ほぼ日刊ムッシュのゴルフ&ファッションコラム -60ページ目

”晴れ男伝説”が途絶えた…

日曜日は10月度「金砂郷CC」月例競技会

 

出掛ける朝6時ころは雨が降っていませんでしたが、天気予報は午前中”雨”

 

かれこれ3、4年ラウンド時には雨に降られておらず、”晴れ男”と言われていたのですが、とうとうそれも・・・

 

午前中はずぅ~と雨、

 

やっと雨がやんで明るくなったのが午後の4番ホール、

この日は西から晴れてくるので4番、6番のティーに立った時に明るい空が見えてきました。

 

 

スコア?

 

笑い話ではありません!48-56=104

 

この件は後程・・・

魅力度ランキング最下位@茨城県

またまた最下位になった茨城県、

 

群馬の知事は目くじら立ててメディアで・・・、パフォーマンスか?

 


さて、茨城県人はどう感じているのか?

 

おっとその前に茨城県の地域性について語ろう。

 

「つくば市」等県南地区の人は生活圏が東京なので正直何とも思っていないだろう、(茨城県人意識がないでしょう)

 

問題は水戸市以北、及び「鹿行」(”ろっこう”と読む)と言われる鹿島や、鉾田地区に住んでいる方の感性だ。

 


もう20年位前になるが、「日立市基本計画策定委員」で1年間日立の活性化を唱えた会議でつくづく思ったことがある。
(以前にも多分書いたと思う)

 

地元の人は自分の周りのことしか考えていない、接する行動範囲が中学、高校間同級生、要するに自分が生まれ育った地域の人との交わりが中心で部外者との交流をあまりしない。

 

偶にコンサートなんかでお江戸に行くことがあっても、地元の同級生、家族と行くだろうから他所の人との交わりがほとんどない。

 

仮に東京に住んでいる方と接しても、地元出身者なんてね。

 

結婚もほとんどの人が地元出身者とである、

 


日立製作所に入社する人は全国から集まっているはずだが、これも本社採用の学卒に限られる。

 

おいらがいた事業所では毎年20人くらい新卒が入ってくるが、1/3は地元出身者、(事業所には2,000人強いたと思います。)

 

なので他県からの人は一握りということになる。

 


要するに「井の中の蛙大海を知らず」であり、それでも違和感は持たないし、当然十分に生活していけている。


おいらのようなよそ者は地元の人との交わりを積極的にしようとするが、地元の人はそうはなかなかしない、

 

これが茨城県人体質ではないだろうか?

 


役所は”定住人口”を増やすことに重きを置いているが”交流人口”をという概念がなかった。

 

最近、”パンダ誘致”というアドバルーンを上げているが、市民のどれだけの人が知っているだろうか?

 

クラウドファンディングでもいい、お金がかかることだから、市民に一体感を持たせて盛り上げる手段を講ずるなんて発想に乏しい。

 


要するに、”魅力度ランキング最下位”になったところで何とも思っていないのである。

 

”魅力”=”人が集う”⇒税収も上がる

 

議員さんにもこんな考えの人はいないしなぁ!

 

だってほぼ地元出身者だし、日立関連事業所出身者の集合体だしなぁ。

 


”魅力”とは人がそこに行きたいと思う何かがあるってことだけど・・・。


因みに、おいらは”魅力度ランキング最下位”って話題になることが宣伝になっていると思う、

 


日立市の魅力

 

1.JRの駅が6つもあり、ほぼどの駅からでも海水浴場が近い、

 

2.北関東唯一の動物園「神峰動物園」がある。


その傍には日立市出身の作曲家「吉田正」さんの記念館がある。

 

これくらいか?

 

3.住民はみんな情に厚い!

 


やはり宣伝できるハードウエアが必要か?

 


そうそう、日立市は山側にいくつもの団地がある、

 

この団地がここ20年で過疎化しているが、

 

最近、若い方がここに住むらしい、

 

理由、自宅から海は見えると静かetc.

