知ったことか私が話したいから話すんだよ。 うちの学校は・・・まって、何言っても特定されそうなんだけどww とりあえず特色めっちゃあるんよー 設備がすごくてな すりーでぃーしーじーとか他にも色々できるんよ!! かっこいいでしょー もしあの高校がなかったら友達がみんな行った高校か、私の学力だと勉強しないで国語だけで受かる商業系の高校かの二択だったんよー まあ大学進学も考えたから勉強したんだけどねー

 

え?大学に行きたい理由??昨日か一昨日のしくじり先生で出てたでんじろう先生と同じ理由よ 社会に出なくていい執行猶予がほしいってわけ(というか本当にでんじろう先生の話は「それな」連発だったよ)

 

あとはあとはーあのねーたのしいの!!

友達は小学生のとき、いや中学生のとき以上にいないんだけどね 学校が楽しいの!!

 

だからね、今までより早く起きなきゃいけないのも大変なはずなんだけど今まで決定的に欠けていた心の一部がね着実に埋まっていって今ねー幸せ!!

 

あーあ、けーっきょくのところなーんもかわっとらんやんけ ばかーーー!!!


回想

車内

父「そうか・・・高校は男ばっかりなんだな」

私「そーなんよ友達できるといいなぁ」

父「まぁでも モテモテじゃないか」

私「何言ってんの、アタシみたいなブスがモテるわけないでしょ。けーっきょく中学の時みたいにお1人様ですよ。」

父「いや、顔は可愛いからな
     そこは自信もっていいぞ。」

私「そこで親バカ発揮しないでくれる?」

父「いやいや、五段階評価だったら
五まではいかないが四くらいだからな。」

私「でも私かわいいって言われたの父さんと母さんくらいだよ」

父「いや、親戚の〇〇さんも言ってたぞ」

私「あのねぇ、普通親戚の子をブスですねとは言わないでしょ」

父「でも小さい頃の写真みてみろよ、可愛かっただろ?」

私「うん、家庭科の授業で私の小さい頃の写真が出た瞬間今まで『これ誰ー?』とか言って盛り上がってたのが突然静まり返ったよ。 私ダヨー って言ったら『どうしてこうなった。』って言われちった(ゝω・)
小さい頃の私は誰よりも可愛かったよ。」

父「小さい頃可愛かったら大体崩れないよ。」

私「じゃあ何でモテないわけさ!?」




はーーーーなんでや、なんて大人は無責任なことばっか言うんや。

可愛かったら今頃色々上手くいっていたやろ・・・ はー恋したい。上手くいく恋がしたいわぁ。

あーあ、あいつと隣に並んでも胸を張れるくらいには美人になりたかったなぁ。

結局過去の恋愛を清算できずに私は高校に行くってわけね。あーあ、あーあ!!


もーいいよ、ぜーーんぶ包み隠さず話してやるんだから!!!

あのな、好きだったんよ。
私のこと馬鹿にするくせに優しくて
可愛いのに男っぽくて大人だったんよ。

馬鹿だなぁなんて言ってなんやかんや隣にいて、楽しかったし居心地良かったし好きだったんだよ。そう、特別な好きってとこまでは自覚してたんだけど、私どーしようもなくお子様で。それ、恋愛感情って知らなかったんよ。

中学入ってクラス代わって結局話す機会なくて話される機会もなくて あーあってね

それで同じ部活の子から今まで付き合ってた彼女と別れたって話聞いて、結局私何にも知らなかったんだなぁって思ってさ
なんかなぁ寂しくなったんかなぁ・・・

それに、やっぱり私は自分が受けた程あいつに影響を与えてた訳じゃないんだなぁって思ったらさ、なんか・・・ね。


まー結局相手は彼女なんか作っちゃって。
小学生の時よりモテちゃって
人づてで新しい彼女といた時に私のことを美人だって話してたって聞いたけど・・・

彼女に嫉妬させるために言ったんだろうな
なんて思って素直に受け取れなくなったし

結局3年間一度も同じクラスにならなかったし一度も話さなかったのだから私は必要なかったってだけの話。


そんなことで傷心+ノスタルジックになっていた私自身もやっと癒えてきて

ココ最近ふっきれてはいないが新たな好きな人ができて 優しくて目をキラキラさせて問題を問く人でとっても可愛い人だったが
3日で会えなくなって さよならも言えないまま終わっちゃったんだよね。


