chuLa体操服公演
実績もあるとはいえ、ブルマはだれもやらないだろうというのは事前に想定していたので、高い期待は抱かず、先輩である以上、後輩のサクサクJUMBLEには負けないパフォーマンスをしてほしいなというのを見る感じでした。
やっぱりオープニングのラジオ体操ですべてかっさらったなというのはさすが。
トゥーザシャキナベイベー~は本来こちらが主力に歌っているものなので

ブルマは誰もいなかったですが、けっこう目立ってたのが超短パンなメンバーがまあまあいた点。

ブルマなしでも補える要素はあったと思います。(でも七瀬うたさんがパンツの心配していたくらいだから…結果思い切ってブルマにしてもよかったのではと思うことも)

 

FreeK系に言えることはいずれも落ち着いた曲より盛り上がり系の曲が多めな点。

それはアフターコロナではマイナスといえます。だから体操服が映えると思うんです。

 

メンバーの印象

桜木妃奈

ちょっとむちっとなイメージ。タイトすぎは申し訳なさを感じますが、それでも頑張っていたんだから一定の評価はしたいと思います。

それでも、動きはダイナミックでね。

◎渡辺あやの
サクジャンの評価を上げた3人と同じ濃紺ハーフパンツシャツイン。
一番インパクトを残しただけにもし、ブルマなんてやられたら評価可能

佐藤まりん

一番ハーフパンツシャツイン(のわりに後ろは雑w)がですよね感。変化球という視点ではごく普通。

それでもね。しっかり着てた(ように見える)かつ存在感は評価していいと思います。

蒼井聖南

サクジャンの横田さんと同じ短パン、シャツイン不可能な丈のシャツ。変化はさせずだったのかな?

以上を踏み込める資質はあるのだが…

長尾優

ソツなく着こなし、ごく普通の水準体操服。これはこれでいいと思うし、悪い要素はパフォーマンスではないんです。
ただ、物販の少なさはド直球すぎる対応で苦手にする人には向かないのかなと(個人的に感じた点)

北野ゆか
戦前の期待値があっただけに守りに入ってしまった点がちともったいないかな?
パフォーマンスは悪くなかったけど、思い切ってシャツインだけでももっと評価はあげられたはず。

○七瀬うた
短すぎる短パンでここまで来たらブルマでもと思うくらいでしたが…頑張っていたのでよしとしましょう。
パンツ見えそうな短さというのをすごく心配してましたが、それは大丈夫です。その対策しないで出たら問題です。

 

ちょっと先輩で貫録を期待しましたが、この後の公演も見ていくと一歩攻めきれてないところがあって物足りなく感じました…

が、平日編がこの後水曜日に控えているので、見限り早計と思っています。

ここでガラリ一変できるか…ですね。期待は込めてます。

秋と言えば体操服公演
といってもそんなライブをしてくれるアイドルさんそんな多くない…というのが個人的な印象です。

個人的に体操服は好きなんです。なので体操服でライブをしてくれると評価をします。

変わりもんです。私。ですが、一番自然体でのびのびと動けるものこそと思っているからです。

もちろんどんな子がやってもいいわけでなく、この子やるんだーっていうようなかわいい子がやることが価値を生むと思っています。それがブルマであるともはや・・・感謝以外の何物でもなく思います。

できれば、はきました→ローライズは世代からすると別物感あるのでちょっと惜しい気がします。

まずは、感想です。

 

まゆたゆまさんのみブルマ、横田みおさんは短パン、残り3人はハーフパンツ(シャツイン)

別に体操服公演だからブルマでなければならない必要はないけど、

あくまで個人論として

シャツイン

それだけで下は関係なく体操服でいい印象を与えます。ただ、丈が短いとインはできないのでそれはしょうがないと思います。

 

最初に聴いた時ノリノリの曲が多いイメージなので、それを体操服で堂々とパフォーマンスしていたから印象もよかったです。まゆたさん、横田さんも個人論では満たさないけど、十分補うだけのものはありましたので正当に評価できます。
唯一のブルマまゆたさんは物販で本当に恥ずかしさの限界と本音で言ってたけど、パフォーマンスが落ちなければ評価できます。全員の中で一人果敢にブルマは本当に強心臓でないとできないと思います。でもこれで嫌になってほしくなく、自信に変えてほしいんです。

