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朝。
朝食にサンドイッチを作って、のんびりと。

---『朝ご飯、食べに行かね?』

珍しくDからメールが入る。


---『Hティーもいるんだけど?(笑)』


今日は忙しくて無理…かな(笑)

ホントは大して忙しくない。のんびりしたかったものだから、断ってしまった(*uu)

『やめとくわ…パス。』


いつも通り、そうやって断れば良かったのかもね(笑)

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昨日もらった、特典の残り物のストラップを早速つけてみる。
うーん…悪くない悪くない(笑)

アルバイト。
今日も自転車『白』で。

今池~振甫の道。
黄色の葉が落ちてるのをよく見かける。

黄色は…もちろん秋の色。

長かった夏もようやく終わるんだ…(*uu)

ちょっとだけ、ホッとした気持ちになった一本道。

ちょうどその時、耳元ではオトナモードの『グライダー』が流れたんだっけ(*uu)

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七連勤になったことを店長さんはひどく心を痛めてたようで…

---『ほんとにゴメンね。』


『全然いいですよ(笑)』


---『彼ならそんなこと、ホントに気にしてないですよ(笑)』


---『あ、そう?(笑)…良かったぁ~!(笑)』


店長さんの中でずっと引っ掛かってたみたいで(*uu)
引っ掛かりが取れて良かったのかも☆(笑)

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『ありがとう。』


『お疲れさま(笑)』の後、今日もそんな言葉を添えて(*uu)


以上、昨日のこと☆
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大須商店街を歩いていると、道に焼きそばが落ちてるのを発見。
パックの焼きそばをひっくり返したのを、そのまま放置してしまってる…そんな感じ(*uu)


---『あ~あ。かわいそうに…こぼしちゃった人がいるんだね。』

いや…待て待て。
誰かが何かをつかまえるために置いた罠かもしれないじゃないか☆!
パックに入った焼きそばが大好きな、『何か』を!(笑)


『いや…これは、罠だね(笑)』


---『ワナ?』


『誰かが何かを捕まえるために、わざとここに置いたのかも(笑)』


この焼きそばで果たして何が捕まるのか、ここでしばらく見ていよう~の名案は、恐ろしい程に早い2つ返事で却下(*uu)


---『猫!猫が捕まる!』


『……確かに(笑)』


野良猫、たくさんいるからね(笑)

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フジファブリック『若者のすべて』。


生きてる間に、ライブを一度でいいから見てみたかった。
スピーカーのボリュームをひねれば、優しい歌声がいつでも聞こえてくる。

いつまでも変わらない、歳を取らなくなった声。

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アルバイト。
毎日、アルバイトに来てる気がする…と思ったら、やっぱりここ最近は毎日アルバイトに来てたらしい(*uu)

宇多田ヒカルの告知ポスターをド派手に仕上げて。


---『わぉ~☆よく同じ間隔、大きさで文字がかけるよね(笑)』

なんてお褒めの言葉を頂いたり(*uu)


月曜日のアルバイトはやっぱりお客さんが少ないせいか、時間がゆっくり流れる。
自分と同い年の芸能人の話をいくつかしながら、『O型には見えないです(笑)』---なんていう血液型の話をしながら。


黒木メイサが大人っぽいのか…

自分が子供っぽいのか…


---『どっちだと思いますか?』


『大丈夫、大丈夫(笑)』




早くサブウェイ、完成しないかな…
工事の始まったブースを見ながら、そう思う。



アルバイト終了間際のトラブルも、本格的なトラブルになる前に無事に回避。

『今日は忙しくなくて、力が有り余ってたおかげ』、やればできるもんだな…なんてちょっとした実感。


『ありがとう。』


『お疲れさま』の後に、自然に出た言葉。キョトン…とした顔で『あ…ありがとう(笑)』、反復するのが面白い。


帰り道。
優しい歌声が響く『若者のすべて』と風が気持ちいい。


明日も自転車、使って行こう。
家にゴキブリが出て、退治したことを嬉しそうな声で報告するところで、目がパッチリ覚める。
今朝のモーニングコールは、ゴキブリ退治の話でした(*uu)