 

都会の方には別荘感覚で購入したらどうだろう、

 


多分、「諭吉」君1,000枚もあればそこそこの中古住宅が購入できると思います。

 

土地は70坪、30数平米の2階建て住宅が。

 

おいらにコネクションがありますからご希望あればサポートします。

 

因みに、おいらの家から5分のところに「スタバ」もあります。(笑)

 


国道沿いには軒並みファミレス系の飲食店が無数にあります、

 

今また、「物語コーポレーション」がパチンコ屋跡地に何やら立てています。

 

 

@佐藤心結さんの好調さ持続?

先週の日曜日、「東名カントリー」でプレーオフまで戦って、多分その夜茨城県の「ザ・ロイヤルカントリークラブ」の近くまで移動?

 

明秀学園日立校のある日立市までは更にそこから1時間半程度かかるのでゴルフ場近くのホテルに留まったのでしょう。

 


翌月曜日はプロテスト2次の練習ラウンド

 

火曜日は初日のスコアは+2

 

水曜日は+1

 

木曜日は±0

 

そして最終成績はー3でトータル±0で4位タイ通過

 

 

いくら高校3年生とはいえ、体力の消耗はかなりだと思います、

 

また、プロテストという独特のプレッシャーがある中ですからね。

 


今絶好調なのかも知れませんね。

 

この調子を来月のプロテスト最終まで持続して欲しいと思います。

 

「明秀学園日立校」から二人目のプロゴルファーを目指して。

 

「小滝水音」プロが第1号のプロゴルファーです。

 

彼女は富士通レディース初日、残念ながら+3

 

”ZOY”秋冬コレクション

先日カタログが送られてきました。
(いつもありがとうございます)

 

 

さて、大概は”ビビッ!”と感ずるアイテムがあるのですが、今回は?

 

はて?

 

おいらのファッショントレンドのアンテナの感度が鈍ったか?

 

はたまた、ゴルフへの情熱が薄れたか?


多分、後者のウエイトが大きいのだろう?

 


今年のラウンドをカウントしたら”14ラウンド”だった

 

90切りはたったの1回(笑)

 

昨年も20ラウンドくらいだったから、年々情熱が薄らいできているのかも?

 


そもそも練習の頻度が1/4くらいになってますからね。

 

ラウンド回数が減る=ウエアの購買意欲も薄らぐ

 

これも自然の摂理かな?

 


競技に出なくなってことがそもそもゴルフ熱、上達欲もなくなっていく、

 

クラブ、ウエアへの物欲もなくなる。

 

年齢からして致し方なしか?

 


先日どこかで書いたような気がするが、年齢を重ねていくと行動範囲が狭くなる

 

⇒洋服の着る機会も減る⇒ウエアの購入欲はなくなる

 

 

機能改めてZOYのカタログを見て、右のページの男性が来ているクルーネックのウインドブレーカ

 

シンプルでいいね。

 

ちょい、気になる…。

 

 


なんか寂しい話だけど・・・

今少し我慢、レーザ距離測定器

何度も何度も買おうと思ってはためらっている「レーザ距離測定器」

 

最大のネックは大きさ、

 

どうしてもハードケースに入れたのをベルトに挟んで持ち歩くのがおいら的には”ファショナブルではない”なのだ。

 

どんなにおしゃれしてもあれはぶち壊しなんだなぁ、おいらの感性では・・・

 

そこでポケットに入るしスタイリッシュな「レーザ距離計測器」が出現した。(1年以上前だと思いますが・・・)

 

この機器のもう一つの魅力は「リチュウムイオン電池」、要するに充電式だってこと。

 

ほとんどのレーザ距離測定器」の電源はボタン電池、

 

使用中に突然切れるなんてことがあるのでスペアの電池を常に携帯していなければ・・・、と言われる。

 

その点が解消されている。

 

ただ、大事な機能がない、それは”手振れ防止”

 

詳しいことは分かりませんが、”手振れ補正”はカメラのピント合わせ機能と同じなのかな?

 

そうだとすると”超音波モーター”が必要=大きくなるってことか?

 

今のサイズで”手振れ補正”がついたら即買いなのですが…

 

「キャディトーク」のメーカーさんにこの声が届けぇ~!