クリア後のオマケにはアニス様だけでなく、ブラックラビも存在しているそうです。

一応アニス様より強い扱いらしいのですが、こうしたマスコットキャラが敵になる際の定番ですねw


最近、と言う程最近でもありませんが、聖剣LoMからサボテン君が登場し、マスコットキャラの座はそちらに奪われてしまった感があります。

聖剣3ToMでもサボテン君によるスタンプラリーが組み込まれていますが、ラビはラビで可愛いですね(^-^)


攻撃力は凄いらしいのですが、避け易い攻撃が多いので、やはり脅威度としてはアニス様の方が上でしょうか。


ではアニス様タイムアタックに挑んでみましょう。

お題目として6分以内の撃破が提示されていますね。

前回、タイムアタック等気にせず対戦した際は、多分10分以上かかっていたような気がするのですが。

前回と変わらない戦いが終わり⋯。


クリアタイム:9分15秒

ですよねw
そのくらいかかってましたよねw

6分はパッシブやパラメータ振りまでしっかり突き詰めないと難しそうです。


と言うわけで、早速ブラックラビ討伐の報酬にお鉢が回ってきました。

これをアンジェラ様に搭載して、絶え間無く最終奥義であるダブルスペルを連打すると言う、何とも頭の悪い作戦ですw


その他にも出来るだけ魔法の威力が上がりそうなパッシブを詰め込んで。

操作キャラもアンジェラ様に切り替えて。


輪島はついにやりました(^-^)

回復による耐久戦術を得意とする私にとって、タイムアタックは鬼門。

普通にやって9分掛かるものが6分以内等、本当に達成出来るものかと不安でしたが、まさか元の半分の時間でクリア出来るとは夢にも思いませんでした。

ですがこの直後にお題目2が提示され、輪島は絶望することになります。

お題目2:ハードモードでアニス様を4分以内に撃破

先程4分台だったので、レベルを上げれば何とかなるのでしょうか。

ですが難易度自体をハードに引き上げないといけないので、タイムを縮めるのはかなり難しいものと思われます。

どうやら何周かして様々なパッシブや武器も集めていかなければならないようですね。

Oblivionも間近ですから、かなり急がないといけません。

これは一苦労しそうです。
それではまた。


全員クラス4に昇格したので、真ボスであるアニス様に挑戦したいと思います。

見た感じでは、魔法王国アルテナの関係者かのような雰囲気を感じますが、どうなのでしょうか。


と言うわけで、アニス様の聖域を進んできたわけですが、いやはや長かったですね(@_@)

出会った敵を全て薙ぎ倒してきたのがマズかったのでしょうか、2時間以上掛かったように思います。

これ程までに長いとは思わなかったので、バッテリー残量を気にせず突入したものですから、途中でSwitch2が電池切れになり充電を挟むことになったくらい長かったですw

こんなに長いラストダンジョンはFC版のFF3以来ではないでしょうか。

昨今の潮流はタイパタイパと煩くなり、こうした長いダンジョンは見かけなくなっていたので、完全に油断しておりましたw


お陰で突入時は66くらいだったレベルも73まで上がっておりましたΣ(@_@)

ダンジョンがどれだけ長かったか、これでご理解頂けるのではないでしょうか。


ロッテちゃんはもう後に退けず、セイバー殴りの道を突き進むしかありませんでした。

セイントセイバーがあれば、アニス様に強く出られたものを、と悔やまれてなりません。

ブラックマーケットでポイントを振り直すことも考えたのですが、ロッテちゃんにはご自身の人生を誇って頂きたかったので、このままです。


リース姫も物理アタッカー仕立てですね。

ロッテちゃんよりは防御力に配慮した配分ですが、根本的なクラス差から、これでもロッテちゃんより攻撃力は遥かに高いですw


アンジェラ様は育成が難しかったですね。

それぞれの属性とパラメータの項目がリンクしているので、バランス良く振っていかないと使えない魔法が出てきてしまいます。

魔法の威力を底上げするパッシブが何故か力の項にあるので、そちらにも振っていましたが、力53は遠すぎました(T-T)

アンジェラ様も再挑戦しないといけませんね。


と言うわけでアニス様に拝謁するお時間となりましたが、やはり美しいですね(^-^)

マナの女神様とはまた趣きの違う妖艶さがあります。


何よりドラゴン化するのが素晴らしいですね。
この輪島、伊達にTop of Dragon(龍壱)を掲げているわけではありません。

アニス様とはもっとお近付きになりたいのですが、倒してしまいました(T-T)


ですが有り難い事に即時復活して下さるようで、何度でも逢瀬を重ねられるようです。

ラストダンジョンも1回踏破すれば、直行ルートが解放されるので、すぐに会いにいけますね(^-^)

