

















最後はアンジェラ様の試練ですね。
前回は通常攻撃と人類叡智の結晶であるアイテムのみで何とかクリアしましたが、やはり叡智のオーブは魔法王国に伝わる秘宝。
魔法抜きで解決して良いもののはずがありません。

またアンジェラ様のクラスによって敵となるアンジェラ様コピーも性質が違ってくるようです。
前回は光ルートだったので、必殺技でヘヴンマリアージュと言う、回避の難しい技を使われましたが、今回は闇ルート、スペルキャスターの必殺技を使ってくるようです。
こちらなら初撃をかわせば後は隙だらけなので、そこにエインシャント等の大規模魔法を撃ち込んでいきました。
これが⋯!
人類の⋯⋯!!

決まり手:メガスプラッシュ
エインシャントは発動までが長いですが、後隙はほぼ無いので、即座に次弾が撃ち込めるのでラッシュし易いですね。
最後は水のマナストーンのお膝元、魔法王国アルテナに伝わる秘儀、メガスプラッシュで決めさせて頂きました(^-^)
それではまた。








では聖剣3に戻りまして。
せめてラスボスだけでもアンジェラ様で。
その宿願を果たした輪島は、エンディングで見てはならないものを見てしまいました。

しかもウェンディちゃん可愛い。
シスプリでは花穂ちゃん、毬絵ちゃん、春歌さんを推す輪島に衝撃が奔る。
妹をこよなく愛するものの、実際に妹のいない輪島が悔しさの血涙を流すことになりました(T-T)
何故デュランに妹がいるのに、私には妹がいないのでしょうか。
おかしいですよ!カテジナさん!(T-T)
アンジェラ様、目を覚まして下さい!(T-T)
コイツがバトルで役に立ったことが1度でもあったでしょうか!?(T-T)
無限アイテムパッシブがあったから何とかなりましたが、デュランが天使の聖杯を幾つ浪費したと思っているのですか(T-T)
鎧袖一触で即死する度に聖杯を投げ続けて、アンジェラ様の手を煩わせただけではありませんか!(T-T)
それとも何ですか、介護し過ぎてアンジェラ様の母性本能を呼び覚ましたとでも言うのですか!?(T-T)

おのれデュラン許すまじ(@_@)
輪島の怒りが有頂天になった瞬間でした。
リース姫とホークアイの時はこの様なシーンが無かっただけに、まさかの展開に驚きを禁じ得ませんでした。
確かにホークアイは軽薄な性格ですが、故郷(?)のナバールではジェシカさんが待っているので、そう言う展開にはならなかったのでしょう。
次はロッテちゃんと獣人、文字通り美女と野獣のペアを予定していますが、クリアが恐ろしいですね。
さてこれでクリア後のお楽しみパートが始まります。
まずはクラス4の解放ですね。
リース姫は何時もの蜂っ娘ちゃんなので、特に問題ありませんでした。
そして次はデュラン。
どうも剣術大会の景品でオーブが貰えるようなのですが、つまりそれはアンジェラ様同様ソロバトルと言うことでしょうか。
アンジェラ様の難度と同等とすると、デュランでは勝ち目がないのですが。

取り敢えずアイテムドロップ率向上やら経験値3倍やら、直接バトルに関係しないパッシブは外してつけ直しました。
光里
「そんなのばっかり付けてるから役に立たなかったんじゃ?」
ところで盾はどこかで売っていたりしないのでしょうか。
ここまで店には全て寄ったはずなのですが、売っているところを見た事がありません。
さりとて盾1枚であの脆さが解消するとも思えませんが。

デュランの親父こと黄金の騎士ロキは、大して攻撃力が高くないので、連撃を貰っても回復を挟む余裕があり、大技は隙だらけなので後ろから斬り放題。
あまりにもアンジェラ様の試練とは難度が違い過ぎましたΣ(@_@)
これでもベリーハードなのですが、こんな程度でデュランにクラス4を許して良いのでしょうか。
何かアンジェラ様に申し訳ないくらいです。
光里
「これ、貴方のデュラン適性が高いだけじゃないの?」
馬鹿な!(@_@)
男に適性がある等、あり得ません!
光里
「だって防御力あってHPも高いから耐久力あるし、回復も出来るんでしょ?」
つまり光里さんはデュランがロッテちゃんの上位互換だと、そう仰っしゃりたいのでしょうか。
世の中ままならないものですね。
それではまた。
金曜の朝から腰痛が再発し床に臥せっている今日この頃、如何お過ごしでしょうか。
本当にこの腰は取り除いてしまいたいですね。
ゲームやるにしても、プリキュア観るにしても、ブログを書くにしても、情報処理する脳と視覚情報を取得する目、聴感情報を取得する耳、あとは操作する為の手だけあれば、私は充分なのですが、それだとライブ等に行けなくなるのは少々心残りでしょうか。
と言うわけで今日はたんプリ26話でしたね。

さて先週から引き続きで、エクレール再臨及びウソノワールとの決着です。
改めてあんなちゃん達が変身しても、やはりウソノワールには敵わず、そこで満を持してのキュアエクレール登場となりましたね。

たんプリは全員の変身バンクが等しく力が入っていて、見応えありますね。
わんぷりでは犬組があまりにもシンプル過ぎて、猫組との格差を感じていましたが、この点に関して改善されたのは嬉しかったですね。

つまりプリキュアとしての活動実績は、15話で仄めかされたマコトジュエル粉砕事件の時だけと言うことになります。
ですが桁外れな戦力を保有しているのは、間違いないようで、シュシュタンやエクレール自身の申告だけでなく、アルカナシャドウも認めるところでしたので、ただの自信過剰ではないようです。

エクレール(=稲妻)を名乗るだけあって、そのスピードは壮絶でしたね。
まさかプリキュアで板野サーカス(主にマクロス作品で見られる、膨大なミサイル群を振り切る超絶機動)が見られるとは思いもしませんでしたw

まだ力を御しきれず昏倒してしまうようですw
これは話数が進むにつれ、加減するにせよ慣れるにせよ、慣れて解消されていく事でしょうが、当面は強すぎてエクレールに頼り切りと言うことにはならずに済みそうです。
これもわんぷりから改善されたところですね。
わんぷりは猫組を取り上げるにあたり、犬組を場から退場させてしまい、いろはちゃん推しの輪島はフラストレーションを感じていたものです。

またくれあさんは目にも何か秘密がありそうですね。
変身前からも右目にだけ輝きが宿る表現があり、ただでさえ強いのですが更なる進化の可能性も感じられます。

一筋縄ではいかないようですね。
エクレールは「アルカナ」と呼んだところ、それを否定して「アルカナシャドウ」と訂正しました。
かつての自分ではないと言うことを強調したからには、何らかの軋轢が解消され、和解しないと敵対関係は続くようです。
それにしてもあれだけくれあさんを気にかけていたるるかちゃんが、エクレールの打倒及びそのマコトジュエルの粉砕が目的となると、かなり深い事情がありそうですね。


ジェット先輩と知識の妖精とまで呼ばれるシュシュタンを以てしても機構が解明出来なかったとなると、脳波コントロール以上のハイテクか、魔法的な何かが仕込まれている可能性もありそうです。
しかしよくこれ、持って帰ってこられましたねw
てっきりファントム団が回収するものと思ってましたが、こうしてキュアット探偵事務所に持ち込まれたと言うことは、この鎧も物語の重要なファクターになるのでしょう。
これで丁度折り返し、2クールが終わりましたが、まだまだ謎が多過ぎると申しますか、新たな謎が増えましたね。



それではまた。