リブログ記事黒葡萄からの連想
福岡市南区の住人、ハイジャン男のブログアメブロ友の芳根杏子さんの「芳根杏子日記」の本日の俳句のお題は「葡萄」だった。以下の俳句とコメントを送った。『ハイジャン男さん福岡市は曇り、気温29℃です。最高気温は33℃の予報です。本日のお題は「葡萄」。黒葡萄で詠んでみます。清濁を併せ呑み込む黒葡萄黒葡萄というと何か腹に一物あるイメージですよね?葡萄から葡萄酒が出来ることと関係あるかもしれないですね。良きにつけ悪しきにつけ酒は人生に無くては ならぬものですよね?(笑)』黒葡萄を選んでみたのは、葡萄の例句を調べていて知ったことである。バッカスの誘惑に堕つ黒葡萄武田菜美銀化 200211これこそ、俳句である。「バッカス」は、ローマ神話に登場する酒と豊穣の神の名前であり、ギリシャ神話のディオニュソスに対応します。日本では、ロッテの洋酒チョコレート「バッカス」や、ギターブランド「バッカス」も広く知られています。とAIが教えてくれた。やや付き過ぎかもしれないが、宜しいと思う。黒葡萄から「腹黒い」を想像してしまった。(笑)お酒は人間の本性を暴き出す!そこで、締めの俳句は?バッカスの神お見通し黒葡萄ハイジャン男search.appsearch.app