オープニングアクトでJYA☆PONさんが出てきましたが、こちらについては別記します。

chuLa体操服公演平日編

前回よりいい番号でしたが、前回のポジは確保できずも
今回も入場行進~開会式~ラジオ体操(今回は第2)~曲連続~閉会式

MVP?は蒼井聖南でした。

 

本当に構成が運動会という点を盛り込んで非常に楽しませる概念であって他のグループにないオリジナリティに好感持てました。

よく言えばブルマあと一人頑張ってほしかったですが、休日編よりみんな攻めてくれた反面、服直すしぐさが多すぎて逆に見えてはいけないハラハラ感はありました。
 

メンバー総括

桜木妃奈

ちょっとむちっとなイメージ。変えてきたこともブルマでいいんですかね?頑張ってくれたのは評価します。

やっぱり気持ち絞れていればなあ。実にもったいない。

▲渡辺あやの
サクジャンの評価を上げた3人と同じ濃紺ハーフパンツシャツインと前回から変えずで堅実さは出せていたと思います。

この後書きますが、余計なことしてマイナスの子もいますから。

現役ブルマだったらかなり頑張ったといえたけど、難しいですね。ベテランが変えることの難しさあるのかな?

佐藤まりん

今回の変更でチョイスミスなのが彼女。前回から変えないが正解だったかもです。
短パンにしたのはいいけど丈を伸ばそうとしたのが間違い。そのツケが上に。
あと、けっこう直し癖が多くて、フィットしてなかったのかな。
いっそ開き直ってブルマくらいの思い切り仕掛けたほうが正解だったかもしれません。
かえって丈いじりようがないんで。。。

蒼井聖南

今回は濃紺クオーターパンツ。今までエンジっぽいのだったからイメチェンしてきてプラスでした。

でもブルマにそろそろ踏み込めないかなと思っていたけど、

たぶん、

長尾優

やはり状態は良くなかったのかなというのが率直な印象です。
それをうまくごまかしながら立ち回れていたので、グループとしての全体評価は下げていません。

○七瀬うた
パンツの心配するくらい短すぎる短パンから堅実なクオーターパンツ。

決して成り下がったわけでなく、王道のシャツイン着こなししているので前回から決して落ちていないです。
体操服公演で一番安定の成果を出して

◎北野ゆか

この公演で僕が一番評価したいのは彼女です。
今回アンケートと言えど、みじかいを挑戦で結果ブルマで示してくれたことは一番評価したいです。
長ジャージにしたら明らかに評価落としてました。

ブルマになってくれたらいいなと思っていた子なので、アンケートと言えどうれしい限りです。
2回目で見事な変革し、結果を出してくれたと思います。
ただ、やっぱ随所にスパッツみたいに直そうとしたりは惜しかったところ。気にせずだったらもっと高評価でした。

よく頑張ったと思いますし、自信も持ってほしいです。もっと改善できるので、来年パワーアップしてまた見せてください。

初回観る前は気になってた子なので、非常にうれしく思います。
田中みう
さすがに彼女にブルマは無謀かな。

クオーターパンツシャツインは現役の現代感の本当にお手本の感じで着てくれました。
新メンバーでこれだけ頑張ってくれたのだから、ほめていいと思いますし、純粋な気持ちで取り組んでくれたこと評価です。
高3の年に現役最後でブルマと攻めてくれたら実にうれしいです。

 

chuLaの皆様、2回の体操服公演お疲れ様でした。

回を重ねて、ブルマは挑戦してくれればうれしいですが、ちゃんとした着こなしをしてくれるか。そんだけ。

来年もこういう機会があったら今年の良かったところは生かして、やっちまったところは改善につなげましょう。

4戦目はKATA☆CHUさん

津崎さん、大島さん、村上さんの3人は近代麻雀水着祭で一度見ているので今回が2度目。

ライブとしては初めてでした。

幸い、代アニさんはキャパは割とでかめで段差もほどよくあるので自分には非常に見やすくて満足しています。

 

ここは始まったら終わりまでノンストップの公演スタイルなんですね。

まさに体操服公演で体育の授業でダンスやりました~終わりましたで本当に良かったと思います。
戦前からブルマということをほのめかしてきましたから、それ相当の結果は出してくれると思いました。
とはいっても全員と思う人もいるでしょうが、数を踏むと誰かしらそうではない…とは予想はできるもんです。

それでも、この子がブルマやってくれたらうれしいなと思ってた人がやってくれたりで、ブルマを強調してた割にはということはなくほぼ納得できる結果というのが私の評価です。

