ほぼ日刊ムッシュのゴルフ&ファッションコラム -150ページ目

市役所の職員は大変!

”GO TO EAT キャンペーンいばらき”第2弾?

 

10/26?に始まった第1弾はネット予約、抽選だったし、周知もあまりされていなかったのか静かなスタートで、発売元である「セブンイレブン」もさしたる混雑、トラブルもなかったようだ。

 

日立市独自の+25%上乗せ分”飲食店に行こう!”応援チケットは市役所本庁、各支所で特設会場を作って対応している。

 

 

一般販売日の11/6 Am10:00にネットでチケット購入を行なったが、サイトへの繋がりも意外とスムーズだった。

 

発券所である「セブンイレブン」に行って見ると申し込み用のコピー機には数人が…、

 

また、スマホで購入したとみられるお客さんがそれなりに、

 


1.セブンイレブンでは発券でマージンが入るのかなぁ?

 

2.役所の職員は通常業務外の仕事なんだろうなぁ、!


この分の人件費は出ないのだろうなぁ?

 

なんて考えてしまった。

 


事前予約分含めるとMax¥30,000まで購入できるのでプレミアムは¥15,000也

 

役所の申請書には『¥30,000』以上、申請していない誓約書みたいな項目にチェックマークを入れる欄があったけど、申請書を1枚、1枚チェックするなんて作業をやるとは思えないのでここでも不正は起こり得るだろうなぁ?

 


年齢制限はなかったと思うのでセブンのチケットを買える人ならだれでもいい筈、

 

家族が沢山いる家庭は有効に使うといいでしょう。

 

但し、日立市特別支給のチケットは街の飲食店でしか使えませんので、お気を付けください。

 

”Go To Eat 食事券”は県内のキャンペーン登録店で使えますが・・・・・。

 


市役所の職員さん、ご苦労様です。

懐石料理

昨晩は久しぶりに日立で会食、

 

理由は別にして、「銀座通り」に人が歩いていません。

 

まっ、駅前に複数の居酒屋チェーンができてしまったので明らかに人の流れは無くなったようです。

 

 

その銀座通りに面した「まさ志」と言うお店、

 

 

初めて伺いました。

 

料理の一部、↓

 

 


「フォアグラの茶碗蒸し」がおいらには美味でした。

 

また、刺身は多分”熟成”でしょう、白身がねっとりとした食感からしてね。

 

ビールはおいらの大好きな「サッポロ黒ラベル」、日本酒はどれも今一つ、

 

おいらの行きつけではないのでウィスキーはいただかず、その後焼酎を

 

〆のお蕎麦はもうお腹いっぱいで食べきれず、ほんの一口、二口くらいでいいように思った。

 

一人で行くお店ではなさそうな雰囲気でした。

「横峯さくら」プロ

今週のトーナメントに出ると話題に、

 

現在妊娠7ヶ月とか、

 

まっ、予選を通れば上出来でしょうか?
(原稿を書いてから大会概要を見たら予選落ちなしのようだ)

 

成績は別にして出場することが下の世代にもいい影響を与える?

 

これはおいらが女性でもないし、下の世代でもないので分かりません。

 


彼女は日本ツアー通算23勝、多分アメリカに行かなければ永久シードの30勝はしたかも知れません、

 

そういった意味では「宮里藍」プロも同じでしょう。

 

永久シード=名誉?

 

今のツアーレベルでは永久シードを持っていたからと言ってツアーで賞金を稼げる訳ではない。

 

名誉より”夢”?

 

いや違うな、

 

より高いステージで戦いたい、

 

これではないかな?

 


前の投稿でも書いたが、明らかに若手の意識、目指すところは変わりつつある。

 

旧態依然として組織は形骸化、まだそれならいい?

 

JLPGA会長、そろそろ「服部道子」プロあたりに渡した方がいいと思う。

 

また、会長任期は2期4年以上やれないという規則も必要だろう。


4年の意

 

1年目:前組織のやりかと、しくみの把握

 

2年目:自分のビジョンへの実践

 

3年目:バックチェックと刈取り、そして上積み

 

4年目:次期への移行のための仕組みづくりとスムーズな後退への布石

 


民間企業ではない、特に収入は会員からの上納金、スポンサーからの契約対価

 

要するに自分で物を作って、売って稼ぐ組織ではない、

 

ある意味役所のように与えられたお金(ちょっと言い過ぎかな?)