さて、体操服論ばかり語ってもなんじゃそれとなるので曲やメンバーのイメージでも語りますね。

曲は、良かったのはトゥーザシャキナベイベー~ってやつですね。調べたら2700の八十島氏の作詞作曲だそうで(ツネじゃないほうw)
JKPとかもこれはこれでかなりノリノリでいい感じで好きです(じゃんけんぽんのやつ)。

落ち着いた曲系は合わないのかなと思うけどこれについては、回数重ねて観る必要あるのかな。

メンバーについて

☆月島くるみ

本当に真剣に物販取り組んでいてよかったです。私服で量産型と比喩されてましたが、
見た目と裏腹に隠れ真面目とこの後の神崎さんと真逆タイプの印象で。しれっと決めてくるのを期待します。

○鈴音こはる

素直にかわいい子で模範解答になりうるタイプ。慣れてくれば話しやすいと思うんですけどね。
一番期待値高いけど、強要より、自信を持たせたほうがいいのかもですね。

◎神崎あゆみ

お嬢様感の清楚さがありまして、体操服の真面目な着こなし含め一番評価できた子です。
☆横田みお

髪色の先入観で避けてしまう可能性もありますが、実際会ってみると一番女子女子感あります。

一番ブルマになりそうであったけど、グラビアもやっているからまだ期待値は高い。

☆まゆたゆま

なんでも本音で語ってくれるので気軽に話せる安心感はあります。
ニンスマンでの生活リズムが共感できませんが・・・(汗)、それでもまっすぐさは一番というのは事実。

物販行って各メンバーと話して良きと思えたので、この後すぐに手紙も書いて直近の普通のライブ伺ったのは内緒。

 

基準としては水準以上と思っています。
個人的に総合的に月島くるみ、鈴音こはる、神崎あゆみの濃紺ハーフパンツシャツイントリオがきっちりインパクトを与えたのと濃紺以外組がその真逆というギャップから水準以上としました。

さて、彼女たちは見納め公演で再び体操服公演があります。
前回並みでもいいと思いますが、先の濃紺3人組のうちの一人がブルマシャツインに置き換わる果敢な挑戦をしてくれたら褒めたいと思っています。割と新しいグループなので果敢な挑戦をしてくれると嬉しい限りです。

 

こんな感じの雑な文章ですが…つづけ

 

※ブログ本当に気分屋でしか書かないな。。。いや、書いてるんだ。でもアップするまでに納得いくもの書けてないんだ。文書くのあまり得意じゃないんです

AJ祭

2020年8月10日祝日 中野サンプラザ

座席1階12列

当初は7列の0番でした。0番ってどこやねんと。ハロプロでも経験したことない数字でしたw

どちらにしても斜めーなところですが、下手と上手完全に逆の展開でした。

とはいえ、前も空席だったことから視界は抜群で、初めて観るのに大変いい環境で観させてもらいました。

 

ソーシャルディスタンスを保ちながら、ライブ会場でよくあるたむろってべっちゃらしゃべるも警告受けるほどでおしゃべりも距離とってとかすごーく不思議な感覚でした。

でも中野サンプラザでのアイドルのライブ。夏のハロコン・正月のハロコンとグループ大集合のをここでやるのがお祭り感あって懐かしさも感じましたね。

ArcJewel系列集結というのが初めてのことでしてこのご時世でも本当に諸々気にしながら参戦しました。

自分はできて浅いArcJewel HOKKAIDO(以下長いのでAJHでw)お目当てで行きました。

それでも他のグループを観る機会はYoutubeとか以外でなかったため、生で観るのは初めてでした。

AJHで定期公演やってますが、歌っている曲は自分らの持ち歌がないので系列曲をカバーしています。

それを本来歌っているグループので聴けたそれだけでも知るきっかけにはなったんじゃないかなと思います。

順不同にグループの感想でも
Jewel☆Neige
僕は白い雪とマーガレットが好きですね。これもAJHで知ったわけで。

ここのグループの曲はけっこう好きで、Snow Memoriesもいいですよね。

誰好きですか?これ、一番聞かれると難しい質問ですね。なになにちゃんですねとかそれはちゃんと見てみないとわかりません(といっても懐事情からアイドル現場もプライオリティー決めての期間なので2021年くらいかな。ちゃんと見るのは)

