ほぼ日刊ムッシュのゴルフ&ファッションコラム -154ページ目

GO To Eat キャンペーン茨城

こちらでもやっとこさイベントが始まった。


https://www.gotoeat-ibaraki.com/

 

昨日、昼食時に見た地元の新聞「茨城新聞」載っていた、

 

更においらの住む町、日立市では+25%のプレミアムを付けてトータル+50%になると新聞記事に載っていた。

 

web予約は10/21~で抽選、一般購入は11/6~(市役所、商工会議所で)

 


多分、一般購入は大混雑すると予想されるので「セブンチケット」で抽選のエントリーをした。

 

さて、結果は如何に、何せくじ運はすこぶる悪いので・・・。

 


また、日立市では18歳未満の子供がいる家庭には人数分の食事券(¥3,000)がまた配られるらしい。

 

0才児~5才児くらいは食事券は親が使うのだろう。

 

どうして老人に対してこの手の仕組みを適用しないのだろう?

 

せめて年金生活になる65才~、このあたりは有効に使うと思うのだが…。

 

今週は1年ぶりに「金砂郷CCジュニアゴルフ大会」

先週の土曜日にホームに行ってジュニア大会の下打合せを支配人と

 

約50名のジュニアのエントリーがあるようだ。

 

コロナ禍での開催でもあり、万全を期すために前日に「ジュニアサポート部会」を開催して準備、対策等について話し合いを持つことにした。

 

入口での検温、「密」の回避策など、委員の皆さんの意見を聞いて出来ることは全てやって万が一にも”ゴルフ場で感染”なんてことがないように、が我々の最大の仕事になりそうだ。

 


開催の挨拶では『目土』について今回は少し強めに言おうと思っている。

 

『目土』の意味合いは、芝生の保護以外に持って大事なこと(心)がある。

 

もう一つは後続組への思いやりだ。

 

自分が打ったボールがディボットに入っていたらどうでしょう。

 

自分がラウンドした状況以上良い状態にして後ろのプレイヤー引き渡すと考えて目土をやってほしい。

 

 

そういう心の持ち主が一人でも多くなればゴルフ場のフェアウエイはいつもいい状態になると思うのです。


自分が取ったターフ+α、具体的にはラウンド中は2打目以降、カートに乗らず、自分が歩いて行く道筋にディボットがあったら目土をするよう心がけてはどうですか?

 

これはとりもなおさず、ゴルフ場への感謝、ありがとうの気持ちだと思います。

 

毎ホール、目土袋に砂をいっぱい詰め込んで、ゴルフ場に「何番ホールは砂がありませんよ」とマスター室に連絡するくらいになればなぁ!

 


この辺のことをことあるごとに指導していく必要があると思っている。

 


「金砂郷CC」独自でジュニアゴルファーの行動指針(ラウンド条件)みたいなものを構築し、徹底も一つのジュニア育成ではないかな?

 


土曜日は「ジュニア部会」、そして日曜日は大会のサポート、忙しいことはいいことだ!って言うが年寄りにはキツイ。(笑)

 

特に仕事がトラブッているので尚更だ。(ぼそっ!)

 

ゴルフ場における”GO TO トラベル”適用

ゴルフ練習場に沢山ゴルフ場の優待情報などのチラシが貼ってあるのを見る。

 

最近は”GO TO トラベル」適用のチラシも見る。

 

大体が、宿泊施設を持つゴルフ場だが、地域のビジネスホテルを指定宿泊施設としているのも見受けられる。


ホームの「ザ・オーシャンGC」もその一つだ。

https://www.oceangolfclub.com/

 

宿泊が割引で、地域共通クーポンも使えるらしい。

 

注)残念ながらここはクレジットカードが使えないって言うのがネックではあるけど・・・。

 


さて、宿泊施設の無いゴルフ場はどうだろう?

 

「地域共通クーポン」だけが使われることになる。

 

ゴルフ場にメリットはどれだけあるのだろう?

