昨日の記事を書き終えた直後。


アリスギアの諸々を片付けて、バトガコラボに備えようとログインしたところ。



キービジュアルとプレイアブルの告知が既に成されていました。


キービジュアルには茉梨ちゃんと明日翔さんの姿がΣ(@_@)


たしかに茉梨ちゃんのおっとりした気性は明日翔さんと合いそうですが、こんなところで明日翔さんを起用して頂けるとは夢にも思いませんでしたので、驚きを禁じ得ませんでした。


もうアリスギア的に明日翔さんは存在自体が無かったことになっていると思っていましたが、私の為にバトガコラボとタイアップさせてくるとは、侮れませんね。



そしてプレイアブルは⋯。


プレイアブルは⋯。


⋯⋯⋯。

⋯⋯。

⋯。


詳しく説明して下さい。

今私は冷静さを欠こうとしています。


いっちゃんはどちらにいらっしゃるのでしょうか。



私としては過去守で一番期待していたのが八雲先生こといっちゃんでしたので、またにゃもう慣れっこにゃ(FF11、ミスラF7Bのミームより引用)と言う気分です。


そも最強の星守は3人揃ってこそ、の存在ですから、シングルピックアップ×3があるべき姿だったはずです。


正規の星守でも大概心美ちゃんを待たされていると言うのに、過去守でも推しを待たされないといけないのでしょうか。



正直バトガコラボは、1回につき3〜4名ずつ実装していかないとペースとしては遅すぎると思います。


初回⋯正確には初年は第1弾、第2弾を連続した形式だったので4名実装されましたが、今後はこのペースが求められます。


EX組までスポットを当てるとなれば、茉梨ちゃんふーちゃんの後に、更に11名(あーちゃん含む)残ることになります。


バトガコラボは早くても18ヶ月、長ければ21ヶ月くらいのスパンで開催されるので、2名ずつでは全員揃うまで最長を見ると18年くらいかかる計算です。


私の寿命が尽きるのが先か、アリスギア自体がサービス終了を迎えるのが先か、と言うチキンレースが開催される運びとなってしまいます。


何ならバトガスピンオフがリリースされてまた先にサービス終了する可能性すら否定出来ません(@_@)



今回は過去守編と言う事で、これをコラボ2回に分割するとは思えないので、後半戦でいっちゃんとあーちゃんが実装されると信じていますが、恐らくバックアップとして八雲先生と御剣先生が追加されることも予想される中、それだけ大量のキャラを一気に実装出来るものか、懐疑的に成らざるを得ません。


