コピー用紙の裏を使って、何か資料を印刷しようとしてたらしいMさんが笑いながら、駆けよる。


---『なにこれ~?(笑)』


電話の時にペンを持つと、ついつい落書きをしながら話を聴いてしまう。その落書きが印刷しようとしてた裏面に、でーん…とあったのを見て、可笑しくて笑ったらしい。


---『今日は幼く見えるね(笑)』

『それは…自分の方が年下ですもん(笑)』


これにも楽しそうに笑ってた。

筋肉少女帯/香菜、頭をよくしてあげよう


~わたしってバカでしょ
犬以下なのと微笑む
無邪気な君は 本当に…~


---『こうやって言われたらさぁ…なんて返す?』


『犬以下ねぇ…(笑)犬に失礼でしょう…ってね。』


---『そう言われたら凹む人だったらどうすんのよ?』


『だったら言わない。』


---『あたしは?』


『犬に失礼でしょ(笑)』


---『サンキュー☆』


サンキュー…。
言いたかったのは、こっちの方だったのかも。なんてことをふと思った。


満身創痍。
…にはまだ、もう少し。
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『香菜、頭をよくしてあげよう/筋肉少女帯』が流れた。


---『いいね、これ(笑)』


~あたしってバカでしょ
犬以下なのと微笑む~♪


---『こういう子、好きでしょ?(笑)』

これにはひどく真剣に笑った(笑)
ギターを持って、ボロロン…。

---『ケイトみたいでしょ?(笑)』


ケイト…。ケイトブッシュ?(*uu)
お酒が入っていたのもあって、これにもひどく笑った気がする。
洗濯機の柔軟剤を入れる場所のメカニズムをあれこれ想像で話してるうちに、Yさんの話を聞いた。本当に悪いことをしたと思う。

---『逆に助かったって言ってたけどね(笑)』


『言葉っていうのは本当に深い。』


---『難しいのは…サ行だっけ?(笑)』

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学校にいると、いつも考える。
---これで良かったのか。
結局は逃げたんじゃないの..さすがに今さらになって、そう疑うことはなくなったけど。

---自分は、こうやって好きなことをやってても、本当にいいのかなぁ。

きっと、どこかに不安みたいなのがあるんだと思うより他がない。
そうでなければ、こんなにも静かにじっと椅子に腰かけていられるハズもないのです。


2時間を机に向かって過ごしては30分、外に散歩に出る。
今日は暖かかったものだから、スナフキンコートはコートハンガーにかけたまま。

ギリギリまで無駄なコードを絞ったiPodを胸ポケットに差して、お気に入りのプレイリストを作りに外に出るのが、ささやかな楽しみなんです。
完成したプレイリストは、パソコンに同期をしてキチッと締めておく。逆に言えば、未完成のものは完成するまで絶対に締めない。


『2010.10.17 曇り』


そんな似たようなタイトルのプレイリストが少しずつ増えてきたのは、そんなわけなのです。

---『理系こそ、色んな教養を身につけてないと本当につまらない男になる。』


良くも悪くも、老先生はそういう時に自分を引き合いに出して話してくれる。


数学ばかりやってては、数学者にしか理解されない人になる。一体、社会にはどれだけの数学者がいるというのだ…。

そういう考えもあるってこと。
---天才でもなければ、始終数学ばかりに気を取られていることは、生きてく上でのリスクが大きい。自分は、それをこんな風に解釈をしてます。


そんな先生をして、自分がよほど変わった人間であることを度々引き合いに出されるのです。


本をよく読む。
とりわけ、近代の作家が好き。

音楽もよく聞く。
ただ、ジャズとクラシックは全く聞かない。

---『ジャズに行ったら暫く戻れなくなるよ(笑)』

気のせいだと思うけれど。プログレ好きのエリアマネージャーにそう言われたことが一番大きい…と思う。

その人はジャズにハマってから、『ばちかぶり』に戻るまでに9年を要したらしいから。


映画は、アメリカンニューシネマが好き。
あの虚しく響く終わり方、強いものが助かって弱いものが倒れてく不条理なリアリティーも。メルヘンみたいなハッピーエンドで終わる映画よりも、よほどイイと思う。

