職業選択の自由とアスリート | 大将の夢日記

大将の夢日記

東京↔︎伊豆の2拠点Life
1969年生まれ
元金融マン⇒投資家へ

プロ野球選手は

ドラフト制度があって

自ら球団を選べない...

 

これが日本国憲法22条1項の

「公共の福祉に反しない限り、

誰もが自ら職業を選び、

従事することができる」と

保障された経済的自由権に抵触する...

と言ってる人がいます。

 

確かにそういう意見は理解できる。

 

トップスポーツの学生さんが

ご自身の恩師などに

実業団チームを推薦され

半ば強制的に...

と言うのは言い過ぎですが

何かに導かれたように

就職先(所属先)決められちゃう

今もそういうマイナースポーツ

信じられない程、多いんです。

 

元アスリートや

現在もアスリート続けてる人が

部下として働いてくれてますが

自ら考え一歩踏み出せるよう

テーマ与えてます。

 

そりゃ部下として扱うなら

トップダウンがやり易いのは

百も承知してます。

競技人はそうやって生きてきたので

監督っぽく上から命令系が

受け入れやすい...

特に団体競技はそっち傾向強い。

 

だから部下で競技人系の人には敢えて

主体性を常に持たせやらせてます。

「こうしたい!」

と言い出したらたとえ僕と意見違っても

「良いんじゃない!」って理解示し

巧く行かない時は一緒に責任の一旦担う。

そんな風にアクション起こすから

割と共に働く競技人系とは人間関係

巧く行ってると思ってます。

 

主体性を自由と勘違いする

そういう部下も時々発生するので

その勘違いにはNo!と言うし

受け入れられない人とはJoinできない

明確な決まりが僕の中にある

それは決してブレない

 

会社経営ってある種の宗教的洗脳に

近い部分に寄った方が楽だったりします。

が、若い部下たちに対しては

一生喰って行けるスキル...を

しっかりと身につけさせ

キャリアアップに存分に僕を利用して

Professionalとしてたくさん稼いで欲しい

 

そんな風に思っています。

 

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さぁ今日は割とゆっくり目な予定...

 

こんなの聴いて移動してました

僕が10歳の頃のリリース作品

当然オンタイムで聴いてない

随分と大人になってから...

どハマりした作品です

 

白人作家たちが楽曲を提供

RockでもSoulでもないPops

そんなジャンルの草創期なのかな...?

 

そして

 

 

94年の作品で

この頃の彼の世界観好きなんです。

 

こんなの聴きながら...