カテーテルを装着してからずっと点滴をしています。
正確に言えばカテーテルの装着前から点滴してます。
明日からの抗がん剤投与に先立ち、結膜炎の予防のため目薬(オルガドロン)も処方されました。
明日の予定を確認したら、点滴の予定がびっしりで、整形外科の診察ができないかもしれないとのこと。
ギブスが外れると思ってたのに、やっぱりシャワーしとくべきだったわ。
カテーテルを装着してからずっと点滴をしています。
正確に言えばカテーテルの装着前から点滴してます。
明日からの抗がん剤投与に先立ち、結膜炎の予防のため目薬(オルガドロン)も処方されました。
明日の予定を確認したら、点滴の予定がびっしりで、整形外科の診察ができないかもしれないとのこと。
ギブスが外れると思ってたのに、やっぱりシャワーしとくべきだったわ。
午前中カテーテルをつけると言われていたので、その前にシャワーを使用と思いましたが、空きがなく断念。
抗がんの投与の前の電解質輸液を左腕に点滴します。
その後、術着に着替えカテーテル装着のため車いすでいどうします。
装着自身は30分くらいで完了しました。
先ほどの左手の点滴をさっそくカテーテルへ繋ぎ治します。
今後は採血もここからできるとのことで、毎日行っていた採血などの注射が不要になるってこと。
マルチインターフェースを獲得しました。
今朝、9時に採血ありましたが、この採血が今までで最も上手でした。
痛みも少なく手際もよく4本の採取が終了です。
その後、11時に髄液の採取がありました。
髄液採取はA病院でもあったので大体想像はついたのですが、やはり脊髄に注射して体液を吸い取られるってことは気持ちの良いものではないですね。
午後は息子と家内が面会に来ますが、6人部屋に空きが出たとのことでお引越しもあり、ちょうど面会と時間が重なりプチ忙しになる。

15時から主治医から今後の治療方針の説明があり、家内も一緒に説明を受けます。
内容としては、これまでの検査内容と、それに基づく治療方針の説明と、合意書へのサインという流れでした。
治療方針としては、CODOX-M/IVAC療法で行くとのこと。てっきりR-CHOPで行くと思っていたのですが年齢が若いので強めの治療法で行くとのこと。
PET-CTの結果は転移はないとのことでしたが、鼻の腫瘍がもしかして脳まで達していた場合、R-CHOPでは効き目が期待できないとのこと。
一応ステージⅠということですが、脳に達していた場合はステージⅣとのなります。
足ですが、包帯がはだけてきて素足が見えてきて分かったのですが、内出血しているようです。
木曜日に診察がありますので、それまでそっとしておきます。
明日は首からカテーテルの挿入とのこと。怖。
私、豊洲勤務は結構長くありまして、少し感想を書かせていただきます。
水陸両用バスですが、レインボーブリッジでよく追い抜きました。
<https://www.skybus.jp/sp/course/?id=1499248355-226939>
お台場で入水すると思っていたのですが、豊洲に入水ポイントがあったのですね。
しかも、結構駅から近い場所でしたね。
どうせ入水したなら豊洲運河水上派出所を取り上げてほしかった。
水門ですが、東日本大震災の際はすべて閉まってましたね。
豊洲の引き込み線は、勤務地からよく見えてましたね。
流石に車両は走っていませんでしたが、ビバホームの後ろの豊洲運河を跨ぐ線路はまだ残ってましたね。
<https://map.goo.ne.jp/map/latlon/E139.47.59.586N35.39.4.914/zoom/9/?data=showa-38>
今でもビバホームの横に線路を残しているところがありますが、それはブラタモ的には取り上げないのですね。
石川島播磨の造船所での最後の進水式を勤務地から見てました。
確か、自衛隊の駆逐艦のような船でしたね。そのあと、晴海大橋の建設が始まりました。
晴海と豊洲の間の海ですが、IHIのために埋め立てできなかったと思われます。
吉牛の横のY字路は、私も不思議な場所と思っていたのですが、そうゆうことだったのですね。
昭和といえばY字路の先に、昔ながらの駄菓子屋さんがあるのですが、取材拒否なのでしょうか?
<https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131307/13118788/dtlmap/>
あと、セブンイレブンの1号店はNHK的には取り上げられないのでしょうか。
豊洲の石炭置き場やガス工場は結構知られた話で、私が通っていた当時はテントを立てベンゼンの処理を行っていました。
番組の構成上、豊洲のエネルギー工場を紹介するのであれば、跡地の市場は切り離したのでしょう。
私が加入している保険ですが、自由診療まで補償対象の保険に加入しています。
<https://www.medcom.jp/one/compensation/>
10年ほど前自宅購入の際、ホームセキュリティに入り、
そこからの勧めで地震保険に入り、ついでに入ったのがガン保険でした。
よくある医療保険とは違ってガンのみの補償です。
しかも今回の問い合わせで分かったのですが、ガンと診断されてからの補償なので、それまでの検査や入院は補償対象外とのこと。
従って、今回の場合は10月からのトロサハントでの入院に関しては補償の対象外になります。
これって、副鼻腔のリンパ腫の影響でトロサハントが発症していた場合、先にリンパ腫の診断がでていて関連性があれば補償の対象であったってこと?
