もと居た場所かな…
あぁ~~~~~~~ぁあっ。
もぉ~~、マジで。
本気で本気。
超 久しぶり。
仕事をしたぞぉ~~~!!
水を得た魚だぁ!!!
そうそう、自分はこういうのが好きなんだ!
アひゃひゃひゃひゃひゃ!
きもちん☆ヨカ!!!!!!!
…さぁ 私はなぜここまで(普段の二割増しで)頭がオカシくなってるんでしょう??
フフン、それはねっ…
自分の天職にて笑いを捕り、ライバルに圧勝したからです!!!
いや~ 『笑い』の魔物、ベガ。ヤツもついにハンティングされましたかぁ!
いやいゃ、
訳が分からんと。ではディテールね。
今日は宿題だった制作作品の発表日。
発表形式はプレゼンテーション。
発表会を通し、終始たくさんの人がウケを狙うという、とてもオタクの巣窟とは思えないハイレベルな会合。
だが、幾人もの戦士がオカシな雰囲気に叩き潰され、散っていった。
自分の喋る番は 最後も最後の超オオトリ。
ハッキリ言って、最悪の貧乏クジを引いた。
疲れ、集中力も切れ、ウケや笑いを流し始めた烏合の衆。
後半の人間の発言には、驚く位、声が沸かない。
よく人は 『場を暖める』という言葉を使うが、今回はその逆だ。
会の後半、『温度』というものは感じられず、会場は冷めきっていた。
そんな人間の姿をみて、あのベガが、自分に恐怖を覚えさせたベガまでもが、空気に呑み込まれ、普通に作品の説明をするという惨状であった。
う~ゎ 来ましたよラスト…。
自分の番…。
布地の床より一段小高い壇上に上る自分。
たくさんの人間が笑いの生魂を散らした場所。
そこはもはや 教室の一角ではない。
あそこを端的に表す言葉は唯一つ。
自殺の名所、、
である。
世界一落差の低い自殺スポット。
小高い、といっても20センチもない段差。
今、その台を上がるとき。
が…そこに足を踏み出した自分は、顔面に笑みを張り付けていた。
やれる、やれる、やれる、やれるッッッ!!!!
みてろ皆の者!
格の違いを見せてやる。
(正直に言おう、自分が戦うにあたり一番得意なテリトリー。それは、プレゼンテーションだ)
まずは相手(自分以外の人間数十人)に質問をする。
すんなり質問は通る。
自分は、人が前に一度した質問を、もう一度繰り返した。
パターンを替えて。
半分以上が笑った。
しかし、これは笑いのレベルならただのジャブ。
が、今やらなくてはいけないのは、皆さんのお耳を数分だけお貸しいただく事だ。
これでいい。
「聞いてやるか」
そう思わせるだけで、脳の思考回路に侵入させてもらえた。
そうなればもう暴れるだけである。
マニアックなマンガの知識を披露し、わざとらしいキャラクターを演じることで人は劇場型に見入る。
あとは笑いを散りばめるだけ。
とても最後の発表者とは思えない笑いの巻き起こりぶり。
男子も女子も、均等に笑っていただいた。
自分の演説を、皆等しく楽しんでいただいた。
この時、自分の引いた貧乏クジは、自分の舌で一瞬にしてプラチナチケットに変わった。
ベガ。
ただただ静かに自分を見据える。
かつて恐怖を振り回した笑いの魔女は、今やどこにでもいるいち少女となっていた。
…勝った…。
30人余り全員に勝利した気がした。
いや、笑いの声・量では、あの会で自分に比肩する人間などいなかった。
ハハっ
やっと戻ってきたな。
中3の自分…。
たくさんの笑いを撒き散らした少年よ。
町内イチの名MCよ。
きっと明日になったら、今日の笑いのことなど、皆は忘れてしまってるだろう。
中3の自分も、またどこかへ帰ってしまっているかもしれない。
でも、これだけは言える。
今日の、数時間前のあの笑いがあった空間は、いつかどこかで自分の礎になるだろう。
そして分かったこともある。
中3のワルガキは、大学生に進化したこのクソガキが頑張りさえすれば、たま~に戻ってきてくれる。
そして決まった。
自分は芸人になるしかない。
イヤと言ったら この才能と自分以外の凡人に失礼だ。
もはや強迫観念の類いかもしれない。
ナンノタメニ、オモシロイノダ。
…おもしろい、乗ってやる。
やっぱりこの勝負は降りてはいけない。
やってやる!
自分は天才だ
最強だ!
へっ?
デカイ口叩きすぎ?
イヤイヤ、これが調度いいんだって。
さっき水を得た魚、そいつはきっとホオジロザメだったんだから。
こんくらい言って普通なんだょ☆
現になっちゃうからね、日本一!!
