先週のグラバト、グラマス帯でブロック優勝したのにブログでご報告してなかった今日この頃、如何お過ごしでしょうか。


あろうことか試合結果のスクショすら忘れていました(T-T)


最近は如何にポケモンの話題を取り上げるかばかり考えてしまっていていけませんね。


美幸ちゃん誕生日おめでとうございますとか、アリスギアのイベントが全然終わらない等、ソシャゲはソシャゲでそれなりに話題もあるはずなのですが。


光里

「いや美幸ちゃんの誕生日、今日なんだから、思い出したならちゃんとお祝いしてあげなさいよ」


今日は美幸ちゃんの誕生日ですね。



おめでとうございます(^-^)


光里

「何か雑ね。それはそれとして、そこに正座」


何ですか、藪から棒に(そのままの姿勢で応対)



光里

「何かルミカちゃん、増えてない?昨日までいなかったわよね?」


10枚残っていた運命チケットで回したら一発引きしましたので。


光里

「そう言うこと聞いてるんじゃなくて、何で回したの!?」


それには深いわけがあるのです。



ルミちゃん、可愛いですよね。

ですが話題に挙がったとしても、アルカナの効果が良いと言うばかりで、誰も起用しようとはしません。


私もルミちゃんの良い運用方法を問われても「紅染の超速編成に入れて下さい」としか答えられません。



ですが、やはり諦められないのです(T-T)

ルミちゃんが可愛過ぎて諦められないのです。


次に天ロザリー師が復刻されたらLR5に届きます。

これは本当の事です。



だいぶ長く掛かりましたが、また導きチケットを溜めているので、次で決着するでしょう。


そうなった時に、同時にルミちゃんをLR6にしたい。


そう思ったのです。



そもそもにして天魔女さんの扱いはあまりに酷すぎないでしょうか。


週間トピックスで、いまだに私が天魔女さん部門トップになると言うことは、誰も育成リソースを割いてないと言う事です。



たまに天えーちゃん強いよね、と話題になることもありますが、強いと思うなら使えば良いのに、結局誰も使っていません。


一時期天えーちゃんが話題になり、使われそうな機運があり、私は起用を止めようかと思案しましたが、有り難いことにそれは杞憂に終わりました。


ですがそれは、天えーちゃんよりもっと強い魔女さんが選択肢にあると言う事です。


ならばやはり天魔女さんで周囲に一泡吹かせるのが、輪島の使命でしょう。



それがどんな形になるかは、まだ決めかねてますが、ルミちゃんを活かすならやはり天ロザリー師は必須になるだろうと考えています。


光里

「毎度コロコロよく変節するわね」


君子は豹変するとよく申しますので、領主たるもの変節するのは自然の節理なのです。


とは言っても結局はシヴィさん軸、天染軸、コベルちゃん軸の合わせ技みたいなものなので、そこまで荒唐無稽なものではなく、進化の過程のようなものではないでしょうか。


新しい魔女さんも増えて環境も変わりますし、こうした調整は常に付いて回るものでしょう。


それではまた。



モルフォン、ゲットだぜ!

ベルガ
「…何で…モルフォンを?」


これはただのモルフォンではありませんよ!
色違いです(^-^)

と言うわけで、ベルガさんは最後のお仕事の為にエリアゼロに来ています。

確かメインクエストで来た際は、アメモースの色違いをゲットしていたような記憶があるのですが、エリアゼロは色違いが出易い調整でもされているのでしょうか。


ここでは…と申しますか、アーマーガアはこの界隈でしか生息していないので、中々じっくりと見る機会がありませんが、こうして悠然と羽撃く様を見ると、やはり格好良いですね。