仮の話をしても仕方ないのですが、3週間の入院費用は痛いところです。
やはり、ガンの診断は早めに下していただくことに越したことはないということです。
あまり考えたくないのですが、話題のオプジーボも使える?のかな??
今はベットの空きがなく差額ベッド代が7000円/日かかっているので1ヶ月30日×7000円=210000円+税。
補償対象外です。もちろん骨折も対象外です。
結局、前回の入院と同じくらいの経済的打撃を受けることになりそうです。
先ほど心臓エコー検査が終わりました。
てっきり心電図だと思っていたのですが、エコーでした。
それともこの後心電図があるのでしょうか?
足のほうは、もう車いすを使わずトイレに行っているのですが、診察は病棟が別なので車いすで移動するとのこと。
ヘルパーさんすみません&ご苦労様です。
口内炎がひどくなってきました。これも免疫低下の影響でしょうか?
このあとの化学療法に入るまでに完治しておきたいところです。
明日は、家内と息子が面会に来ます。
主治医が今日実施する予定のカンファレンスの結果説明を家族と一緒に伺う予定です。
強めの治療を予定しているって言ってたから、副作用が心配です。
特に吐き気!結局オエオエがついて回るってことですね。
朝食を食べた後、身の回りを整理してタクシーで自宅に向かいます。ドライバーさんがいきなり自宅の住所では道順がわからないとのことで、高速で帰宅します。
久しぶりなのか息子がまとわりつきます。幼いので私より時間が経つのが早いのでしょう。
さて、お風呂ですがこれが一仕事で、防水対策を施します。
梱包用のラップが大活躍。いい感じでシャワーできました。
シャワーの後で気づいたのですが、骨髄採取の傷のことはすっかり忘れてましたが、樹脂のテープが張ってあって大丈夫でした。
布テープならアウトですね。背中の下なのですっかり忘れてましたわ。
これから一時帰宅します。
昨日の内視鏡ですが、夜には胃に違和感がありました。
寝ている間の処置だったので、自覚はなかったのですが、やはり胃の中に異物が入り胃壁を触っているのでそれなりに何か影響かあるのでしょう。
今朝にはお通じもありいつもの体調に戻っています。
毎回心待ちにしていた、喜多方ラーメン坂内の青唐うま塩ラーメンの季節がやってきました。
<http://ban-nai.com/18aoto_tokubetsu.htm>
今年は入院があるので無理かなって思ってたのですが、PET-CTが終わったあと昼飯食べようとなんのなく検索してみたら、近くに坂内がありまして、速攻で辛さ増しを注文する。いつも一緒に食べていた家内には申し訳ないとおもいつつ完食です。
そこで異変、左のほほの内側を噛んでいたのでしょう、血の塊ができてました。
これもステロイドの影響でしょうか?食欲が増していて太ってしまい、ほほの内側が歯に当たるようになっていたようで、ガツガツ食べていたのでほほの内側を噛んでしまっていたようです。
家に帰ってつぶしていたのですが、今になって口内炎に発展してしまってます。
①骨折
②リンパ腫
③トロサハント
④口内炎
自覚としては④口内炎が最も厄介
昨日の晩飯から水も飲めない状態で朝を迎える。
もちろん朝食はぬきです。
10:30検査着に着替え内視鏡検査に車いすで向かいます。
本当に足の骨折だけは余計なことで、自分でできることができず、ヘルパーさんにお願いすることに。
全く持って不徳の致すところです。
内視鏡ですが、口の中に麻酔をスプレーし眠くなる注射をうち、その後は終わるまで寝てました。
あれだけ心配していたオエオエは全くなく、ボーとしたまま病室にもどり、そのまま睡眠の続きに。
この次は「心臓超音波検査・心電図」でしょうか?
さっき、日曜日の外出許可がおりそうとの連絡がありました。
骨髄の検体採取が終わりました。
骨にグリグリっと穴をあけ中から髄液をとるって怖いって感じでしたが、実際は麻酔でほとんど痛みはありなく、10分くらいで終りました。
明日は恐怖の胃カメラです。以前、ピロリの検査で鼻からの胃カメラは経験があるのですが、口からは初めてです。
オエオエがひどいので、骨髄採取より憂鬱です。
<http://group-nexus.jp/nexus/wp-content/uploads/2018/06/DLBCL_20180626_01.pdf>
↑こちらの内容とほぼ同じですね。ということはこのあと心電図があるのでしょうか?
主治医曰く、50代なので強めの治療でしっかり治しましょう!とのこと。
副作用も強いってことですね。まぁ、普段から我慢が足りないので、ここで帳尻合わせでしょうか?
頑張りどころです。
入院の前日に徐々に少なくしてきたステロイドが終わりました。
そのころから頭痛がひどく、入院してカロナールを処方してもらってます。
トロサハントの関連でしょうか?
それにしても、骨折は余計です。