『よく1人で退治できたね~エライx2☆』


---『バカにしてません?(笑)』


もちろん、バカになんてしてません(*uu)

『バカにしてませんって(笑)朝から褒められると、嬉しくない?』


---『あ…はい。嬉しいです(笑)』


『じゃあ~素直に喜ばなきゃ(笑)しかし…よく1人で倒せたね~(笑)』


---『あ!今のはバカにしてる!!(笑)』


こんな具合で、寝たのは遅くたって朝から目覚めはスッキリなんです☆


ずいぶん久しぶりに感じる、1人での朝食。
ホットケーキを焼いたのと、砂糖とミルクを入れてちょっと甘く入れたコーヒー。

テレビを消して、パソコンのプレイリスト『朝』を再生。
夏休みが明けたら使う専門書を読みながら…超スロースピードの朝食だったり(*uu)

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ちょっと休憩でも…。

広く浅くよりも、狭く深く。
自分らしいっちゃあ、自分らしいかも(笑)


友達の友達はみな友達。
この言葉は、どうも昔っからなんだか好きになれなくて。


友達はみな親友。
こっちの方が、なんか好きかも。

---『non-no 11月号の表紙の子、すごく可愛いですよ☆』


電話でIさんがそう言ってたのに、ちょっと笑った(笑)
朝。昨日、大学の先生から厳重な梱包で送られてきたコーヒー豆で、早速コーヒーを入れてる最中のこと。

---『後ろでなってるの、音楽ですか?』


ちょうど、『朝』と名付けたプレイリストの中からandymori『クレイジークレーマー』が流れてたんだっけ(*uu)


楽器屋さんに行く約束の時間まで、ちょっと早くなりそう…とのことで、朝ごはんをお裾分け。

---『今日、夢に出てきました(笑)』


『夢の中で自分は何してたの?(笑)』


---『話すとマサユメにならないの、知らないんですか?』


…まぁ、聞いたことはあるけど(*uu)
朝ごはんには、季節外れに焼いたお餅を甘辛醤油で。


---『餅とコーヒー…ですか?(笑)』


『食べてごらん。相性はバツグンだから☆(笑)』


お腹いっぱいになった所で、商店街へ出て。歩いて楽器屋さんを目指します。

並んでるテレキャスターとストラトキャスターの違いは『テレキャスの方がカッコイイ(笑)』で説明終わり(*uu)

ヴィンテージのエフェクターを見たり、ウッドベースを見て『横に立ってみて(笑)』…『ベースの方が大きい。ベースの勝ち!(笑)』なんてしてみたり。ぐる~っと回って、ちょっと大きめのアンプを探しにきたのをようやく思いだして。

ジャズコのふた回り小さいRolandのアンプで試奏。ギターは、せっかくなので…フェンダーのテレキャスを使わせてもらいました(*uu)


結局、アンプの音を確認して、結果は保留。
オススメのパン屋さんで、食パンを買って。


---『カットは六枚で…したよね?』


『あ、はい(笑)』


この人は六枚切りの人だって、店員さんに覚えてもらってたのがちょっと嬉しくて☆(*uu)
朝から散歩しながら楽器屋さんへ行こう~の巻は、一旦ここでお開き。



アルバイト。
Mさん、Iさんと3人だけのシフト。
緊張感が抜けて、イイ意味で肩の力の抜けた空気になるのは…仕方ないかも(笑)


Mさんに、自分の歩くスピードがゆっくりなのを報告してるIさん。

---『あぁ…言われてみたらそうかもね。でも、ヒール履いてたから気使ってゆっくり歩いてるんじゃないの?』


---『あ、そっか…(笑)』


---『ね?(笑)そうでしょ?』


なるほど…。そういう取り方もあるわけね(笑)


