明けましておめでとうございます。
拙い当ブログに毎日ご訪問いただいております皆様に改めておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
さて、元旦は、恒例ですが行きつけのお店「白山」のオーナーがおいら用に作ってくれたお節と「浦霞禅」で、
初日の出はTV画面で
昨年は未曽有の「コロナウイルス」で社会環境が激変した1年でしたが、小生も仕事がうまくいかず、ゴルフへのモチベーションも上がらずの年でした。
今年も「コロナ感染」の収束はなかなかうまくいかないでしょうが、何とか乗り越え、あるいは共生しながら過ごしていきたいと思っています。
さて、今年は
1.仕事で何とか役に立てるよう。
2.ゴルフは
① シングル復活へ
② ジュニアゴルファーのサポート
この二つを
3.なんといっても健康で1年間明るく、楽しく過ごしたい。
こんな感じで、ブログもタイトル通り「ほぼ毎日・・・」発信していこうと思っています。
さて、今から親友宅へ新年の挨拶&家飲みに行ってきます。
育てる、経営的観点、批判・・・
仕事と同じように、人が集まるといろいろな見方があるので難しいですね、
先日、「ジュニアゴルファーの親御さんへ」と題して、ジュニアゴルファーを受け入れる、育てる、支援する、その担当としての意見を書いたが、
メンバー目線での意見、と言うよりは批判?ダメ出しがやはり多く出る。
おいらの考えはゴルフ場とジュニアゴルファーの共存、さらに言えば、ゴルフ場の理解を得て彼らを育てる=ゴルフ人口の底辺を広げる、
ちょいとおこがましいですが、そういった思いがあり、またメンバーさんからの批判もおいらの耳に入ってくる、それらをどう両立させるかと、支配人とこまめにミーティングをやっているのである。
そういった意味でもジュニアゴルファーの親御さんには”感謝”の気持ちを持っていただきたいのである。
子供は親を見て育つ、親が挨拶すれば、子供もするはず、
感謝の心を持ってゴルフ場での振る舞いをすれば、子供も自然とそうなる、
言葉は悪いが”育ち”とは”家庭教育”、そういったもので培われると思っている。
さて、批判を含めて意見はかなり出たし、一つの方向性は出た。
でもどちらかと言うと”排除”の方向性だ。
先にも書いたが、おいらは違うんだなぁ、”共存””両立”そして”育てる”、そのためには何ができるか?なのである。
来月の総務委員会、そして年度末の総会に向けて”共存””両立””育成”が成り立つ知恵はないものか?
ジュニアゴルファー育成に力を入れているNプロは度々ホームに来られている、
一度機会を作り、意見、知恵、こちらの思いなどじっくりと話し合いをしてみよう。
いい記事を紹介 ↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/af16480f46effffbcf8df55e752443dba4f7eb82
子供には罪はない、ここは理解してほしいですね。
家庭での躾、特に幼少期に!
Kenny君4年生、サリーちゃん3年生の時に家を出たおいらが言うのもなんですが・・・(爆)
再度書きますが、ジュニアゴルファーを親御さんとワンバッグでラウンドさせてもらえるなんて"特別"に、なのですよ。
どうかそのことを親御さんには認識してほしいのです。
アメブロに移ってから10年、今年もお越しくださいました読者の皆様大変ありがとうございました。
来年は、本来の趣旨てある”ファッション”の記事を多くしたいと思ってます。
今年最後の練習 ???
ホームでショット、アプローチ、パット練習を2時間強
やはりボールを打つと気づきがある。
1.ショット
⇒ インパクトゾーンが点になっていたのではないだろうか?
だからつかまらない、こすり玉、引っかけ、ダフリが出るのか?
2.アプローチ
⇒ こちらもショットと同じか?
まっ、ヘッドアップしない=インパクトゾーンが長くなる、ラインが出る
3.パッティング
⇒ ショートパットほどストロークすることを意識する?
インパクトの強さで距離を調整しない、
いい練習になったが、またすぐに忘れるのも事実だ。
今年のスコアは散々だった、
まぁ、これ以上悪くなることはないでしょう。
来年も2月後半からぼちぼちスタート予定。
ラウンドの日の夕食
ここ最近は「はくせん」
まっ、個室が沢山あるので普通のお客様はそちらへ行く、
日曜日の夕方に一人でここに来る人はほぼない、
コロナ架では密にならない外食ゾーンである。
また、ラウンドから帰って何かを作るのも面倒、
ということで、打ち納めラウンドの後、大河とドラマをBSで早めに観て「はくせん」へ
この日の夕食は「カキフライ」「エビフライ」どちらも小ぶりなのをいただきました。
そうそう、先日、お勘定をして買える際に偶々ボトルキープ棚に「サントリーローヤル」があるのを目にした。
このブログを見に来ていただいている方は多分ご存知かと思いますが、「山崎12年」が大好きだ。
しかし、コネがないと酒屋から手にするのはなかなか困難、高いお金を出せばネットで買えるがアホ臭い。
次に好きなウヰスキーがサントリーローヤル、
これは容易に手に入るが、最近はもっぱら『サントリーリザーブ」にしている。
帰り際女将さんに『おっ、おいらに好きなウヰスキーがあるね』とつぶやいて岐路へ・・・
この日、女将さんの顔が見えなかったので、あれっ、どうしたのかな?
気になっていたら、煮物を持って現れた、
更に『これ、秀樹さんが好きなウヰスキーでしょ、お店からのお歳暮』と
余計なことを言ってしまったとちょいと後悔、
ありがたくいただくことに、
ボトルキープもしたばかりなので当分は・・・。





