神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙 -9ページ目

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)


【九尾の狐】


いつものように、You Tubeを観ていました。

すると、、、こんな動画がアップされていました。




(`ω´   )…面白いな。そもそも❴九尾の狐❵ったら、、、、、

コレだと思います。









元々、❴九尾の狐❵は❴双尾の狐❵だった。






(◠‿・)ノ…そう。彗星の尾は、本来2本。
〘イオンの尾〙と〘ダストの尾〙。


だから、【双尾の狐(2本の尻尾)】に準えられたり、【牛頭天王(2本のツノ)】と呼ばれたりしてるわけ。


ところがね 、、、





こ〜んなふうに見えることもあるという事☝️😉🎶。



つまり、【双尾の狐】は、【九尾の狐】でもあるという事☝️🙂。



そして、【牛頭天王】は【スサノオ(苆の尾∶苆の穂)】とも呼ばれていたという事。

(【(すさ)】とは、壁土に混ぜる藁。つまり、稲穂  )



もう一度、言いますよ☝️😉🎶
要するに、【彗星】は、牛の頭の2本のツノに準えられたり、尻尾が2本ある狐に準えられたり、九尾の狐に準えられたり、苆の穂(稲穂)や、苆の尾(稲穂のような狐の尻尾)に準えられたりしたという事。

伏見稲荷の黒狐。コレもそう。クチに稲穂を咥え、尻尾の先には彗星を乗せ[飛んでいる]事が、ヒントになっている。そして、重要なコトは、本来、伏見稲荷の狐は〘白狐〙。なのに、ほんとは〘黒狐〙なのだという暗喩(彗星は白く見えるが本当は煤けた雪玉で真っ黒)。


だいたい、天照大神(太陽)と、月読命()の3番目の弟ときたら、彗星しかないでしょ(笑)。











(:`皿´)…んで、学界も、詳しくは分かっちゃいないって事🤣🎶🎶🎶


(・。・)…近日点通過時、もし、この彗星が自転しながら飛んできてたら、どうなる?。どう見える?。ある一方向にむけて[尾]を噴き出しながら回転してたらどうなる?。彗星自体、いわゆる[自転]しながらの、太陽に対する急な[公転]
によるんぢゃね?。

ま 、、、ド素人なんで、詳しいコトは、ワシもワカンネェけどさ🤣🎶🎶🎶



しかし、言えるのは、九尾の狐は珍しい彗星だったって事。

(◠‿・)ノ…❴双尾の狐❵から❴九尾の狐❵になったって事♪。






(・o・)ノ…そして、興味深いのは、九尾の狐は、巨大な石になったって事😯






そして、世界各国に現れた(見られた)という事。

これって、どゆこと?。つまり、地球上 アチコチから見られた現象って・・・。そりゃやっぱり天体現象でしょ。❴彗星❵でしょ。


༼⁰o⁰;༽…えっ?。【九尾の狐】は、【玉藻前(たまものまえ)】っていう絶世の美女が、九尾の狐になり、最後は、石になった話だって・・・!?。

(:  `ω´)…アホなのか?🤣🎶🎶🎶


九尾の狐伝説も、なんらかの比喩•暗喩に決まってるでしょ♪。




(・ัω・ั)…ところがね、ワシゃ、ワシの説は、オカルトやスピリチュアルだと思っていたのが、他のオカルト•スピリチュアルを見るに、「違うな」と気づき、今や、抜けたわけです。だって、良くて妄想。悪けりゃウソしかないですもんね(笑)。

一緒にされたくはない。

そのうえで、、、、、 本物のオカルト・スピリチュアルを、お見せしましょう(てか、私んとこにしか、本物は存在しないでしょ∶笑)(だって、そうでしょ。例えば、謎のままであっても「見りゃ分かるでしょ」というところまで提示出来てるのは、私んとこだけでしょ😄🎶)。

コレ、何の鏡像反転画像だと思いますか?。




☝️(・。・)…この画像の鏡像反転です。

そのうえで、、、

最初に気づいたのが、、、【鷲のような鳥の顔】。これ、良〜〜〜く見たら、鳥の身体や翼も見えてくると思います。



そして、、、、、
やたら、鳥だらけ。


これだけじゃないですよ〜〜〜♪。良〜〜〜く見るコトです。なんなのでしょうね🤔?。




ただ、私が言えるのは、この石は、九尾の狐•玉藻前が姿を変えた石だと言われている事と、動画によると、この殺生石は、各地に飛び散ったという話。ひとつは会津、ひとつは備前、残りひとつが、この那須の殺生石だと言われているという事。