『運命なんてこの手で掴む』
タイムレンジャーの挿入歌の一節。
やめようと考えた芸人への道。
なんと愚かな選択肢だったか。
今、外道戦隊の灰レンジャーが裏手でかかるBGMは、未来戦隊タイムレンジャーのオープニングテーマ曲である。
今の灰レンジャーに、笑いで敵う相手なんていない。
さ、明日の笑いのために、天才はもう寝なさい。
おやすみなさいっ♪
もぉ~~、マジで。
本気で本気。
超 久しぶり。
仕事をしたぞぉ~~~!!
水を得た魚だぁ!!!
そうそう、自分はこういうのが好きなんだ!
アひゃひゃひゃひゃひゃ!
きもちん☆ヨカ!!!!!!!
…さぁ 私はなぜここまで(普段の二割増しで)頭がオカシくなってるんでしょう??
フフン、それはねっ…
自分の天職にて笑いを捕り、ライバルに圧勝したからです!!!
いや~ 『笑い』の魔物、ベガ。ヤツもついにハンティングされましたかぁ!
いやいゃ、
訳が分からんと。ではディテールね。
今日は宿題だった制作作品の発表日。
発表形式はプレゼンテーション。
発表会を通し、終始たくさんの人がウケを狙うという、とてもオタクの巣窟とは思えないハイレベルな会合。
だが、幾人もの戦士がオカシな雰囲気に叩き潰され、散っていった。
自分の喋る番は 最後も最後の超オオトリ。
ハッキリ言って、最悪の貧乏クジを引いた。
疲れ、集中力も切れ、ウケや笑いを流し始めた烏合の衆。
後半の人間の発言には、驚く位、声が沸かない。
よく人は 『場を暖める』という言葉を使うが、今回はその逆だ。
会の後半、『温度』というものは感じられず、会場は冷めきっていた。
そんな人間の姿をみて、あのベガが、自分に恐怖を覚えさせたベガまでもが、空気に呑み込まれ、普通に作品の説明をするという惨状であった。
う~ゎ 来ましたよラスト…。
自分の番…。
布地の床より一段小高い壇上に上る自分。
たくさんの人間が笑いの生魂を散らした場所。
そこはもはや 教室の一角ではない。
あそこを端的に表す言葉は唯一つ。
自殺の名所、、
である。
世界一落差の低い自殺スポット。
小高い、といっても20センチもない段差。
今、その台を上がるとき。
が…そこに足を踏み出した自分は、顔面に笑みを張り付けていた。
やれる、やれる、やれる、やれるッッッ!!!!
みてろ皆の者!
格の違いを見せてやる。
(正直に言おう、自分が戦うにあたり一番得意なテリトリー。それは、プレゼンテーションだ)
まずは相手(自分以外の人間数十人)に質問をする。
すんなり質問は通る。
自分は、人が前に一度した質問を、もう一度繰り返した。
パターンを替えて。
半分以上が笑った。
しかし、これは笑いのレベルならただのジャブ。
が、今やらなくてはいけないのは、皆さんのお耳を数分だけお貸しいただく事だ。
これでいい。
「聞いてやるか」
そう思わせるだけで、脳の思考回路に侵入させてもらえた。
そうなればもう暴れるだけである。
マニアックなマンガの知識を披露し、わざとらしいキャラクターを演じることで人は劇場型に見入る。
あとは笑いを散りばめるだけ。
とても最後の発表者とは思えない笑いの巻き起こりぶり。
男子も女子も、均等に笑っていただいた。
自分の演説を、皆等しく楽しんでいただいた。
この時、自分の引いた貧乏クジは、自分の舌で一瞬にしてプラチナチケットに変わった。
ベガ。
ただただ静かに自分を見据える。
かつて恐怖を振り回した笑いの魔女は、今やどこにでもいるいち少女となっていた。
…勝った…。
30人余り全員に勝利した気がした。
いや、笑いの声・量では、あの会で自分に比肩する人間などいなかった。
ハハっ
やっと戻ってきたな。
中3の自分…。
たくさんの笑いを撒き散らした少年よ。
町内イチの名MCよ。
きっと明日になったら、今日の笑いのことなど、皆は忘れてしまってるだろう。
中3の自分も、またどこかへ帰ってしまっているかもしれない。
でも、これだけは言える。
今日の、数時間前のあの笑いがあった空間は、いつかどこかで自分の礎になるだろう。
そして分かったこともある。
中3のワルガキは、大学生に進化したこのクソガキが頑張りさえすれば、たま~に戻ってきてくれる。
そして決まった。
自分は芸人になるしかない。
イヤと言ったら この才能と自分以外の凡人に失礼だ。
もはや強迫観念の類いかもしれない。
ナンノタメニ、オモシロイノダ。
…おもしろい、乗ってやる。
やっぱりこの勝負は降りてはいけない。
やってやる!
