☆ 占い師・画家…人間のようなもの ☆ -9ページ目

☆ 占い師・画家…人間のようなもの ☆

画家・伝説の魔術師☆ 相馬 英樹 の愉快な毎日♪

庭でサクランボが取れたので何か作ってみようと思い、種を抜いてウイスキーと三温糖に漬けてみました。


小金湯温泉へ行き、ゆっくり温まって帰って来ると妻がハンバーグを焼いてくれたので、庭のレタスと好調から貰った平取トマトと一緒にパンに挟んで食べました。

いつものことですが、ものすごく美味しかったです。



さて、先ほどのさくらんぼをどうしようか…

当初は

① 豆腐を濾してヨーグルトか何かと混ぜ合わせ、適当に味付けをして卵白で焼き固めた土台を作る。

② 粉寒天に三温糖を加えたものを、庭にあるミントの葉を煮出したミントティーで溶いてレモン汁で香り付けをし、このさくらんぼを入れてゼリー状に固めたものを、適当な器に盛り付けた①の上に流し込んで冷蔵庫で冷やせば、レアチーズケーキ風に成り得るのではないかと思っていたのですが…

息子は、レアチーズケーキよりも、チョコレートが好きです。

以前、チェリーのコンポートの入ったチョコレートを食べたことがあり、とても美味しかったのですが、同時にさくらんぼとチョコレートっぽい味のものを組み合わせてこの美味しさを出すのは、相当の熟練を要したに違いない…と、感心したのを覚えています。

家には、ココアパウダーはありませんが、ココアパウダーによく似たキャロブパウダーが台所の食在庫にあったことを思い出しました。



思い切ってキャロブパウダーと豆腐・三温糖・ウイスキーをボウルに放り込み、ひたすらヘラでかき混ぜます。

ここまで来たら、もう誰にも止めることはできません。




ウイスキーと三温糖に漬けておいたさくらんぼも投入。



卵白をブレンダーでかき混ぜメレンゲを作ります。



クッキングシートを敷き詰めた型に流し込み、オーブン180℃で40分。



包丁を入れると、べチャッと型崩れします。

予想とは大幅にかけ離れた展開と『やっぱりこうなったか』という納得の狭間で揺れ動き、ひるむ心。



味は悪くはないのですが…

しっとりと言うよりは、べっちゃりと言ったほうがしっくり来る感じ。

正直言って、つまり、失敗です。



写真は、物事の本質を表面化させない為の…『偽りの魔法』により、こんなに美味しそうに撮れてますが…

皆さんが僕と同じ過ちを繰り返さないためにも、意を決してこのレシピを発表することにしました。



ではまた、ごきげんよう!
苫小牧さくらぎ笑楽好での天描画講座の帰り道。


支笏湖に近付くにつれ霧が深くなって行く。


いつもの出発地点であるポロピナイ駐車場に到着すると、
ボートの人たちが、霧の中でエンジンや保安設備の点検を始めている。
車中泊しているキャンパーたちの車も数台。



カヌーは正月に来て以来久々なので、今日は慣らし程度にしようと思う。
なので美笛に付いたら、釣りなどをして一息ついた後、引き返す予定。



艇の組み立てと簡単なストレッチを早々に済ませ、風の合図を待つ。

視界の先は、眠りに就いたように静かに脈動する湖面と果てしない霧。



久々に会う支笏湖の鼓動と風を、魂で感じ讃えながら
湖を驚かせない様に、静かにパドルを滑らせる。

僕がカヌーに感じる魅力は、

自分の舟が常に湖に浮かぶ木の葉の如くぎこちなく、
儚く、弱く、美しいものであるという期待と
パドルが水を寄せるときのポコポコポコッ、という水と空気が混ざり合う音。