空飛ぶ石・・・・・。

(`ω´)……【石】【鳥】。

気づくコトあるでしょ♪。
古代においての【石】や【鳥】は、UFOにも比定されてたって事。そうなれば、彗星や隕石に比定されてても不思議じゃないって事。

じゃあ、この石は、彗星のカケラか、隕石って事?。

あたしゃ、違うとは思うけど、ただ…依り代になってる可能性はありますね。



ま、、、いずれにせよ、その殺生石が割れた。
凶事。現在の世の中を見る限り、気味が悪い。



 




(`ω´)…そもそも【】って……なんや?。

の生えた】・・・🤣💦💦💦?。
やっぱ、彗星やな😆🎶🎶🎶


誰や!そこ!。違うモノ想像してる人🤣💦💦💦


(`ω´)…ま、関係なくもないか。。。

【柱】【葉巻型UFO】【オウムアムア】・・・






【追加】


これが、どの部分で、亀に見えるかという事ですが、見える方、ここからが問題です😆。



青丸部分が、どの部分で、オウムのような鳥に見えるかが問題です。そして赤四角部分が、なにやら金属質の箱に見えるかも、問題です(笑)。


(≧▽≦:)…どうやら、この オカメインコのようですね(笑)。おっ立ててませんが、頭に冠羽が見てとれますし、羽が一部分 白いとこまで特徴が発現してますもんね😅。



(・。・)……契約の聖櫃∶アークって、確か、金ピカの箱の上に翼あるものが、向かい合ってるはずですよね🤣💦💦💦
そして、それは、日本では、奈良の飛鳥の、亀の地上絵が指し示す先に隠されているみたいですよね🤣💦💦💦

それらを踏まえたうえで、良〜〜〜く見ることです。
上記の【亀】の脚の下(つまり、指し示す先)に、翼あるものが存在し、その下に、金属質の箱が見てとれるという事です。








【追記】







この世界、どこが、どこに繋がっているか分からないですね。

あ…どこが、どこに繋がってるといえば【スターゲート】であり、それを表しているのは【鶴の地上絵】という【鳥】であり、【鳥】は天空を移動する者。つまり【スターゲート】や【UFO】の比喩・暗喩であり、、、それは、石になって各地に飛んだ殺生石伝説に繋がっていて、殺生石に鏡を当てたら、アークが発現してて、アークは、益田岩船という巨大な石・・・

😆キリがない😆



ま…[統べて]繋がっているって事で、地球は丸くて、ひとつの巨大な[石]だってコト🤣🎶🎶🎶




(`Д´)…ナンノコッチャ😲🤣💦












【巨大樹】

(・。・)…この話は、かなり昔に、私は私で気づいてたんだけど、ある時、外人のニィチャンが、You Tubeにアップしたんだよね。しかし、そのニィチャン、あまりにもトンデモナイ事まで言いだして、ちょっと引いちゃってたんだよね🤣💦💦💦



噴火による溶岩の固まった柱状節理だと言われていますが、一部の人達からは、巨大樹の切り株化石ではないのかとも言われています。

もし、単なる溶岩の通り道であり、それが固まった柱状節理なら、何故、巨大樹の切り株のように、上にゆくにしたがって、中心に向かって細くなっているのか?。





👇(・。・)…これは、私も 年輪 に見える。



ま、しかし、私には、もう少し切り込んだ説があります。

☝️(◠‿・)……いいですか♪。どんなことでもそうですが、私達は、目に見えている事しか気づけない悪い癖がある。

私達が、樹木を見た場合、【根】は大地の下。
だから、あまり ピン とこない。


良〜〜〜く、考えてみることです。実際問題、人間が斬らなければ、樹木は、かなり巨大になるのは事実です。屋久島の縄文杉を見れば解りますよね。

では、う〜んと昔。大気の成分が、現在とは違い、二酸化炭素の濃い世界。そして、もちろん今より温暖な世界。熱帯地方のジャングルを見れば分かるように、樹木は、鬱蒼と茂っていたはずです。