ただ、笑っちゃうようなハッピーエンドに向かって突き進むハートフルな映画だって、嫌いじゃない。

映画については、眠たくなるかならないか。それが好き/嫌いの判断基準のような気がする。
ここで一つ。
…残念ながら。スプラッターは嫌いなのを思い出した。



帰り道。
犬の声が虚しく響く。

寄り道をして帰ろうと思った。

お風呂掃除をしてる時、塩素の威力を身体に染みて感じたのを今になって思い出した。
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朝。
お腹の調子はピーカンファッジで、頭の調子はヘンドゥーが出始める。

こういう時こそ、人は休むのだろうけど…こういう時に限って、無性に出かけてみたくなる(*uu)

どうせ、昼頃になればすっかり忘れてしまうものだから(笑)



一人の時間が増えた。

というより…一人が心地いい。
ぞろぞろと食堂に向かう学部生を眺めてたり、グループで連れだって歩いてる集団を何の気なしに見ていたり。


楽しそうな様子をただただ眺めているだけで、ちょっとした傷なんてすぐに忘れられる。
逆に言えば、それで忘れられないのなら、たいした傷だっていうことで。


昼過ぎ。
Dの話を聞きに学食へ。


…なんで自分が。


ちょっとだけ、イラっとした自分を後になってひどく後悔した。



夜になって、ようやく調子が戻る。
月の見えない空のせいだ、と思う。月のない空には、人がよく映える。いわゆる、空との調和っていうやつなんだと思う。
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行ってみたい場所…。

静岡県初島。

長野県・霧ヶ峰。


英国。



銅像の話。
右の足を半歩前に出して、ゆったりと反り身にして、左手はベストの中へ。右手は書き損じた原稿を握り潰す。

臺石には、『一生を書き損じの原稿を破ることに使った男の銅像』
そう書いてある。

傍から見る以上に、本人にとっては満足な生涯だっただろう…なんて思う。

…なんて象徴を持ち出したんだろう。ちょっと感心する。



外国人の女の子の話。
幼い外国人を見ると、『あ、ロシアの人だ』と楽な気持ちで呟く。
しかも、この子の両親は、父は退職の陸軍二等大尉、母は傲慢な貴族…なんて、チェーホフを読んだ人ならそう独断するに違いない。

ただ、そんな風に独断することはあっても、その子のことについて深く考えてみることはしない。


暗くはりつめた空気が伝わる。
今の自分には、ひんやりして気持ちがいい。

きっと、こういうところを好きだったんだろうな…。
そう思う。


とりとめのない考えが浮かんでは、何かに派生して形を変える。終いには、泡みたいになってぷかぷか漂っては、ひっそりと姿を消してしまう。


『今日のお昼って…何食べるか決まってる?』


今思えば、ここから、今日の1日が始まった。

自分用のお弁当箱に、昨夜の残り物に卵焼きを足して、お弁当の完成。


---『決まってないけど…なんで?ごちそうしてくれるとか?(笑)』


『まぁまぁ…とりあえず。口に合わなかったら、ごちそうするからさ(笑)』


---『うーん?(笑)…分かったぁ☆』



できた弁当を十分に冷ます時間もないまま、鞄に入れて大学へ。
今期から潜って聴講することにした文学部の『西洋史』の講義。

先生に聴講の許可をもらって、前から三列目、向かって西側の一番端の席に座る。


東側の一番端に、後輩さん発見。
『まさか、こんな所で会うはずがない…』そう思ってたんでしょうね。

顔を合わせてしばらくは気づかなかったのが、ちょっと面白かったり(*uu)