 

まっ、おいらが口をはさむ話ではないが、集客の一助とはなかなかいかないでしょうね。

 


それより、地域の大企業の自粛ムードが解除されるのがゴルフ場のみならず、地元の飲食店にとっては一番安心するのでは?

 

大人数の飲み会は禁止=飲食店の宴会予約がない。

 

もう7か月もこういった状況が続いているからね。

 

個人的な動きはそこそこですが・・・。

 

体の記憶力

歳を取ると脳ばかりか体の記憶力も低下するのだとつくづく思う。

 

何度も書いているが、レッスンで受けたアドバイスを翌日どころかその日自宅に帰ったら体は忘れてしまっている。

 

体が記憶しないから脳であれこれ考え、教えてもらったことではないうる覚えの記憶力で体を動かそうとする。

 

日曜日のラウンドでつくづくそう思えた。

 


子供は脳は後回しで体の記憶力が優先する?

 

だから覚えが早いのだろう、ただ、体力が中学生くらいにならないとついて行かないので・・・。

 


プロから頭であれこれ考えるな!と言われるがここんとこは大人、いや老人なので前述のような状態、また一人一人違うと思う。

 

まぁ、おいらが別の人間になったことは無いし、成れないので他人のことは分かりませんが、少なくともおいらはそういう人間なんだろう。

 


多分、10個の欠点(問題点、課題)があったとすると、一つづつ潰さないとダメなタイプなんだろう。

 

そして、一つ、二つ、潰していくうちに何個かは共通していることもあって実際は5、6個解決すれば多分ほぼ良くなるのでしょう。

 

但し、この歳ではそこまで到達しないと思う、

 

適当なところでおいらの気持ち、考え方を着地させるべきなんだろう。

 


そんな中、先日のアドバイスで「ストロンググリップ」のことを書いたが、これは大きな進歩の一歩になるような気がする。

 

以前から、トップで右手首が内側に入っているのを何とか直さねば、と思っていた。

 

しかし、その術が分からなかった、

 

右手グリップをストロングにすることでそれが解決できる、

 

何を解決できるのかと言うと、右肘の開きである。

 


さて、あと何年向上心を持ち続けていらるのだろう?

 

まっ、この歳になっても向上心を持ってゴルフレッスンに通っている自分を誉めてやろう。(爆)

 


『目指せ!シングル復活』をテーマに

 


先日、初めてシルバーティーでラウンドした時に70台のスコアが出た、これを続ければ多分容易にシングルになれるだろう?

 

けど、やはりバックティー(月例競技ティー)で70台のスコアを出してハンデを下げたいのだ。

 

「ゴルフ場利用税非課税証明書」

70才になると題記利用税が非課税になる、
(65歳以上半額というところもある)

 

日曜日にサザンヤードCCに行った時、70才だと受付で伝えたら、帰りまでに証明書を作っておきますと、

 

それが↓

 

 

初めてもらいました。(笑)
(ホームでは当然非課税になっているのだろう)

 

これからはビジターで行く際には初めて行く時にその都度身分証明書を持参して手続きをする必要があるね。

 

嬉しいやら、年寄りだってことを認めるのが・・・・・。

 

 


ところで、レストランでちょいとしたトラブル?

 

■おいら:『サッポロ黒ラベル』の瓶ビールある?

 

で持ってきたのが『アサヒビールの黒ビール』

 

その後のウエイトレスの対応、

 

愛想もなし、何か私間違いました?的な対応、

 

”笑顔の接客”、微塵も感じられませんでした。

 

 

もう一つ

 

ランチメニューで「おすすめ 和牛牛丼」があり、隣のテーブルでTさんが頼んだのを見て美味しそうなので頼んだ。

 

但し、キムチがてんこ盛りに載っていたので、オーダーの際、くれぐれも”キムチなしで”とお願いした。

 

持ってきたどんぶりに”キムチ”の破片が・・・

 

多分、一旦載せて気づいて取ったけど破片までは気づかなかったのだろう。

 

まっ、我慢して食べたけどね。

 

 

サービス業の基本”笑顔の接客”

 

笑顔にはコストはかかりませんよ。