あーあ、どうして私って「好き」と「さようなら」が言えないんだろうね。


拝啓、未来の私へ
私の青春はさいてーだったよ。
振り返ってみて「やっぱりなんやかんや言ってあの頃は楽しかったよ」なんて思うだろうけど。やっぱり、今のわたしには最高だったとは言えないよ。

確かに友人はいいヤツらだったし、クラスでもなんとか生き残れたし。終わりよければすべてよしって思えたらきっといいんだけどさ、私誰よりもわがままだからそう思えないんだよね。



前々からズル休みはよくしていた。
現に今日もそうだ。 表向きは『頭痛がひどいから』ということになっているが、実際は『学校に行く気が無いから』

昔っから嫌いなんだよ。
いけ好かないクラスメイトとか
なんにも分かってない教師とか
こんな反抗的な私に気が付かない学校が


3年間で最もつまらなかったのはやはり3年の時だった。

以前より増して私をバカにして笑う友人に対して少なからず嫌気はさしてきたし、最近そんなバカにされる様な私自身にも嫌気がさしてきた。

結局私は10年前からなんにも成長してないのだ。

調子に乗った男子生徒の件もそうだ。私が少しキレたら先生や親が裏から手を出して相手を黙らせた。

その件での私は『被害者』という立場になり相手は『加害者』という立場になった 。

その頃から本当に何もかもが嫌になった。

何も楽しくない、人と関わりたくない
得体の知れない恐怖 躁鬱状態の繰り返し
『被害妄想なんじゃないの?』なんて言葉が頭にこびりついて離れない。

腹立つ顔を思い浮かべようとするが耳鳴りがして顔に黒い靄がかかって思い出せない

いつだってそうだ。嫌いで消してしまいたい存在というのは大概黒い靄がかかっているもので、個人というよりはそういう黒い靄がかかっている集団に対して私は嫌悪感を感じているのかもしれない。

文章だと上手く言えたかな?
伝わったかどうか自信ないんだけどさ

でもね、伝わんなくてもいいのかもしれない。あたしは結局頭のおかしな中学生ってことの方が本当は丸く収まる気がしてきたし

今どきナイフを忍ばせて歩く少年はいるだろうが赤い柄の裁ち鋏を持ち歩く帰宅部の少女は私以外いないだろうしね。

妙にだるくて人と会いたくない状態がうつ病の傾向なら私はこの歳にしてうつなのか

あーむりクラスメイトの顔思い出して胸糞悪くなった。


空気の読まない女も
気色悪い笑みを浮かべる男も
人の悪いところばかり吐き出す私も
気持ち悪いわ

私を笑うあの子や私のこと馬鹿にするあの人にもいいところはあるだろうし
私はその人そのものの人格を否定はできるほど自分が偉い人だと思ってないし


でもこんな文章もきっと私が正しいように無意識に改変して書いてるんだわ

だから私が異常って思っていることがこの世界では正常かもしれないし
私が正常だと思っていることが本当は異常かもしれないんだよね
結局は私の書いている文章なんてものは
感情的な無意味で価値のないものなんだよ

難しいかな?
私もよくわからなくなってきたよ

だって戦争をやっていた時は人を殺してもそれは犯罪にはならなかった。それが正常っていう世界だった、でも今は人を殺しちゃいけない、人を殺すことは異常だってことになっているでしょう?

正常だ異常だ正しいだ間違っているなんて基準は結局のところは誰かの独断と偏見によるものなんだよ

歴史だって通ってきた道があたかも正しいかのように書かれていることが多いけれど本当にそうなの?

それは通ってきた道が正しいんじゃなくて
その道を通ってきたから正しいって事にしてるんじゃないの?