とは言え、ここまではもう決まってしまったことなので、アリスギアとバトガコラボを信じるしかありませんね。


それではまた。






輪島、諦める。

残り5マスの内、1マスは単なるアンロックだけなので、実質4マスと言っても良いでしょう。

光里
あれだけやっていたゴ魔乙なのに、何で頑張れないのよ」

確かにカトレアさんとは契りを結んだ間柄でしたが、バトガコラボの為に力を温存しなければならなかったので、これは仕方無かったのです。


姉様にカトレアさん衣装を贈呈した時点で、私のゴ魔乙コラボは完了だったのです。



それにしても今回は予告から開催が異常なまでに近いですね。

バトガコラボと言えば、予告してから1ヶ月くらい間があるものですが、これは正に風雲急を告げる展開です。

恐らくバックアップガチャもあるでしょうから、またソロ要撃も再開しなければならないでしょう。

当面はポケモンも控えめにしなければならないかもしれません。

鈍った腕も取り戻さなければ、最強の星守の皆様に顔向けも出来ません。

久しぶりにアリスギアをやらなければならないようですね。

それではまた。


まずは昨日のコナン側でのコラボからですね。

不思議なパワーで解決するなら探偵いらない、とコナンが冒頭に言った通り、プリキュアは夢の存在でしかありませんでしたね。


こうして出てきたキュアアンサーも、怪盗キッドがコスプレ(変装)したものに過ぎませんでした。

みくるちゃんがいなくても変身していたのは、納得ですw


ただよく分からなかったのは、金子宝石店の場所を訪ねていたあんなちゃんでしょうか。

キッドがキュアアンサーだけでなくあんなちゃんの変装もしていたとしたら、宝石店の場所くらいは聞くまでもなく把握していそうです。

金子宝石店は通算6回目の犯罪被害に遭うくらい有名な宝石店らしいですから。

もしこれが本当のあんなちゃんだったとしても、以降は話の筋に関わってこないので、何の為にここまで来たのかが不明です。

これはもう一度、見返してみた方が良いのかもしれませんね。


取り敢えずあゆみちゃんの夢は守られましたし、その友人にもプリキュアが布教出来たのは成果だったと言えるでしょう。


と言うわけで、今日はたんプリ19話でしたね。


今回は修学旅行回でしたが、話は移動の列車内でほぼ完結してしまいました。

飲み物が120円なので消費税5%の時代ですね、と言いたいのですが、車内販売はそもそもの単価が結構割高だったような記憶がありますw

消費税は兎も角、ゴウエモンが出てくると、全体の雰囲気が大きく変わりますね。


今回は久しぶりに迷宮作成で列車を作り替えて、プリキュアに謎解き脱出ゲームに引き込んでました。

お目々キラキラあんなちゃんが可愛いですねw

こうした謎解きが続くと、やはりあんなちゃんは一瞬の閃きが強く、みくるちゃんはきちんとした筋道を通した推理に強い点が強調されますね。

やはり二人はペアで名探偵たり得るのでしょう。



謎を全て解かれ追い込まれたゴウエモンとのバトルは列車の屋根にて行われましたが、プリキュアにせよゴウエモンにせよ、列車から飛び降りるくらいは出来そうな気がするのですがw



トロプリの頃は、何なら走って列車に追い付いたりしていたものですが、やはりたんプリは頭脳派なので、身体能力では他のプリキュアシリーズに劣るのでしょうか。



そんな中、いたいけなハンニンダーが犠牲に!?(T-T)

基本的にゴウエモンは善人ではないかもしれませんが、人情家なところがあるからでしょうか、今回は敵ながらお互いに心配しあうシーンが随所にありましたね。



それにしても振り落とされたハンニンダーよ、何故戻ってきたw

ここで落ちたまま、ゴウエモンが後で回収に来るのを待っていれば良かったものを、と悔やまれてなりませんw


結局フライングスペクトルの犠牲となり、事件は解決しました。

今回は終始一貫してギャグテイストで楽しかったですねw





ラストで駆け足に修学旅行の様子が垣間見れましたが、やはりあんなちゃんとみくるちゃんの寝顔が最高でしたね(^-^)


そう言えば最近、この使い捨てカメラがリバイバルされてますね。

昔は旅のお供として定番でしたが、携帯電話カメラの台頭で消滅したものと思っていたところ、たまにスーパーやら何やらに置かれているのを見かけます。

これ現像、今はどこでやってくれるのでしょうか。

そう言えば使い捨てカメラと言えば、少し前にSwitchのジョイコンが不調になり、アマゾンで通販したら、間違ってこの使い捨てカメラが届いて、返品に一苦労した嫌な思い出がありますw


そんな次回は孤島らしき場所が舞台のようですね。

今回ミステリの定番である列車を舞台にしていましたが、さて次回も殺人事件が起こりそうな舞台です。

流石に人死には無いでしょうが、この定番をプリキュアはどう仕上げてくるか、来週も見逃せないですね。

それではまた。

今日はザキさんの誕生日ですね。


おめでとうございます(^-^)


光里

「何かお祝いのしかたがアクトレスみたいなんだけど」


ザキさんは隊長ですから、アクトレスも同然です。


企画の麻婆さんにおかれましては、セッティング有難うございました。



さて、アリスギアでは動きがありましたね。



やっとこの時が来ました。

待っていました。

本当に待っていました。


ティザーPVを見るに今回は過去編にスポットが当たるようです。


つまり茉梨ちゃんを始めとする、最強の星守がプレイアブル化されることになりそうです。


心美ちゃんは今回もお預けですね。

まさか心美ちゃん実装よりスピンオフの方が先になりそうです。


そもそもにして、スピンオフとしてバトガが蘇ること自体が想定されていなかったので、どちらが早いかと言う点については、それ程重要ではありませんがw


それにしてもEX組まで出てくる事になると、エリカさんや葵ちゃんまで視野に入ってくるので、ますます心美ちゃんが遠退きそうですね。


私としてもやくもん(八雲先生)やエリカさんは望むところでしたので、喜ばしい事ですが、やはり一番に会いたいのは心美ちゃんなので、複雑な心中です。


またこのタイミングで過去編を選んだのは、やはりバックアップが正式稼働に至ったからでしょう。


星守としてのいっちゃん、ふーちゃん、茉梨ちゃんをプレイアブルとして。


そしてバックアップには御剣先生、八雲先生、場合によっては牡丹理事長まで実装される可能性があります。



実際、改めて星守の皆様のステータスを見ると、レゾナンスには既に「バトガ」の括りがありました。


他のコラボキャラにも、それぞれのタイトルでレゾナンスタグがあるので、今後のコラボ(復刻含む)では、バックアップガチャまで視野に入れた予算繰りが求められそうですね。


ただコラボの度に毎回それだけのキャラを用意するのも大変でしょうから、ゴ魔乙コラボのような衣装だけと言う形式も出てきそうです。


ともあれまずはバトガコラボに向けて、準備していかなければなりませんね。


それではまた。


カラフシティを発ち、一路北へ。
ゴー!チャンプルタウン!


