スタッフ1名の人件費程度の投資で 得られるものが大きいです。
ダントツ塾にご参加サロンのオーナー様の声
(ここから)
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まず、ダントツ塾を知ったのは
パリ美の赤海先生の紹介です。
当初専門学校のガイダンス参加もパリ美のみ。
求人採用に関してはほぼ無頓着な状態でした。
放っておいても面接してほしい。
働きたいという問い合わせは常にあったんですね。当時は。
なので、その努力はしませんでした。
ところが、気がつけば
そういう電話も、話もピタッと無くなったことに気付きました。
そして採用のために
動こうと思ったのですが、方法がわからない。
そんな状態でした。
そして、菊池さんが
弊社を訪ねて頂いてお世話になることになったのです。
まず、ダントツ塾にスタッフが参加したことにより、
変わった点をお伝えします。
・ミーティング中の態度が変わった。
視線や頷き。話をしっかり聞けるようになった。
頷きは非常に大きいですね。
話していてこちらの気分が違います。
聞いてくれている、伝わっていると感じることができる。
・商品や技術の説明力が上がった。
人前で話すことをトレーニングしているおかげで、
度胸がついたのだと思います。
相手の目を見て伝えることが、
以前よりしっかり出来るようになったためかと思います。
・プレゼン力がついたら商品売上が飛躍的に伸びた。
スタッフ数は、自分を入れて5人のサロンで、
12月の商品販売のみの売上が税抜きで約70万を達成。
毎月コンスタントに
40万以上は売り上げることができています。
参加前は、毎月20万程度だったので差は大きいです。
・採用を真剣に考えるようになった。
後輩の教育や自分のやるべき仕事を
以前よりスタッフ全員が考えるようになりました。
又、毎年採用が上手くいくことで
新人にも後輩ができ、序列が生まれることでの成長を促進できています。
・欲しい人財を選んで採用できるようになった
人手不足が長く続くと、
目先の売上のために人財を選んでいる余裕も無かったのは
ダントツ塾参加前の正直な気持ちです。
それが、
ダントツ塾参加後は
IMSを通じ生徒との交流が持て、
その後のガイダンスでのやりやすさが雲泥の差です。
接触してあるために、
認知度が高い状態からのスタートなので
多くの生徒に興味を持ってもらえます。
その中で選べる側にいれるということがとても大きいです。
・スタッフのチーム力が高まった。
他の美容師さんとの交流で、
自社の良いところ,悪いところの気付きがうまれ、
より愛社精神が高まったと思います。
又、ダントツ塾の後はスタッフ皆で飲みに行っているようです。
昼も一緒で夜までも。。。
そこで仕事のことやプライベートなことまで話しているみたいです。
交流を持てる良いキッカケにもなっています(笑)。
・ダントツ塾の受講を検討している方へ
スタッフ1名の人件費程度の投資で
得られるものが大きいです。
そして採用が上手く出来ていないのであれば
受講すべきだと思います。
ダントツ塾は、俗に言うコスパがいいセミナーです。
(株式会社01st Nanea 代表取締役 染谷初 様)
(ここから)
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まず、ダントツ塾を知ったのは
パリ美の赤海先生の紹介です。
当初専門学校のガイダンス参加もパリ美のみ。
求人採用に関してはほぼ無頓着な状態でした。
放っておいても面接してほしい。
働きたいという問い合わせは常にあったんですね。当時は。
なので、その努力はしませんでした。
ところが、気がつけば
そういう電話も、話もピタッと無くなったことに気付きました。
そして採用のために
動こうと思ったのですが、方法がわからない。
そんな状態でした。
そして、菊池さんが
弊社を訪ねて頂いてお世話になることになったのです。
まず、ダントツ塾にスタッフが参加したことにより、
変わった点をお伝えします。
・ミーティング中の態度が変わった。
視線や頷き。話をしっかり聞けるようになった。
頷きは非常に大きいですね。
話していてこちらの気分が違います。
聞いてくれている、伝わっていると感じることができる。
・商品や技術の説明力が上がった。
人前で話すことをトレーニングしているおかげで、
度胸がついたのだと思います。
相手の目を見て伝えることが、
以前よりしっかり出来るようになったためかと思います。
・プレゼン力がついたら商品売上が飛躍的に伸びた。
スタッフ数は、自分を入れて5人のサロンで、
12月の商品販売のみの売上が税抜きで約70万を達成。
毎月コンスタントに
40万以上は売り上げることができています。
参加前は、毎月20万程度だったので差は大きいです。
・採用を真剣に考えるようになった。
後輩の教育や自分のやるべき仕事を
以前よりスタッフ全員が考えるようになりました。
又、毎年採用が上手くいくことで
新人にも後輩ができ、序列が生まれることでの成長を促進できています。
・欲しい人財を選んで採用できるようになった
人手不足が長く続くと、
目先の売上のために人財を選んでいる余裕も無かったのは
ダントツ塾参加前の正直な気持ちです。
それが、
ダントツ塾参加後は
IMSを通じ生徒との交流が持て、
その後のガイダンスでのやりやすさが雲泥の差です。
接触してあるために、
認知度が高い状態からのスタートなので
多くの生徒に興味を持ってもらえます。
その中で選べる側にいれるということがとても大きいです。
・スタッフのチーム力が高まった。
他の美容師さんとの交流で、
自社の良いところ,悪いところの気付きがうまれ、
より愛社精神が高まったと思います。
又、ダントツ塾の後はスタッフ皆で飲みに行っているようです。
昼も一緒で夜までも。。。
そこで仕事のことやプライベートなことまで話しているみたいです。
交流を持てる良いキッカケにもなっています(笑)。
・ダントツ塾の受講を検討している方へ
スタッフ1名の人件費程度の投資で
得られるものが大きいです。
そして採用が上手く出来ていないのであれば
受講すべきだと思います。
ダントツ塾は、俗に言うコスパがいいセミナーです。
(株式会社01st Nanea 代表取締役 染谷初 様)
【ダントツ塾】 「ラッタッタ」って驚異的な音ですね。
---------ゴールを見ているウサギ171号---------
<<<「ダントツな美容師の採用と育成」>>>
◆1976年に発売された
「ラッタッタ」
覚えていらっしゃいますか?
