何だか顔みたいに見えるところがありますが、口に当たるところからカテーテルを入れてまして、目に見えるところで端子を縫い付けてとめていたってこと。周りのかぶれがこの顔のおじさんの髪や髭に見えてきます。
血液検査の結果です。全体的に回復しているのですが、熱が下がらない。
何だか顔みたいに見えるところがありますが、口に当たるところからカテーテルを入れてまして、目に見えるところで端子を縫い付けてとめていたってこと。周りのかぶれがこの顔のおじさんの髪や髭に見えてきます。
血液検査の結果です。全体的に回復しているのですが、熱が下がらない。
相変わらず高熱発症と解熱剤投与を繰り返しています。
午前中左足のレントゲンがありましたが、ヘルパーさん達はてっきり胸の撮影だと思い、心電モニターを外します。
待合でふと、足の撮影ですよってヘルパーさんに言ったら、てっきり胸の撮影かと思いました。だって。
午後はレントゲンを基にした整形外科の検診があり、その後は、病室で喉のカテーテルを外します。
熱が下がらないのは、前回同様カテーテルの炎症?ってことで、点滴は腕に移されます。
今日は検査の予定がないのシャワーができるとのこと。
バブルカテーテルも抜けるとのことで、抜いてもらい、シャワーを浴びます。
丁度シーツの交換も重なり、すっきりです。
相変わらず、採血と抗生剤の投与は続いてます。
バイキンマンのもぐらたたきですかね。
高熱は慣れてきて、湯たんぽや氷嚢がいらなくなってます。
人間の適応力ってたいしたもんですね。
午前中から、熱が下がらないので原因追及のため心エコーを受けます。
横に寝て、おなかに機械をあててずらしていきます。
この時、酸素のチューブが引っかかていたようで、機械が動くたび鼻にテンションがかかり、
鼻フック状態で心エコーを受けます。
午後は、ヘモグロビンが下がったっということで、造影CTを受けます。
内出血の疑いのためですが、自覚がないので恐らく内出血はないと思います。
まさか、採血でヘモグロビンが減ったとかないと思いたい。
今年に入って、基本何も変わっておりません。
毎日高熱に悩まされています。
年明けからずっと、高熱に悩まされておりました。
発熱 ⇔ 解熱剤 ⇒ 血液検査 ⇒ 抗生剤選択投与
↑これの繰り返しで、数種類の抗生剤を投与しております。
今も発熱があるということは、また新たな抗生剤の投与が続くってことでしょうか?
血液検査の結果、免疫が上がっているので、後は自己免疫力に任せるのか?
あけましておめでとうございます。
去年の入院日数が一日ずれてました。今年から正しくします。
今の治療はR-IVACというよりも、R-IVACにより低下した免疫を回復する治療を行っています。
なので、抗ガン治療というより、敗血症性ショックでの感染症の治療となるため、R-IVACとは切り離して記述します。
とにかく、常に40度ちかくの発熱で解熱剤を常に点滴してもらってる状況で、丁度熱が下がった時に食事がぶつかれば少し食べられますが、そうでなければ起き上がれない状況で、本当に怠い。
体が熱くなったり寒くなったりで、そのたびにナースコールで氷枕やら氷嚢やら電気毛布やら準備してもらいます。
大変申し訳ないのでなるべく呼ばないようにしているのですが、やはり我慢ができません。
看護婦さんたちには本当に感謝しています。
朝からドタバタです。まず熱が下がらないから解熱の点滴を投与します。
昨日の採血で、敗血症性ショックで血圧が極端に下がってしまいまして、どうやら手適用の首のカテーテルが一つの原因ではないかということでカテーテルを抜き左手に点滴針を2本差します。
ベットから起きてはいけないとのことで、人生初の尿瓶を使いますが、なかなか出ません。なんだか残尿感をのこしつつ、とりあえず終わらせます。
後に、主治医からバルーンカテーテルを入れるとのことで、入れたら速攻尿がでてました。
でも、なんとなくの違和感で常におしっこ行きたい状態です。
その後、反対側の首にカテーテルを入れなおします。
血圧をあげるノルアドレナリン、血小板の輸血、解熱剤、抗生剤など次から次えと点滴をしていきます。
一時はICU行きかってところまで行きまして、主治医に妻が呼ばれまして、丁度面会の日だったので妻と一緒に説明を聞きます。
敗血症性ショックは基本的に抗生剤を入れていくしかないってことですが。
朝方から高熱がでて身動きできませんでした。
どうやら首のカテーテルが原因で感染症を起こしているとのこと。
先ほどカテーテルを抜きまして、腕からの点滴に変更しています。
抗がん剤の副作用って吐き気とか脱毛とかと思っていたのですが、こんなにつらい副作用があったとは。。。