烏山城カントリークラブ
9/30から始まる「日本女子オープン」の開催会場である。
確か5年前にも開催され、「畑岡奈紗」プロが当時アマチュアで優勝したと記憶している。
このゴルフ場はおいらも数度ラウンドしているが、なかなか厄介なのが基本的にグリーンが砲台になっている点である。
要するにグリーンを狙うショットはハイボールで止めるというのが要求される。
一般の女性には大変難儀である。
何年か前に行った時に一緒にラウンドした女性、140Yくらいだったと思いましたが、女性ですから当然アイアンではなく7Wくらいで打ったのかな?
キャリーでグリーンエッジに落ちたので”ナイスオン!”と声をかけたが
あれれっ!
グリーン奥にこぼれてしまった。
砲台なのでグリーン周りもまた難しい。
先程、JLPGAのサイトを見て歴代優勝者の顔ぶれを見るとやはり高いアイアンショットが打てる人が勝っているように思える。
さて、今年の「烏山城CC」を制するのは誰でしょう?
土日はゆっくりとTV観戦としよう。
おっと、土曜日は仕事だった。
給付金太り?②
いよいよ、やっと「緊急事態宣言」解除になる。
飲食店の営業はPm9時まで、お酒の提供はPm8時までとなるようだ。
それでもこれに協力したお店には¥25,000~¥200,000/日の協力金が支給されるとの報道があった。
ん?
待てよ、
スナックなどはオープンが概ねPm8時くらい~夜遅くまでやってなんぼのお店、
こういうお店には協力金を支給するのもうなづける。
しかし、料理を提供する飲食店はPm8時で概ねお客の動きは(新たに入店)はほぼ終了では?
また、夫婦等でやっているこじんまりとしたお店もその時間から早々お客が来るとは思えない。
ある意味、通常営業をやりながら協力金をゲットできるって仕組みだ。
協力金(給付金)=粗利(純利益)
これっておいしいですね。
実態に沿うなんて役所は面倒だからでしょうか?
一律、って・・・
デジタル化が遅れているとかいうが、根本の設計は「人」
「人」の設計が間違う?いや正しくないとこうなるのだ。
どうして前年度の売り上げ(納税額)が分かっているのにこれを利用しないのだろう?
全てのベースを納税にすればごまかした人には少なくなるし、まじめに税金を払った人には正当な支払いが・・・
まっ、おいらには関係がないことだけど、外飲みができることはストレス解消になるので”ほっ”である。
あと2日?いや3日?
約40日、長い長い”STAY HOME”も終わる。
仕事中?いや何かの拍子に『今晩は何にしようかな?』が頭の片隅に、
結婚していたころは当然、何もせず、
30代後半で家を出て母と暮らすが、ほとんど夜は外食というか外でお酒を飲んで帰る日々、
40代で一人暮らし、途中何年か女性との生活があった時も何もせず、
40代半ばで家を購入して母と暮らしたのが、約20年間当然夜はほとんど外食、
60代になって母が他界したが、それでも夜は外食が大半、
3年半前に家を処分して街中に引っ越してからは徐々に自宅で食べる日を増やしていったが
週に3、4日は外食という外飲み。
かれこれ30数年は外食で生活していたおいらが、”緊急事態宣言”下ではさすがに自宅で過ごした。
前述のように家のことは何にもせずに過ごしていたのですから、料理なんてできるはずがない。
ただ、外食している内に板前さんに『どうやって作るの?』なんていろいろ聞いてはいた。
が、いざ、自分でやると当然ですが”味”がさっぱり。
夕食を作るのが”楽しい”なんて感覚は全くなく、かなりのストレスとなっていた。
これも9/30日でやっと解放される。
10/1は思いっきり外で飲もう!
と言っても、先日書いたようにアルコールの処理能力が低下しているからほどほどですけどね。
仕事で世間と、人との会話はあるが、お酒飲みながら他愛のない会話とは違う。
お酒飲みながら他愛のない会話=ある意味ストレス発散になっていたのだろう
と今更ながら感じた次第。
”緊急事態宣言”が解かれたからと言っても多分週2、3回の外食にとどめておこう。
ん?
おいらですらそう思うのですから、”緊急事態宣言”が解かれても以前の様に飲食店の活況はなくなるのかな?
ましてや、おいらの住む町はH社の社員が街の飲食店に行ってなんぼ!
このご時世、宴会は当然ない、
更にリモートワークを基本とする働き方になるので職場に全員が揃うことがなくなる=職場単位の飲み会はなくなるってことだ。
街は益々寂れるだろうなぁ?
飲食店オーナーはそういった世の中の動きをキャッチアップしているのかな?
また、過去のことばかり言ってないで新たな道筋を考えているのだろうか?