講義を終えて、お弁当を手渡して、研究棟へ戻る。

…思い出した。1つ分かったコトがあったんだ。


研究室に戻って、作業の続きを始めた。
『作業』と言ったのは、何かを知っていないとできないような類の、特殊なものではないから。コツコツと続けるのが大事な単純な作業。


---『さっきよりもスピードアップしたね(笑)』


『別ファイルで保存した後に新規で開くと、素敵なことが起こるんです☆(笑)』



今、思い描いてる明日と。
明日の今頃になって振り返った時の『明日』。


この2つの差が大きければ大きい程イイのです。

ただ…

小さかったら小さい程に、寝転んだときの天井は高く見える。
その分だけ、部屋が広くなったような気がするのです。




ちょうど今日みたいに。

今日もずいぶんと天井が高く見える。
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どうでもいい話なのだけど、最近はよく昔の出来事を思い出す。何年も前の出来事から、ちょっと最近の出来事まで。
こういうのは、複雑に積み重なった思い出が、記憶の中でいろんなものとリンクしてる証拠なんだと思う。

意識的に思い出さなくても、ふとしたことで繋がりを辿っていけば、何かしらの思い出に行き着くもので。

無理に思い出す必要なんてないのが、何かをしながら並行して何かをしたい自分にはぴったりなのかも。


それに、セミナーには前の方の席に座るようになった。
前から二列目。後ろの席が好きだった自分からすれば、大きな変化だったり(*uu)
後ろの席から前の席に動くだけで、ずいぶんと景色が違ってみえる。
いつも、後ろの席を何気に取っておいてくれてたOさんは、ちょっとだけ残念そうな顔をしてるように見えた(*uu)



どうでもいい話だけど…

大学内のファミリーマートの横に、文学部に続く小道がある。
屋根のある舗装されたきれいな道の左右には、共同館の扉がならんでて、何の建物なのか、知らない人にはわからないようなそんな脇道だったり。

その、文学部に続く道が、大学の中で今一番好きな場所。



ゆっくり、のんびりしてると時間を忘れる。
夕方~夜。あっという間に夜になって、空は暗くなる。

日が暮れるとだんだん寒くなるようになった。
冬がもうすぐ、そこまで来てる。そんな気がする。

秋って、本当に短い季節だから(*uu)


冬…。

ため息はまだ白い色をしてないけど、ため息をついたかどうかは、肩の動きで分かるんです。
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どうでもいい話だけど…
最近の部屋の匂いがたまらなく好き。
いい匂いがするから。

窓を開けて、空気の入れ替えをしてるだけなのに…不思議だったり(笑)



アルバイト。
普段、アルバイトの制服だったり、アルバイト終わりのラフな格好を見る機会が多くて。
本気のおしゃれな私服…ってのを久しぶりに…夏休み以来、久しぶりに見た気がする。


ドーナツの差し入れがバックヤードに置いてあって『ぜひ、食べて下さい。』の一言が添えてあるのが、ちょっと可笑しくて(笑)

『ごちそうさま。全部いただきました☆』アルバイト・カウンターのパソコンからお礼のメールを送ってみる。
すぐにメールは返ってきて、それをYさんが読み上げた。

それを聞いていた店長さんが楽しそうに笑った(笑)


そんな今日は…
朝から時間がゆっくり流れてたっけ。
言ってみたら…正味30分くらいだったと思う。そんな時間が、何倍にも感じられて、ひどく心地良かった。

大学では久しぶりにDに会った。元気いっぱい、キラキラ、眩しく見えた。
何だかよくわからないけど、気まずい…一言二言、交わすだけで充分。あんまり長く話していたくなかった(*uu)

ちょうど右手に専門書とノートを抱えていたから、『相変わらず忙しいんだな…(笑)』って言ってたっけ。さすがにそこまでは悟られなかったのかもしれない(*uu)


