ほぼ日刊ムッシュのゴルフ&ファッションコラム -65ページ目

これが今のおいらには処方箋か?

アメブロでフォローしている川村プロの記事に分かりやすいのがあったので紹介します。

 

https://ameblo.jp/kawamura28/entry-12698598536.html

 

川村プロは「シャローイング ヒンジ」を説いております。

 

ここについてはおいらからコメントすることはありません。

 


動画の右、

 

おいらが何年か前にレッスンでアドバイスされて、ボールのつかまりが見違えるほどよくなった「リバースピボット」スイングである。

 

おっと、勘違いされると困りますので、

(おいらには”リバースピボット=ギッコン、バッタン”という体の動きに感じるのである。)

 

 

 

スウェーを矯正するのに思いっきり左肩を下げて(おいらの感覚では”ギッコン”と感じる)テイクバックする。

 

どうしても身につかなかった、

 

その理由が長く生きているから自分の感覚でとても違和感があることに素直になれない、

いや、違和感があるから身につかないのである。

 

 

この感覚って人それぞれ、

だから勉学ではない体を動かすスポーツの指導は難しいのだと思う。

 

学習塾は教え子に成果が出ない=経営が成り立たなくなる。
(結果で次の生徒が増減する)

 

ゴルフレッスンってどうなんだろう?

なんて思った次第。

 

 

また、”ギッコン”をやってみよう。

 

身につくかなぁ?

 

違和感も継続すれば普通になる、しかし、違和感がなくなった=元の木阿弥(楽な方に自然と体が動いてしまう)

 

この辺が自分では分からない。

 

一つのことを徹底できないから進歩がない、

 

しかし、すぐにアウトプットを欲しがるのも当然の心理だしね。

 

「植竹希望」プロ

彼女を知ったのは「ゴルフの翼」?か何かのTV番組

 

第一印象、”キレのあるスイング”でした。

 

(画像はGDOのサイトからお借りしました)

 

その後も気にしていたが20-21年シーズンのQTで何とかトーナメントに出れるギリギリ

 

そしてこのシーズンが初めてのツアー参戦でリランキングをクリアして大分試合慣れしてきつつあるなと感じたのが21年シーズンになってから

 

ほとんど予選クリア、従って賞金もどんどん積みあがって来シーズンのシードは確定、

 

後は優勝がいつかな?

 

とここ1ヶ月くらい思っていたら、先週に引き続き今週も

 

残念ながら18番のティーショットを3Wを持っての池ポチャ

 

”勝つ”マネージメントが必要なのかも知れません。

 

 


”カワイイ”でイチ押しが「吉田優利」プロ、

 

”キレあるスイング”なら「植竹希望」プロ

 

益々女子プロゴルフを見てしまう。(笑)

2ヵ月ぶりのラウンド

昨日は「金砂郷CC」の月例競技会、

 

他に、「スクラッチ選手権」「グランドシニア選手権」「レディス選手権」も開催、

 

ってことは来場者の大半がメンバーさんということになる。

 

まっ、元々日曜日はメンバーさんが大半です、

 


さて、2ヵ月ぶりのラウンドだし、練習もさっぱりやっていないので目標は”100叩きの回避”(爆)

 


スタートのイン10番のティーショットを右の土手、上手く出せず、3打目は何とか、4打目は残り170Yを4UTでグリーン右カラーに

 

10m以上あるパットを30cm寄せて何とかボギーでしのげた。

 

 

その後何とかボギーでしのいでいったが、14番の短いミドルで残り125Yやや打ち上げ、

 

8Iでカット目に打ったのもあるがそれなりの感触、

 

えっ!

 

グリーン手前10Y、はて?

 

縦の距離感が合いません、つまらないダボ

 

 


17番、450Y

 

ティーショットはてんぷら気味で右に、

 

右ドッグレッグしたホールなので5UTで左に

 

3打目120Y、ややアゲンストとはいえ、ほぼ完ぺきのショット

 

8Iで届かず、はて?


50cmのパットも外してトリプル

 


18番では4打目、左のラフから60Y、これは完璧でした、30cmにパー

 

前半47


目標の”100切り”は何とかいけるかな?

