地元のイオンモールが約2か月ぶりに専門店街再開しました。

 

そこが開く開かないというだけですごい影響度大きいもんです。

 

何より、活気が違う。明るさを取り戻しつつあります。そのなかで非接触型体温測定のできる環境、アルコール消毒の万全さ。

 

買い物はしやすいけど、やっぱり自粛解禁明けの初週末ということでよりにぎわったと思いますね。

 

ただ、所々密になっちゃうところがまだまだあるんで、そこは油断してるなーって思う瞬間ありました。

それでも意識持ちながら楽しむことが娯楽施設でのアフターコロナの在り方だと思っています。

 

そしてくれれっ娘・ArcJewel HOKKAIDOというところも今週末をもって無観客ライブは一区切り。

道内在住者に限って、人数制限をかけて有観客ライブも再開されます。

この自粛期間でも負担は覚悟のうえでコンスタントに無観客ライブを提供してくれて、私自身北海道行って絶対見てやると思いましたし。

草の根活動かもしれません。そういうど新規が向かうのは…古参から受け入れられるかの不安はありますよ。

 

この最初から応援してないグループに対して途中から応援することについては、昨日SHOWROOM配信で大失態を犯し、悩みました。

この後初来訪するくれれっ娘やArcJewel HOKKAIDOは慎重に感想を述べていこうと思います。

 

ちなみにその大失態の原因となったとあるグループの応援はけじめをつける意味から有観客実施可能な1回の機会をもって決別することにしました。

その子たちには頑張ってほしいですが、思いを発信することに過敏になったり、指摘いただいたファンの目も気にして本来の状態で応援することはできないと考えたうえでの苦渋の決断です。

 

ライブハウスもお店も新たなステージに向けてしっかり基盤構築しているんだと思います。

 

自分はっていうと、在宅も一旦は終わり、来月からは通常出勤(ただし、時差を推奨)

いっぱいは働けませんけど、ちょっとだけ残業あれば助かります。もちろん、自分自身の将来を見据えながら働いていきたいと思います。

体が動く数年後、数か月休職して四国お遍路を真剣に考えています。その資金作りは裏で準備してたりします。

 

また、アフターコロナで新体制になるところもあるようです。そこは新たな気持ちで頑張ってほしいと思います。

 

さて、通勤時の電車がどれくらい戻るんだろうか???暫定出社した数日は余裕あったけど・・・オフピークの時間でも案外混むんですよ。うちの勤務先。

仕事は徐々に再開し、来月からは通常の出勤することになります。

 

でも…

・業務量に対し、残業規制がかかる
限られた時間でやることは大事だが、働ける量が減るのは痛いです。

 

でも効率化が大事かなと思っています。でも、給料減はけっこう痛かったりします。

 

ただ、アフターコロナに向けて、まだまだ県外移動ができないからというが、在宅の間に使わなかった分はSuicaなりEdyなりnanacoなりに隠しチャージしまくったので。6月にお金使わないための準備はしておきました。

 

この時のために?いや、ただ使わなかっただけですが、寝かせておいたマクドナルド福袋のクーポンを使おうと思ってます。

 

で、やっぱり今回の遠征は夏休みの北海道に絞りたいと思います。

もちろん移動に対しての制限が緩和されていることが前提条件です。

あと、県外狩りなど、身を過剰に守ることなく移動できること(笑)

 

あ、そうそう。しばらくは制限かけていかないとな。

大変だと思います。10万じゃ足りんぞと言いますが、給付金の10万。本当にありがたいです。

 

6月をまずは…乗り切りたいっすね。

 

というわけで自分のアフターコロナビジョンでした。

zoom使った会議はいいと思います。

 

最近はアイドルさんでも使ったオンライン会やってます。

 

こっからは個人論ですが、目の行き届く上限って何人だろうっていうのはすごく感じました。

メイン1人に対し4人で昨日やったんです。

これでは多いです。

というのも私一人だけその場で全く話の輪に入れず、オンラインオフ会の恩返しを受けたという気持ちにはなれなかったからです。

一応自己紹介ってのはするんです。

それ以降は特にね。

 

でもさ、こうなることは目に見えてたので、裏で

「○さんと他の人と楽しんでほしいから振らなくていいよ」

とはネゴっていたのでそれ前提で楽しませてもらいました。

 

でもネゴってるの知らない他の3人の参加者は自分の存在などないかのように平然とやってましたね。

ただのタイムキーパーの裏方さんが1人混じってると思ってたんだろうな。

 

私も一応恩返し受ける側の人ですけどね、本来(汗)

 

おそらく、ネゴらず自分も一参加者として出る概念でやってたらもっと嫌な気分をしてたんだと思います。

 

実はそれ以上多いオンラインオフ会を決行しましたが、その時は場を作る人が見届けていたので、振って大丈夫な人に頼りながら笑いつつも、みんな平等に機会は与えられました。

 

オンライン飲み会とかオフ会というのは目の届く人数でやるのを推奨したいと思います。

 

本当は気軽なのは1対1。

 

でも時間を多く割くデメリットがあるのでお勧めできないかな。