もう、20年前に「割烹」というのがつぶれた、
更に10年前くらいにはH社の接待にウエイトを置いていたお店がつぶれた。
そもそも一番お金を使った、人も多かった”団塊の世代”が70才になったのだ。
努力なしでもキャパがあったから成り立った飲食店、
さて、どうする?
1.独自性と料理の質
まずはこれは必要条件でもあり絶対条件でもある。
2.接客
笑顔は究極のサービスと常々言ってるけど、”お客様目線の心配り”
これってお金と投資がいらないが、お客に感動を与えるサービスである。
3.客層のバランス維持
前述のしたように各層の偏りがあるとリスク要因となる。
おいらの持論は”3””3””3”の法則
1)常連さんが30%
2)会社(接待絡み)が30%
3)偶に見えるお客が30%
4)そして一見、フリーのお客が10%
なかなか難しいが常々頭のどこかに入れておいてバランスが変化しているのをキャッチアップする能力が最も大事。
さて、”緊急事態宣言”明けからどうなるのでしょうか?
とりあえずおいらは台所からちょっと離れることができる。
さて、何を食べようかな?
って、とっさに思いついたのは”すき焼き”
だけど、この街にはそんなお店はないし…。
限界か?
先日71才になったが、いまだに若いつもりでいるおいら、(爆)
が、ここんとこ年齢(年取った)を感ずること、いややっと、今更ながら気が付いた次第。
1.お酒の回復力がめっぽう悪い、
外飲みの場合、大体生ビール化中ビン1本、ウイスキーの水割り3、4杯+お酒1合
が大体のペース、
ところが、知り合いと飲んでいる時は
生ビールの次に冷酒を1合くらい飲むこともあり、さらに焼酎の水割りを2、3杯飲むことがあり、
多分、この時はウイスキーは飲まない、飲んでも最初に作った1杯を飲む程度だ。
⇒このくらいで次の日の朝の寝起きですっきり感がない。
昨晩は自宅で缶ビールがなかったのでウイスキーの水割りを3,4杯でPm9時に寝て、今朝5時過ぎに起きたのだがすっきり感がない。
ましてや、この土日はお墓参りに行ったが、仕事には行かず自宅でのんびりしていたのにである。
おっと、昨日はお昼頃に練習場に行って130球くらい打った。
体内のアルコール処理能力が大きく低下しているってことだ。
2.ゴルフについて
飛距離が落ちてきたのは60才を過ぎて感じるようになったが、
脳と身体が追従しないことに気が付いた。
いろんなレッスン動画だったり、約6年通ったレッスンで言われていたことを部分的には思い出すが、すぐに忘れる。
最大の問題は、それをやろうとしても、体がきついので、楽な身体の動きにどうしてもなってしまうってことだ。
だから、いくら指導されても身体が無理なことはできない、
ということはいくら努力してももう無理だって事ではないだろうか?
多分、昔の様にほぼ毎日練習していれば、ボールとのコンタクトは慣れでそこそこにはなるだろう。
しかし、自分がイメージしていることと現実は違う、
ここをどう割り切れるかで”ゴルフが楽しい”になるか”ストレスが溜まるか”だろう。
ただのアマチュアゴルファーなのだから”限界”、いや”あきらめ”が楽しいゴルフへの道では?
しばらく、忙しく、いや精神的に追い込まれ感があってブログをアップできませんでした。
「敬老の日」&「誕生日」
9/20は「敬老の日」、
というより「お彼岸」っていうイベントの方がおいらの生活の中では強い。
弟が墓参りの帰りにおいらのところに来てお仏壇にお線香をあげて帰った。
姉は、来週の月命日に来るとのこと。
長男ですから”位牌持ち”は当然、
もう、7年が過ぎた。
さて、「敬老の日」
昔、これは母のイベントだと思っていたが、本日はおいらの誕生日、”71才”になってしまった。
65才を過ぎると年金とかで年寄りに、
更に70才、古希で昨年お祝いをしていただいたのでいよいよ年寄りに…、
と思ったが、「敬老の日」
母は役所からの祝い金とか、敬老会からの案内などが来ていたように思うが、
”敬老”の仕切りは何歳なんだろう?
と、昨日ふと思った次第です。
ことしは、「緊急事態宣言下」なので特段のイベントはなく、”STAY HOME”のバースデーだった。
そうそう、サリーちゃんのLINEのプロフィール写真が変わった。
孫の”〇乃ちゃん”の最新の写真だ
ヒップホップでもやっているのかな?
サリーちゃんの小学生時代にそっくりだ、
いやいや、もっとカワイイね。
じじバカだね。
いや、これがうれしい誕生日祝いです。
なおさら、じじバカか!(爆)