 

 

 

後半はダボが続き、OB打ってミドルで+5があったり、パーがなく、最終の9番でスコア計算したら+15

 

”ここはボギーで押えれば100切り達成だ!”(笑)

 

このホールはOBさえ打たなければボギー以上はないホール、要するに得意なホールです。

 


ティーショットをチョロ、(笑)

 

とりあえずフェアウェイまで行ったので確実に4オン狙いに、

 

が、人間は欲がどうしても勝ってしまう。

 

5Wが不調なので4UTで左側に確実に、と思っていたのに、

 

右ドッグレッグしているホールでティーショットから210Y付近に大きな木がある、

 

右前方はショートカットだけど、ここはフェアウェイ左にと思っていたのに、

 

やはり心のどこかでショートカットを!

 

案の定その気に直撃して真下に、

 

3打目こそは左側と思っているのに、またまた右でラフ

 

4打目は4UTで何とかグリーンオン、ピンまで10m

 

5打目は一筋ラインが違って、ピンハイ1m

 

これを入れれば”99”

 

が、ひっかけて1.5mオーバー、

 

返しを入れてダボ、

 


あ~あ、100叩きだ。


カートでマーカーのMさんから「佐々木さん、前半は46ですから”99”では?」と

 

前半のスコア確認したら、15番のショートはバーディーパットがカップ横で止まったパーがありました。


何とか目標クリアー(笑)

 

 

ただ、”このパットを決める”ということができないのはいただけません。

 

お天気はいいだけでショットに納得感はなく、

 

唯一、ラフからのアプローチを56度、50度でなかなかうまく打てなかったので、50YをPWで納得のショットがあったくらいでした。


まっ、久々に青空で気分転換ができました。

 


この日はいつものメンバーが他の競技に出ていたので同伴者が別の方、と言っても研修会メンバーのYさん、そのお知り合い。

 

そのお知り合いの方、Bクラスのハンデでしたが、最終の9番で何とイーグル、

 

それがあってBクラス優勝でした。

 

ダブルでおめでとうございます。

 

そうそう、先日紹介した「海鮮丼」を昼に食しました。

 

 

「ボタンエビ」「甘エビ」「ホタテの貝柱」「鯛」「マグロ」「サーモン」が入っていました。

刺身の切り身が”薄い”のはこの価格なのでご容赦を!ですね。

 

 

メールは心が伝わりにくい、時として暴力

仕事での電話なのに「アハハ、オホホッ」って仕事以外の話を延々としているのは如何なものかと思います。

 

まっ、往々にして電話は長くなる。

 

 

メール文化になって20、30年くらいでしょうか?

 

連絡ツールとしては効率が良い、

 

H社にいた時の話ですが、隣にいる部下に『昨日話した件どうなった?』と聞いたところ

 

『メール入れときました。』と返事が返ってきたことがあった。

 

 

確か、1990年代入社組くらいからそういうコミニュケーションの取り方をするようになったのは?

 

おいらの育った環境は上司から呼ばれて説明をする、また、指示される、

 

そしておいらが不在の時は机にメモで書かれたものが置かれていたりした。

 

 

儀礼的、また単に連絡事項等であればメールでもいいだろう?

 

いやいや、おいらは会議招集の連絡であっても事前に相手の都合を確認してメールを出していた。
(まっ、往々にして出席者の中で肩書きの最も上の人の都合に合わせるというのが相場ではありましたが。)

 

少なくとも事前に肉声で都合を確認していた。

 

 

 

最近気になること、

 

おいらから相手にお願いした件、電話での連絡はなし、そして突如延々とクレームのメールが

 

おいらが何もしないから進まないと。

 

社内なのに、そしておいらがプロジェクトリーダーなんだから・・・。

 


最近はメールの機関銃で「開封確認」付で送ってくる。

 

一言、電話で連絡くれれば・・・

 

メールは確かに連絡ツールとして便利だが、コミニュケーションツールとしては如何だろうか?

 

また、打合せの時間、都合などをメールで確認した際、

 

【往】○月○日 ○時のご都合は?

 

【返】その時間は都合が悪いので、○月○日 ○時はどうですか?

 

と今度はこちらの都合をメールで聞く

 

止む無くメールで返信、

 

するとまたメール、

 

これって1度目のメールに指定されたのが都合悪ければ、電話で話せば解決する。

 

何度もキャッチボールしている、これってすごく効率が悪い。

 

特に社内の場合。

 

 


まっ、こういう事は別の人間からも、これで何回目だろう?