『うーん…(笑)もちろん☆』


---『あぁ?これ、違うな?(笑)』


『…ってか。今日ヒールじゃなかったでしょ?』


---『あ、そっか…(笑)』



結局、特に気を使ってたわけじゃなくて、あれが自分のペースだったことがバレた1日でした(*uu)
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ジャケットの裏地が水玉…ドット模様。

店長さんに『イイもの持ってんじゃん(笑)』。褒められた(笑)


アルバイトから帰って、ベランダに出て。久しぶりに再会したお月さまに挨拶。
望遠鏡で近づいちゃおう…なんて、野暮なことはしない。


---『重荷じゃない?』


『光栄だね(笑)』


---『ウソ(笑)』


空はずっと海の向こうまでつながってるのに、海の向こうには違う神さまがいる。

---『明日もダメだったら、ちゃんとみてもらいなさいね。』


『なんか…姉ちゃんじゃないんだから(笑)』


---『心配するよ?』


『誰が?』


---『ふん(笑)』


夜も段々寒くなってきて、やっぱり個人的な『秋宣言』は間違ってなかったかな…なんてね(笑)
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サークルにて。
後輩さんより。


『今日は……パス。やめときます(笑)』


そんな風に、ご飯だったり、サークルのメンバー20人くらいでの飲み会をパスしたりしてたのが、なかなか良くなかったようで(*uu)


『あの先輩は付き合いが悪い』だったり、『クラブの一体感みたいなのを考えてない』だったり。
そんなことを1・2年生に言われてるのが、どうしても我慢できなかったみたいです。


---『全然分かってないのに、みんな言って!』


最初は、怒ってるのにちょっとびっくりしたんだけど(笑)
『ひどいよ』って泣きながら怒ってた所を見ると、よっぽど…よっぽどだったんだろうね(*uu)

そんなの本人は全く気にしてないってのにね(笑)
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何も予定の無かった明日に、教習のスケジュールが入りました。
これで、明日を生きる理由が見つかった。ちょっとだけガッツポーズ。


そんな今日は久しぶりにジャケットスタイルで。
茶とピンクのモンキーTシャツに、黒の七分…いや八分丈のジャケット。


---『それでテレキャスとタバコ…萌えますね(笑)』


就活で一次面接の大事な日だというIさんの水筒にコーヒーを入れて。

『冷めたらマズイと思うよ?』

---『いいんです。御守りなので(笑)』


なかなかシャレオツなことを言うものだと感心してしまいました(*uu)


そのまま自分は朝の1コマから車校へ。
技能教習で初めてAT車を運転して、MT車もまだ4回しか乗ったことのない自分だけれど…

AT車はなんて楽なんだ!

…なんて実感できた教習でした。

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きっと何か世界が変わるのかも…どこかでそんな風に考えてた。


---南太平洋の島で、蝶々が羽ばたいて小さな風を起こす。その小さな小さな風が、少しずつ増幅されて、日本には『台風』としてやってくるらしい。


うちの父親がよく『台風』の季節になると、そんなことを言ってたっけ。数学的に言うところの『1/fの揺らぎ』ってヤツ。

懐かしいね、父さん(笑)


そんな風に、ひょっとしたら世界を変えられるかも…って思ってたけど、やっぱり現実にはそんな簡単にいくものじゃないみたいです。


時間と環境と感覚に逆らわないようで、ただただ流されるのはまっぴらゴメン…で、色んな所で進行する、自然の流れと成り行きを見守ってるような感覚。
ここからどんな方向に枝が分かれて伸びていくのか、頼りにするのはいつも、勘と運(ツキ)と運命。


---『どうしてご飯作ってくれるんですか?(笑)』


『食べてくれるから?(笑)』


いかにも自分らしい答え、Mさんはそう言って笑ってたけど。これが紛れもない一番簡単な真実。
冷たく聞こえるのか、暖かく聞こえるのかは、聞く側次第だろうけど(*uu)