そうなると、、、【巨大樹】、、、。ありえるわけです。しかも、現在では想像もつかないほどのね♪。

しかしね、現在、見回してみた時、もし、デビルズタワーのようなテーブルマウンテンが、巨大樹の切り株化石だとすると、逆に、数が あまりにも少ないですよね(笑)。

(・o・)…これは、いったい、どういう事?。

まず、そこなんですよね。
普通、樹木が寿命を迎え倒れた場合、朽ちて腐敗したり、菌や虫によって分解され『土に還る』。

そう。普通なら、化石化するほうが珍しいですよね。


では、やはり、デビルズタワーなどのテーブルマウンテンは、巨大樹の根の化石などではないのか?。

はてさて、今回は、そのへんの事に、深く切り込んでみましょう♪。

例えば、富士山、阿蘇山、桜島など、、、。日本は火山だらけですが、溶岩の通った跡は、全て 柱状節理になっているのですか☝️😆🎶。
あたしゃ、専門家ではないので知りませんし、柱状節理といえば、〘東尋坊〙くらいしか知りませんけど、東尋坊って、火山だったの😅❓。

ちぃ〜っと、見てみましょう。


各地の柱状節理です。


別に、上にゆくにしたがって細くはなっていませんね。

なかには、このように、上に向かって、放射状に広がっているものはあります(笑)。

(・o・)…しかも、火山のぅ🤣💦💦💦

イヤ〜〜〜。ちょと😅❓。

なんか、見る限り、柱状節理は海岸に多いようですが、溶岩が、ゆっくり冷えた時 出来るなら不自然ぢゃね?。水…冷たいぜ😂💦💦💦




デビルズタワーです。根っこ部分(根っこって言ってるし😆🎶🎶🎶)ゴチャゴチャになってるし😗🎶🎶🎶

柱状節理のほうは、折れても、まっすぐのまま折れてるし。

じゃあ、デビルズタワー、何に似てるかっちゅ〜と!。

木の根っこだったりする🤣🎶🎶🎶




では、結局 何が言いたいのか、、、🤣🎶🎶🎶



誰も、気づいてないようだから、言っとくよ。




例えばだよ。想像を絶する巨大樹なら、当然、大地の下の根っこも巨大だったはずなのさ。


ヘタすりゃ、上部マントル層まで届くくらい地底深くまで、根を張ってたかもしれないって事。
まあ、そこまでじゃなくとも、かなり深いトコまで、、、しかも、根は広範囲に大地に広がっていたはず。

☝️(◠‿・)…そんなトコロに、下から、溶岩が上がってきたら、、、どうなる?。



まず、木は枯れるよね。そして、その木質部を焼き焦がしながら、溶岩は登ってこないかい?。



つまり、単なる巨大樹の根元化石ではなく、〘溶岩が登ってきた上に存在した巨大樹の化石〙なんじゃないのかという話🤣🎶🎶🎶

地上部は、燃え尽きてしまう。しかし、地面の下の部分は、大気に触れていなければ、炭化する。つまり、腐敗せずに残るという事。そのうえで、化石化したのではないのかという事。

ま…断言はしませんけどね。



木炭の断面 顕微鏡写真


🧐・・・・・🤣🎶🎶🎶







 


(≧▽≦:)…まぁ、[統べて]は賛同しませんが・・・・・😅。



『神との交信手段として【石】を利用』と、言っていますね。

これには、私が驚きました。だって、私…知らずして利用していますもんね😱🤔🤣🎶🎶🎶


私、言ってるでしょ。



【石】とは、【一(ひとつ)】【ノ】【口】と書く



(≧▽≦)〜〜〜♪








(≧▽≦:)…これはどうかなぁ。例えば、ドングリの木でも、低木から巨木まであるけど、じゃあ、その実のドングリの大きさって、そんなには違わないよね。どうなんだろうね🤣💦💦💦