 

そう言う組織は、そこに長居をすると利権、保身、排除とかマイナスのベクトルが働く、

 

しかし、内部の者はそれを正当化するし、おかしいと思わなくなる。

 

岡本綾子プロは何故、その組織にいない?出て行った?

 

この辺に鍵がありそうだ。

 

 

女子プロツアーの門戸開放を!

金曜日の夜BS日テレでは「ゴルフサバイバル」

 

月曜日の夜はBSテレ朝で「ゴルフペアマッチ」

 

が放送されている、

 

勿論プロテストに合格したプロもいるが、大半はプロテスト未合格の女子プロである。

 

ニーズがあるからTV放送、そしてそこへ出場できるとも言えるが、

 

 

プロ=試合で賞金を稼ぐが本来の姿。

 

昨年からJLPGAでは”ツアー(ステップアップ含む)”及び、ツアー出場資格を得るためのQTまで出場資格を”JLPGA会員”とした。

 

要するにプロテスト合格者のみとした訳だ。

 

外国選手(特に韓国選手)のツアー参加を制限を目的に考え出した?制度がプロ宣言をしているプロテスト未合格の選手への足かせにもなってしまった。

 

 

さて、どうすればいいかな?

 

第1に「プロ資格」

 

これには2つの道、種別がある。

 

1つは、ツアーに出るプロ、所謂「ツアープロ」

 

ここは誰でもプロ宣言すれば”プロゴルファー”であってもいいだろう。

 

① トーナメントに出るにはQTと言う制度で試合出場資格を勝ち取る仕組み

 

② ティーチングプロ:これは人を教えてお金を稼ぐプロ、学校の先生だって教員資格と言うのがある訳だから、教えるための教育があって一定の基準を満たさないと資格を与えない、それは納得もできる。

 

③ 協会員にするかどうか?

 

う~ん、ここはいろいろ足かせがあって分からない。

 

逆にここがいろんな問題を抱えているかも知れません。

 


④ お金の問題

 

これも上の③とも関係するのかな?

 

ただ、QT含めてエントリーフィーと言う制度がある、

 

この問題が一番きな臭いことだけどね。

 

 

とにかく門戸を開きましょう、ジュニアがどんどん育ってきている、その子たちの門戸を閉ざしては底辺が広がりませんよ。

 

今年初の「秋刀魚の刺身」

昨日は仕事でイライラ・・・、

 

目的意識がない?期限に対する意識の欠如、更にコストに無頓着?

 

また、トラブルの場合のアプローチの仕方、

 

全てが「泥縄式」、「絆創膏』仕事、

 


その昔、「落穂拾い」なんていう良いような悪い、いや形骸化した仕組みがあった。

 

まず、「三現主義」:「現場」「現物」「現実」だったかなぁ?

 

また、”FUCT FINDING”(真実、事実を直視する)

 

いい教えであったし、おいらは実践してきた。

 

どうやってこれを教えていくか?

 

いやいや無理か?

 

なんてね。

 

 

 

ストレスが溜まってしまったので、自宅で夕食の準備にめげて「白山」へ

 

珍しく、お客が少なかった。

 

そんな訳で板長が今日入った秋刀魚だからとお刺身を↓

 


刺身があまり好きではないおいらだけど”美味しかった”

 

この後、秋刀魚の天ぷらも

 

しそと海苔を巻いてあげていたのも相まってこれまた美味しい。

 

 

「サッポロ黒ラベル」の後はウイスキーの水割りを飲んでいたが、こうなると「熱燗」が欲しくなる、

 

しかし平日でもあり1合で止めておいた。

 

〆に渋いお茶を飲んで早々に帰宅。

 


少し気分が晴れたかな?

 

って、今日も現場に行って事象を確認、その都度指示、

 


疲れます。