ニコっと笑ってた所を見ると、暖かく聞いてくれたんだな~なんて、ちょっと嬉しくなったりね(笑)


案の定、コーヒーはとってもイイ塩梅になってて(*uu)
…温め直して、クリープを入れよう。


明日の朝はコーヒーを挽かなくて大丈夫そうです☆
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アルバイトから帰ると、その日が特別疲れたりしていなければ…つまりはいたって普通の自分だったら、いつも簡単に晩ご飯を作り始めます。
洗って切った野菜を冷凍してあるので、大雑把で簡単なものです。

冷凍してある白ご飯をレンジでチンして、その間に『玉ねぎともやし、キャベツを炒めて卵でとじたもの』を作って、翌朝まで食べられるようにお味噌汁を作って。

▽三種の野菜炒め/卵とじver.
お味噌汁
青菜の漬物

以上、簡単な晩ご飯(*uu)


料理っていうのはよく『気持ち』が大事っていうけど、確かにそうだなと思います。
一口食べただけで身体が受け付けないような料理で、気持ちでカバーするのはものすごく大変なことだと思うけど(*uu)(笑)


まず、食べたいものが作れるか…が一番大事で。
最初のうちは、これだけで十分なんだと思います。

そのうち、食べたいものだけじゃダメかも…ってことに気づく。で…その次に、一週間毎日違うメニューが作れるか…これが大事になってくる。

最後に、これがなかなか難しいんだけど…(笑)
作る時に、人を見てるかどうか、ってこと。
これはなかなか難しいでしょうね(*uu)


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『あの素晴らしい愛をもう一度』

ハモネプでの『姉と僕』のアレンジがすごく好きで、ある時期によく歌ってたのを思い出します。…懐かしい(笑)

ほとんど歪ませないクランチな歪みでよく弾いて歌ってたっけ(*uu)

最初は『フォークだね~(笑)』なんて笑ってたMさんも、だんだん演奏が上達するにつれて、歌詞の意味が分かったのか、目から汗を出して聴いてたのが印象的で。

『二番になったらペダルを踏んで、ファンキーなアレンジになるところだったんだけどな...(笑)』


---『ラストはパンクに…でしょ?(笑)』


『でも………』


(---)『パワーコードは使わない』


そういうこともあったね~、と話しながら今を噛みしめてみる。

そこで…久しぶりに弾いてみました。


歌詞とコードを書いたノートのページを開いて、たった1人のオーディエンスのIさんに渡す。


---『方角的には…こっち?(笑)』


最初は全く意味がわからなくてキョトン…としたんだけど(*uu)
粋なはからいってヤツ(笑)


予定通り、二番からペダルを踏み込んで…フミフミしながら、ファンク調に。
テクニック的に未熟な自分は、高フレットのポジションで。

拍のウラでMさんにはキーボードで入ってもらいます。

イメージするのは『姉と僕』。
………
………

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ここ名古屋でも、少し肌寒いくらいにひんやりし始めました。
ここに勝手に、自分だけの秋を宣言(*uu)


小銭が全て無くなって少しだけ軽くなった財布に、帰り道を歩く足どりも少しだけ軽くなる。

猫の背中に空調の室外機。
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朝。
ゲームばっかりしてると、ご飯を食べない…そんな人の為に。
白ご飯に、卵焼きとほうれん草のおひたしとお新香だけの、簡単なお弁当を作って届けに。


---『おはようございましゅ…。』


きっといつか体を壊すんじゃないか、普通の人から見たらそう思うんだろうけど。
本人にとって楽しかったらそれでイイんだとも思います(*uu)

それにちゃんと昼前には、こうして起きてるわけで。

そんな自分は、ポニーテールが出来上がる瞬間に立ち会えただけで、お腹一杯(笑)

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昼過ぎ。
新宿にてcali≠gariのライブに参戦して、無事に戻ってきたSさんと打ち合わせ。

