愛の星 地球の誕生を願って・・・ -37ページ目

愛の星 地球の誕生を願って・・・

~スピリチュアルな事や霊的真理、そして日頃の想いを綴る~

※紫の光の存在(通称:じぃや)より   以前のこちらのブログ(http://amba.to/Qv9M9x)のアンサーです



どんと構えよ

世間は世間、自分は自分じゃ

表現は自由じゃ

そこに束縛はない

いずれにしても表現の自由を奪っては成らぬのじゃ

世間は世間、自分は自分じゃ

相手がそうしろと言ったらお主はそうするのか?

本来、人は自由じゃ

何かにつけてその自由を奪う権利はないんじゃ

お主のような人間がいてもいいんじゃ

どんな人間も必要じゃ

いらぬ存在などないわ

お主も日頃からそう言っておるじゃろが

お主はお主じゃ

変に変える必要もない


じゃが、変な色づけもいらん

着飾らんでよい

裸でよい

単純明快じゃわ

素のままのお主で勝負しろ

誰かと比べたり

それこそ表現の邪魔じゃ

型に捕らわれるな

芸術とはすべて無から誕生するものじゃ

こうでなければならないというのは執着じゃ

こうである必要はない

なんである必要もない

表現とはそういうもんじゃ


ま~気長にやってみぃ

気負わず

焦らず

着飾らず…




・・・・勝負って大げさだよ(^_^;何の勝負だよ(笑)
ま~相変わらず厳しい口調だよ(苦笑)でもちょっと良くわからんな~あせあせ(飛び散る汗)
最初の方では「自分は自分じゃ」って言うから今の自分のままでいいのか~って思ったんだけど、
なぜか途中から「型に捕らわれるな」って説教に変わってきてるし(笑)
どないこっちゃ、じぃや?どっちなん??(^0^;)

ま~そうだな、基本スタイルは今まで通りの自分でいこうっと。
無理して砕けた書き方をしようとすると昨日(9/24)みたいにカマキャラになっちゃうし(笑)
やっぱ男性脳の方が文章を書くときはスラスラいくからこれでいいや。
多少堅いって言われてもこれも自分自身だしね。

そこから徐々に自分なりのオリジナリティを出してゆければ良いって事かな?
確かに言われてみると自分は江原さんからスピリチュアルの世界に
入ったからやっぱ最初の影響って結構強いかもね?
その後は、シルバーバーチ霊と来てやっぱみんな言葉遣いが綺麗なので
言葉遣いはやはりかな~り意識してたかも?

でもさ~霊的真理語る時はどうしても堅くなるじゃない?(笑)
霊的真理を伝える使命というのを自分の中でとても感じてるのでそこは
こっちも真剣だからとても言葉もすごく選ぶし、なるべく誰が読んでも分かりやすい
文章をって心がけてる。

それに霊的真理を信じない人からはやっぱバッシングみたいなのも来るわけだから
やっぱ変に砕けても説得力がなくなっちゃうから理路整然と話そうとする訳。
霊的真理を語る一人として他のスピリチュアリストの方にも迷惑かからないように
毅然としてないとスピリチュアリスト全体が誤解されかねない。
「だからスピリチュアルって怪しくて信じらんね~」みたいなね(笑)
だからやっぱそういう時はこっちも真剣だよねσ(^◇^;)
でも分かってもらおうっていうのもエゴだから、何か一つでも感じてくれればOKってスタイル。

ま~今回みたいな内容だったら全然砕けられるけど~
ぶっちゃけいつもこんな文章ばかりじゃないじゃない(笑)
格好つけた言い方になっちゃうけど自分にとってブログって使命感なんだよね。
自己満足とも捉えられてしまう世界観だけど、なぜか自分の中で真理を伝えたいという意識が年々強くなる。
この衝動は無理に抑えつけるべきではないと思ったんだ。

それに今の男性性の自分も認めてあげないとやっぱ可哀想だなって。
人から相談受ける時は男性の自分と女性の自分が役割分担してくれる訳だけど、
普段の生活はほぼ女性的に偏ってるからこういう文章書く時は唯一男性の自分の活躍の場所だから
それさえ取り上げたら男性の自分の出番無くなっちゃうし(笑)
そこで自分の中の男と女のバランスを保ってるというかね。