そして、

起=(水)があれば浮かび、=離岸
承=(風)が吹けば飛び、=選択
転=(火)をつければ燃え、=感情
結=(地)に戻ればホッとする。=帰還

といった物語の始まりから終わりまでを、
4大元素に順じる4つの喜びとして
一度の出艇で起承転結にこじつけ結びつけることも出来る点にある。



ふとパドルを握る手を休めると、遠くから変な声がする。

『オーヮオーエオエオエオエオォォォォ~』

市街地でこの声を聴いたなら、明らかに違和感を覚えるだろう。

非常にミステリアスで、悪魔の様な危うい魅力を秘めた声である。



僕が以前、この声を初めて聴いた時は、

誰かが、感情開放の為に、人里離れた森に来て、思いの全てを
声に乗せて空中に放出しているのかも知れない…

或いは

ボート釣りの人が孤独に耐えられず、気晴らしに騒いでいるのかも知れない…

とも妄想したが、



今思えば、たぶんどちらでもないのだろう。



ちゃんと調べてみたわけではないので確信はないが
たぶん、鹿か何か、野生動物の啼き声なんじゃないかと思う。



岬と岬の間をカットする時や、ちょっと沖へ出た時には、四方が霧に覆われる。

自然の暖かな懐に抱かれ愛されている中での心細さは、
日常的な社会生活の中で失ってきた本能を呼び覚まされる感覚と
存在するもの全てに与えられた『死』や『無』に対する、
極めて3次元的な憧憬や恐れに翻弄されていることを示すのだろうか。



静寂のひと時…
人間も、人間が積み重ねてきた罪も、どんな人工物さえも
自然の一部に過ぎないのだという真実を
霧の向こうに妄想しながら、ニコニコと舟を進めて行く。

AM3時を回ると、
あちらこちらから釣り船のモーター音が鳴り響く。



収穫欲と日常の欲求を解放する為…



自然はただ…何も言わずにそれを受け容れ、優しく抱きしめるだけ。

自然は人間を怨んだり拒むのではなく、人間さえも自然の一部として受け容れてくれるのだ。



岸辺に不自然に打ち上げられたタイヤを眺めたり

岸辺から釣り糸を垂らしている老人と挨拶を交わしたりしながら
そんなことを考えていると、オコタン岬が見えてきた。



オコタン岬を越えた西側に展開する湾状の水域が中継点であるオコタンキャンプ場跡地である。

FBで、昨年のカヌーツーリング写真日記でアルバムにまとめて紹介したので、キャンプ場については書かない。


浅瀬になってカヌーの腹が閊えない地点までの、僅か200メートル程度の短い距離ではあるけれど、支笏湖に流れ込むオコタン川も遡上してみた。

昨年の嵐で管理棟も一部倒壊し、少しずつ自然に帰りつつある様だ。

嵐による影響で完全に地形が変わり、オコタン川の河口も50メートルほど移動してしまった。




河口まで引き返す。

たった200メートル程度だけど、清流を上り下りするのもなかなか面白いものだということが解った。

いつもは此処オコタン川河口で一旦上陸して休息を取るのですが…

何だか後ろから僕と同じコースで移動しつつ釣りをしているボートのエンジン音が、僕の息苦しさを誘発する周波数の波形を放出してるようなので、今回は写真だけ数枚撮って一気に美笛を目指す。



美笛を目指し漕ぎ始めて間もなく、ボートは進路を変えて音も聴こえなくなった。



フレナイ川河口付近でひと休みの上陸。


再び美笛方面へとカヌーを漕ぎ出す。

水が注ぎ込むときの美しい音色に酔い痴れながら目を閉じ、ホッと深呼吸して湖に目を移す。

すると、物凄いスピードでおびただしい数の魚が岸辺を移動して行くのが見えた。



ふと何かを思い出したような衝動に駆られ、後部の収納スペースをまさぐる。

あっ!
こんなところに釣竿が!

更に手探りで収納スペースを探索すると…

あっ!
仕掛け道具一式と様々な釣り用品が!

ゆっくりと慎重に仕掛けをつくり、我に返ると、大切なことを忘れていたことに気付く。



餌が、ないのだ。



落胆していると、湖上に何かが浮かんでいる。

ん?…小魚の死骸…餌だよ!

