愛されたい、愛されたいばっかりじゃダメなんだね…
涼しくなりましたねぇ、センチメンタルな季節、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
グッチ:私はいたって普通に暮らしておりますが…
hid:日本全国の皆さまに言っているんだよ キミに言っているわけではないよ
グッチ:辛いときは私になんでも打ち明けてくださいねhidさん![]()
hid:そんなことより、今日は皆さまに発表があるんでしょ?
グッチ:そんな発表という大袈裟なものではありませんが…
hid:なになにグッチ今、小説を書いてるんだって?
グッチ:はい…ポエムに調子ぶっこきまして、短編ながら小説と申しましょうか、何と申しましょうか…
hid:かぁ… その小説を次回から皆さまに紹介するんだよね?
グッチ:次回って、明日からでしょうか?
hid:そうさ♪さっそく明日から頼むよ♪
グッチ:まだ完成しておりませんよ!
hid:大丈夫大丈夫♪ちょろっちょろっと更新してよ
グッチ:うぅ…なんとか頑張ってみます…
hid:で、気になる内容だけどジャンルは何だい? グッチンのことだから、またまた精神世界の話かい?
グッチ:いやいや、舞台は現実社会でございます
hid:ふ~ん。ジャンルは何だい?ホラーかい?
グッチ:ズバリ、恋愛もの…と言いましょうか、ヒューマンドラマと言いましょうか…
hid:ぜんぜんズバリじゃないじゃないか
グッチ:しかし、主人公のイメージは完璧にできております♪
hid:ほぉ、主人公は男子なのかい?
グッチ:そうでございます♪実在される方がモデルです
hid:ほぉ、おれたちPartyのメンバーかい?
グッチ:そうでございます♪我らのボーカルhidさんです!
hid:はぁ?!何でおれぇ?? 取材も何も受けてないし、おれの私生活も知らないでしょ!
グッチ:大丈夫でございます。すべて架空な話ですから私のイメージだけで♪
hid:ちょっと、めちゃくちゃ気になるじゃない!その話のタイトルを聞かせてよッ!
グッチ:タイトルは…
『5Days』
でございます。
hid:… まったく想像つかないよ 5デイズ? 微妙に五日間?
グッチ:そうでございます。hidさんイメージの主人公の5日間を描きます♪
hid:内容によっちゃボツにするから、ちょっとさわりだけ教えて?
グッチ:そうですねぇ… 主人公の男性が街角で、学校の制服を着た女子と出会います…
それから、主人公はその女子を自分の部屋に連れて帰るのです。
hid:ダメ×ボツ… そんな法律に抵触するような内容はダメです
グッチ:ノンノン♪全然大丈夫でございますよ♪安心してください♪
あっ私は執筆活動が忙しいのでこのヘンでおいとまいたします…
hid:あら?そう?じゃあねバイバイ ![]()
ねぇねぇ、Rodeoぉ、グッチンが小説だってよ
Rodeo:ええ…すごいですねグッチさん…
hid:グッチンが小説だってよシロップ…
シロップ:アアーッすごいすごい オレも書こうかな小説… アア文字も書けんワ
hid:また、甘美たる楽園だとか、快楽の庭だとか、アッチ系でいくんじゃないだろうな
Rodeo:違うって言ってましたよね
シロップ:ア、グッチンたいしたもんだ オレの頭ん中とは大違いだァ
hid:まぁ…官能小説でないことを祈るよ
シロップ:アーオレの頭ん中は、あまぁいプリンだぁ… こりゃ一本取られたワィ!アハハハ
hid:やばいよシロップも壊れたよ…
Rodeo:ちょっと心配ですね…
というわけで、簡単に言ってしまえば、グッチンが何かを書くから皆さまに見てもらいたいと言うことです。
かなり心配ですが、まぁ期待せずに待ちましょう♪