だって本当に正しいかどうかなんて
その瞬間生きていた人間にだって分からないと思うんだけど



だから、私がいる教室という空間は
この世界では正常で正しく
私にとっては酷く異常で間違っている空間

こう考える、でもこの世界で正常で正しい
ってなっているのに異常って思っていること自体否定される

だからもう私は間違っていて異常で頭がおかしい人だって思ってくれていいよ
今更誰かにわかってもらおうなんて思ってないし

それは悲しいことや可哀想なことじゃなくてきっと当たり前でこの世界では正常
そう、何の問題もなく世界は円滑に回っている。


つまり私は何が言いたいんだって?
私もさっぱりわからないんだ

許してほしいのか、分かってほしいのか
いっそ全面否定されたいのか

ううんきっとどれでもないのかもしれない

行き場のない怒りや悲しみをこうやって吐き出すしか能がないのよ

それだけの話




はてさて日曜日があっという間に過ぎ去りましたね

鬱です、無理です。学校行きたくないです
私ただでも頭のネジが足りないとか残念だとか言われてるのに
これ以上ストレスが溜まる環境にいたら狂人になるよ・・・

あーあいつも私の邪魔ばかり 私何か悪い事した?
いーっつもそう 面倒な奴に絡まれすぎやしませんか?

少し話が分かるやつだと思って心を開いてみれば
ねちっこく絡んでくる、お前は小学生かよ(苦笑)なんて余裕があったのも最初のうち

悪いことをした覚えもないまま不味い飯(給食) を出される 刑務所(学校) の中の酷く息苦しい 牢屋(教室)で 強制労働(つまらない授業) にも耐えて
最底辺として邪魔にならないようにと自分の世界を作って生きたら
ある日突然訳もわからず 囚人(生徒) たちの ボス(クズ) に殴られ蹴られ
 看守(先生) に助けを求めたって使い物にもなりゃしないし
どんないい事しようが悪いことしようが 懲役(義務教育の学校生活) は平等だし 
耐え切れないと自殺したって誰も気づいちゃくれないしさ

机の上に菊の花が生けられた花瓶がおいてあった方が
私はどんなに楽だっただろうか

そんなことがあったら私は間違いなく声を荒らげるだろう
私に嫌がらせをしてくる奴も何の躊躇もなく殴れるだろう
そうなったら、私は間違いなく廃人ルートに入るだろうがもうどうでもいいよ

人を信じるのも 疑うのも 好きになるのも 嫌いになるのも 許さないのも 許すのも
もう、何もかも全部全部投げ出してしまいたくなるくらい疲れたんだ

これを書き上げた後 深い眠りについて優しい夢を見たまま起きなければどんなに幸せだろう

私の居場所はそこにしか無いのだ。
いや、そう思い込んでるだけなのかもしれないけれど それを確かめる気力もない

これは伸ばされた手を片っ端から気づかないふりしていた私への罰だろうか
素直になれないのはそういう性分なんだ許してくれ なんていまさら遅いな
それにそれを分かって付き合ってくれるほどお人好しな奴は存在しないし
わたしもそんな人を求めるほど傲慢な人間ではない

だから私は、諦めている 誰かに ではなく 私自身に だ

幼い頃から両親が高齢だったのも関係して私は一人でも生きていけるようにと
割と冷たく黒く暗い絶望的な現実は見せられてきた 理解は、今だにできないが

ただ残念なことに私はずる賢く生きていく処世術は知らないまま育ってきたため
気がつけば私は『清く真っ直ぐでありながら覚めており冷めた』人間になっていた。

別にそのことに関して両親に文句を言うつもりなんて毛頭ないが
客観的にみて「損な性格だな」とは思っていた

まあ、だからこうやってぐちゃぐちゃになっているんだけど

ああ、ダメだ。これは回り道をしたってきっと意味のないことなのよ
上手くいかないのを他人や環境のせいにして
適応出来ない弱く 人を信じられないような醜い私が嫌いキライきらい



誰にも話せない 誰も知らない 
最低な私の 自己嫌悪の話