こいつを鋏で丁寧に小分けして針にセットする。


魚影はもう肉眼で見える範囲には見当たらないが、

河口の周りの泥で薄く濁ったところに糸を垂らしてみる。

すぐに一発目のヒット。



一時間ほどで、川カジカ20匹ほどとアメマスが7匹ほど釣れた。

カジカは食べる部位が殆どないので釣れてすぐに湖に還す。

支笏湖のアメマスは、頭と内臓さえ外せば寄生虫もなく、刺身で食べても焼いて食べても美味しいので、お土産に持って帰るのだ。



美笛キャンプ場付近まで漕いで引き返そうと舟を進める。



途中、ニナル川河口よりややフレナイ川寄りの地点でウグイの産卵風景に遭遇。

この黒い部分が全部、魚だ。

ただ、全部がウグイという訳ではなく、ウグイの産む卵を狙って、支笏湖に住むありとあらゆる種類の魚が集結する。


ウグイの卵を狙ってやってくるアメマスやヒメマスを狙って釣り糸を垂らす。

釣り界では邪道だが、邪道こそが僕の王道かも知れない。


ニナル川河口付近は、支笏湖岸の中で最もヒグマの目撃例と出没跡が多い場所である。


それだけ人が立ち入る機会も少なく、自然が豊富なのだと思う。


釣りをしてみると、小ぶりなアメマスが何匹も釣れた。



ふたたびここに記しておきたいことが、一つだけある。


自然はただ…何も言わずにそれを受け容れ、優しく抱きしめるだけ。

自然は人間を怨んだり拒むのではなく、人間さえも自然の一部として受け容れてくれるのだ。

そこに行って受け取るものがある人や

そこで過ごす時間を必要とする人が居る限り。


ほら、僕なんかただ自分の好きな点描を広め、帰りに遊びに行っただけなのに

点描画講座の報酬と、平取トマトと、アメマスとチップ合わせて20尾ぐらい貰っちゃった。

魚は小さいから、家族で全部食べたけどね。



そんな訳ですから、皆さんも機会があったらぜひ、最寄りの自然豊富な場所へ行って見て下さい。

何かこう、いつもと違った感動や感謝に出逢えるかも知れませんよ。


では、今日はこの辺で。


また会う日まで、ごきげんよう!
今日は息子の運動会でした。

明日は久々の一日フリ~

なので久々に、支笏湖カヌ~♪

と浮かれていたら…


友人から連絡が入り


岩見沢市北村赤川595-1に所在する

【北村環境改善センター】いう施設で行われる

どりふぇす~笑顔のママが好き!~

に、急遽、参加することになったよ!


これも天の導きなのでしょう。

天の導きを仲介してくださった友人に感謝です♪


この僕の書いた記事を読んでしまったあなたにとって、

きっと僕は

天の導きの仲介役をしてるの かもよ。


そこへ行って、いったい何が起こるかなんて

わかりゃしないけど

明日は岩見沢へGo!


だぜ。


メニューは

相馬英樹
THOTHタロット・リーディングセラピー

相馬珠恵
アロマ・ハンドマッサージ
過去世 or 未来リーディング


DREAM FESTIVALホームページ
http://dreamfestival.jimdo.com/

参考ページ・ウォーカープラス北海道での当イベント関連記事
http://www.walkerplus.com/event/ar0101e102745/



どりふぇす~笑顔のママが好き!~


とき : 5月25日(月曜日)5月26日(火曜日)

ところ: 北海道苫小牧市若草町3丁目3-8 苫小牧市民活動センター



苫小牧のコミュニティーハウス『さくらぎ笑楽好』で今春から始まったフリーハンド点描画講座。

このたび、若草町に所在する苫小牧市民活動センター1F市民ギャラリーにて、受講者様の絵画作品を展示させていただくことになりました。

今回は僕の絵画作品も展示させていただく予定です。

苫小牧教室主催の中泉氏と相談した結果、会場がけっこう大きくスペースが勿体ないので、僕の講座を受けて下さった事がある方の美術作品を中心とした作品展にしようと考えています。



そんなわけで、僕の点描画講座を受けたことがある方からの作品出展をお待ちしています。

もちろん点描画や絵画に限らず、美術作品であればOKです。

本来であれば個別に連絡できると良いのですが、過去に僕の講座を受けて頂いた方の中には、連絡先の解らない方なども沢山居りますので、ここでの募集とさせて頂きますので、是非!と思う方はご連絡お待ちしています。


点描画天猫屋 ホームページはこちら→http://tennekoya.jimdo.com/
昭和の頃、アイスミルク(ラクトアイス)って、こんなに硬くありませんでしたよね?