ほぼとしたのはもう一人もし踏み切れたら満額だったのでちょっと厳しくしました。

4回見た体操服公演シリーズで一番よく見えたんですけど、運営さんに問題があり減点です。

別にファンとしゃべるのはご自由です。でも、後ろにチェキ券買いたい人いたのをほったらかしてしゃべり続けたのはどうかと思います。

後半に買おうとしたのは申し訳ない。

私の考えはファン+運営の質がそのアイドルの成否につながると思っています。ああいう感じなら既存ファンに頑張ってもらってください。特別な時以外私は行きません。となってメンバーに悲しい思いをさせてしまいます。

 

ノンストップでもし、コールもOKだったりで盛り上がり放題だったらきっと大変だったと思います。

 

さてメンバーの総括です。

大島遥華
なんちゃってクオーター感の現代JK的な感じ。近代麻雀水着祭のを考えるとブルマは踏み込めなかったのかな。

あれだけの仕掛けでブルマにならざるをって感じかなって気はしてたけど。。

津崎たみ

近代麻雀水着祭を考えるとブルマは踏み込めないというのが読めましたが、
物販で話すとちょっと控えめ感ありました。例えば貧相な水着(←そんなことない。)とかネガティブ思考な語り口も結果そうなったのかな。
人気あるのにもったいない感がありました。もし、ちょっとしたきっかけで殻を破ったら破壊力は相当だと思っています。
白石友梨
彼女は新メンバーでない中で唯一のブルマでした。ツインテールにしてもはや、
シャツが上がってきてブルマがどんどん見えてきてっていうシチュエーションはかわいい子のを見事にやってのけた結果。それに我慢できずシャツをおろすのは本当にかわいい子がする仕草の象徴。本当は終わってだったら1番だったんです。

加藤真侑

アラサーなんて言われようですが、超マイナーであればお前がやるんかいというくらい「待て待てい」となるような残念なのがゴロゴロいるのを見てきているので、加藤さんの体操服には「アラサーと言われてもこれくらいやってみな」と一蹴できるポテンシャルはあります。

かなり話しやすそうなイメージなので次は行ってみたいです。

仮にもブルマでも、チャレンジ精神を超高評価されただろうし、世にはびこる残念な人達を一蹴できるでしょう。それこそ半沢直樹のときのやれるもんならやってみなを示せます。

村上はるか

体操服のピッチピチ感はもったいなさすぎるんです。だからブルマと言ってやらないというのは正しいジャッジです。

ライザップで結果コミットしたらブルマとかそれくらいでやってほしいかもなー。グループでは仕切れる部類になるので
本音は近代麻雀水着祭より増えてないか?って気はしました(汗)

七宮そら

えちえち担当といじられるくらい確実ブルマだったかもしれません。ほんとやんちゃ娘のブルマの典型例。そういう子だからソツなく似合ってしまうんです。ただ、同じ染めた系でいうとサクジャンの横田みおだが、みおちゃんほどでなかったです。
平沢まい
見た目からブルマの着こなしがと思ったら、現役JK(自ら強調)どやって感じでした。

ほぼ完璧(というのはこれでシャツインしてれば満点)。嫌がることもなく普通に

シャツインしていなくてもパフォーマンスの経過とともにシャツが上がるのを直さず無心に踊っているところがとても好感でした。
現役のブルマ撮影会。それが実現可能であるなら

 

ここまで4組を見て感じたことは、後からやるほど他グループの体操服公演をしっかり分析できていると思いました。
確かに実績を踏まえてということはKATA☆CHUのある子も話してました。

ブルマを強調したKATA☆CHUは一部強制感もぬぐえませんが^^;
さて残りは2日。

体操服公演平日編
chuLaとJYA☆PONさんが出ますね。

JYA☆PONさんは2度目はパワーアップなんて言ってしまったのですが、一人がブルマになればよしではないと思うw。でもブルマをタグ付けしてしまうと4人は…ですね^^;。chuLaくらいの結果を要求されちゃい・・・ますよ。

chuLaさんはJYA☆PONさんで

見納め体操服公演

buGG→JYA☆PONがパワーアップならその時同じ公演したこのグループも?

サクサクJUMBLE→体操服公演初見で最低限以上の結果を出してくれたので、そこからどう変えてくるか期待しています。カギはゆまさんじゃないかな。初回以下になるのだけ避けてくれれば問題ないですね。

以下2組は最初で最後

アイテムはてるてるのみ→割かし問題の多いグループのようなので、禊でブルマ比率大ってことはないですかね?