 

やはりおいらの性格が悪いのか?

 

淡々としていると言われるが、実は感情的な自分なので抑えようとしているだけなのに…。

 

嫌われ者なのか?

 

多分、一部では煙たがられているのは肌で感じている。

 


一般論だが、10人いれば1人、2人には嫌われ、逆にその人数の人からは好かれ、その他の人は特に好き嫌いなしのお付き合いが世の常だと思っている。

 


”誰が悪くたっていい、人の好き嫌いで仕事をするな”

 

そして最悪なのが、”仲良しクラブ”ができてしまうことだ。

 

所詮、脛のなすりあいで発展的なことはない。

 

仕事のできない奴に限って吠えるし、自己防御本能が働く。

 

 

 

ここ10年くらい前だが

 

高校時代の親友からは”物事をはっきり言わなくなったお前は魅力がない”

 

と言われ、

 


H社時代の若かりしおいらを知っている先輩からは

 

”身体中からトゲが出ていたあの姿はどこへ行ったの?”と

 

 

また、飲食店の女性に

 

『おいらは性格が悪いから・・・』と言えば、

 

ある女性は””性格は悪くないでしょう、物事をはっきり言うだけです”とか

 

”正直すぎるんですよ。”

 

と、

 

 

まぁ、どうでも良いとは思うが、仕事はやはり”Q C D”と”PDCA”を常に念頭に置いてやるべきだ。

 

大企業ではないのだから特にどうやって会社の利益に貢献するか!でやるべきだし、そのためにどうするか?だと思うのですが…。

 

まっ、過去を振り返ってみるとやはりおいらの性格は良くない。(笑)

 

でも、最近はプライベートでは”優しい人”と言われることも多々あるよ。(爆)

 


おいらが一人で飲み歩くきっかけは、調整の煩わしさに嫌気がさしたからでもある。

 

仕事で調整に疲れているのに、複数人で飲むと行く場所決めから調整、2次会も調整、

 

一人だったら気楽に飲める、

 

まぁ、気楽にやり過ぎて、自己中?我儘になったのかもしれぬが…。

 


さて、どう進め、まとめて行こうか?


その前においらがノイローゼになりそうだけど…。

 

思いっきりぼやいてみた。(爆)

 

 

街を走る車は”SUV”か”ワンボックスカー”

ここ数年の傾向ですが、”SUV”のラインナップが次々と

 

特にトヨタはその傾向が強いですね、

 

レクサスだけでも大きく分けて3機種あるのでは?

 

いやいや外車もそうである。

 


そのトヨタが”カローラ”にもSUVのラインナップを発表した。

 

それが↓「カローラCROSS」

 

 

RAV4とCH-Rの中間的位置づけとか

 

おいらの家の近くのディーラーに早速展示してあった、価格は¥3,1xx,xxxとあった。

 

車の価格は10年前に比べてかなり高くなってと感じているが、安全装備などの標準でそうなってしまったのでしょうか?

 


ところで、この車はおいらとしてもなかなかいいね!です。

 

VWG号を20年以上乗り継いできたが、5年いや1990年代に買ったのは3年たたず電気系のトラブルが起こり、その後数々のトラブルが、

 

2000年代でも同じだ。

 

今はどうかは???

 

日本には四季があり、また梅雨という電気系が最も嫌う湿度の問題もある。

 

そういった意味では国産車の品質安定は雲泥の差だと思っている。

 

また、品質(信頼性)に対する考え方が日本と外国では違うのかも知れない。

 

おいらもメーカーの設計者だったが、基本的な考えが”故障してはいけない”ですからね。

 

一応、信頼性の指標を数値的には計算するが、それは制御系の偶発故障というやむ得ないことであり、

 

しかし、機械系は少なくとも定期的に部品交換することで性能を維持するという考えだった。

 

 

 

さて、そんなことを考えると次に買うのは多分トヨタ

 

今お気に入りは「カローラツーリング」ですが、日々仕事の荷物を積むのでいい車は遠慮している、

 

完全に仕事を止めたら最後の車として手頃な車格と値段の車を買いたいが、”終活”には車が最も厄介な存在でもあるのでね。

 

多分、「カローラCROSS」は爆発的な人気を博すと見た。