ラッタッタのTVCMはこちら
https://www.youtube.com/watch?v=gb5U4a_Pw4Y
(音が出ますのでご注意を)
スクーターではなくて
ベダル・スターター付きの
モペットタイプの原付ですね。
正式名は
ホンダ・ロードパル50というそうです。
◆今朝、妻と、とある駅前を歩いていたら
「自転車置き場」
「原付置き場」
という表示をみました。
東京にいると
「原付置き場」という表示を
ほとんど見かけません。
(私の住んでいる場所だけかもしれませんが)
なにげなく、私は
「『原付』って言葉、最近聞かないね」と。
そうしたら、妻が
「『原付』ってなに?」と。
「バイクだよ、原動機付き自転車、スクーター」と私。
「あー、ラッタッタね」と言う妻。
「・・・、それって商品名じゃないっけ?」戸惑う私。
こう並べて書くと
なんとも不思議な会話・・・
(子どもと変わらない会話レベルですね)
◆「ラッタッタ」という独特な音。
ちょっと流行った気がします。子どもの頃。
数十年ぶりに聞きました。
妻は、
子どもの頃、周りの友達が
「原付」というたびに
「ラッタッタね」って言い直していたそうです。
(子ども時代も、ユニークだったようです)
ちなみに
乗ったこともないそうですし、
TVCMの音だけで覚えているようです。
◆プレゼンテーションを学ぶと、
キャッチコピーをつけ、
繰り返し使うと効果的。
と教わることがあります。
学生向けのプレゼンでも、
キャッチコピーとまでいかなくても、
「キラキラした思い」
「金髪クルクルパーマ」
「カベを超えて、次のカベも越えて」
こういったフレーズを使い、
しかも何度か繰り返し使うプレゼンは、
何もないプレゼンよりも、
印象に残りやすいことは、
学生の反応、聞き手の反応をみていると明らかです。
◆イタリア女優ソフィアローレン
だからこその「ラッタッタ」という音のようですが、
こういった「印象に残る音」
といったものも、
伝達には有効なんだなと
あらためて感じた朝のひと時でした。
本日は短めに。
<<<「ダントツな美容師の採用と育成」>>>
◆1976年に発売された
「ラッタッタ」
覚えていらっしゃいますか?
ラッタッタのTVCMはこちら
https://www.youtube.com/watch?v=gb5U4a_Pw4Y
(音が出ますのでご注意を)
スクーターではなくて
ベダル・スターター付きの
モペットタイプの原付ですね。
正式名は
ホンダ・ロードパル50というそうです。
◆今朝、妻と、とある駅前を歩いていたら
「自転車置き場」
「原付置き場」
という表示をみました。
東京にいると
「原付置き場」という表示を
ほとんど見かけません。
(私の住んでいる場所だけかもしれませんが)
なにげなく、私は
「『原付』って言葉、最近聞かないね」と。
そうしたら、妻が
「『原付』ってなに?」と。
「バイクだよ、原動機付き自転車、スクーター」と私。
「あー、ラッタッタね」と言う妻。
「・・・、それって商品名じゃないっけ?」戸惑う私。
こう並べて書くと
なんとも不思議な会話・・・
(子どもと変わらない会話レベルですね)
◆「ラッタッタ」という独特な音。
ちょっと流行った気がします。子どもの頃。
数十年ぶりに聞きました。
妻は、
子どもの頃、周りの友達が
「原付」というたびに
「ラッタッタね」って言い直していたそうです。
(子ども時代も、ユニークだったようです)
ちなみに
乗ったこともないそうですし、
TVCMの音だけで覚えているようです。
◆プレゼンテーションを学ぶと、
キャッチコピーをつけ、
繰り返し使うと効果的。
と教わることがあります。
学生向けのプレゼンでも、
キャッチコピーとまでいかなくても、
「キラキラした思い」
「金髪クルクルパーマ」
「カベを超えて、次のカベも越えて」
こういったフレーズを使い、
しかも何度か繰り返し使うプレゼンは、
何もないプレゼンよりも、
印象に残りやすいことは、
学生の反応、聞き手の反応をみていると明らかです。
◆イタリア女優ソフィアローレン
だからこその「ラッタッタ」という音のようですが、
こういった「印象に残る音」
といったものも、
伝達には有効なんだなと
あらためて感じた朝のひと時でした。
本日は短めに。
社長がどんなことにも真剣に関わる、という覚悟が必要
ダントツ塾参加、お客様の声です。
(ここから)
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ダントツ塾は、
ダントツとIMSが直結でリンクされていること、
またガイダンスにも、その先がつながっていることにより、
ガイダンスは行きたくないが、IMSはたのしいとか、
ガイダンスは行きたいが
何を話して良いのか不安で緊張するなどの、
いろんな問題が一本化できるという利点があります。
ダントツに参加させて、特に印象に残ったことは、
「この子がこんなに話できんの!!??」
そんな感じでしょうか。。
本来は持っている
ポテンシャルの表現方法が解ったことで
より自分の考えを表に出せるようになった!