ハープスター→大トリも個人的にブルマの確率ないと思っているグループ。一番現代の自然体体操服で終わる予感

ちょっと最終戦の順がブルマ率低い順のほうが個人的にはよかった気がしますが、それも格の問題もありますしどうこう言えるものじゃないですけど、私が構成するなら最後は全員思い切ってブルマが可能なグループを置くなあ。

ハープスターさんに格式高さを持っている先入観です。

 

正直言うとFreeKアイドルさんが体操服公演をやることは大変意義のあることです。

来年もこういう無理のない環境でのライブでやっていただければもちろん観たいと思います。ここに賭けるくらいの気持ちで。

 

 

#ジューロックについて書きます。

 

東京遠征という表記なのでなんでと思ってましたが、

名古屋のアイドルグループ。

もう、名古屋はコロナ前ならdela観にけっこうな割合で出向いてましたよねー。

私にとって、このブログの表題にしたように、両親の出身血統が静岡(限りなく愛知に近いとこ)×愛知ということから名古屋に対しては結構思いは持っていたりします。

先のdela遠征があったことを考えるとコロナの影響がなければ早い段階にコロナの影響なければ知っていたと思うんです。

 

このグループは撮影可であることから他のFreeK系と見比べた場合に客層が違う。

カメラ好きが多い。それゆえに素晴らしい撮影をしてくれる方々、しっかり配慮もしているっていう印象でした。

立派な機材持ってる人多そうだったもん。あと女性の多さもびっくりしたところですかね。

 

オリジナル感ある曲も多くて非常にいいと思います。ブルマ抜きでも名古屋行くぞとなったらジューロックでと言ってもいいくらいです。

 

さて本題です。

実は名古屋でも体操服公演をやっていて2度目。ありがたいことに題材がけっこう調べられたんですが…奇しくもこの日不在(とギリに知る)清水美早のばかり(もっともほぼ完璧すぎるシャツインブルマ)で、この子一人で強烈にインパクト与えすぎてそれ以外は?と思っておりました。

そしたら…

 

気になってた清水美早不在・・・

 

まじかーーーーーーー

 

でもそんな戦前不安をしっかり埋める子がいました。ブルマ着用してくれたメンバーも増え、2度目で一気に変えてきて進化を感じる結果だと思いました。

chuLaには勝ってます。サクジャンよりもいいと思っています(ただし、サクジャンはもう1戦あるので完全な勝ちというのはまだにしときましょう)

 

曲については1回でつかむのは容易でないですが、それでも楽しそうな曲多めでしたね。

メンバーについては想定との違いで感じた視点諸々書かせていただきたく

◎椎名りあ

ブルマシャツイン。今年の体操服公演では清水美早以来も、実際観た中では初めてのケース。名古屋のを踏まえた流れを汲むとあっと言わせる仕掛け。彼女が存在感強烈と思うかもしれませんが、前回の清水美早だけがしっかりブルマということを踏まえれば、いない分の代役?を彼女以上に堂々とやり切った(完全比較できていないのでうまく言えないけどね)点を評価したい。
パフォーマンス以外は思い切ったブルマをお披露目はせず…学校でよくいました。ここ一番でしっかりやる子の典型例。
加藤真凛
前任グループで初見もブルマ、このグループ初見でもブルマ。名古屋では短パンでないかと思っていたが、これにはびっくりした。

でも、細いとあのパーティー用がもったいない感じになるんですよね。

しかし、新天地でも頑張っている姿はうれしく思います。実績は大なのでジューロックでもしっかり存在感を出してほしいですね。

しかし、ばれっばれだったことは自分の変装のぺらっぺらさ(汗)

○白間沙希

前の名古屋から変更なくのブルマも2度目なのかいい感じになっていたと思います。

物販で誰か(そこ忘れた)に奨められてと話していたのでアイドルの資質はあるんだと思います。確かにパフォーマンス見てるとそれは納得
でもなんか未知数部分はめっちゃありそうですね。

以下は物販話さずで見て感じたことくらい。もちろんこの後の体操服公演の散財を考え、絞ってしまった結果なのはお許しください。

村瀬めぐ

なんかツンデレ系のイメージを持っていたのですが、割と普通に見えたのであれってなりました。

篠宮すずね・朝倉さゆ

クオーターパンツ据え置き。悪くはないんだけど、そこはそこでよかったと思うし、パフォーマンスも何ら問題なし

朝倉さんは最年少と言ってたので年齢問題?なのかと思ったけど、翌日みるとちと違うなと。

たぶんブルマでも問題ないと思うけど、脚なのかな?

 

清水美早は見てみたいです。ただし、自分の持論はご当地アイドルはご当地で見るものという旅好きの性なので…

名古屋にローコスト遠征企みたいと思います。それからです。ジューロックの正しい評価するのは。

 

名古屋だけで終わるのかなと思った体操服公演を観ることができたのは非常にうれしく思います。東京と名古屋でそれぞれ開催した点、しっかり変化をつけてきた点(プラスの)、評価できるところは大いにあると思います。

ここで得られたことは物販とパフォーマンスタイムで切り替えるのもありだということです。
これはジューロックが撮影可だからこそのなせる業と思っています。椎名りあさんのような手法も立派な作戦の一つです。
※でもアフターの集合動画時は舞台上と同じくであってほしかったのは惜しい点。