アイスミルクっていうと子供の頃、冷凍庫から取り出した直後でも、付属の木製べらで容易に掬い取って食べる事が出来た記憶がありますが…
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現代のアイスミルクは、冷凍庫から出して暫く常温に晒してでも置かない限り、あのペラッペラの木ベラだと折れてしまいます。

冷凍庫から取り出した直後だと鋼製のスプーンでも曲がってしまいそうな硬度です。


冷凍庫の温度の低下なのか、原材料や配合比率や製法などといったアイスミルク側の変化に起因する現象なのかが気になるところですが…

実は家の冷蔵庫は、数年前に知り合いから譲り受けた昭和製の古いものです。

なので冷凍庫の温度の低下ということではないでしょう。


確かに昭和の頃のアイスミルクに比べ、現代のものは更に味が良くなった様に感じるので、原材料が変化したのは明白です。


~中略~ ※この部分が知りたい人は、ウイスキーを持って遊びに来てください。


それでも年に何度か、僕もアイスミルクを食べることがあるかもしれません。


ちなみに僕は、ハーゲンダッツよりもレディーボーデン派です。


この日記を読んだ人が、何を感じ、アイスミルクに対してどんな偏見や疑問を持ちえるのか、僕には皆目、見当もつきません。


このお話はこれでおしまいです。

では、またタイミングの良いときにお会いしましょう。
山や湖など自然の景色を描いていると、カヌーで湖に浮かんでいるときに感じるのと同じように、自然の優しさと威厳、それを感じられることの喜びを痛感させられます。

雲や山や湖の波の向きや数、そして光や風の色や音や形。

もちろん私達が生きて行く未来も、人間が創りあげてきた豊かさも、愚かさも、戦争も原子力発電所も…

この大宇宙の前には取るに足らないちっぽけな出来事に過ぎないのでしょう。

そのちっぽけな今を、たとえどんなに愚かに生きたとしても、それはこの絵の中で僕が描いた、ひとつひとつの雲や一本一本の波の筋のように、かけがえのない宇宙の一部なのでしょう。

いつか人々の心がもっと豊かに…

そして今が、素敵な時間であることを祈り、祝福しよう。



昨日は苫小牧天描画講座でした。

今日は午後から南沢サロンでのタロットセッションをご依頼いただいてます。

そして明日!

4月29日(水曜日・祝)は…

このイベント↓

ケーズデンキ月寒ドーム( 旧・月寒グリーンドーム)で開催される
【Sapporo Special Skill Festival】=俗称スキフェスにて、
THOTHタロット・リーディング『奇跡のTHOTHタロット』と『天描画販売』で出店します。

昨年11月5日開催時の

出展者数実績:200ブース

入場者数実績:5900人…僕の大好きな夕張郡由仁町の総人口と同じ!



こいつはビッグなイベントになりそうだぜ!

Youもお友達を誘って遊びに来てくれたら嬉しいぜ♪
理想の現実を創造する【フリーハンド天描画講座】のご案内



フリーハンド天(点)描画講座(略してフリ天)は、絵を描いたことがない人や、どんなに絵が下手くそな人でも、カリキュラムに従い楽しく点々することで、点描画を描く才能を導き出すことが出来る、全く新しいカタチの、魔法の才能開花ツールです。



またフリ天は、誰が決めた物差しにも頼らず、自分の力で理想を創造し、点描画として表現することによって、天と繋がり豊かな未来を引き寄せる、最も手軽で最高の…言わば奇跡のツールです。



だからこそ、定規やコンパスなどの道具に頼るのではなく、フリーハンドで…
独自のカリキュラムに従い、受講生ひとりひとりが今まで出逢わなかった自分の才能にフォーカスし、純粋な自分の力で点々するのです。