Ange☆Reve

ここは一番観たかったです。
曲は王道イトシラブ最強という勝手な個人見解(でも…コールないのは本当に…残念だが、このご時世)。それがきっかけでグループを覚えたわけです。そんなメンバーについてはプロフ写真と実際観たのを思い出しながら考え、自分がこの子印象残ったなーと感じたのは佐々木璃花さん。あとはありえるは思った以上に幼く見える。で、グループ全体でサマ☆ラブはなかなかいい曲でしたね。本当は盛り上がれたら…ってそれは今のご時世ではマスク越しでも叶いませんが、楽しいかも

愛乙女☆DOLL

ここには元NMB太田里緒菜がいるところ。それを観て無理に超メジャーグループの一員である必要ないことを証明したと思います。

間違いなくここで素質開花したといってもいいと思います。

人気も高そうですが、個人的にかっこいい印象でした。歌唱力は高いですね。

Jewel☆Ciel

安藤笑さん。プロフィール見返してやたら印象に残った子を振り返った結果、素直にいいなと思ったが彼女です。

知らない中でも一番自分ががっついて観ていた気がします。

Luce Twinkle Wink

人気がありそうと感じたのがこのグループ。

私の周りで妙に熱量が上がっていた印象でしたね。もう少し曲を覚えておきたいと思ったのはここのグループ。

Jewel☆Rouge

一番ごめんなさいをしなきゃいけないグループです。

たぶん、もっとお勉強しないといけないグループです。それくらい知識と印象付かなかったです(あくまで私は・・・です)

AJHの子はいろいろご挨拶行ってると思うのでそこから学ぼうと思います(←一番ダメなやつ、それ)

最後にAJH

ホールという意味では初の大きな会場だったと思います。サッポロファクトリーとかで歌うのもまあまあデカいと思いますが、聖地中野サンプラザは特別だと思います。本当に4人とも楽しそうに

あと、本当に珠原海愛ちゃん。他のグループからかなーり溺愛されてましたね。。。ということは次のAJ祭までにステップアップしてないとですね。

 

総括として。。。

この時期に東京の会場で開催というのは非常にリスキーだったと思います。

でも、こういうお祭り。本当はコールできて盛り上がれるのが理想ですけど、それをしてクラスターになるのはライブをやる人たち全てへの影響も大きく、本当に新様式でよくやってくれたと思います。

ビニールシートでの境界で2ショットチェキ特典会もかなり不自由です。それでも少しでも話せる時間があることが感謝です。

収束するまではコールもできないもどかしさはあると思います。それでも私のような新規にとっては、従来通りのコールありで飲み込まれる状況で観るよりは落ち着いた雰囲気で観ることができたので、結果良かったのかなと思っています。

あと、現代はメジャーどころのアイドルが全てでないし、選べる時代だと思っています。とはいえ、ArcJewel系列も歴史が浅くはないと思います。途中から入ることはそう簡単ではないですが、新様式だからこそ、楽しめたというのもあります。

AJHから系列の別グループにはふわつくことはなかったです。それでもAJ祭。また楽しみにしてます。

 

ちなみにAJHでというのを特典会並んで聞かれて…

信野樹奈きっかけというのは言ってます。が、珠原海愛(みはらみお)と互角なのは事実で。ややみおちゃんってことにしてます。

真城碧、叶乃菫(かのすみれ)も実際特典会でいいイメージより持ったし。(要するにDD・・・まあ、どんな嫌な人でもいいとこ見つけようとしますが、それできないグループは絶対推しませんけど)

AJHのことはAJ祭所感はざっくり書きましたが、別の題目でしっかり書きたいと思います。