気がついたら日曜日の夜
憂鬱だ、今ならうちの学校のやつの中で誰よりも鬱な発言できる気がする
嘘だけど
疲れた、そう今私が言いたいのはそれだけ
このままいつも通り主観的で感情的な誰も得をしない自己分析を書いていっても構わないが
残念ながら今はそんな気分じゃないんだよね
ほらグダグダしてたら一時間過ぎた
ああ、明日なんて来なければいいのに ってわたしは何度震える指で打ち込んだのだろうか
「あんたに私の何が分かるっていうの?お願いだから放っておいてよ」
って言葉何度飲み込んだんだろう
言葉にしなきゃ分かんないとか言うけれど
言葉にしたところであなたは他の人にしているように私を馬鹿にする
私はあなたの言葉や人格より自己防衛本能を信用する
そんな私を 人間不信 疑心暗鬼 被害妄想 とか言って蔑むけど
ねぇそんな事分かってるから知ってるからこれ以上私を殺さないでよ
ああ、これだから「おともだち」は面倒くさいのだ
嫌いかと言われれば恐らく考えるより先に嫌いではないと言う
そもそもそういう目で人を見るのはやめたのだ
恋愛でも友情でも好きとか嫌いとかやっぱりよく分かんないし
人と関わっていく上でそういう感情持つことは悪いことではないと思うけれど
そういう感情を重要視すると余計な色眼鏡を使って人と関わることになる
ただでも私は常に色眼鏡をつけているような人間なのだから
感情を伴わせてしまったらお互いにとって都合の「いい人間関係」は築けないと思うんです
私にもある意味利己主義なところがあるんですね
大切なのは好きか嫌いかじゃない自分に害を及ぼすか及ばさないか
仮に自分に害を及ぼす相手と長期に渡って付き合っていかなくなった場合?
その場合はお面をかぶってニコニコするほかないですね
嫌がると相手は調子に乗ります 私に害をなす人間ってのは大抵そういう奴なので
ああ、思い出したら非常に不快になってきましたのでこの辺で
後味が悪すぎますね今回も(苦笑)
誰かのために文章を書くことがなくなった
誰かに伝えたいために文章を書くことがなくなった
仕方がないだなんて言うつもりないけれど
それって凄く、寂しいことだと思う。
「疑心暗鬼」「被害妄想」
まあ、間違ってはない けれど怖いものは怖い
ある日普通に話していた友達が○○ちゃんの事嫌い とか言い出して
それが私の周りに広がって 皆○○ちゃん嫌いだよねww とか
聞きたくない、誰かを嫌いになるって悪いことじゃないけど
あえてそれを口に出す必要なんて無い 気がする
でもそんな私の意見も言う必要ない
その意見を言ったところで相手は納得しないし、不快な気分にさせるだけ
そんなこと考えていたら私の言葉なんていらない気がして
そもそも私がいらない気がして 思考停止
昔はこんなこと思わなかったのにな とか
いつも通り感傷に浸って過去にすがって今を現実を見たくないって思っている
拙い言葉で感情を吐き出したって誰にも伝わらないし誰の心にも響かない
そんなの分かってるって 私の言葉はこの程度だって、その程度だって
先生みたいな大人みたいな言葉は要らないの
共感とかいいねとかが欲しいわけじゃないの
善人ぶっている広告のコメントも誰かの噂も不幸話も もう欲しくないの
孤独だって一人ぼっちだって憐れんだ言葉じゃなくて
「助けて」なんてありきたりな言葉じゃきっと伝わらないわ、私の欲しい言葉は
どうか誰か歪みのない真っ白な言葉で私を消し去って
揚げ足取りにも周りくどいことばにも飽きたの
心の裏側を探るのも言葉の一つ一つにビクビクするのも もう、嫌
ほらこんな脆くて重い思考なんて馬鹿だって思わせる言葉をちょうだい
とか、熱くなって馬鹿みたい
王子様はこの世界には存在しないし
皆、もちろん私も自分のことで手一杯 諦めはしないけれど期待もできないね
だって私の望みは高飛車で傲慢で自己中で 恐らく私がもう一人いない限り叶わないもの
さてと、満足はしていないけれど、もう少しだけ頑張れる気はしてきた
うーん違うな これじゃあ虚勢を張ってるみたい まあ無理してるんだけど
って本当に無理してるはこういうこと言わないんだろうけどさ 私の無理ってこういう事
矛盾してる?私ってそーいう人なの だって私の感情なんて重要視してないしされないの
だからこうやって回りくどく言ってるんじゃない
ま、誰かに伝えるつもりもないんだけどさ
誰かに伝えたいために文章を書くことがなくなった
仕方がないだなんて言うつもりないけれど
それって凄く、寂しいことだと思う。
「疑心暗鬼」「被害妄想」
まあ、間違ってはない けれど怖いものは怖い
