冬休みにガッツリ読書をする。
そのための一つの方法(システム)を考えた。
名付けて、
10冊積んどく平行読書法
1 気になっている本を10冊どっさりとり出す。
2 座っている近くに10冊(以上あってもいい)積む。
3 次々と読んで行く。
4 面白かったら長く読み、面白くなければ、サッと次の本にいく。
5 一通り読み終えたら、二周目、三周目にいく。
この方法、飽きなくていい。
昨日はこの読書法を小説バージョンでやった。
まず司馬遼太郎を読み、つぎに村上春樹を読み、英語本を読み、という具合にジャンルに関係なく次々読んで行くのが、面白い。
至福の一時だった。
これを教育書バージョン、数学書バージョン、一般書バージョンというようにやっていっても面白い。
とにかく冬休みは読書のチャンスだ。2学期シーズン中はあまり本を読めていなかったので、しっかりと読み込みたい。
そのための一つの方法(システム)を考えた。
名付けて、
10冊積んどく平行読書法
1 気になっている本を10冊どっさりとり出す。
2 座っている近くに10冊(以上あってもいい)積む。
3 次々と読んで行く。
4 面白かったら長く読み、面白くなければ、サッと次の本にいく。
5 一通り読み終えたら、二周目、三周目にいく。
この方法、飽きなくていい。
昨日はこの読書法を小説バージョンでやった。
まず司馬遼太郎を読み、つぎに村上春樹を読み、英語本を読み、という具合にジャンルに関係なく次々読んで行くのが、面白い。
至福の一時だった。
これを教育書バージョン、数学書バージョン、一般書バージョンというようにやっていっても面白い。
とにかく冬休みは読書のチャンスだ。2学期シーズン中はあまり本を読めていなかったので、しっかりと読み込みたい。