今週、地域新聞にチラシが入っています。

 

 

 

 

今回、外部生向けに夏期講習前にプレ夏期体験を用意しています。

 

 

プレを受けてから夏期講習を受講するか決めることができます。

 

 

ただし、人数に限りがあるので、考えている人はお早めに。

 

 

少子化による労働不足が叫ばれる中、塾業界にも変化が出ている。

 

 

推薦入試の高まりにより、中高生に勉強を教えられる学力を持った人材も減りつつある。

 

 

講師不足により、映像やオンライン中心の塾に切り替える動きも多い。

 

 

塾に行けば直接、先生(講師)が勉強を教えてくれる、、

 

 

もはやそれはかなり贅沢なのかもしれない。

 

 

、、、

 

 

そんな中、数ヶ月前ではあるがテレビのモーニングショーにこんな映像が、、

 

 

 

 

なに〜、大学生の塾講師の人気が復活だって〜 びっくり

 

 

僕は最初、半信半疑であった。

 

 

ところが、、、

 

 

2ヶ月ほど前、理系講師を募集したところ、パッと応募が複数あった。

 

 

それも医学部生や最難関の国立大学生などだ。

 

 

面接をしてみると、、

 

 

「高校生の頃から、High-5 を知っていて、大学生になったら是非ここで講師をしたいと思っていました✨ニコニコ

 

 

という人もいた。

 

 

高校生の頃は、映像授業の予備校に通っていたと言う人も多かったが、、

 

 

皆、口を揃えて言うのが、、

 

 

映像を見て自習するだけで、勉強自体はほとんど教えてもらえなかったそうだ。

 

 

もともと勉強がかなり得意で偏差値70前後あれば、大手予備校の映像授業は効率的だと思う。

 

 

でも普通の生徒には難しいよね。

 

 

予備校は費用も一括払いでかなりかかるし。

 

 

話が少し外れてしまったが、昔から学力に自信のある人は、、

 

 

受験勉強の知識も活かせるし、大学生になったら塾で生徒たちに勉強教えたいんだよね。

 

 

それにうちは他塾に比べて時給もいいし、拘束時間も短いので、、

 

 

タイパ(タイムパフォーマンス)重視の今時の大学生には受けるのかもしれない。

 

 

よく世間で、あまり学力がなさそうな大学生が、、

 

 

「(週の半分くらいは) 飲食店で朝から晩までバイトしてます。」

 

 

なんてのを聞くけど、、

 

 

キミは飲食店で一日中バイトするために大学生になったのかい?

 

 

って言いたくなるもん。

 

 

塾講師は勉強にもなるし、拘束時間も短く、大学とも両立できるからね ウインク

 

高校生の中間試験結果が出始めています。

 

 

高1生は高校生になって初めての定期試験。

 

 

特に進学校(偏差値65前後以上) と呼ばれる高校は、中学までの定期試験とは大違い。

 

 

内容も難しいし、周りは皆勉強は得意な生徒ばかり。

 

 

中学まではトップクラスの成績だったのに、高校では学年何百番台とかでショックを受ける生徒もいる。

 

 

そんな中、昨日ある生徒が中間試験の成績表を持ってきた。

 

 

ちなみに偏差値65レベルの進学校。

 

 

370名ほどの生徒がいる中で、その生徒の総合学年順位は、、

 

 

5位❗️

 

 

この生徒は、高校入試が終わったばかりの3月から継続して英数国3教科しっかり高校先取り授業を受けていた。

 

 

もちろん春期講習もみっちり。

 

 

高校でも良い結果を残すのはやはりこういう生徒だよね ウインク

前回萱田中を載せたので、大和田中も、、

 

 

6/3()15:00〜17:30

 

 

6/7(水)18:00〜20:30

 

 

 

5月もやったけど、6月はもう直前だからねウインク

萱田中の定期試験が近づいてきたので、通常授業の他に勉強会を実施します。

 

 

5/28()15:00〜17:30

 

 

5/31(水)19:00〜21:30

 

 

*部活とかぶる生徒は時間内で遅れて参加も可能。

 

 

*6月の勉強会日時は後日連絡します。

 

 

 

まずは、学校ワークを全教科早い段階で仕上げます。

 

 

終わった生徒は試験範囲の対策プリント!

 

 

萱田中は1学期は中間がなく期末のみなので、これで1学期の成績が決まるよ。