ある日普通に話していた友達が○○ちゃんの事嫌い とか言い出して
それが私の周りに広がって 皆○○ちゃん嫌いだよねww とか
聞きたくない、誰かを嫌いになるって悪いことじゃないけど
あえてそれを口に出す必要なんて無い 気がする
でもそんな私の意見も言う必要ない
その意見を言ったところで相手は納得しないし、不快な気分にさせるだけ
そんなこと考えていたら私の言葉なんていらない気がして
そもそも私がいらない気がして 思考停止
昔はこんなこと思わなかったのにな とか
いつも通り感傷に浸って過去にすがって今を現実を見たくないって思っている
拙い言葉で感情を吐き出したって誰にも伝わらないし誰の心にも響かない
そんなの分かってるって 私の言葉はこの程度だって、その程度だって
先生みたいな大人みたいな言葉は要らないの
共感とかいいねとかが欲しいわけじゃないの
善人ぶっている広告のコメントも誰かの噂も不幸話も もう欲しくないの
孤独だって一人ぼっちだって憐れんだ言葉じゃなくて
「助けて」なんてありきたりな言葉じゃきっと伝わらないわ、私の欲しい言葉は
どうか誰か歪みのない真っ白な言葉で私を消し去って
揚げ足取りにも周りくどいことばにも飽きたの
心の裏側を探るのも言葉の一つ一つにビクビクするのも もう、嫌
ほらこんな脆くて重い思考なんて馬鹿だって思わせる言葉をちょうだい
とか、熱くなって馬鹿みたい
王子様はこの世界には存在しないし
皆、もちろん私も自分のことで手一杯 諦めはしないけれど期待もできないね
だって私の望みは高飛車で傲慢で自己中で 恐らく私がもう一人いない限り叶わないもの
さてと、満足はしていないけれど、もう少しだけ頑張れる気はしてきた
うーん違うな これじゃあ虚勢を張ってるみたい まあ無理してるんだけど
って本当に無理してるはこういうこと言わないんだろうけどさ 私の無理ってこういう事
矛盾してる?私ってそーいう人なの だって私の感情なんて重要視してないしされないの
だからこうやって回りくどく言ってるんじゃない
ま、誰かに伝えるつもりもないんだけどさ
今日は何故か眠れない
昔の事を思い出していたからだろうか
別に感傷に浸るつもりはないんだけどさ
当たり前が当たり前じゃなくなる日が来るなんて誰が予想したのかしらね
今では友人にも気を遣うのに
昔は今でいう世界が違う人とも臆することなく話せていたり 馬鹿やってたなんて
私が幼すぎただけなのかな
そう思うと悲しいくらい楽しかった思い出が蘇って、いつの間にか心に空いた大きな穴の正体がクッキリと見えてきて
今の私は惨めだとか、誰かが妬ましいとか
そんな複雑な感情を抱いていた訳じゃなく
さみしい だけなんだって再確認して
ぼんやりと馬鹿な奴を思い出して
余計に独りを感じて
気味が悪いくらい女々しいな私
精神的にも肉体的にも衰弱してるのか?
でも、書いたら少し頭の中がスッキリしたかも 眠くなってきたしそろそろ寝よう
昔の事を思い出していたからだろうか
別に感傷に浸るつもりはないんだけどさ
当たり前が当たり前じゃなくなる日が来るなんて誰が予想したのかしらね
今では友人にも気を遣うのに
昔は今でいう世界が違う人とも臆することなく話せていたり 馬鹿やってたなんて
私が幼すぎただけなのかな
そう思うと悲しいくらい楽しかった思い出が蘇って、いつの間にか心に空いた大きな穴の正体がクッキリと見えてきて
今の私は惨めだとか、誰かが妬ましいとか
そんな複雑な感情を抱いていた訳じゃなく
さみしい だけなんだって再確認して
ぼんやりと馬鹿な奴を思い出して
余計に独りを感じて
気味が悪いくらい女々しいな私
精神的にも肉体的にも衰弱してるのか?
でも、書いたら少し頭の中がスッキリしたかも 眠くなってきたしそろそろ寝よう
とまではいかないが絶望的なほどに話し下手なことに定評があるみづです
こんばんは、お元気ですか?そんな事はないですか、そうですか。
まあね、そんななところも含めて私だから・・・さ
大目に見てくれると嬉しいな
今「全体的に残念だこいつ・・・」とか思った人
いや、私残念だから現実でも残念だからさ~
あ、危機感一切ないんだけどね☆
だってこの性格で困ったことなんて・・・(回想中)
なっない・・・よ(震え声)
ああ、別にキャラを作っているわけではないよ
八方美人ができるほど要領がいい訳じゃないし
なんていうの、被害妄想とか精神疾患とか思春期にありがちな・・・とか言ったらおしまいだけど
周りを信用できない。いや、というか何か性格が悪いってやつ?
