愛の星 地球の誕生を願って・・・ -38ページ目

愛の星 地球の誕生を願って・・・

~スピリチュアルな事や霊的真理、そして日頃の想いを綴る~

今年になり私の周りだけで3人も続けざまに亡くなりました。

最初は私の父。

それは五月のこと。


そして大変お世話になっていたお店のご主人。

夜中に心臓発作をおこしそのまま還らぬ人となりました。

突然すぎて驚きを隠せませんでした。

それは七月のこと。


そして三日前(9/3)に亡くなったお隣のご主人。

1ヶ月ほど前に癌宣告され若さからか癌の転移は想像以上に

早く驚くほど早い展開でした。

それは九月のこと。



私の父はともかく、このお二人はまだまだ五十~六十代という若さです。


そして著名人の方も最近は例年より亡くなる方が多くなって

きている感があります。


そこで思ったのがこれは世代交代ゆえのバトンタッチが始まって

いるのかもしれないと思いました。


今年の末に起こると言われているアセンション。

それに向けて今までの価値観から新しい感覚を持つ者への

バトンタッチが始まっているのかもしれないと

思いました。


新しい地球誕生へ向けて世代交代に入っているのかもしれません。

もう今は誰がいつ亡くなってもおかしくない時代に入ったのかも

しれません。


私も例外ではありません。

だからこそです。

私もいつ亡くなっても後悔しないように毎日を一生懸命生きてゆこうと

更に強く思うようになりました。

地球のシフトアップの為に亡くなるのだったら私はそれはそれで

受け入れるしかないと思っています。



ですから、、、


当たり前の日々から

感謝の日々へ・・・



そんな風に意識の変革がすべての人に訪れたらそれは

とても素晴らしい事と思います。

私も1日1日を大切に感謝と共に過ごしてゆこうと思っています。


それではこれからお隣のご主人様のお通夜に行って参ります。




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 野生とは力強いですねわーい(嬉しい顔)

以前に人間様(←皮肉です(笑))に巣を壊されてしまい子供達と

離ればなれになり哀しみにくれていた母親ツバメが

再出発を始めました。

 
7月18日

母鳥が巣作りを再開し始めました。
もしかしたらすでに卵を温めているかも?しれませんね~。


 
  
 7月27日

小鳥ちゃんが産まれましたひよこ
首をぴょこっと出しこちらを向いてかわいいです
わーい(嬉しい顔) 



 
 8月6日

子供達もすっかり大きくなりました目
巣立ちは近いかも
 


 
8月16日

巣立ち完了チャペル
実はこの4日前に見に行った時にもう時期だな~
って思っていたのですが写真に納めるの忘れていました
あせあせ



 
8月19日

夜、すでに巣立ちを完了しすでにいないはずのツバメの巣から
なぜか気配を感じたので
近づいてみたらなんと子供達が仲良く寝ていました。
巣立ちをしたとは言ってもそこは子供。
兄弟仲良く微笑ましいですねハート達(複数ハート)


という訳でリベンジ開始から1ヶ月を通して見てきた
ツバメ観察日記でした。
この度は人間様に巣を壊されなくて良かったです手(チョキ)

やはり野生の子孫を残す習性というのは人間では止められない
という自然界の力強さを感じさせられた1ヶ月間でした。

めでたしめでたしるんるん




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ちょっと訳あって納骨の時期が遅れたのですが、
本日、父の納骨が無事終わりました。

早いもので父没後3ヶ月が経過しました。
私も母も今日からまた新たな気持ちでスタートを切りたいと思います。

そして私はちょっと不思議に思うことがあります。
昔からいろんな事に矛盾や疑問を感じていたのですが、この度も
やはりありました。

それは「納棺」と「納骨」という言葉です。


納棺=棺(ひつぎ)に遺体を納める事

納骨=お墓に遺骨を納める事


ここでちょっとした矛盾を感じます。

例えば「納棺」を基準としたら納骨ではなく「納墓」にならないとおかしいですし、
もし「納骨」を基準にするとしたら納棺ではなく「納体」にならないと辻褄が合わないと思うんです(汗)


それと、今回の事とは全く関係なのですが、「心細い」の反対語。

国語辞典には

心細い⇔心強い

になってます。

しかし、ここにもちょっとした疑問を感じます。


例えば「心細い」を基準にするなら

心細い⇔心太い

にならないとおかしいですし、

もし「心強い」を基準とするなら

心強い⇔心弱い

とならないとなんか漢字的に矛盾してる感じがします。


ま~大したことないのですが、こんなどうでも良い事が昔から気になって

しまうんです(汗)


なので昔から

「だから外人さんからしたら日本語って難しいって言われちゃうんだよ」

なんて思っていた私でした♪


ま~上記の事はどうでもいいですけどね(笑)

本当はもっと疑問に思った事があります。
それは納骨する際にお墓を開けますよね?
で、先祖代々の骨壺があるんです。
今回は父が入るスペースを確保する為にご先祖様の骨壺を移動したり
おじいちゃんの骨壺と思われる桐箱や骨箱(骨壷カバー)はこの際処分させていただきました。

父納骨後、お墓の中のスペースは残りなんとか3スペースといった感じでした。

あくまで単純に歳の順だと物理的には恐らく私の骨壺は入らないでしょう。
ま~私は死後、遺骨には拘らないのであまり気にしてませんけどね(笑)
でも、あれって骨壺一杯になっちゃったら一体どうするんでしょうね?
素朴な疑問がまた出来ちゃいました(^^ゞ

それではとりあえず納骨のご報告まで~♪


追伸:この日記を書いた後に調べたのですが、お墓の中が骨壺で一杯になって入らなくなった場合は、なるべく古い骨壺を取り出し、その中の遺骨を土になっている床面に直接置いて、土に還れるようにするのが良いようです。




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