またそれを、
周り(スタッフ、ダントツのメンバー)から評価されたことで
嬉しくてもっと上を目指せている。
会社としましては、
今まで行くことが無かった学校との
お付き合いがIMSで築けたことは、何にも代え難い財産です。
そういった学校との絆を
切らさないようにすることを強く決意しています。
これをきっかけにシステマチックに、
1年の求人の流れを創って行こうと思っています。
そして、今までは私だけが求人の流れを考えていたことを、
スタッフみんなで考えていくことが出来るようになったので、
そこを構築していきます。
他の講習と違って、
参加しているスタッフは、
ダントツ、IMS、ガイダンスのつながりがあるので、
スタッフが自らの成長と手応えを
自分自身で感じることが出来ると思います。
「ダントツ塾の利用を迷われている方へのメッセージ」
ダントツに参加したスタッフが
「求人の大切さ。」
「求人の難しさ。」を知ることで、
今までは、やる気の無い者はやめてもしょうがない!
という考えから、
みんなで救おう!またその前に、そんな奴は採用しない!
そんな考えが出来上がったと思います。
(ペルソナという考え方が根付いたのだと思います。)
しかし、大切なことは、会社も覚悟をしないと、
他のサロンと交わることで
自社のウイークポイントも露になります。
知るということは、諸刃の刃かもしれません。
ダントツに行かせればどうにかしてくれる、
という考えでは、
何も変わらないどころか
「寝た子起す。」の状態になってしまうかもしれません。
まずは、今のスタッフに、
「会社を良くしたい!」
そんな覚悟を持たせ、
社長がどんなことにも真剣に関わる、という覚悟が必要かと思われます。
(ネオゼロ 代表取締役 堀 朋幸 様)
(ここから)
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ダントツ塾は、
ダントツとIMSが直結でリンクされていること、
またガイダンスにも、その先がつながっていることにより、
ガイダンスは行きたくないが、IMSはたのしいとか、
ガイダンスは行きたいが
何を話して良いのか不安で緊張するなどの、
いろんな問題が一本化できるという利点があります。
ダントツに参加させて、特に印象に残ったことは、
「この子がこんなに話できんの!!??」
そんな感じでしょうか。。
本来は持っている
ポテンシャルの表現方法が解ったことで
より自分の考えを表に出せるようになった!
またそれを、
周り(スタッフ、ダントツのメンバー)から評価されたことで
嬉しくてもっと上を目指せている。
会社としましては、
今まで行くことが無かった学校との
お付き合いがIMSで築けたことは、何にも代え難い財産です。
そういった学校との絆を
切らさないようにすることを強く決意しています。
これをきっかけにシステマチックに、
1年の求人の流れを創って行こうと思っています。
そして、今までは私だけが求人の流れを考えていたことを、
スタッフみんなで考えていくことが出来るようになったので、
そこを構築していきます。
他の講習と違って、
参加しているスタッフは、
ダントツ、IMS、ガイダンスのつながりがあるので、
スタッフが自らの成長と手応えを
自分自身で感じることが出来ると思います。
「ダントツ塾の利用を迷われている方へのメッセージ」
ダントツに参加したスタッフが
「求人の大切さ。」
「求人の難しさ。」を知ることで、
今までは、やる気の無い者はやめてもしょうがない!
という考えから、
みんなで救おう!またその前に、そんな奴は採用しない!
そんな考えが出来上がったと思います。
(ペルソナという考え方が根付いたのだと思います。)
しかし、大切なことは、会社も覚悟をしないと、
他のサロンと交わることで
自社のウイークポイントも露になります。
知るということは、諸刃の刃かもしれません。
ダントツに行かせればどうにかしてくれる、
という考えでは、
何も変わらないどころか
「寝た子起す。」の状態になってしまうかもしれません。
まずは、今のスタッフに、
「会社を良くしたい!」
そんな覚悟を持たせ、
社長がどんなことにも真剣に関わる、という覚悟が必要かと思われます。
(ネオゼロ 代表取締役 堀 朋幸 様)