さてポケモンの続きに戻りまして。
輪島、テツノワダチのヌシに轢かれる。
輪島
「このまま陸路を帰るのも面白くないですね⋯そうだ!海を行こう!」
ベルガ
「⋯また⋯バカが始まった」
途中で海のポケモンを捕獲しながら、船旅(?)を楽しんでいました。
この辺りから陸に上がり、砂漠を超えてカラフシティを目指すのですが、そうなるとテツノワダチのヌシの近くを通ることになります。
このテツノワダチのヌシは、砂漠の中を一定の周回軌道で走り回っています。
それで周回軌道の近くまで来て、辺りを見渡していたらいきなり後ろからぶつかってくるものが。
えぇ、始めはワシボン辺りが突っ込んできたのだろうと思いました。
ですが振り返ると、冒頭のシーンになるわけですw
輪島
「敵に近付きすぎたか!?」(ミンサガのシフ風に)
テツノワダチのヌシはかなり大きく、周回軌道も半径がかなり大きいので、大迫力の走行を遠目に見て楽しみたかったのですが、なし崩しでバトルすることにw
強引に防御指令で耐えて、何とか追い返しました。
「「いえーい!(^-^)v」」
一度ピクニックで英気を養い、次は準備万端で臨ませて頂きます。
ペイバックタイムの始まりです(^-^)
ただ、テツノワダチは鋼タイプなこともあり、そのまま蜜月に繋いでも長期戦は避けられませんので、今回はマジカルフレイムを持つサナちゃんにお願いしました。
秘伝スパイスはその味が究極に強いイメージがあるのですが、酸っぱすぎて「梅干し食べてスッパマン」のようにはならないと信じていますw
では改めてカラフシティに向かいましょう。
それではまた。