友「今日カミソリ取り上げられてさー」
「(また手首を切ったのですか、ストレスですか)そうか。」
友「なんかもう無理」
「(そうですか、それを私に話してあなたを助けろというのですか?飽きたよ、みんな自分の事しか考えないで自分が苦しいって事だけを吐き出し続ける。本当に)かわいそうだね・・・」
分かるかい、なんか違うでしょう
素直に純粋に同情ができないわけよ
友達って何?というか私こんなんじゃまずくない?
どうやって治せばいいのか、そもそも治療法や特効薬なんてあるのか
根本的なところが問題なのか。妬み?劣等感?被害妄想?精神疾患?人間不信?疑心暗鬼?
まってくれよ、どうしようもなくね、というか私こんな重い人間だったか?
というかこのままだと絶対に友達の前でキレるだろ私
それだけは、ぜったいにだめ。2年間とちょっと耐えてきたんだいける。生ける逝ける
・・・助けてよバカ なんて嘘に決まってるでしょ 大丈夫私はまだ耐えられる
とか一人で言ってみたりなんかして バカなのはアタシだな
よし、明日は一人でカラオケ行ってマカロンかシフォンケーキの材料を買って作って
充実して楽しくて幸せな一日を送ってやるんだから!!!!
みていろ今超絶幸せな奴ら、宣戦布告だ、下克上だ、一人でも幸せになれるって証明してやる
みてろよ今超絶不幸だと思ってる奴ら、お前らが不幸だとか嘆いている間に幸せになってやる
なんかよく分かんないけれどできる気がしてきた!!!!!
空元気?プラス思考? 誰だ今躁うつ患者とか思ったのは!!
まあいいけどー
さて、寝るか
こんばんは、お元気ですか?そんな事はないですか、そうですか。
まあね、そんななところも含めて私だから・・・さ
大目に見てくれると嬉しいな
今「全体的に残念だこいつ・・・」とか思った人
いや、私残念だから現実でも残念だからさ~
あ、危機感一切ないんだけどね☆
だってこの性格で困ったことなんて・・・(回想中)
なっない・・・よ(震え声)
ああ、別にキャラを作っているわけではないよ
八方美人ができるほど要領がいい訳じゃないし
なんていうの、被害妄想とか精神疾患とか思春期にありがちな・・・とか言ったらおしまいだけど
周りを信用できない。いや、というか何か性格が悪いってやつ?
友「今日カミソリ取り上げられてさー」
「(また手首を切ったのですか、ストレスですか)そうか。」
友「なんかもう無理」
「(そうですか、それを私に話してあなたを助けろというのですか?飽きたよ、みんな自分の事しか考えないで自分が苦しいって事だけを吐き出し続ける。本当に)かわいそうだね・・・」
分かるかい、なんか違うでしょう
素直に純粋に同情ができないわけよ
友達って何?というか私こんなんじゃまずくない?
どうやって治せばいいのか、そもそも治療法や特効薬なんてあるのか
根本的なところが問題なのか。妬み?劣等感?被害妄想?精神疾患?人間不信?疑心暗鬼?
まってくれよ、どうしようもなくね、というか私こんな重い人間だったか?
というかこのままだと絶対に友達の前でキレるだろ私
それだけは、ぜったいにだめ。2年間とちょっと耐えてきたんだいける。生ける逝ける
・・・助けてよバカ なんて嘘に決まってるでしょ 大丈夫私はまだ耐えられる
とか一人で言ってみたりなんかして バカなのはアタシだな
よし、明日は一人でカラオケ行ってマカロンかシフォンケーキの材料を買って作って
充実して楽しくて幸せな一日を送ってやるんだから!!!!
みていろ今超絶幸せな奴ら、宣戦布告だ、下克上だ、一人でも幸せになれるって証明してやる
みてろよ今超絶不幸だと思ってる奴ら、お前らが不幸だとか嘆いている間に幸せになってやる
なんかよく分かんないけれどできる気がしてきた!!!!!
空元気?プラス思考? 誰だ今躁うつ患者とか思ったのは!!