ひどく色々なことを消耗してるような気がする。
具体的に何か…ってのはないけど。感覚的にね(*uu)

ただ、まだまだ無くならない気もする。きっと、そういう消耗に耐えられるだけのものがあるんだと思う。


大学の中をぶらぶらしてる時に、『○○同好会』の4回生だという部員に声をかけられた。


---『良かったらうちの会合に今度、来てみてよ☆』


さすがに1・2年生には見えてないだろうけど、確実に同期かその下だと思われてたんだろうな…。

普段ならそんなことないのに、この時は少しイラッとした(*uu)

今度、見かけたら…挨拶くらいは返そうと思います。
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きっと、ここでいう『何か』はとてつもなく大きなものなんだと思う。

いや、大きさなんてホントはわからないけど(*uu)

そう思うより他がない。


---『あのまま。あのまま、いたら良かったなって。今でも時々思うのね(笑)でも、あの時、ああいう風になったから、今ここに来れた気もする。』


『時々、コーラが飲みたくなるってやつだね(笑)』


---『(笑)』


知り合って初めて、言葉じゃない、空気みたいなもので励まされた気がします。


---『あのままいたら、ここには来れなかった…って思ってるわけじゃないからね(笑)』


何かを感じ取ってそう付け足されたのが、ちょっと可笑しくて笑った。
…相変わらずだね(*uu)(笑)

マイチコー。

向こうだと、そんな風に発音するらしいです。


音楽の趣味も、映画の趣味も、自分そっくりになってたのを気まずそうに、『この前は否定したけど…ゴメン(笑)』。

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---『エ~ブリ~ワ~ンっ!』


映画『レオン』のゲーリー・オールドマンの真似。
向こうに行った時に自己紹介のツカミになれば…と思って、教えたのがゲーリー・オールドマンの一言『エブリワン』。


---『これね、こっちのおじさん世代には大爆笑だからね☆(笑)』


教えたのが数ヶ月前のことだから、ちょっと懐かしかったり(*uu)
他にも向こうの話を色々聞いた。


ロビンソン/スピッツ


まだ弾けるらしく、ホームステイ先で弾き語りをしたのがスゴく受けが良かったとかで(笑)

---『その節はお世話になりました☆(笑)』


『あの時は下手くそだったもんね~(笑)』


---『うるさい!(笑)』

裏側に油性ペンでコード進行が書いてあるチューナー、あれ何処にしまったかな…(笑)


電話があった理由は…なんとなく分かる気がする。


『もうすぐ…誕生日、だったっけ。』


---『よく覚えてたね☆正解のごほうびに何かあげようか?(笑)』


『誕生日のお祝いした方が何かもらえるの?☆(笑)』


へんな話だ(笑)
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万年筆、ブルーブラック復活。

---『似てますね~☆(笑)』


の後で、口を付け足す。


---『えー!へんな口!へんな口!(*uu)』


甘かった。
自分の妄想も、ちょっとした空気も。

人と人とのつながりだから、簡単じゃないのは分かってたけど。

人と人のつながりだから、上手くいくと思ってたトコもたくさんあって(*uu)


---『向こうからみたら…』


悪いやつ。(笑)

自分がいなかったら向こうは幸せだったのかな…なんてね。


久しぶりに…静かな夜。
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『Carnival/The cardigans』が頭から離れなくて、それが鼻唄に表れて出る。


元気の無い人には、見た目に綺麗な朝食を。


インスタントのアイスコーヒーをカップに注いで。ほうれん草…のおひたしと、いり卵。
メインにはトースト。半分にはマーマレード、半分には砂糖+マーガリンで、甘酸っぱい一枚に仕上げてみました(*uu)


夏休みが終わればきっと、誰かに朝食を作るのだって終わって、あっという間に長い冬がくる。
その頃までにはきっちり一人分の朝食を上手く作れるのか…実を言うと少し自信がない(*uu)


