
私としては召喚魔法が大好きなので、これは改めて召喚魔法に関する掘り下げ記事を書かなければならないようですね。
さて前回の呪文有効性講座で、お伝えしたいOblivionのシステム的な話は一区切りつきましたので、ここからは私が、いやワジ-マさんがシロディールを旅する様子をお伝えしていけたらと思います。


本来はマーティン、ジョフリー両名が揃っていれば、中から開けて頂けるのですが、振り返るとジョフリーがいませんでした(@_@)
こう言う時は落ち着いて待機コマンドを1時間実施すれば、合流してくれるのですが、それでも行方不明のまま。
バグなのかはたまた別の要因なのか、まさかこんなところで詰んでしまうのでしょうかw
仕方無いのでマーティンを引き連れ、来た道を引き返して、迷子になったジョフリーを探してきましたw
何か敵性NPCを追っていたのだろうとは思いますが、護衛対象のマーティンをほっぽり出しての追討は如何なものでしょうか。
それにしてもこんな展開、長いことOblivionやってきましたが初めてですw
Oblivionは何が起こるか分からないので、何度やっても面白いのですよね。

一路シェイディンハルを目指していたのですが、早速街道沿いにOblivionの門が開いてますね。
街道は様々な方が通り、時には名有りのNPCも歩いているので、放っておくと犠牲者が出たりします。
今すぐ閉じるべきか迷いますね。
Oblivionの門は閉じるとご褒美に印石が貰えるのですが、その価値は自身のレベルに応じて高くなっていくので、最大値になるレベル17までは保留したいところです。
光里
「とんだヒトデナシね」

そう言えば皆様はプロローグで通過するクヴァッチのOblivionゲートでは、どの印石を取ったでしょうか。
ここではセーブしておけば、お望みの効果が出るまでリセマラ出来ますので、ワジ-マさんはかなり粘っていましたw

