では、本編に行きますね。
先に言いますが
あくまで感想文です。
人が書いたものとして
さらーーーっと見てください(笑)
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
まず
【ゆうぽうとLIVE】
ダイジェスト+裏側編 30分未満だったと思います。
最初は、ライブどおり三人の紹介画像からスタート
その後、
LIFE~shooting star~STAND UP~
初めからLIFEのキラキラしたソルに涙が出る私^^;
朝の会場入り
会場フロアの弾幕
三人でフロアに見に行くところ
ソル「わぁ、これ僕への?」といいながら嬉しそう。
ソル「今みると色々な思いで泣けそうなので、終わった後に
ゆっくりみますね」
そして、グッズ並びをしてるファンに
ファンサービスする三人が。
いまごろわかった~何さよ~
ここのバラードは結構長めに流してくれた気がします。
三人ともとっても気持ちが入ってるな~
すごく気力というか気持ちがみなぎっている感じが
伝わってきて、またウルウル![]()
リハ【14か月】
ここで、立ち位置の話をしたり
韓国語でソルがうっしーとかにアドバイスしてる様子が見えます。
ダンサーさん(りゅういちさん)からも
アドバイスとかしてもらってたような?
ウッシー、下半身のマッサージをうけてる姿
そこへソルがやってきます。
ソル「僕も同じ状況だったね。ライブハウスの時」と苦笑い
ソル「ウシクはがんばりやさんだから」
と言いながら去って言います。
そんなソルにも、肘静脈になんか打った後。にんにく注射かな?
Swing!Swing!Swing!~見つめてほしい~Addiction
(テフンのラップから)
開演10分前
ソル「この緊張感を楽しもう!」みたいなこと言ったかな。
ウッシーひたすら屈んでたww
テフン「この緊張感がやなんすよ」みたいな?←忘れたw
頭モジャモジャで髪切ったダンサーさんがやたらめったら
声でかかったwww
テフンが「これで最後ーーー!」と言いながら
アンコール
Never Say Never full
正直に言うよ~♪♪
私ひいき目ないと思うけど…
今までたくさん、彼らのパフォーマンスは見てきた。
この日の「NSN」は、ホント
この上映見たとき鳥肌がたった。
3人の気合とか、表情とか意気込みとか…
実際ゆうぽうとで感じてたと思うんだけど…
改めてみて、本当にすさまじさ
と感じました。
この曲、こんなすごかったんだ…って
思ったんですよ。
ソル 手紙フル
ソルの温かい人柄が出ていますね。
あの時どれだけ泣いたかしれませんが。
また泣きました(苦笑)
スタッフさんや裏方さんに対する思いやりをすごく感じました。
そして…
「ウシク、テフン、CODE-Vになってくれてありがとう
2人と歌えて光栄だった」
こんなこと言える人なかなかいないなって思ったあの時。。。
そして、ソルが昨年、1人で、CODE-V活動をしているとき
する前に悩んでいたこと、つらさ…
それは大きかっただろうなと思うとともに…
その頃は意味はあんまり分からなかったけど
「ウシクとテフンがいたことで、歌うことができた」
それも事実なんだろうな、と
今ならわかります。
今年に入って2月18日に
ウシクとテフンだけのsing;e「Spring Love」 を
リリースしました。
最初はとても不安でしたし
ほとんど親心←失礼w
な感じで応援していたんですが…
宣伝活動やリリースイベントを通じて
彼らをたくさん見る機会を得ることが出来
その中で…
彼らの潜在能力を、今見た気がしました。
去年初めて沖縄国際映画祭で見たときの彼ら…
大丈夫か。。と思ってました。
新メンお披露目ツアーでも、正直大丈夫かと
思ったこともありました。
でも、ライブハウスツアーの後半になるにつれ
2人は頭角をあらわしてきて
今年に入り、ソル先輩に遠慮することなく←こら
自分たちの「歌いたい」「届けたい」という気持ちを
前面に出してきたなーと
すごく感じています。
最後、三人で三方に手をつなぎ深々とお辞儀。
ウシクとテフンが後ろを向いて去りますが
ソルは一人表を向いて
マイクなしで「ありがとう」とお辞儀
その後、最後、扉が閉じる前に
テフンが涙をこらえているのがわかりました。
真ん中にいるソルはそれに気が付いたんでしょう。
テフンの顔を見なくても。
そっと背中に手をやりポンとしました。
そこで、3人の絆も見えました。。。
あぁ~これがCODE-Vやな…