また、定規やコンパスでは表現することが非常に困難だった花や動物などの繊細な表情や、その時々に変化する描き手の感情を生かすことで、個性と芸術性を大切にします。



使用するのは、ボールペンと紙のみ。



誰にでもすぐに始めることが出来る、きわめてハードルの低い絵画講座です。



更にフリ天は、ひとつひとつの作品を描いて行く作業を通して、私達に色々なことを教えてくれるのです♪


たとえば、そのひとつとしてあげられるのが、『点が線となり、やがて形を成す。』ということです。



つまり、成果は一つ一つの点(過程)を、乗り越えた先に少しずつ見えてくる…ということです。

また、一つ一つを見れば単なる通過点に過ぎない、一見当たり前に見える経験の積み重ねこそが、その人の人格・人生

更には運命を形作って行くのだということです。



あなたとフリ天との出逢いは、人生のなかで出逢う全ての場面に於いて、可能性の幅を、大いに広げることでしょう。



ペンと紙を持った瞬間、あなたも偉大なる表現者(アーティスト)であり、人生の達人の仲間入りです。

さあ、一緒に天々(点々)しよう!



【初級講座(全3回)】新感覚!フリーハンド点描画講座(初級~基本編)
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◆~私にもこんな美しい絵が描けた!~


 今まで表面化することがなかった自分自身の才能とのファーストコンタクトにあなたを導く、奇跡のおためし講座です。


(※1回に掛かる所要時間は、2時間から3時間を目安としています。)

第1回 曼陀羅紋様の描き方① (基本編:曼陀羅の描き方)


第2回 曼陀羅紋様の描き方② (応用編:グラデーション/円の描き方)


第3回 宇宙を描こう① (基本編:星空・天体の表現方法)


受講費用:1回につき¥1000+交通費(÷受講者数 ※移動距離に応じて相談の上確定とします。)+初参加回のみテキスト料¥1000



【中級講座(全5回)】新感覚!フリーハンド点描画講座(中級~描写編)

※初級講座(全3回)修了者、または単発講座2回以上受講経験者対象
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◆~曼陀羅だけではなく、もっと色んなものを描いてみたい!~

 そんなあなたへ…

 初級講座ではアプローチし切れなかった新たなる可能性の扉を開く、進化への講座です。


(※1回に掛かる所要時間は、2時間から3時間を目安としています。)

第1回 宇宙を描こう (月を主体としたファンタジー作品)


第2回 風景① (基本編:空(雲)と大地と太陽)


第3回 風景② (基本編②:草木や川(遠景)の描き方)


第4回 風景③ (応用編①:昼夜の光と季節の表現法)


第5回 風景④ (応用編②:薔薇と蝶のある風景)


受講費用:1回につき¥1500+交通費(÷受講者数 ※移動距離に応じて相談の上確定とします。)+初参加回のみテキスト料¥1000



【上級講座(全5回)】新感覚!フリーハンド点描画講座(上級~写実・創造編)


※中級講座(全5回)受講修了者対象
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◆~もっともっと可能性の幅を広げたい!~

 そんなあなたへ…

 個々の可能性の幅を広げ、更に納得の行く創作活動へと繋ぐ、完成への講座です。


(※1回に掛かる所要時間は、2時間から3時間を目安としています。)

第1回 風景④ (応用編:水中描写・イルカ)


第2回 動物① (龍やペガサスなど、複雑な形状の動物)


第3回 動物② (第2回で描いた作品に、背景や光を描き込み完成させる)


第4回 人物① (目・口などのパーツと人体描画のバランスについて)


第5回 人物② (天使を描こう/第4回顔と全身・様々な羽)


受講費用:1回につき¥2000+交通費(÷受講者数 ※移動距離に応じて相談の上確定とします。)+初参加回のみテキスト料¥1000



募集要項詳細

講座内容:絵画(点描画)講座

募集要項:札幌市内、及び近郊で3名様以上の個人及び法人の皆様。(※南沢サロンでの受講ご希望の場合は2名様から受講可能※交通費ナシです。)

尚、単発受講、または規定の人数に満たない場合は料金が異なりますので、お電話にてご確認ください。

なお、札幌市外/有料の施設使用の場合は
交通費/施設使用料÷人数 等を別途頂きます。 

日程:ご相談の上、調整いたします。

連絡先: 090-2814-5054 softbank