タイミングは、ずれると不協和音を生じる。
しかし、どう入るかは非常に難しい。
縄跳びと同じだ。
間違えば、縄に引っ掛かる。
今、ある人に言わなければいけないことがある。
しかし、計りかねる(汗)
ヨーロッパを一周ゆっくり旅行したい。
近いうちに実現させたいと思う。
まずは資金から考えなければ……百万あれば足りるかな(汗)
次に期間
一月でなんとかしたい。
他にも、たくさん調べるべき事がある。
果たして実現するのか…。
させたいな~(汗)
近いうちに実現させたいと思う。
まずは資金から考えなければ……百万あれば足りるかな(汗)
次に期間
一月でなんとかしたい。
他にも、たくさん調べるべき事がある。
果たして実現するのか…。
させたいな~(汗)
高校の時、ラグビー部だった。
練習試合で朝鮮高級学校と対戦した。
強かった~(汗)
彼らと話をする機会があった。
物凄く良い奴らだった。
匿名で学校に脅迫電話をかけた人がいる。
「言葉には責任がある」って、子供の頃、習わなかったのか!?
カッコ悪いからやめて欲しい。
「サイ○リア」というファミレスがある。
友達の家が 近いのでよく利用する。
ここのペペロンチーノは美味しい!
値段も安いし、ボリュームもある。
正に、ニートの僕には天国のような処だ(ToT)感涙
僕は、いつもペペロンチーノばかり食べる。
あまりに毎回食べるので、とうとう今日…
「ペペロンチーノ禁止令」が発布された(汗)
なぜ?自分のお金で食べるのに……。
お前もいつも「カルボナーラ」やないか!!
友達の家が 近いのでよく利用する。
ここのペペロンチーノは美味しい!
値段も安いし、ボリュームもある。
正に、ニートの僕には天国のような処だ(ToT)感涙
僕は、いつもペペロンチーノばかり食べる。
あまりに毎回食べるので、とうとう今日…
「ペペロンチーノ禁止令」が発布された(汗)
なぜ?自分のお金で食べるのに……。
お前もいつも「カルボナーラ」やないか!!
今日、先週受けたある試験の結果が出る。
どうなるか…。
神のみぞ知る。
昨日、映画「コンスタンティン」を見た。
そこで主人公が良い事言っていた
「神は瓶でアリを飼うガキだ」
今日も眺めて、ほくそ笑んでるに違いない。
どうなるか…。
神のみぞ知る。
昨日、映画「コンスタンティン」を見た。
そこで主人公が良い事言っていた
「神は瓶でアリを飼うガキだ」
今日も眺めて、ほくそ笑んでるに違いない。
中学生の頃から英語が大嫌いだった。
英語教育がどうとか言うつもりはないけど、
英語は言語なんだから響きの美しさとかを強調する授業があっても良いと思う。
なぜなら、僕は英語の響きが切っ掛けで、英語が好きになったからだ。
日本語にはない、流れるような感覚、そしてなめらかな響き。
それは、言葉に対する新しい感覚だった。
ただ、僕は洋楽ではなくて、Bonnie Pinkの「lie lie lie」を聞いた時、響きが綺麗だと初めて思った(汗)
「I lied to you and you lied to me
So I lied again but that lies on me
Now I try to trust you and confess
If you don't doubt, if you don't laugh」
流れるように口にされる歌詞。
英語って心地良いんだ・・・。
初めて感じた。
彼女の声に人生変えられた感じがする・・・・・・・・大袈裟?!
中田が引退するらしい。
僕はボクサーの輪島巧一が好きだ。
彼はボロボロになり、周りに嘲笑され、果ては罵倒されるまで戦い続けた。
スポーツの世界に限らず、引き際は難しいと言われている。
でも、僕は輪島が引き際を間違ったとは思わない。
戦い続けることこそが彼の選んだ生き様であり、ボクシングの勝ち負けを超えた所に彼の目指すプロ魂があったのだと思う(僕はそう信じる)からだ。
彼の美学は滅びの美学なのかもしれない。
プロスポーツマンとしての人生を終えても、残りの人生はそれ以上に長い。
ボロボロになるまでやって、その後満足に生きれない体になってしまったら、それは不本意だろう。
人間を絵に例えるなら、後先考えて生きた人は、綺麗に写実された均衡の取れた美しい絵だろう。
そして、輪島のような男は、太い筆でたたき付けたような力強い線が少しづつ細くかすれていくような絵かもしれない。
正直、どちらが良いかなんて本人が決めることだ。
でも、もし自分が絵描きなら、迷わず後者を描こうとするだろう。
理由は簡単だ。
構成とか均衡とか考えらるほど賢くないからだ(笑)
中田はどんな絵を描こうとするのか?
楽しみだ
僕はボクサーの輪島巧一が好きだ。
彼はボロボロになり、周りに嘲笑され、果ては罵倒されるまで戦い続けた。
スポーツの世界に限らず、引き際は難しいと言われている。
でも、僕は輪島が引き際を間違ったとは思わない。
戦い続けることこそが彼の選んだ生き様であり、ボクシングの勝ち負けを超えた所に彼の目指すプロ魂があったのだと思う(僕はそう信じる)からだ。
彼の美学は滅びの美学なのかもしれない。
プロスポーツマンとしての人生を終えても、残りの人生はそれ以上に長い。
ボロボロになるまでやって、その後満足に生きれない体になってしまったら、それは不本意だろう。
人間を絵に例えるなら、後先考えて生きた人は、綺麗に写実された均衡の取れた美しい絵だろう。
そして、輪島のような男は、太い筆でたたき付けたような力強い線が少しづつ細くかすれていくような絵かもしれない。
正直、どちらが良いかなんて本人が決めることだ。
でも、もし自分が絵描きなら、迷わず後者を描こうとするだろう。
理由は簡単だ。
構成とか均衡とか考えらるほど賢くないからだ(笑)
中田はどんな絵を描こうとするのか?
楽しみだ