まあいいけどー
さて、寝るか
はじめは二人だった 一人は欠損していて 一人は致命的に弱虫だった
二人はとても仲が良かった。 お互いの欠けている部分なんて気にも留めてなかった
二人は本気でずっと一緒に居られると思っていた 二人は・・・紛れもなく親友だった。
片方は適応ができないくらいに症状が重かった もう片方は適応することを選んだ
適応できなかった一人は、ずっと一人だった
いじめられ、ばかにされ、あざ笑われた。 それでも一人は前に進もうとしていた
適応できた一人は気がついたら友達がたくさん出来ていた
その代わり、誰も信用することができなくなっていた。
二人はそれぞれ別々に一人ぼっちだった。
大人が嫌いだ、子供も嫌いだ、正直なところ先生も同級生も、友達も、みんな
私は、自分も嫌いだ、大嫌いだ 許されたくないのかもしれない
私は、この重苦しい感情から逃れたくないから。
一人がいじめられていることに気が付かなかった先生も
実際いじめていたあいつらも それを見て笑っていたあの子達も
中立のふりをして裏では一番酷いことを行ったいた私のオトモダチも
そしてなにより助けもせずいじめもせず本当に傍観していた私も
最低で愚かで劣悪な私達を一生許さないでほしい
自己満足な考えなのは十分知っている
でも、もう私は耐えられそうもないんだ
楽しくも悲しくも苦しくもない毎日を平凡に坦々に繰り返して
このまんまだと感覚が麻痺していきそうなんだ
学校は正しいことを教えてくるとは限らない
もし、歪んだ考えだったとしても通ってしまえば。それは正しくなる
いくらあとで間違っていると教えようとしても
ここまで来たら後戻りはできない 間違った考えは不完全燃焼のまま
その人自身に染み渡り、間違った考えだということさえも忘れてしまう
この文章を残して私がここから飛び降りたとしても
誰にも私の言葉は届かないし響かない。
本当におかしいのは私?あの人たち?
わからないの、適応できなくてはじき出された人が悪いの?
それを認めることができないみんなが悪いの?
そんな環境に閉じ込める大人が悪いの?
それともこんな思想を持ってしまう清くも正しくも美しくもない私が悪いの?
そもそも悪い人なんているの?
いじめが悪だなんて知ってるけど
そんな事が起きる様な環境に問題はないの?
それとも窮屈なそこでのびのびとした発想ができない私達がやっぱり全部悪いの?
わからない
わからないんだ
だから、許さないでほしいんだ
二人はとても仲が良かった。 お互いの欠けている部分なんて気にも留めてなかった
二人は本気でずっと一緒に居られると思っていた 二人は・・・紛れもなく親友だった。
片方は適応ができないくらいに症状が重かった もう片方は適応することを選んだ
適応できなかった一人は、ずっと一人だった
いじめられ、ばかにされ、あざ笑われた。 それでも一人は前に進もうとしていた
適応できた一人は気がついたら友達がたくさん出来ていた
その代わり、誰も信用することができなくなっていた。
二人はそれぞれ別々に一人ぼっちだった。
大人が嫌いだ、子供も嫌いだ、正直なところ先生も同級生も、友達も、みんな
私は、自分も嫌いだ、大嫌いだ 許されたくないのかもしれない
私は、この重苦しい感情から逃れたくないから。
一人がいじめられていることに気が付かなかった先生も
実際いじめていたあいつらも それを見て笑っていたあの子達も
中立のふりをして裏では一番酷いことを行ったいた私のオトモダチも
そしてなにより助けもせずいじめもせず本当に傍観していた私も
最低で愚かで劣悪な私達を一生許さないでほしい
自己満足な考えなのは十分知っている
でも、もう私は耐えられそうもないんだ
楽しくも悲しくも苦しくもない毎日を平凡に坦々に繰り返して
このまんまだと感覚が麻痺していきそうなんだ
学校は正しいことを教えてくるとは限らない
もし、歪んだ考えだったとしても通ってしまえば。それは正しくなる
いくらあとで間違っていると教えようとしても
ここまで来たら後戻りはできない 間違った考えは不完全燃焼のまま
その人自身に染み渡り、間違った考えだということさえも忘れてしまう
この文章を残して私がここから飛び降りたとしても
誰にも私の言葉は届かないし響かない。
本当におかしいのは私?あの人たち?
わからないの、適応できなくてはじき出された人が悪いの?
それを認めることができないみんなが悪いの?
そんな環境に閉じ込める大人が悪いの?
それともこんな思想を持ってしまう清くも正しくも美しくもない私が悪いの?
そもそも悪い人なんているの?
いじめが悪だなんて知ってるけど
そんな事が起きる様な環境に問題はないの?
それとも窮屈なそこでのびのびとした発想ができない私達がやっぱり全部悪いの?
わからない
わからないんだ
だから、許さないでほしいんだ