ここから先はタイムアタックを楽しむモードらしいので、また日を改めて挑んでみましょう。

それではまた。

降って湧いたOblivionが想定外でしたので、聖剣3を急いでいきましょう。


前回からの続きで、クラス4に昇格する為のクエスト攻略ですね。


ところで私はこの先も独身で、子を持つことは叶わないだろうと信じている今日この頃、如何お過ごしでしょうか。


そもそも望んでもいませんが。



ロッテちゃん一行はアンデッドに囲まれて一見危機的な状況っぽいらしい雰囲気です。


クラスチェンジアイテム物語、最終章はロッテちゃんの希望のオーブです。


希望のオーブはロッテちゃんのご両親が種族の違いを超えて子を授かる為に使われたもの?っぽいらしい雰囲気なのですが、実際のところ、希望のオーブにはどの様な効能があったのでしょうか。


単に連れ添うだけなら別にオーブ等、必要無いでしょうし、一般的にファンタジーでは人間族とエルフ族は種としても近いらしく、交雑種であるハーフエルフも出生することは難しくないようですので、希望のオーブが何に使われたのか良く分かりませんw


むしろハーフドワーフとか耳にしたこともないので、そちらの方が余程何らかの秘宝が必要な気がします。


これはもう1回、ロッテちゃんを連れてプレイすることで理解を深めなければならない案件のようですね。



そんな四方山話は兎も角、やはり子は人類の宝、人類の未来を象徴するものですから、希望のオーブはまだ幼子であるロッテちゃんに相応しいですね。



と言うわけで、リース姫、アンジェラ様と中々スリリングな戦いを楽しませて頂いていたので、これも楽しみにしていたのですが、拍子抜けでしたね。


ステージ構成はリース姫と同様、多対多の乱戦形式だったのですが、大型が時折小型を召喚するも、アンデッドだけに動きは緩慢で、数が増えてもそれ程の脅威ではありませんでした。


何ならロッテちゃんソロでも難無くクリア出来そうなくらいです。


しかしロッテちゃんをセージにしたのは、やはり上手くありませんでしたね。



一応アイスセイバーを掛けておけば、特に相関性の無い属性の敵にも、若干のダメージアップがあるので、取り敢えず掛けておけば損はしないようにはなっています。

ですが曲がりなりにも魔法属性が付くので、半減されたり無効化されるリスクを負うのは仕方無いにせよ、同じフィールドにその属性で弱点を突ける敵と、半減されてしまう敵が同居しているケースが良くあり、どちらかに集中攻撃してから次のセイバー魔法をかけ直す必要があったりするので、地味に面倒臭いですw


特に非操作のキャラはセイバー魔法の有無等、気にもせずに突貫するので、正直全体化は要らなかったとすら感じますw


しかも1回、何だったか魔法無効の敵が混ざっていて、しかもセイバー魔法が全体化されていたがばかりに誰もダメージを与えられなくなってしまい、セイバー魔法が切れるまで延々逃げ回る羽目になったこともありましたw



それは兎も角として、セージにはもう一つ致命的な欠点があり、セイントセイバーを覚えませんΣ(@_@)

セイバー魔法の大家なのに(T-T)


上記の様なアンデッドは、一般的に光と火が弱点な事が多いのですが、聖剣シリーズはその弱点が結構絞られています。


アンデッドなら光オンリーですし、水系ぽい敵でもサンダーセイバーでは弱点を突けなかったりと、使い分けが非常に細かいので、セイントセイバーが無いと言うことは、弱点を突く事も出来ないと同義です。


光里

「そのホーリーボールは飾りなの?」


近接物理仕様なので、弱点突いても強攻撃に毛が生えたくらいの威力です。

平べったく申し上げれば飾りです。



つまりセイバー魔法の大家とは言っても、セイバー魔法自体が面倒臭い仕様なので、強みを発揮するのも一苦労と言うわけですね。


セージはセイバー魔法を味方の物理アタッカーに配り、ロッテちゃん自身はセイントビームまできっちり覚えて、魔法アタッカーになるべきでした。


セイバープレイはビショップで改めて挑戦してみたいてすね。



ともあれ、バトル自体はどうと言うことも無かったので、ロッテちゃんも無事クラス4です。


これで準備も整ったので、追加シナリオの最終決戦に臨めますね。


それではまた。



輪島の興奮は冷めやらず。

もう気持ちはシロディールで染め上げられております。

企画も既に組み始めており、ポケモン企画との整合性や並走スケジュールも計算していますが、やる事が、やりたい事が多過ぎて仕事辞めたいくらいですw


ベルガ
「⋯やっと⋯帰れるのね(T-T)」

光里
「え!?ベルガさん泣いてるの?」

ベルガ
「⋯だって⋯シロディールに帰れるんだよ?(T-T)」

レヴィア
「やったー!シロディールだ!v(^-^)v」

光里
「レヴィアちゃんは仔犬みたいに走り回ってるし、皆そんなにシロディール帰りたかったの?」

シロディールとは、私達の魂の故郷。
当然の反応でしょう。

光里さんはかつて「薬売りの魔女」で、オブリビオンを中心に据えたRPGクロスオーバー企画を担当して頂いてましたから、シロディール以外にも思い入れのある世界もあったかもしれませんが、他の皆様はシロディールが根幹にある事をお忘れなく。

