これが今のおいらには処方箋か?
アメブロでフォローしている川村プロの記事に分かりやすいのがあったので紹介します。
↓
https://ameblo.jp/kawamura28/entry-12698598536.html
川村プロは「シャローイング ヒンジ」を説いております。
ここについてはおいらからコメントすることはありません。
動画の右、
おいらが何年か前にレッスンでアドバイスされて、ボールのつかまりが見違えるほどよくなった「リバースピボット」スイングである。
おっと、勘違いされると困りますので、
(おいらには”リバースピボット=ギッコン、バッタン”という体の動きに感じるのである。)
スウェーを矯正するのに思いっきり左肩を下げて(おいらの感覚では”ギッコン”と感じる)テイクバックする。
どうしても身につかなかった、
その理由が長く生きているから自分の感覚でとても違和感があることに素直になれない、
いや、違和感があるから身につかないのである。
この感覚って人それぞれ、
だから勉学ではない体を動かすスポーツの指導は難しいのだと思う。
学習塾は教え子に成果が出ない=経営が成り立たなくなる。
(結果で次の生徒が増減する)
ゴルフレッスンってどうなんだろう?
なんて思った次第。
また、”ギッコン”をやってみよう。
身につくかなぁ?
違和感も継続すれば普通になる、しかし、違和感がなくなった=元の木阿弥(楽な方に自然と体が動いてしまう)
この辺が自分では分からない。
一つのことを徹底できないから進歩がない、
しかし、すぐにアウトプットを欲しがるのも当然の心理だしね。