・・・ま、考えてしょうが無いし、気長にいくべか(≧∀≦)

基本スタイルは今のままでそこに自分らしさを見いだしてみるべさウッシッシ

基本、真理からブレなければ表現方法は自由だしね☆

でも急には無理よ(^_-)-☆

ちょこっとずつね(笑)

という訳でこれからもみんな、、、よ・ろ・ぴ・く・ね衝撃



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今日は私と蚊くんとのお話です。

本日、仕事中にブ~ンと蚊くんが飛んできました。

そして私の腕にペタっとやってきまして、観察していたら

蚊くんの口吻は例のごとく私の腕にプスっときました射手座

そこで私と蚊くんで眼が合いましたぴかぴか(新しい)目ぴかぴか(新しい)

蚊くんが危機感を感じ逃げないようにとテレパスを送りました。

「僕は君の味方だから決して殺したりしないから大丈夫。僕の血で良かったら
遠慮なく飲んでいってよ。その後かゆくなっても僕は全然構わないから遠慮しなくていいからね。
君たちも命がけで食料を確保しないといけないんだから今は安心して思う存分に飲んでいきなよ」

そう念を送ると不思議な事に蚊くんは安心したように右足を上に上げてOKサインを
出したのです(笑)

時間にして2~3分とかなり長時間でした。

2分くらいすると蚊くんのお腹は僕の血で膨れてきました。

3分くらいすると蚊くんのお腹はみごとに僕の血の色に染まりましたワイングラス

たらふく飲んだみたいで蚊くんも満足気に感謝したみたいに飛んでゆきました。

そして6時間ほど経過した頃、異変に気づきました。

「あれ?そういえば全然かゆくない。っていうかアレルギー反応も出ていない?」

そうなんです。

蚊くんに吸われた箇所はアレルギー反応はおろか全く痒みがゼロなんですげっそり

こんな事ってあるのでしょうか?

確実に僕の血は蚊くんのお腹に入ってゆくのを観察しました。

そこで私は思いました。

〝もしかしたら無償の愛って細胞さえも変革させてしまう力があるのではないか?〟

と。

通常、蚊くんが人間の血を吸うときは吸っている時に空気に触れて血が
固まり口吻内で詰まらないように蚊くんは自らの唾液を人間に注入して血を吸っています。

その蚊くんの唾液は人間の体からしたら異物なモノなので当然アレルギー反応として現れる訳です。

それがあの例の蚊に刺された痕です。そう、例のプックリと赤いのねあせあせ

そのアレルギー反応が出たために痒くなるという仕組みなのです。


ま~科学的にはそういう事なんですが~あせあせ(飛び散る汗)

私の今回のケースは科学的には解明出来ない事かもしれません(笑)

恐らく、私が蚊くんを受け入れる事により、私の細胞も蚊くんを受け入れた。

つまり蚊くんの唾液を異物として認識せずに安全なモノと解釈をして拒否するのでは

なく私の体、すなわち細胞も蚊くんの唾液を受け入れたのではないかと


という事は人間の意識と人間の細胞は意識的に繋がっているのかもしれない

ですね電球

ちょっと私の中でとっても貴重な体験をしましたわーい(嬉しい顔)

こうして私の体は蚊くんに刺されても痒くならない体質になった

みたいです目がハート

私はスピリチュアリズムに目覚めて蚊をも殺せなくなった当たりから

虫刺されって無くなったんです。

だけど、、、これ違ってたみたいです。

実際は刺されていた。

しかし刺されても痒くならない体質になっちゃっていたみたいですあせあせ

私は子供の頃から太っていてしかも汗っかきという事も

あり、よ~く虫にさされ中学生の頃なんかは足に30~40箇所

くらい刺された経験もあります。(ちゃんと数えましたから(笑))

そんな私には痒くならないのはま~有難い事なのかもしれませんねるんるん


きっとこんな話をしても科学や医学では証明できないと一蹴されて

終わってしまうんでしょうね(笑)

そんな訳で今日は蚊くんとのコミュニケーション日記でしたぴかぴか(新しい)




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<死刑代案>日弁連委、 仮釈放のない終身刑の導入提言
http://mainichi.jp/select/news/20120906k0000e040204000c2.html


死刑制度がなくなるのは多いに賛成です。

終身刑にすると生活費等コスト面を問題視する方が多いですが、

彼等は無給で労働してますから本来ならここから支払われれば

理想だと思います。


そして忘れてはならないのは死刑を執行するにもコストはかかります。


反対にお聞きしたいのですが、死刑を賛成する方は貴方のその手で

人を死刑に出来ますでしょうか?