2022年 02月26日 追記

キリンです(笑)。

キリンは、高いところの木の葉っぱを食べるために、首が長く進化したというのが定説ですよね。


私の言いたい事、分かりますか?。




☝️😉🎶


★キリンの体長∶4〜6mに対して、恐竜の体長∶22〜45m。←(ここ重要)。

☝️😉…いろいろな説もあれば、当時の地球環境の条件もあり、一概には言えませんが、やはり、高いところの植物を食べるために、首が長く進化したのは事実だと思います。

最大級の草食恐竜で〘体長∶45m〙。恐らく、それ以上となると、地球重力の問題や、肉食恐竜に対するスピードの点などからも、生存不可能かとも思われます。

なので、限界ギリギリの体長だったのでしょう。

いいですか?。体長∶45mですよ。当然、現在のキリンの10倍です。

このへんの事からも、樹木のサイズも巨大だった事は考えられます。




















私の本やブログの中で、かなり登場しますので、ご存じの方は多いと思いますが、もう一度、説明しておきます。



【神聖四文字∶テトラグラマトン】




聖書によると、神・ヤハウエは、十戒の中に『私の名前を軽々しく口にするな』とし、わざわざ石板にまで記したといいます。

そこで、困った人々は【Y•H•W•H】(ヤ•ハ•ウ•エ)という、いわば暗号を作って利用したというのです。

さて、この、神聖四文字:テトラグラマトンには、【YHWH】の他に【YHVH】【JHWH】【JHVH】【IHWH】【IHVH】。

つまり【Y】が【J】のものと【I】のものも存在している。そして【W】が【V】のものも存在しているというのです。


まったく、ややこしい話なのですが、そのおかげで、私としては、ものすごく重要な事も判明しているので、有り難かったりもします(笑)。

例えば、【契約の聖櫃:アーク】の隠し場所である【益田岩船】の『岩船』。←これなんぞ、「イワフネ」とも「イワブネ」とも、どちらでも読みますので、間違いなく、神聖四文字に対応している証拠なわけです。

(アルファベットの【H】は、カタカナの【エ】が寝転がった形。それはつまり『寝エ』・・・【ネエ】)。

【石上神宮】の『石上』。←これは、「イソノカミ」と読みますが、これを、「イワウエ」と読めば、石上神宮は、物部氏の神宮ですので、尚更、やはり、神聖四文字に対応しています(Y・J・Iは、いずれも「い」とも発音)。

【八坂神社】の『八坂の神』の『神(かみ)』と『上(かみ)』とが同義であることから「ヤハンウエ」。

【八幡宮】の『八幡』は「ハチマン」とも読みますが「ヤハ(ワ)タ」(実際には「やぁた」)とも読むことから『八幡神』は「ヤハウエ(ヤァウエ)」。これまた、神聖四文字に対応している事になります。



以上のように、日本の遺跡や神社などには、かなりの【神聖四文字:YHWH・ヤハウエ】が隠されているわけです。


ですが、つい先日、、、また新しい神聖四文字を見つけてしまいました。




それは




【石笛(イワブエ)です。

(石笛(イシブエ)と書いて、イワブエと読む)




日本最古の楽器です。時を遡る事、5000年前。縄文時代ですね。。。


【石笛】
私、この【石笛】、とても懐かしいのです。実は、幼い頃、持ってたのですよ。

海岸で、拾ったのです(笑)。


石笛ってね、本物は、人間が作った物ではないのですよ。
ニオ貝やイシマテ貝が、石に穴を明けるのです。
ニオ貝が、物理的に、ドリリングするのに対して、イシマテ貝のほうは、なんと酸性の体液を出して、石を溶かして穿孔(せんこう)します。

昔、母の実家:鹿児島に行った際に、海岸で拾って、ペン立てにしていたのです😆。
 
楽器としての用途があったなんてね。しかも、5000年前からね。現在は、神道の世界で、使われているというのも納得です。なんせ【石笛】は【Y(い)H(は)V(ぶ)H(え)】or【Y(い)H(は)W(ふ)H(え)】ですからね😌。

【石笛】と書いて「いしぶえ」ではなく「いわぶえ」と読むのも、テトラグラマトンが隠されている証拠なのです。




そして、もう一度 言います。


『日本神道で使われている』



これが問題なのですよ。


【石笛】は、日本神道で使われる笛。その、日本神道で使われる笛に、ヤハウエというユダヤの神が隠されている。



【岩船】は、正式名称∶益田岩船。そこにもユダヤの神【マスターYHWH】という読み方が隠され、益田岩船とは、失われた契約の聖櫃∶アークの隠し場所を示し象ったモニュメントであり、猿石は、翼の折れたエンジェル、ケルビム像の成れの果て。







それらを隠した《モーセ》の一派。その《モーセ》は『もうせ』であり『申せ』であり、それは『物申せ』であり『物述べ』であり『物部(もののべ)』である。

まるで、ダジャレ•ギャグのオンパレードですが、その頭のキレは、現在でも、かの地 関西には、しっかりと遺されています。


ここまでの証拠が揃えば、【石笛】【岩船】【石上】が、日本神道に隠されたユダヤ教だと解る。




イヤ…そんな生易しいコトではない事が解る・・・・・はず。




【中近東】

イスラエル・ユダヤの民が居た地。それが【中近東】。


そして、飛鳥の地上絵を始め、あらゆるユダヤ教の秘密が隠された地が 、、、

【中国・近畿・東海】


✌️😉🎶