自分は天才だ
最強だ!
へっ?
デカイ口叩きすぎ?
イヤイヤ、これが調度いいんだって。
さっき水を得た魚、そいつはきっとホオジロザメだったんだから。
こんくらい言って普通なんだょ☆
現になっちゃうからね、日本一!!
『運命なんてこの手で掴む』
タイムレンジャーの挿入歌の一節。
やめようと考えた芸人への道。
なんと愚かな選択肢だったか。
今、外道戦隊の灰レンジャーが裏手でかかるBGMは、未来戦隊タイムレンジャーのオープニングテーマ曲である。
今の灰レンジャーに、笑いで敵う相手なんていない。
さ、明日の笑いのために、天才はもう寝なさい。
おやすみなさいっ♪
日本沈黙
今朝、日本列島に衝撃が走った。
よく走るけど、今朝も走った。
クサナギさんが、逮捕された!!!
え~~~~?!
小学校んときから、
「フードファイト」っつー ドラマ見てて好きだったのに…。
ミツルさぁん
(松くぅ~ん)
なにやら話では
泥酔して全裸になり、深夜の公園で騒いでいるところを近隣住民に通報されたらしい。
そこで逮捕となり、最寄り署か地区管轄署に連行された、というものらしい。
だが問題はこの後だ。
取り調べ中、警官に向かって吐いた言葉が問題だった。
『裸で何が悪い?』
逮捕されてこの発言…。
応援してたクサナギさん…
好きだったクサナギさん…
もっと好きに、なりました☆
スゲぇ~、
言えねぇ~!
何年か前は年齢のせいでよく補導されたもんですが、自分は「逮捕された犯人モノマネ」をやってよく(静かに)怒られてました↓↓
んで「うっわ、こんなサムイ空気になるのか??!警察ってやだなぁ」と痛感したもんです。
でね、30を越えてる人ならば、長い人生の中、一回くらいは厄介になってるでしょ?
国家権力のお犬様に。
つまり、多分「二回目以上」と考えて言い訳だよね??
んでこの発言??!
酒の力とはいえ??!
(皆さんお酒はやめましょう、芸人みたいな言葉を吐くおそれがあります☆タメになりますね、この日記★)
アハハハは
こんな人を、潰しちゃイカンですわ!!!
頑張ってぇ~~~!
今までの2.3倍は応援してます
うん、
あなたを「芸人として」尊敬してます
よく走るけど、今朝も走った。
クサナギさんが、逮捕された!!!
え~~~~?!
小学校んときから、
「フードファイト」っつー ドラマ見てて好きだったのに…。
ミツルさぁん
(松くぅ~ん)
なにやら話では
泥酔して全裸になり、深夜の公園で騒いでいるところを近隣住民に通報されたらしい。
そこで逮捕となり、最寄り署か地区管轄署に連行された、というものらしい。
だが問題はこの後だ。
取り調べ中、警官に向かって吐いた言葉が問題だった。
『裸で何が悪い?』
逮捕されてこの発言…。
応援してたクサナギさん…
好きだったクサナギさん…
もっと好きに、なりました☆
スゲぇ~、
言えねぇ~!
何年か前は年齢のせいでよく補導されたもんですが、自分は「逮捕された犯人モノマネ」をやってよく(静かに)怒られてました↓↓
んで「うっわ、こんなサムイ空気になるのか??!警察ってやだなぁ」と痛感したもんです。
でね、30を越えてる人ならば、長い人生の中、一回くらいは厄介になってるでしょ?
国家権力のお犬様に。
つまり、多分「二回目以上」と考えて言い訳だよね??
んでこの発言??!
酒の力とはいえ??!
(皆さんお酒はやめましょう、芸人みたいな言葉を吐くおそれがあります☆タメになりますね、この日記★)
アハハハは
こんな人を、潰しちゃイカンですわ!!!
頑張ってぇ~~~!
今までの2.3倍は応援してます
うん、
あなたを「芸人として」尊敬してます
トゥデーゲーム
今日はっっ
ギリギリで勝った??!
よっしゃ、黙らしたぜ?
ベガはノリノリトーク。
やっぱ単発では面白いこと言ってる(*_*;
う~ん 見れば見るほど
高い壁。
見上げちゃう?
ううん、ちゃわない。
だって自分のがプラスすることレンガ二つ分は高い壁だからッ!
(この二つの差はそりゃもぉ…4と11位の差がありますよ。大富豪でっ。)
話を戻して。
ヤツは「例え」を使ってきた。
(お気づきの通り、さっき自分が失敗したヤツね☆)
おっ?