刑務官も仕事とは言え、人を殺めるのは決して良い気分とは言えない

のではないでしょうか?


人を殺めるのを人任せにして死刑を賛成するのは一体どうでしょう?


ハッキリ言ってスピリチュアリズムの観点から言っても死刑から

良い結果は何も生まれません。

よって私は終身刑に賛成にいたします。



追伸 : 私はこれをmixi日記に載せた当時(9/6)、とてもバッシングを受けました。
そうです。これはとってもデリケートな問題です。
なので私も慎重に冷静に書いています。
この度、ブログにてこの日記を載せようかどうか悩んだあげく載せる事にいたしました。

なぜなら今、地球が変わろうとしている大事な時であるからです。
そしてこれからの地球が、そして地球人が大きく飛躍し、意識の次元上昇
にはやはりとても大事な問題だからです。

ですのでこれを読まれた方で一時の感情で私にバッシングを書き込むのはご遠慮下さい。
何を書かれても覚悟の上でこの度は臨んではいますが、
一応、私も一人の人間です。
よって私は感情論は受けつけません。
私が言いたい事は一時の感情論で片づけられるほど単純な物ではないと言うことです。
もっと深い問題であり、人類の進化を問われる問題です。

それは


『赦』


です。


人間が生まれて来る時はこの〝赦し〟をテーマに生まれてきます。
赦し=愛 
です。

つまり、許しは愛であり、愛は赦しであります。
とにかくいかに相手が憎くても徹底的に赦すのです。


憎んで家族が帰ってくるならもしかしたら憎むかもしれません。
しかし、憎んだ所で亡くなった魂は戻ってきません。


とにかく憎しみは何も生み出しません。
憎しみや恨みというエネルギーはお互いにとって不幸になる
波動を放ちます。
そして憎しみや恨みは持ち続けると今度は復讐という名になって
新たな惨劇を生み出します。


この負のスパイラルはすでに愛ではありません。
残念な事ですが、目には目を、歯には歯を的な考え方では世の中は
ずっと愛を学べず何も変化は訪れないでしょう。


そして現世的に見たらこの世に戻ってきてほしいかもしれませんが、
霊的真理で見るならあの世の方がとても快適ですので私のエゴで
こちらの世界に無理に戻そうというのもどうかと思います。


これを言うと
「オマエは実際に家族が殺された事がないからそんな悠長な事が言えんだよ!」と言われるでしょう。


そうです、ごもっともな意見だと思います。
しかし、敢えていいます。

「それでも赦すであろう」と。

〝あろう〟というのは実際に私は家族を人に殺された経験がありません。
ですから無責任に断言できるほど軽々しいテーマだとは思っていません。
ですが、そういう究極的な時にでも私は〝赦せる人間でありたい〟と思っています。


そして私はこの日記を書いた当時〝偽善者〟というレッテルまで貼られました。
しかし私は偽善者でもエセでもなんと言ってもらっても構いません。


もっと掘り下げるならば、この世に善も悪もありません。


私はすべての人に罪人はいないという考え方です。


罪はその行為であり、人ではないのです。


イエスは言いました。


『汝の敵をも愛せ』と。


それは究極的な愛だと思っています。


なので私は例え身内に何かあっても犯罪者に恨みは抱かないつもりでいます。
もういい加減、人を攻撃したり争いの時代から地球もそろそろ卒業を迎えなければならないのです。
ですのでこれから私はなんと言われても私自身はブレないつもりですし、これからも真実の愛を発信してゆこうと思っています。



最後に・・・


愛する人は愛されます。

赦す人は赦されます。

私達が生まれた根源的な理由がここにあります。

すべての人類が真実の愛に目覚め、この地球が愛の星になる事を願っています。

その為でしたら私はエセエセ大偽善者と言われても良い覚悟で書いております。

そして私はこれからも霊界の道具に徹して生きてゆく所存であります。


水音織





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