ベルガ
「…アーマーガアのテスト用サンプルの捕獲が…最後の仕事?」

そんな事の為に態々エリアゼロなんて来ません。


皆様もご存知の通り、ポケモンはソフトのバージョンで登場するポケモンに違いがあります。

今回はバイオレット版にしか出てこないポケモンの収集が目的でエリアゼロまで来ました。

これをポケモンHOMEに入れておけば、図鑑埋めの助けになると言う寸法です。

と言うわけで、ベルガさんには未来のパラドックスポケモンを集めて頂きました。


ベルガ
「…古代のパラドックスも…前に私が集めたんだけど」


スカーレットオンリーの通常ポケモンはレヴィアさんに集めて頂きますので、問題ありません。

ベルガ
「…問題の有無の話じゃなくて」

これでスカーレット側もバイオレット側も互いに図鑑を埋め合わせることが出来るようになりますね。

お二人にはご協力頂き誠に感謝です。

バイオレット側のポケモンは全て揃いましたので、ここでレヴィアさんにバトンタッチですね。

レヴィアさんもそろそろ修行が完了する頃なので、丁度良いでしょう。

それではまた。
そろそろ本格的にベルガさんの旅が終わろうとしています。

ベルガ
「…早く終わって(T-T)…もう疲れた」


残すイベントと申しますか、やっておかなければならないイベントとしては、これが最後になるサザレさんイベントです。

まだまだ細かいサブクエストは、キタカミ八面衆やらセレブ捜索やら山程残っていますが、現段階でやる必要はありません。

それらは気が向いた時にでもやりましょう。


しかしこの赫月、技の性質上仕方無いのかもしれませんが、兎に角瞑想を重ねてきます。

この見た目で瞑想と言うのは、中々無理があるのではないでしょうかw

それもこれも必殺技のブラッドムーンが、特殊側に分類されてしまったのが運の尽きですね。

そのせいで能力値も物理攻撃力より特殊攻撃力の方が高いと言う、インテリな熊に仕上がっています。

ベルガさんも使い魔エーフィを出しているので、瞑想合戦が始まるのですが、絵面として傍目にはどう映るのでしょうか。

瞑想と言うと静かに精神を集中しているイメージですが、もしかしたらドラゴンボール張りに「はぁぁぁぁ…!!」とか「うぉぉぉ…!!」みたいに気を高めているのだとしたら、盛り上がりポイントになりそうですねw


ガチグマ赫月、ゲットだぜ!

結果としてお互い瞑想を6積みした状況での撃ち合いになるので、エーフィに分が有りましたね。

アシストパワーは伊達ではないですね(^-^)

普通に特殊攻撃力が上がっているだけでなく、バフの枚数が技の攻撃力自体を変化させるので、基本威力が大変なことになるので、ブラッドムーンで対抗するのは無謀と言うものです。

エスパータイプのポケモンは弱いと世間では言われていますが、エスパー技は非常にバリエーションが豊富で戦い易いですね。

今度18タイプについて私のイメージでも語ってみましょうか。

強い弱いは皆様の方が造詣深いでしょうから、私の好き嫌いみたいな観点で見てみるのも面白いかもしれません。

ベルガ
「…みんな騙されないで…この人…これで18話稼ぐつもり」

稼いだって良いじゃない、ブログだもの(わぢま)

それではまた。
今日はたんプリ5話でしたね。


今回はケンカ回と言うことで、放映前からハラハラしてしまいました(@_@)


あんなちゃんも本来なら学校に行かなければならない年頃ですし、通例なら何らかの手段で手続きが成され、みくるちゃんと同じ学校に通う…何なら同じクラスになりそうなところですが、事務所でひとり留守番と言う立場になったのはプリキュアとしてはレアケースでしょうか。

ジェット先輩仕事しろ、と思わなくも無いですが、これまでの通例の方が転校手続きとしては、強引で無茶しやがってと言いたくなる手段に訴えてきたので、この流れの方が本来は正しいのでしょうw


そして垣間見てしまったみくるちゃんの日常。

これはあんなちゃんには堪えたでしょう。


身寄りもない状態で、みくるちゃんしか寄る辺が無いので、無意識にみくるちゃんにとっても、あんなちゃん自身が唯一無二な存在のはずと思い込んでいただろうと推察されますが、それが裏切られた格好です。


この僅かに開いてしまった距離感が今回の諍いの元で、お互いに個々で依頼を受ける事に発展していくわけですが、これまで二人で同じ事件を追っていたので、意思統一が図れていたところに齟齬が生じてしまうのが痛々しい。

