愛の星 地球の誕生を願って・・・ -36ページ目

愛の星 地球の誕生を願って・・・

~スピリチュアルな事や霊的真理、そして日頃の想いを綴る~

桑名正博さん逝く 脳幹出血で意識不明104日目
http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2018165/full/



59歳とはまだまだお若いですね…

謹んで桑名正博氏の御冥福をお祈り申し上げますm(_ _)m


ですがなんでしょう。。。

今年は本当に訃報を聞く事が多いです。

前の日記(http://bit.ly/U1pTJJ)にも書きましたが私の身近な方達だけでも

私の父を含め立て続けに3人の方が光へ帰還しました。

どう考えても最近亡くなる方がちょっと増えてると思い、

wikipediaで少し調べてみました。

2005年あたりでは著名人が光へ帰られた人は月に20~30人くらいでした。

しかし、年々増えて行く傾向にあるのがわかり今年に入ると

その数は3倍近くまで膨れあがり著名人だけでも月に約100人近くの方々が

光の世界へと旅立っています。


私はこの傾向をやはりアセンションと関係しているのではないか?と

思っています。


以前から今年の年末あたりにアセンションが来ると言われています。

巷では様々な説が言われています。

その様々な説に関しては私はなんとも言えません。

これだけ多くの人達がいるのですから様々な説があっても当然ですし、

それらを否定する気も非難するつもりも全くありません。


しかしアセンションはどの道来るものだと思っています。

しかし、私が言うアセンションは意識レベルが変わるという意味の

アセンションです。

そういう意味ではすでにアセンションが完了されている方々も

いらっしゃると思われます。


人類は便利になりすぎて、それと共に人間らしさを失いました。

それは昔からとても危惧していた事で、このまま突き進んで行っても

地球の未来は・・・


明るい未来の為にも人々の意識変革が起き、愛に目覚める人が増え始め

ていく。そして愛のあるニューアースへと生まれ変わると思っています。

ですが誤解されたくないのがこれまで亡くなった方々が

決して不要になったから光に帰った訳ではなく、すでに今の段階での地球の

お役目を終えた人達なんだという事です。

だから私はこの度の事も含め、旅立った方々に対し

「お疲れ様でした。そして今までありがとうございました。」

という祝福の気持ちで一杯です。

ですので悲しいというよりは感謝の気持ちの方が大きいのです。


これからも地球が変革する過程において様々な現象が起こる事が予想されます。

しかし、私達はそれらを恐れで目撃するのではなく、宇宙や地球の自然の流れ

の一環で来るべきして来ているものですから、それらの現象はすべて

うまく行く為のプロセスであると思って見届けて行きましょう。


これから起きる様々な現象を目の前に突きつけられて

人々の意識は大きく変化し愛の覚醒が始まると思っています。

私の中では人類の大多数の意識レベルが変革するには後、20~30年位は

かかると見積もっています。

そういう意味でも私の中ではこの度起きるであろうアセンションは

まだ始まりにすぎず、ここからが新生地球のスタートラインだと思っております。


そしてこれを読んでいる方々はまだまだこの世でのお役目が残っている方々です。

これから生まれ変わるであろう新しい地球とその人類の一人として

銀河系でも大変貴重なこの美しい星〝地球〟を私達の手で守り抜いてゆきましょうぴかぴか(新しい)


追伸:この日記は10/26に書いたものですが、あれから森光子さん、そして中村勘三郎さんと
立て続けになくなっています。謹んで御冥福をお祈り申し上げますm(_ _)m





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見知らぬ誰かに貴方の面影を見た

とても懐かしい面影

当時の私は貴方の優しさに応えられずにいた

そしてその優しさを仇で返した私

お互いの間に決定的な溝を作った瞬間だった

大人になった私はいっそ過去に戻り

歴史を塗り替えたくなる

許せ友よ

失って初めてわかった貴方の大きさ

幼き私はその愛に気づかない

大人の私はそんな幼き日の私を責めたてる

しかし

赦せよ自分

幼き私に罪はない

それを理解するには私は実に幼すぎた

ただそれだけだったんだ・・・



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「怒られても胸に刺さらない」。指原莉乃が“打たれ強い?”性格に悩んでいた。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2171953&media_id=103


昔、自分もありましたね~。

「笑ってはいけないところで笑ってしまう」ってやつね。

お葬式とかで子供の時はよくわからずに笑っちゃって親に怒られた

事もあったな~。


後、やっぱり一番覚えてるのはカツアゲ。

僕が小学校時代、ゲームセンター(※)に通っていたんですが、

まだ1970~80年代前半のゲーセンはちょっと今の

ゲームセンターとは違ってアミューズメント感覚は全くなく

ギャンブルとタバコの臭いがプンプンして

お客さんっていったらパンチパーマをかけていたり、入れ墨

してたりタバコぷかぷかさせて筐体の上に100円玉を

たくさん積み重ねて占拠していて、僕がやりたそうな眼をしてたら

「この100円玉が見えね~のか?ここはガキが来るとこじゃね~んだよ」

なんて言われて睨まれたりね(笑)


この時期のゲーセンは頻繁に警察官が見回りに来ていたので僕は

補導されないようにトイレや非常階段に逃げたりしましたね~。

今では考えられないほどスリリングな場所でしたねあせあせ(飛び散る汗)


で、非常階段は結構危ない所なんですね。

ここは店員がいないので堂々とカツアゲできてしまうんです。

僕も小学校時代は中学生によくカツアゲされました。


で、ここでですよ!なんか知らないけど笑ってしまうんです

「クス!クククク!アハハ」

みたいなね(笑)

なんか笑っちゃいけないって分かってたけど体が勝手に

笑っちゃうの。

「今、笑ったらぶっ殺される」って思ってて必死に笑うの堪えて

るんだけどどうしても我慢しようとすると余計に笑ってしまうふらふら

そしたら怖いお兄ちゃんが

「お前、今どういう状況かわかってるな?良い根性してるじゃね~か?
お前のようなガキは根性叩きのめさないとダメだな」

っていって更にボディに数発来て蹴りが飛んで来て最終的には

「笑わなければもっと優しくやってやったのにお前が悪いんだからな」

といってお金を持っていかれるというパターンねげっそり

今思うときっと恐怖のあまりに笑ってしまったんだろ~な~。


そこまで怖い思いしてまでなんでゲーセンに行くのかというと

ま~家庭の事情もあり、自分は鍵ッ子で家に帰っても誰もいない

から多少怖い思いしてでもそういう場所に赴いたんでしょうね。



ま~ちょっと話長くなっちゃったけど、指原さんの場合は

「怒られていると申し訳ないとは思うが『こんなに私のことを考えてくれているんだ』と嬉しくなって笑ってしまう」

という心理らしい。

でもやっぱりわからんな~もうやだ~(悲しい顔)

自分の場合も『こんなに私のことを考えてくれているんだ』

って有難くて嬉しくなりますよね。

でも自分の場合は感謝の念が湧きますね~。

だから仮に泣いたとしても決して笑えないかな~。


私の感覚がすでにオッサンで古いだけなのか?

それとも指原さんは新人類なのか?


人の心理は複雑でやんす冷や汗


(※)70年代はまだゲームセンターというのは存在せずに主に
喫茶店でしたね~。それも地下とかにあるからとっても薄暗くて
入った瞬間「ここはやばい所だ」って思うような所。でも子供だった
から怖いものみたさで通っていたらその雰囲気にいつのまにか慣れて
しまった自分がいましたね(笑)




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