外道戦隊 -5ページ目

フレデリック・ジョシネが保健の教科書に載っているのをクラスで一番始めに発見したのはこの私でした。

最近とちょっと前、
日記を書かなくなったのは 単なる気まぐれです。



メンドかったからです。





肩の故障で…


膝に水がたまっちゃって…


病気で…





え? えぇ 中2病です…










な~んてね。









そんなこと堂々と言えるヤツはカッコいいよね。




スラっと、涼しい顔して。













それ、イカれたヤツか
新庄ツヨシぐらいだよね













そんな見上げる人、




ジャイアント馬場か
異星人か











新庄ツヨシぐらいだよね












言い訳は、生活必需品です。









え~と 柔道使いに勝つ方法を、考えてたんだょね









いや ホントに。









柔道使いってのは、

ゲゲゲに出てくるような
「グニョグニョ系妖怪」みたいなものだ。









ゲゲゲが飛び道具以外のどんな攻撃をしても、避けるか耐えるかして、確実に捕縛されてしまう。








あ 関係ない話、
今のゲゲゲ、猫娘が飛躍的にカワイくなったね。









猫+女の子=萌え




を妖怪ということを踏まえてデザインしたなら、
カクレンジャーの
「復活妖怪」たちに近いものがある、いや、そのまんまだよ











〈復活妖怪一例・ヌリカベ〉

現代風にアレンジされた妖怪達。
このヌリカベは 全身がレンガで出来ており、足元には排気口がついていたり、体にはスプレーで「GO!」とラクガキがあったりと、デザインだけみても それはそれは革新的なキャラクターであった。









ねっ? 現代に置き換え、皮肉混じりのウィットを効かせた妖怪。


平成猫娘…そのまんま。




ねこまんま。









さ、ひとスベり入れたところで 「グニョグニョ」の柔道に勝る道…。









いち案に
「ドロップキックをして相手を倒し、マウントをとる」

というのが出た。









…いいんじゃね?








立ち技にて、
パンチやノーマルなキックは防がれたら即、敗北が決定する。



ロケットパンチじゃないから、手足は胴体にくっついてるから。






攻撃を繰り出したあと、体は無防備にも相手の前に置いてきぼり、残ったまんまになる。



なら、お互いに倒れてマウントをとる!









体は残らない。









い~ね~!









んふふ♪








なぁ、ソレ…何だ??
やってごらん…
試してみるか…???







五分あげる、
思い出してごらん…









柔道の発祥を…








ね?



うん。






そそそ。











ね、
寝技☆









え~ 地面に横たわった時点で、イメージとしては 『柔道家の手だけで構成された大海原に放り出された感覚』になるんじゃないかな。

どこにいても、捕まります。









ちなみに地上戦でも。
地上戦では。








それこそ ヌリカベ。
それも壁面一面に手が何百本とくっついた、新手の怪物。




この身どこにあっても掴んでくる、というところがね…









いや~ スゴい。









やろうかな、柔道













でも 暑いし…


肩が故障してるし…


仮病を患ってるし…









うんっ、 やめよ♪


ついでに柔道家と闘うのもやめよ♪







…今までの長話はわぁぁぁぁ?!









え?
指の運動。エクササイズ。


水がたまるからね♪








チャオ☆

カラ高 続編

ん~ 漫画原作の映画ね~



クローズZEROの続編。









アレ、なんつーか…
ただの喧嘩動画だよね?








自分のいってること、間違いないよね?









キャラのキャラ立ちも
してるように見えて全然してないょ








なんちゅーか、脚本が相当な事になっちゃってるぢゃん?








ステレオタイプな脚本だし…

自分は趣味がモーソーなもんですから、脚本は書けなくとも『台本の叩き台の構想』という、メッチャ狭いストーリーぐらいは、たまに書き留めたりするんですよ(つってもせいぜいが コピー用紙一枚にイメージをブッかけるだけなんだけど)








ハハハ、いつか、もうず~と前に書いたコピー用紙の文面に、内容がソックリ。
ストーリーがじゃなく、
人物の吐く言葉じゃなく、


とる行動と話の(おおまかな)流れが酷似。









えぇ~~~~~








って ね…。









脚本は三池サンじゃないですが、監督ぅ~









最近 イィ感じだったのにぃ~↓↓







あ~ 編集かなぁ?

一つ一つの戦いの状況がほぼ全くと言っていい程分からず、キャラの歓喜にて勝者が判明する。








んっ なんかこうやって書くと 『ソレ 新しんじゃね?』と思うヤングなお兄さんが出てくるかもしんないような文章になっちゃったぞ?









ちゃうちゃう、違うって!









もぉ~ とりま、
中学生の妄想みたいな脚本だったの!


ほんで(きっと)カットのし過ぎで 不完全燃焼が残りまくっちゃったの!




