


さて、達人グレードの蒸留器ですが、発掘場所は輪島推奨の錬金器材スポット、苔石の洞窟でした(^-^)
やはりここが最も効率が良いですね。
ボスチェストも近いのでリセマラも簡単です。
と言うわけで最高の器具が揃ったので、記念にピクニックでも行きましょう。
光里
「毎度ながら唐突すぎる」
かつて光里さんにピクニック対決で敗れた雪辱を晴らす時が来たのです。
あの時、Oblivionには料理と言うコンテンツはありませんが、擬似的に再現することは可能と言ったのを覚えてらっしゃるでしょうか。
Skyrimには負けられねぇ!
今回はOblivionだって料理出来る事を証明してやろうではありませんか!(@_@)
ワジ-マさん3分クッキング!(^-^)
レヴィア
「いえーい!(^-^)v」
まず1品目。




①ニンジン、ジャガイモ、タマネギ、イノシシの肉(イミテーション豚肉)を錬金枠にセットにします。
②名称にNike-Jaguarと入力します。
光里
(ニック・ジャガー???)
③Xボタンを押します。
肉じゃがの出来上がりです(^-^)
これには1988年に来日したミック・ジャガーもホクホクですね。
ベルガ
「⋯何か⋯胃がもたれる」(負担)
光里
「さっきからヘンなのばっかり出来るんだけど、貴方、料理ヘタなの?」
仕方無いじゃないですか!(T-T)
大体の食材にマイナス効果が付いてるのですから!(T-T)
この様に錬金術で、様々な料理を作る事が出来ると言うのが伝われば幸いです。
Oblivionは想像力で世界が広がっていくのです。
成る程これは無限に遊べるゲームですね(^-^)

ワジ-マさん謹製弁当も出来たので、ピクニックに行きましょう。
昨今は食中毒が怖いので、保冷剤も忘れずに。

ベルガ
「⋯何でわざわざ⋯焼死体のあるスポットに」
仕方ありませんね。
では私の秘密の穴場スポットにしましょうか。

「涼しくて気持ちいーね(^-^)」
光里
「まったく、いい所知ってるなら始めからこっちにしなさいよ」
ベルガ
「⋯すぐ後ろの洞窟⋯吸血鬼がいた」
光里・レヴィア
「「Σ(@_@)」」
Oblivionはクエストやダンジョンアタックだけが遊びではないことが伝われば幸いですね。
それではまた。
