「怒られても胸に刺さらない」。指原莉乃が“打たれ強い?”性格に悩んでいた。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2171953&media_id=103
昔、自分もありましたね~。
「笑ってはいけないところで笑ってしまう」ってやつね。
お葬式とかで子供の時はよくわからずに笑っちゃって親に怒られた
事もあったな~。
後、やっぱり一番覚えてるのはカツアゲ。
僕が小学校時代、ゲームセンター(※)に通っていたんですが、
まだ1970~80年代前半のゲーセンはちょっと今の
ゲームセンターとは違ってアミューズメント感覚は全くなく
ギャンブルとタバコの臭いがプンプンして
お客さんっていったらパンチパーマをかけていたり、入れ墨
してたりタバコぷかぷかさせて筐体の上に100円玉を
たくさん積み重ねて占拠していて、僕がやりたそうな眼をしてたら
「この100円玉が見えね~のか?ここはガキが来るとこじゃね~んだよ」
なんて言われて睨まれたりね(笑)
この時期のゲーセンは頻繁に警察官が見回りに来ていたので僕は
補導されないようにトイレや非常階段に逃げたりしましたね~。
今では考えられないほどスリリングな場所でしたね
で、非常階段は結構危ない所なんですね。
ここは店員がいないので堂々とカツアゲできてしまうんです。
僕も小学校時代は中学生によくカツアゲされました。
で、ここでですよ!なんか知らないけど笑ってしまうんです
「クス!クククク!アハハ」
みたいなね(笑)
なんか笑っちゃいけないって分かってたけど体が勝手に
笑っちゃうの。
「今、笑ったらぶっ殺される」って思ってて必死に笑うの堪えて
るんだけどどうしても我慢しようとすると余計に笑ってしまう
そしたら怖いお兄ちゃんが
「お前、今どういう状況かわかってるな?良い根性してるじゃね~か?
お前のようなガキは根性叩きのめさないとダメだな」
っていって更にボディに数発来て蹴りが飛んで来て最終的には
「笑わなければもっと優しくやってやったのにお前が悪いんだからな」
といってお金を持っていかれるというパターンね
今思うときっと恐怖のあまりに笑ってしまったんだろ~な~。
そこまで怖い思いしてまでなんでゲーセンに行くのかというと
ま~家庭の事情もあり、自分は鍵ッ子で家に帰っても誰もいない
から多少怖い思いしてでもそういう場所に赴いたんでしょうね。
ま~ちょっと話長くなっちゃったけど、指原さんの場合は
「怒られていると申し訳ないとは思うが『こんなに私のことを考えてくれているんだ』と嬉しくなって笑ってしまう」
という心理らしい。
でもやっぱりわからんな~
自分の場合も『こんなに私のことを考えてくれているんだ』
って有難くて嬉しくなりますよね。
でも自分の場合は感謝の念が湧きますね~。
だから仮に泣いたとしても決して笑えないかな~。
私の感覚がすでにオッサンで古いだけなのか?
それとも指原さんは新人類なのか?
人の心理は複雑でやんす
(※)70年代はまだゲームセンターというのは存在せずに主に
喫茶店でしたね~。それも地下とかにあるからとっても薄暗くて
入った瞬間「ここはやばい所だ」って思うような所。でも子供だった
から怖いものみたさで通っていたらその雰囲気にいつのまにか慣れて
しまった自分がいましたね(笑)
3つのブログランキングに参加してます
1日1回ポチッと押してくれたら
とってもうれしいです
http://
昔、自分もありましたね~。
「笑ってはいけないところで笑ってしまう」ってやつね。
お葬式とかで子供の時はよくわからずに笑っちゃって親に怒られた
事もあったな~。
後、やっぱり一番覚えてるのはカツアゲ。
僕が小学校時代、ゲームセンター(※)に通っていたんですが、
まだ1970~80年代前半のゲーセンはちょっと今の
ゲームセンターとは違ってアミューズメント感覚は全くなく
ギャンブルとタバコの臭いがプンプンして
お客さんっていったらパンチパーマをかけていたり、入れ墨
してたりタバコぷかぷかさせて筐体の上に100円玉を
たくさん積み重ねて占拠していて、僕がやりたそうな眼をしてたら
「この100円玉が見えね~のか?ここはガキが来るとこじゃね~んだよ」
なんて言われて睨まれたりね(笑)
この時期のゲーセンは頻繁に警察官が見回りに来ていたので僕は
補導されないようにトイレや非常階段に逃げたりしましたね~。
今では考えられないほどスリリングな場所でしたね
で、非常階段は結構危ない所なんですね。
ここは店員がいないので堂々とカツアゲできてしまうんです。
僕も小学校時代は中学生によくカツアゲされました。
で、ここでですよ!なんか知らないけど笑ってしまうんです
「クス!クククク!アハハ」
みたいなね(笑)
なんか笑っちゃいけないって分かってたけど体が勝手に
笑っちゃうの。
「今、笑ったらぶっ殺される」って思ってて必死に笑うの堪えて
るんだけどどうしても我慢しようとすると余計に笑ってしまう
そしたら怖いお兄ちゃんが
「お前、今どういう状況かわかってるな?良い根性してるじゃね~か?
お前のようなガキは根性叩きのめさないとダメだな」
っていって更にボディに数発来て蹴りが飛んで来て最終的には
「笑わなければもっと優しくやってやったのにお前が悪いんだからな」
といってお金を持っていかれるというパターンね
今思うときっと恐怖のあまりに笑ってしまったんだろ~な~。
そこまで怖い思いしてまでなんでゲーセンに行くのかというと
ま~家庭の事情もあり、自分は鍵ッ子で家に帰っても誰もいない
から多少怖い思いしてでもそういう場所に赴いたんでしょうね。
ま~ちょっと話長くなっちゃったけど、指原さんの場合は
「怒られていると申し訳ないとは思うが『こんなに私のことを考えてくれているんだ』と嬉しくなって笑ってしまう」
という心理らしい。
でもやっぱりわからんな~
自分の場合も『こんなに私のことを考えてくれているんだ』
って有難くて嬉しくなりますよね。
でも自分の場合は感謝の念が湧きますね~。
だから仮に泣いたとしても決して笑えないかな~。
私の感覚がすでにオッサンで古いだけなのか?
それとも指原さんは新人類なのか?
人の心理は複雑でやんす
(※)70年代はまだゲームセンターというのは存在せずに主に
喫茶店でしたね~。それも地下とかにあるからとっても薄暗くて
入った瞬間「ここはやばい所だ」って思うような所。でも子供だった
から怖いものみたさで通っていたらその雰囲気にいつのまにか慣れて
しまった自分がいましたね(笑)
とってもうれしいです