ふんふん なるほどね~
あ~ わかるわかる。
でも、ソレはあまりにもありきたりな 〈あるある〉だなぁ~~
ノリノリトーク中ではあったが、シチュエーションは公共のものだったので(きっかけは教室前方で起こった、ちょっとしたハプニングからのものだった)、自分は果たし状を叩きつけた。
「アハハハ、アルカトラズか! 施設特有の闇が見え隠れするゎ!」
…どんなシチュエーションなんだ?
って話だが、コレ、実はかなり状況にマッチしたツッコミなのだ。
例えもいい感じ
(↑恥ずかしくはないのか?)
どうだ、お前ちゃんのより上を行っとろーが!
ベガを見ると…
お、こっち見て黙ってる??!
ハハっっっ?!?
そうか そうか!
おみゃあも アルカトラズん基礎知識ぎゃあるんだきゃぁ?
だらぁ みゃあ頭えぇほだぎゃあ(*^O^*)!!
やんじゃん ベガ!
脱出不能の孤島監獄を
どういうモンか知ってたんだもんなぁ。
きっと。
んで 「ほぉ」みたいな顔をしてらっしゃってぇ。
分かったんだな、この賢い笑いが!!
えへへ、見た? 見た?
コレが外道戦隊の灰レンジャーだょん☆
そうそう。
あのぉ~ でも、でもね、二つの線も、捨てれないよね?
黙った理由
①うるせぇなと感じて
②キショイなとキレて
うん…
以上二つが捜査線上に浮かんじゃうよね?
…んなこたないさ、実力さ♪
でも…
だったら、①・②だったらもぉ…
亀田大毅レベルには
切腹宣言してやりますょ???
でも とりあえず上手かったし、ダメージ与えた(みたいだ)し、良かったんじゃないかな???
ハハハハハ、正義は勝つ!
どうやら最後に「笑い」を一番獲得した方が『正義』みたいです。
明日も正義決定戦です。
頑張れ 外道戦隊の灰レンジャー!
正しいものは負けたりしない(by.地球戦隊ファイブマン挿入歌)
果たして、
お前は正しい方なのか…?
寝よっ
笑いのために。
ギリギリで勝った??!
よっしゃ、黙らしたぜ?
ベガはノリノリトーク。
やっぱ単発では面白いこと言ってる(*_*;
う~ん 見れば見るほど
高い壁。
見上げちゃう?
ううん、ちゃわない。
だって自分のがプラスすることレンガ二つ分は高い壁だからッ!
(この二つの差はそりゃもぉ…4と11位の差がありますよ。大富豪でっ。)
話を戻して。
ヤツは「例え」を使ってきた。
(お気づきの通り、さっき自分が失敗したヤツね☆)
おっ?
ふんふん なるほどね~
あ~ わかるわかる。
でも、ソレはあまりにもありきたりな 〈あるある〉だなぁ~~
ノリノリトーク中ではあったが、シチュエーションは公共のものだったので(きっかけは教室前方で起こった、ちょっとしたハプニングからのものだった)、自分は果たし状を叩きつけた。
「アハハハ、アルカトラズか! 施設特有の闇が見え隠れするゎ!」
…どんなシチュエーションなんだ?
って話だが、コレ、実はかなり状況にマッチしたツッコミなのだ。
例えもいい感じ
(↑恥ずかしくはないのか?)
どうだ、お前ちゃんのより上を行っとろーが!
ベガを見ると…
お、こっち見て黙ってる??!
ハハっっっ?!?
そうか そうか!
おみゃあも アルカトラズん基礎知識ぎゃあるんだきゃぁ?
だらぁ みゃあ頭えぇほだぎゃあ(*^O^*)!!
やんじゃん ベガ!
脱出不能の孤島監獄を
どういうモンか知ってたんだもんなぁ。
きっと。
んで 「ほぉ」みたいな顔をしてらっしゃってぇ。
分かったんだな、この賢い笑いが!!
えへへ、見た? 見た?
コレが外道戦隊の灰レンジャーだょん☆
そうそう。
あのぉ~ でも、でもね、二つの線も、捨てれないよね?
黙った理由
①うるせぇなと感じて
②キショイなとキレて
うん…
以上二つが捜査線上に浮かんじゃうよね?
…んなこたないさ、実力さ♪
でも…
だったら、①・②だったらもぉ…
亀田大毅レベルには
切腹宣言してやりますょ???
でも とりあえず上手かったし、ダメージ与えた(みたいだ)し、良かったんじゃないかな???
ハハハハハ、正義は勝つ!
どうやら最後に「笑い」を一番獲得した方が『正義』みたいです。
明日も正義決定戦です。
頑張れ 外道戦隊の灰レンジャー!
正しいものは負けたりしない(by.地球戦隊ファイブマン挿入歌)
果たして、
お前は正しい方なのか…?
寝よっ
笑いのために。