ラフからのアプローチ
日曜日はとっても暖かい気候でしたね。
そこで、また25km先のホームへGo!=з=з=з=з=з
練習場のボールは既に回収済み、
さて、土手にあるボールを拾い集めてアプローチしながら練習ボールを収集しようと練習場の中に入って行ったら、200Y付近には回収していないボールが多数あった。
ここで10~40Yくらいのアプローチ練習を100球くらいやった。
意識したこと
1.ボールに直接コンタクトするのではなく、手前のラフからボールを拾っていくイメージ
2.決してインパクトを強くしない。
3.もちろん、フェイスはやや開き気味で
その後このボールを使ってショット練習、
更にアプローチ練習場で40分くらい20Yをピッチエンドランのアプローチ練習。
ここでも同じ、
とにかくリズムを大事に、
テイクバックとインパクト、フォローのスピードをゆっくり、柔らかく、
そして右肩を突っ込まないように。
PWをやや開いて柔らかく、キャリーとランが丁度半々かな?
夏場の深いラフからのアプローチは↓が参考になると思います。
https://www.youtube.com/watch?v=p1Sh7VU1qyA
今はショット力がからっきしダメなのでアプローチに一段の磨きをかけて、その内ショット力が戻ったらビッグスコアが出ることを期待して。
今週は今年の2ランウド目、月例競技。
週間予報では気温も高めのようだ。
日曜日、研修会メンバーのN君は半袖でラウンドしていたという、同じくらいの気温なのでおいらも半袖を準備するようかな?
OBさえ打たなければそこそこでは回れるが、練習不足なので何とも言えず。
4か月ぶりにウォーキング
土曜日、お天気がいいので昼間にウォーキングを
自宅から山側バイパス、標高差は100mくらいかな?
折り返し地点は、3年前まで住んでいた団地の入り口、1.7マイルの上り坂
ちょうど常磐自動車道、『日立南太田IC」~北に向かって2つ目のトンネル「大久保第1トンネル」との距離30mくらい近いところがある。
折り返しからは下り、暫く歩いていないので、足の指裏が痛くなってきた。
ゴールで
3.38マイル、約5.4km、58分、17分/マイル、時速5.5km
ウォーキングスタートとしてはまあまあか?
3月からは本格的に歩き始めよう、
ペースは時速6km目標に、
足が上がらなくなってきているを感じるので、歩幅を大きくして大腰筋を鍛えねば。
久々のウォーキングで折り返し後、足裏の指先が痛くなってきた。
多分、シューズがあっていなかったのだろう。
特に上り、下りがある道では要注意か?
有観客へ
PGA「アーノルドパーマー招待」の大会では8,000人/日の観客を入れて開催すると発表になった。
↓
https://news.golfdigest.co.jp/news/pga/article/134824/1/?car=top_nw_t02
TVでプロボクサーの井上尚弥さんが観客を入れて運営するエキジビションマッチを開催したのを目にした。
コロナ禍で「感染防止」とイベントの開催について一石、いや一つの見本を示してくれました。
さて、ゴルフツアーの運営はどうするでしょう?
”リスクヘッジ”ばかりでは知恵がないし、社会が動いて行かない。
政府の”コロナ対策と経済の両輪”とお題目を掲げるが、”策”や”仕掛け”に知恵とお金をかける。
もう1年が経つ、
人間の英知を今使わないでどうする。
おいらには”知恵”と”お金”はないが、目的を明確にすれば手段についてはいろんな人の知恵を使って方向性を出すことはできる。
少しづつでいい、
感染防止の手段は分かっているのですから
やるという決断がリーダーに求められるのではないでしょうか?
バレンタインデー
初めてチョコを貰ったのは確か中学生の頃、
多分、初恋の人だったと思う。
高校は男子校だったのでどうだったかな?
会社に入ってからはずい分もらったけど、多分”義理チョコ”(笑)
丁度、スキーシーズンでもあり、40年前は週末の退勤時には工場の正門辺りにはいろんなグループ、
職場でスキーツアーを組んでいたので、観光バスが毎週数台並んでいた。
一応、おいらは上手な部類だったので、初心者を教えたり、中級者以上を連れて例えば
「蔵王」のお地蔵さんまで上がって、約8kmを皆連れて滑ったりしていた。
そんな訳でチョコが沢山来たのである。
当然、一人では食べれないので、母に持って帰ってあげると喜んでいた。
ある年に、
『お兄ちゃん、今年は少ないね』と・・・(爆)
40代では夜のクラブ活動が盛んになっていたので、お店の子から”義理チョコ”をたくさんもらったものだ。
ここ10年はそういった夜のクラブ活動もなくなったのでさっぱり・・・、
今年は行きつけのお店「白山」で土曜日恒例のMTG、入り口に籠にたくさん置いてあったので一ついただきました。(笑)