パルデア十景のひとつ、列柱洞に差し掛かった時に、ふと思いました。

秘伝スパイスを素通りして良いものだろうか。

レベルとしては、またしても格上を相手にすることになります。
ですが、偽龍のヌシと聞いては黙っていられません。

龍を騙るとは不届き千万。
このTop of Dragon、輪島龍壱の誇りにかけて許すわけにはいかないでしょう。


オージャの湖はSwitch2の描画能力により、阿鼻叫喚になりましたねw

現時点では格上のポケモンが所狭しとひしめいています。

特にミガルーサは壮絶な速さで切り込んでくるので、ミライドンにも常時高速巡航が求められます。

レベル差の為か、逃げるコマンドの成功率も低いらしく、止まったらやられますw

本当に危険な時はピッピ人形を投げましたが、これまでポケモンSVも長いことプレイしてきた中で、初めて使いましたねw


そんなわけで、輪島決死行の末にシャリタツ島まで辿り着けました。


ヘイラッシャとの緒戦。
物理技は警戒しなければならないので、こちらの初手はオドリドリ。

フェザーダンスを欠かす事は出来ません。


ですがその他にも水の波動が仕込まれており、オドリドリも危険な状態になったので、ビビヨンに引き継いで虫のさざめきで特攻を下げる必要もあります。

本来なら水の波動くらいは捨て置けるのでしょうが、レベル差がそれを許してくれません。


そして満を持して蜜月の登場です。
毒々を入れながら防御指令で固めて、攻撃指令で誅滅しました。

オドリドリ、ビビヨンとビークインのコンビネーションは素晴らしいですね。

事前に敵の攻撃力を下げて、安全にビークインを着地させ、そこからお得意の耐久戦術に確実に持ち込めるのは大きいです。


流石に消耗が激しかったので、ここで一休み。

ピクニックは良いですよね。

単に回復したいだけなので、本来なら傷薬とPP回復薬でも良いのですが、ピクニックならそれらを纏めて全員回復出来ます。

またPP回復薬は希少なので、そうした貴重品を節約するにも良いですね。

何よりポケモンと楽しく過ごせるのが最高です(^-^)


改めてヘイラッシャとの本戦。
今回はペパーのヨクバリスもいるので、オドリドリで強気に行きます。

オドリドリは本当に良いポケモンですね。
フェザーダンスでダメージを抑えて羽休めで回復も出来るので、純粋に強いと思います。

いずれは蝶の舞も覚えさせるので、更に盤石になっていくでしょう。

通例ならこれで終わりですが、偽龍のヌシは隙を生まない二段構え。


中の人ことシャリタツが総大将として出てきます。

これで種族(タイプ)としてドラゴンだと言うのですから、見た目では分からないものですね。

どう見ても水タイプの方が先に来そうなものですが。


シャリタツはヘイラッシャとは逆に特殊型なので、ビビヨンで特攻を下げたり、光の壁を張りたかったのですが、そも素早さ負けしており、出落ちしてしまいました(T-T)

眠り粉を使う隙すらありませんでした。


あまつさえビークインも毒々と防御指令2回を打った時点で挑発されてしまい、泥沼の殴り合いに。




それでもこの戦いを制したのは蜜月でした。

親密度が最高だと発動する回避を連発して、シャリタツの攻撃を寄せ付けないばかりか、攻撃指令のクリティカルで押せ押せムードに持ち込み、このジャイアントキリングを達成してくれました(^-^)

正に蜜月との絆の勝利でしたね。


そして木霊する輪島の慟哭(T-T)

東の甘味王に辛いものを出すとは、ペパーも良い度胸ですね。

これでミライドンも崖登りを習得したので、もう行く手を遮るものは無くなりました。

残るはミミズズのヌシの大ジャンプですが、事実上不要と言うことにΣ(@_@)

ちょっとした丘くらいなら一飛びなので、便利ではありますけどねw

ともあれこれで旅も捗ることでしょう。
それではまた。