ポーターのバッグにゴツいヘッドフォンをぶら下げて現れる。

今まで全く接点なんて無くて別々に生きてきたはずなのに、好きな音楽が結構被ってたりすると、たったそれだけのことから、人生のある部分で似たような感覚をもって過ごしてた時期があるのかもしれない…なんてことを考えてしまう。

好きな本が近代の作家に偏ってる所でも、それが当てはまる。

ある本を読んだ話で盛り上がる時、それを『いつ読んだのか』---それが大きなポイントになるような気がします。

作中の細かな表現について話すようなことはできないわけで…その本にいつ出会って、どんな衝動を受けて、次はどの本に向かったのか。

それだけでも、当時の感覚の大雑把なシーンを掴むには十分なわけで(*uu)

高校時代のある倫理の先生は、『世の中には中学生で太宰治を読んだことのある人と、そうでない人の二つの人間がいる』---そんなことを言ってたっけ(笑)

喫茶店コメダにてMacを開いて、練習曲二曲目を話し合って...新品のiPodを持参したSさんは、その場で自分のiTunesにプレイリストを作って同期(笑)

---『4997曲…ありがとうございます(笑)』


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アルバイト。
兄弟・姉妹構成の話。

---『お姉ちゃん、いますよね?』


…よく言われるんです(*uu)
お姉ちゃんのいる長男って。


弟のいる長男なんです(*uu)


---『え~!絶対にお姉ちゃんいますよね!(笑)』


2日後に今日と同じシフトでの再会があるのを確認して、今日は自分がレジを閉めました。

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地下鉄に乗ってると、中吊り広告に目がいく。週刊誌の中吊り広告なんかは時間を潰すのにはちょうど良くて、なかなか面白い。
時間の潰し方はいろんなやり方があって、一人の時には音楽を聴きながら、ちょっとした人間模様を観察するのが好きで。たまに本を読んだりもする。

向かいに座った人が、どの駅で降りるのかを考えてみたりするのも面白くて、ついつい色んなヒントを探ってみたくなる。

自分の格好はいったん棚に上げて...ファッションチェックをしてみたりもする。
鞄と服装が合ってないのが気になったり、奇抜な靴が気になったり…色んなポイントを探ってみたり。

目の前にカップルが座ってる時には、二人はどこで知り合って、付き合い始めてどれくらいか、どこで降りるのか…そんなおせっかいなことを考えてみる。

---『3ヶ月…くらいじゃないですか?』


『もっとじゃないかな。3ヶ月じゃあ…ペアの指輪、つけるには早すぎない?(笑)』

---『あ~ホントだ(*uu)よく見てますね(笑)』


正解は本人に聞いてみないと分からなかったり、実際に降りた駅で判断するしかないんだけど…
できるだけディテールにこだわって、答えを見つける。リアリズムってやつで(笑)


アルバイト。
久しぶりにYさんを発見。

『お疲れさま~だよい。』


---『一番隊隊長!?(笑)なんで?(笑)』


『なんで!?(笑)』のお決まりのツッコミは相変わらずで(*uu)

---『店長ー、海楼石持ってませんか?』


---『今日は持ってないんだわー(笑)』


『やめてよーい。力が抜けちゃうよい。』


以上、ワンピース好きが集まるとこうなる…の巻(*uu)
これを、輪の中心でニコニコしながら見てるNさん。


りらっくまのボールペンを持って、ニコニコしながら


---『じゃあ…“覇気”で刺しちゃいましょう(笑)』


ちょっとだけ、いい意味でゾッとしました(笑)
…いい意味でね☆(笑)


髪の毛の右の襟足がクルンクルンはねてるのが、今日は特に..(*uu)
それが歩くたびに、ふわふわっと動くみたいで。


---『もう一回、向こうから歩いてきて下さい(笑)』


…のリクエストがちょっと面白かったり(*uu)