どうなってんだ?
っつって思わずパンフレット買っちゃたもん。






よく買うけど、今回は疑問詞に突き動かされて買っちゃたもん。




そして久し振りにキャストのページより先に脚本のページをみたよ






う~ん?
なんか、そうそう。
ウケ狙いのセリフはたくさん出てきたなぁ。

そこは狙い通りじゃないか?
バカップルが館内のあちこちで大笑いしてたから




で~
「復讐を絡ませたかった」


へ?


いや、そんなことないでしょ?


パンフレットよ、これは大きな乱丁ですか???





だったら美藤・弟をもうちょい暴れさせぃ!
(彼は敵対関係にある主人公側の学校との抗争で、兄を亡している。演・三浦春馬)





「『この後』のこと」
なんて考えちゃダメだ!
『この』映画を良くすることだけ考えて作ってくれよぉ。








アレだよ、三浦さんをチラ見したい女子は千円を捨てて見に行くがいいさ!









自分は 金子ノブアキの
タイプは全く違うけど浅野忠信を彷彿とさせる
『ダラダラキャラな名演技』を発見できたってところだけで、観る前のワクワク感と好奇心を、無理矢理説得させましたよww









もう あそこだけだもん~








一緒に観た人は
「まぁ いいんじゃ…」
みたいなことをいってたけど、自分は許せないな~








あっ、今から
『アレは前編ですよ?こっから後編がありますから、後日半券をお持ちいただいたお客様に限り、無料でご鑑賞いただけるシステムになっております』
っつって劇場のお姉ちゃんが言ってくるんだったら 全然納得できるんだけど








来ないでしょ?


つーか 劇場窓口のお姉ちゃん、一人は知り合いだし…




半券無くしたし…









今回の良かった所。


前作は深夜に見に行った。知人(名付けはしません、知人です)と席バラバラで両サイドが不良だった。髪がトゲトゲで、寝て寄り掛かったら、または寄り掛かってきたら 色んな意味で流血沙汰になる危険を孕んだ上映だったww

今作は 昼間だったので
超平和に一本観終えた。

…ココですね…。









館内の治安と金子ノブアキです。









うん、こんなこと言ってますが、ゼットンか花木九里虎役には、是非 灰レンジャーをお使いくださいませ~☆









↑うん 無理だ☆

つめすぎ

え~ 結論から言います。


昨日のカワイイ方には
ちょっとも会えませんでした。



でも…









まぁ コレは想定内の話。









今日はコレ以外にも、
もうちょい想定外のことがいくつかあった。









①電車内でPSPの三國無双を楽しむ、不良高校生がいた。しかもムッチャ上手かった
(自分の持ちキャラ、リュウビでも勝てそうにない。彼はカコウトン使い)








②その彼と自分の前にいた女性が、普通に倒れた。
(多分貧血で。んで不良ボーイ達の対応の素晴らしさが光っていた。校長も密かに「本校のゴミだ!」と罵る前に、こういう姿を見ておくがよい。ま、ホントに罵ってるかどうかは例の如くにっ…知らねぇぜ?)










③その電車がもうちょっと進んだときに、名付けて「ポケモン」に出会った
(コイツは一年ぐらい意図的にメールを無視ってるヤツだ。イラっ、てなるからね。自分を相当に特別なものと勘違いしてるので、(今は)凡人の私がコミュニケーションをとっちゃいかんだろう という要件で無視ってました。でも二駅分くらいは会話しちゃった。内容は「人体解剖について」。ポケモンくん、是非サンプルにされてください)








④校内で 名付けて「マキ」が、『教授とご飯を食べよう』と言い出して、マジで一緒に昼食タイムを共にした


(物知りな教授だった。教員とはソリがあわない性格だが、この人は久しぶりにあった。あわしてくれた?
ちなみにマキは前から顔見知りだったみたいで、たまにコーヒーをご馳走になってたらしい。なにしとんねん マキ! 自分は普段飲まないコーヒーを『「余裕だぜ?」面』で頂いた。エージェントな自分。)









⑤午後が五時間ゴッソリカット。


(↑「ご」がいっぱい。うれしかった。
…そんだけ。)









⑥帰りの電車内にて…


(あ~ やっぱ言わねぇ! 好き勝手書いてるけど、コレは言わねぇ~
だってハズイし 思春期みたいだし。
⑥番の内容をホンキで聞きたい人は 自分本人にお問い合わせを。つまらないお話ですが、テンションだけは伝えます)






↑は?
それ 沖縄旅行のみやげ話と変わらんくね??









いや、にしても今日は詰め込みすぎな一日だった。体が重たい。未使用のカタクリ粉 一袋分を体に移植されたくらいに重たい。


〈そんなことはない〉






あ~ 色々ありすぎ。







とりあえず明日はペラペラな一日でイイや。


使用済みのカタクリ粉の袋位にねっ。























































寝よっ。