【 ASTER 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)

【ASTER】

さて…なんと読むのでしょう…?。

日本では、昔は、【明日】と、読んだようです。



【明日香里】は………

【ASTER香里】です。

【ASTER】って一体、何 でしょう………?。

英和辞書によると………


【ASTER】は【菊】です。

つまり………

【ASTER香里】は【菊の香る里】と、いう事ですね。

なるほど………


【明日香里】は【皇室の里】ですからね。


菊科の仲間に、【ハルジオン】があります。

【春紫苑】と書きます。

【紫】は天皇家の色………

【紫の園】は、天皇の国です。

【紫苑】は【シオン】。

【シオンの丘】の【シオン】………。



話を戻しましょう。

【ASTER】は、ギリシア語・ラテン語では、光り輝く星状体の事です。

つまり、恒星:【太陽】です。


【ASTER】は【太陽】でもあるのですね。



なるほど………



【ASTER】が【太陽】なら

【明日香里】は【太陽の香る里】または【明るい光】または【太陽と月の光る里】……etc.

とでも読むのでしょうね。


すると分かる事は………

【菊】は【太陽】でもあるという事です。

天皇家の紋章
【十六花弁八重菊紋】は………

【菊】でもあり【太陽】でもあるという事なのでしょうか?。




明日香里は飛鳥によって守られた、飛ぶ鳥[アーク]の眠る里なのです………