光里
「本当あちこち旅したわね。迷宮Xブラッドでしょ、円卓の生徒でしょ、Sacred2でしょ⋯よく破綻しなかったわね」

一応接続出来そうなタイトルを選んだり、設定を捻じ曲げたり、色々やっておりますので。


それにしても、よくよく思うとレヴィアさんとはブログ開設前からのお付き合いなのですよね。

レヴィア
「え!?本当はボクが一番お姉ちゃんなの!?Σ(@_@)」

ブログが無かったので看板娘と呼ぶ事はありませんでしたが、私にとっては初のオリジナルキャラと言いますか、初めて生み出した娘と言える存在です。


そしてブログが始まって、大好きなOblivionで何か企画をやりたい、と思い立ち新たに生み出されたのか光里さんでした。

ブログ開設から丁度1ヶ月と言うタイミングでしたね。
この「薬売りの魔女」と言う企画、現在は休載中ですが、まだ続ける予定でした。

光里
「いや、休載ってもう13年止まってるんだけど」


実はポケモンで連載再開を企てていまして、そろそろ告知を打とうと思っていた矢先にSwitch2版のOblivionリマスターでしたから、舞台裏で私がてんやわんやしていますw

流れとしてはポケモン世界を旅して貰ってからシロディールに帰郷となるでしょうか。


ただ光里さんの企画では、リプレイノベル形式を採っていたこともあり、面白プレイやシステム周りの解説の様な記事を書き難かったので、そうした記事の為にベルガさんが誕生しました。

ベルガ
「⋯末っ娘なのに⋯長女にされた⋯末っ娘なんだから⋯もっと優しくしてほしい(T-T)」

様々な実験に付き合って頂かなければならない性質上、仕方無かったのです。

光里
「貴方って本当に捻くれてるのね」


と言うわけで、看板娘の皆様は全員漏れ無くOblivionに、シロディールにルーツがあるのです。

光里さんやベルガさんにはメジャースキルや生まれの星座等も設定されていますが、Oblivionリマスターでは、この辺りを刷新しようかと考えています。

ポケモン同様、私も含めた4名体勢でシロディールを様々な角度から切り取ってご紹介していきたいので、それに対応出来る形になるよう、もう計画を練り始めています。

さて、どんな形になるか私も今から楽しみでなりません(^-^)
これは忙しくなりますね。

それではまた。


大変なビッグニュースが舞い込んできましたΣ(@_@)

何とあのTES4 Oblivionのリマスター版がSwitch2にも移植されることになりました(^-^)

こちらの告知ページでは8月11日となっていますが、日本では8月12日の公開となります。


オブリビオンがリマスターされているのは予てより存じていましたが、その為にはXboxの最新機種か、こちらの携帯機が必要となるのですが、価格もご覧の通りなもので、購入を躊躇っていました。

上記端末は、Xboxの携帯機と言うよりはゲームパッドが据え付けられたタブレットPCと言う趣きのものなので、それを考えると納得の行く価格ではありますが、やはり最小限の構成でも17万と言うのは腰が退けますね。

実際問題として買う事自体は可能ですが、Switch1〜2が既に手元にある状態で更に3機目と言うのも如何なものか⋯と苦慮するところでもありました。

その辺りの事情は兎も角、オブリビオンリマスターがSwitch2でもプレイ出来るとなれば、上記端末を買う必要は無くなります。

本当はSacred2のリマスターもやりたいので、完全に不要ではないのですが、Sacred2だけの為に購入と言うのは現実的ではありませんね。


と言うわけで、Switch2版のDLソフトを喜び勇んで予約しておきました(^-^)
DL販売なので、そこまで急がなくても良いかもしれませんが、余りにも嬉し過ぎて気持ちを抑えきれませんでした。

シロディールは私の第一の故郷です。
現実世界よりも私が居るべき場所です。
死んで転生したらシロディールに生まれたいくらいです。


帰れる場所があると言う事がこれ程までに嬉しいのだと言うことを、思い知りました。

アムロの気持ちが今、ようやく理解出来ました。

ゴルベーザがフースーヤと共に地球を離れ、月と共に生きる事を選んだ気持ちも理解出来ました。

やはり自身のルーツは何物よりも大事なものなのですね。


これはもう聖剣3やってる場合では無くなってきましたね。

8月12日までにノーフューチャーまで完遂出来るか分かりませんが、聖剣3はそこまでで一旦切ることになります。

あとシロディール帰省まで1ヶ月、楽しみでなりませんね(^-^)

それではまた。