普段、家の中でもドレスダウンをすることなんてめったにないから、部屋の中では部屋着のジーンズに履き替える。
今年の夏は、遂にハーフパンツ+Tシャツ…なんて言う軽装で過ごすことは1日も無かったな…なんてね(笑)


ただ、部屋にいる時は本を読んでることが多いのは、このことに実にマッチしているらしい。
静かに椅子にもたれて本を読むのに、ピッタリのイメージ……誰かはそう言ってたっけ(*uu)


静かに本を読んでる時、ジャマをしないように、静かにしている必要はないってこともすっかり定着したみたい。


---『…ちょっと静かにした方がよくないですか?(*uu)』


---『大丈夫、大丈夫(笑)』


本を読んでる間は静かにされてるよりも、『はい、終わり~!(笑)』---なんて、本を強制的に取り上げるくらいされる方が、よっぽど楽しめるから。


---『…だから、大丈夫(笑)』

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ヘルプで早めにアルバイトへ。
初めてYさんと締め。

合コンに行ったことのないYさんに、数少ない合コンでの思い出話。


昔の男の話。
飲み会の話。
友人の話。

青木まりこさんの話。


---『9。書いてみてもらってもいいですか?』


数字の9。


---『あぁ~Iちゃんの言ってた通りだ(笑)』


似たような『9』を書く人。
それは、この『9』に似せて書く人だったらしい。


(やっぱり、あの人は変わってる(笑))

---------------------
真っ暗。
…夜だからね(笑)


本当に、真っ暗。
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最近のこと。
オムニバス。


---『あ、みうらじゅんだ。』


楽器屋さんに行った時に何かの雑誌の表紙を飾ってたのを見て、Sさんがキラキラした声で言ってた。


『あ、ホントだ(笑)』


みうらじゅんのスゴい所を沢山知ってるから、ホントにスゴい人だと思う。


---『みうらじゅんみたいな人はさぁ…モテるんだよね(笑)』


ボソっと言ってたのが印象的で(*uu)


---『…それ、“私はモテるんだよ”って聞こえる(笑)』


『うんうん(笑)』


---『あらあら(笑)』

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アルバイトで失敗をしたとかで、ひどく落ち込んでいたIさん。

新学期の準備に専門書を読んでる後ろで、Mさんに『自分なんて…』を連発してるのが聞こえる。


---核心をつくような鋭い一言なんて、いらないんです。


『自分なんて…』が続くうちに、ある瞬間、最後の『自分なんて…』を言った後、2人が後ろで笑った。

振り返ると、やっぱり笑ってる。


『…?(笑)』


ノートにスラスラとペンを走らせてた手が、『自分なんて…』を聞いた瞬間にピタッと止まる。

伸びをしてた背中が、『自分なんて…』を聞いた瞬間にビクッと反応する。

ペラペラとページをめくってた手が、『自分なんて…』を聞いた瞬間にピタッと止まって、またゆっくりとページをめくり始める。


そんな変化が起きるのを、後ろから見て笑った…。っていうのが、突然の笑いの真相で(*uu)


---『ちゃんと聞いてるんだなぁ…って思ったら可笑しくて(笑)すみません。』


途中からはふざけて『自分なんて…』を使ってたのを聞いて、ほんのちょこっとだけ『ぬー…』な気持ちになったのを除けば、元気になったのは喜ばしいことで(笑)


否定も肯定もしない、別の角度から…


そんな話を思い出したんだとか(*uu)

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靴下を、間違えた日。
左右で別の色の靴下を履いてる…ちょっと高度でアバンギャルドなファッションの1日(笑)


熱田神宮~蓬莱軒にて。


人生で初めて、『ひつまぶし』を食べました。
ネギ、刻み海苔、わさびを入れて食べる二杯目が一番のお気に入りでした☆


パルコの『RIP SLYME』展覧会に参戦。



生きるうえでたいへん重要な役割の手帳。

大切に使おう。

そんな1日(笑)