



あんなちゃんを見ていると、カードキャプターさくらを思い出してしまいますね。
さて、本日のたんプリはコナンコラボでしたね。


普段はこのあんなちゃんの代わりに、同行していた中年男性(毛利さんと呼ばれていた方)が眠らされて、腹話術の人形代わりになっているのでしょうねw

あまりにも美少女過ぎて改めて惚れ直しました(^-^)
ガラスの靴を隠したトリックもかなり手が込んでいたのですが、大型金魚鉢にガラスと同じ屈折率になるよう、エタノールとベンジルアルコールの比率を過たずに注げたのは「すげーな」と思いました。
それともアレはそこまで厳密な計量をせずとも大丈夫なものだったのでしょうか。
その「種明かし」を聞いていて、たんプリでは頭脳知識担当のみくるちゃんですら、ちんぷんかんぷんだったのは少し意外でしたが、やはりそこは中学生相応だったようですね。
それはそれとして



ニジーが余りにも不憫過ぎやしませんかw
蘭ねーちゃんの破壊力は未履修ながらもかねがね伺っておりまして、かなり破滅的なもののようですし、コナンのからくりシュートも大概なようですが、その双方を立て続けに被災したニジーには御愁傷様です、としか言い様がありませんでしたw
またプリキュア側も、そのからくりシュートを真似た攻撃で、ハンニンダーを怯ませてからのフライングスペクトルで浄化と言う流れはコラボらしさが出ていて良かったですね(^-^)

次回は6月6日、コナン側にたんプリが出張となりますが、果たしてどの様な形で活躍するのか楽しみですね(^-^)
更にたんプリ本編の次回は修学旅行がテーマだそうです。


これはこれで見逃すわけにはいかなそうですねw
それではまた。
このタイプ別感想コーナーも17回まで来てしまいましたね。
そんなラスト前は鋼タイプなのですが、正直鋼タイプはどうなのだろうか、とゲームの仕様面から常々疑問を感じてしまいますね。

何となく地面タイプの方が収まりも良さそうな見た目ですがw
アーマーガアは既に飛行タイプの回で出してしまいましたので、あまりご紹介出来るポケモンもないですね。
あとになる程、ネタが先細りになってしまうのは、こうした進行方法を採る以上、避けられないでしょうか。
このコーナーではゲーム的なメタ視点での要素は排除したいのですが、どうしても鋼タイプは卑怯と言う先入観が抜けないです(T-T)
タイプ相性が非常に強すぎて、使いたくないと思ってしまいます。
このブログをご覧の皆様は、私が所謂強キャラを嫌う傾向にあるのはお察し頂けているかと思いますが、鋼タイプが正にそれですね。
これだけタイプ相性で防御面で優遇されているのですから、技による攻撃は絞られているのかと思えば、攻撃技も威力が高いことに加えて様々な追加効果があり、やはり強いw
ドラゴン技同様に搦め手で使うようなものが無いので、あまり使う機会もないですね。
アーマーガア⋯に限らず、ダイオウドウやドータクン等、私が起用する鋼ポケモンが鉄壁を積んでボディプレスするくらいでしょうか。
素早いポケモンならアイアンヘッドで怯みを狙ったりしますが、どちらにしても王道な使い方になってしまいますね。
次回は最終回!皆様お待ちかねのフェアリータイプになります。
輪島と言えばフェアリーハート隊と言うくらいですから、華やかな記事になると良いですね。
それではまた。


