あんなちゃんの追っていた人物と、みくるちゃんの追っていた怪奇現象は、同じ終着点に帰結する問題でしたが、それぞれが得意ではない方向からのアプローチが必要だったので、話もこじれましたね。


ところで気になったのは、このボイスメモと言うアイテムですが、これ通話しか出来ないのでしょうか。

メモと言うくらいですから、むしろ留守電的な機能が主体だと思っていたのですがw

そちらが主ならお互いに一言残しておけて、ここまでこじれなかったものを、と悔やまれます。


それがハンニンダーとのバトルにも影響して、本来のコンビネーションを損ねてしまいました。


まだ力を蓄えている途中のポチタンが、無理な解放をしたことで窮地はしのげましたが


マコトジュエルは奪われることに。

今回は敵もキレますね。

やはり通例なら無理にプリキュアを倒そうとして、足下を掬われてしまうのですが、きちんと目的を履き違えず逃走出来るあたり、良い判断をすると称賛するしかありません。


次回でついに和解となりそうですね。

ケンカ回を2週に分けたのはわんぷり以来、と言うかこれまでわんぷりの専売特許だったかと思われます。

それだけ丁寧に二人がまた結び付く様子を描写して下さっているのは有り難いですね。

この流れを見るに、やはりたんプリはわんぷりの後継なのでしょうか。

今回は人と人ですが、変身等からも二人でひとつの様な、繋がりを大事にしているように感じられます。

これでは来週も見逃せそうにありませんね(^-^)
それではまた。

ポケモン30周年、おめでとうございます!(^-^)

そして満を持して遂に正式発表となりましたね。


目敏い方は任天堂が商標登録したことに気付いていた、ウィンド&ウェーブがようやくその姿を見せて下さいました。

略称は波風になるかwwになるかで物議を醸していましたが、公式には「ポケモン風波」となり、初の漢字表記が取り入れられる事になりそうです。

wwなら草生える等と揶揄されかねないですし、波風ではやはり一騒動起こりそうな雰囲気になってしまうので、敢えて風を先にしたのでしょう。

通例ならwwが採用されそうですが、これだとどちらのwがウェーブなのか、ウィンドなのか識別出来ないので見送られたのではないかと推測します。




フィールドとしては火山地帯等もあるようですが、タイトルからイメージされる通り海が舞台として大きく取り上げられそうですね。

レヴィア
「いえーい!v(^-^)v」

この風景は当ブログの新人看板娘、レヴィアさんの生まれ故郷のイメージそのままだったので、何と言う巡り合わせかと驚いております。

私が唐突に3人目の看板娘さんとして海育ちの黒肌少女を作りたくなったのは、ポケモンの神様のお導きだったのかもしれません。

風、波両方やるかはまだ分かりませんが、少なくとも波版からプレイしてレヴィアさんが主役になるのは確定ですね(^-^)


最も影が薄い事で有名なネオラントも内定しているようですね。

ネオラントはレヴィアさんの相棒ですから、こちらも今から活躍が楽しみです。

レヴィア
「またねおんちゃんと冒険できるね(^-^)」


そして主役と言えばやはり外せないのは、御三家ですね。


紹介されたお姿を見て、中央のポメラニアンが輪島クリティカルでした(^-^)


炎タイプ担当のポムケンは私の相棒になる為に生まれてきたポケモンでしょう。

私の家は長らく犬を飼ってきており、母の愛犬が丁度ポメラニアンでしたので、子供の頃から親しんだ姿に感涙を禁じ得ません(T-T)

ちなみに父の愛犬は柴犬、私の愛犬は雑種(しかも捨て犬)でしたΣ(@_@)


ですが犬の血統等、些細な問題です。
犬はすべからく愛すべき存在なのです。

果たしてポムケンが進化したら、どの様な姿になるのか今から楽しみでなりません。

2027年発売と言うことですので、Switch2を早く導入して、ポケモン企画を加速させなければなりませんね。

それではまた。