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20251106    中華街・北門道
横浜市中区山下町                         

中華街2024の変化⑦
              金香楼
懐石料理の心と中華料理を融合させた、中華街初の中華懐石
横浜中華街に構える本格中華料理店。懐石料理の心を中華料理とマッチさせた、中華街“初”の中華懐石をお愉しみ頂けます。中国の雰囲気漂う店中で自慢の中華をお愉しみ下さい。hpより          

水の流れる庭園風【水上席】は格別な空間で五感で味わう多彩なヌーベルシノワ料理    横浜中華街に店を構える本格中華料理店。オリエンタルなムード漂うくうかん空間 で、懐石料理の心を中華料理の味と組み合わせた、華やかで彩り豊かな“中華懐石” を召し上がれ。豪華な食材をふんだんに使った料理は高級感にあふれるどれも絶品。 またフレンチ要素を取り入れた“ヌーベルシノワ”のコースも人気。 

 

 

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20251106 中華街    北門
横浜市中区山下町
中華街の2025年11月の変化⑤-2
              福満園
横浜中華街北門通り、加賀町警察署前にある福満園本店!2000万食を突破した、常連客が必ず食べる一品『陳麻婆豆腐』。
第4回『美食節』横濱中華街フードフェスティバルにて準グランプリ受賞店              横浜中華街では、数少ない本場の四川料理などが味わえる店。日頃食べなれている日本風味の中華料理ではなく、本場の味。四川料理は充実しており、激辛の陳麻婆豆腐¥1,570は要チェック。個室にはカラオケがついているお部屋もあるので宴会も楽しそう。また、日本では数少ない福建省の郷土料理を味わえる店。食のもてなしにこだわり続ける中国の心を、モダンな雰囲気で提供している。新鮮な山海の幸をたっぷり使う福建料理では、アヒルの舌香り揚げ炒め、夜2時まで営業しているのがうれしい。 

 

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20251106 中華街    
横浜市中区山下町
中華街の2025年11月の変化⑤
揚州飯店までも倒産
「聘珍樓」→「揚州飯店」→「?」
中華街で残念な変化。どうも最近は残念な話が多い。建物の維持が大変だった?
中華街で全盛期には、①揚州飯店本館②揚州飯店別館③揚州茶寮④揚州麺房などを展開していた大型店舗(老舗)。縮小しながら経営権も浄土したと聞いたが、聘珍樓の建物で再出発を始めていたので安心していたが、やはり経営は苦しかったのかもしれない。次は、しっかりとした店舗が引き継いで中華街を盛り上げてほしいものである。最近、占いだけではなくガチャガチャの店まで進出し始めた中華街。これ以上街を壊すような展開はしてほしくない物である。   

 

 

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20251106 中華街    
横浜市中区山下町
中華街の2025年11月の変化④
横浜中華街 北門玄武門
子孫の繁栄をもたらす。守護神は玄武神。色は黒。※横浜スタジアムへの行き来はここからがグッド。
きたもん会(きたもんかい)とは、日本の特定非営利活動法人[要出典]である。横浜中華街の北門通りや海河道の活性化を願う有志により、2009年(平成21年)4月に発足した。会員には、地元で事業を営む16の店舗(企業)が加盟している。横浜市の「地域まちづくり推進条例」にもとづく登録を行っている。なお、登録目的には「地域まちづくり組織の結成を目指す」と標榜している。『ウィキペディア(Wikipedia)』
横浜中華街の牌楼は、なぜ東・南・西・北(東西南北ではないことを頭においておきましょう)にあってそれぞれ色が違うのか不思議に思う人も多いでしょう。それは風水思想に基づいて建てられているからです。中華街発展会hpより

 

 

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20251106 中華街    
横浜市中区山下町
中華街の2025年11月の変化
景徳鎮が新店舗を建設
中華街でウレシイ発見。景徳鎮が広東路に大型店舗をつくるらしい。
景徳鎮は、長い間市場通りで地道においしい四川料理を提供してきた。その間同様の名前をつけた店舗が分かれたが景徳鎮本店とは別の経営らしい。
今回はどうなるのだろうかね同發の後ろ側で建設神聖をしていた。5階建てのようであるが、広東道では特に大きな建物になるようだ。ついつい期待してしまう。市場通りの店舗がどうなるかも心配であるが、広東道にも人通りが生まれることが楽しみである。重慶飯店のエリアに展開するのだから、たいした物である。完成は来春。楽しみも産まれました。 

 

 

 

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20251106 中華街    
横浜市中区山下町
中華街の2025年11月の変化
聘珍茶寮sarioが「#C-pla 横浜中華街店」
中華街で残念な変化。ついに聘珍樓がすべてなくなってしまった。入り口が台無し!
最も屋それていた雰囲気かまして「善隣門横」に失言している。中華街のメインともいえる入り口善隣門の横に不思議な一角が誕生したまま担っている。一時的かと思ったらどうやら、このお粗末な(中華街にはいらない)店舗がしばらく存在するらしい。困った物である。中華街に来る食べ歩きの客をターゲットにしている用であるが。場違いの店舗。発展会が提唱する建築憲章にも当てはまらない。鐘があれば出店できるようになったようだが、発展会。横浜市を含めた強力な取り組みが必要なのかもしれない。残念。  

 

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20251106 中華街    
横浜市中区山下町
中華街の2025年11月の変化
招福門がホテルに
「TRANSCENDER HOTEL}
中華街で新たな宿泊施設。南門シルクロードはホテルが多くなってきた。
一昨年から中華街の大型店舗のとうさんが多くなっている。老舗と言われた店舗もなかなか維持が難しいようである。招福門もその一つ。外観は招福門を踏襲しているので、モダンなママだが、レストラン等は中華街に値がついた店舗が運営してくれるようである。 
「悟空」「里武士・馬車道」が協力し、チャーシュー専門店「叉焼春(チャーシューメイ)とのコラボもしている用である。ただ単なるホテルではなく、中華街を意識しているのがウレシイ。  

 

 

 
私の情報は、facebook twitter. を確認ください。「中華街を大切にする人」「ご利用する人」にはご協力をします。質問があれば、コメント欄 or sosamu@ya2.so-net.ne.jp にご連絡ください。
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データーはライブドアーブログに掲載します。「中華街の魅力」https://sosamu02dhide.livedoor.blog/
以前のデーターはアメバブログに移行しています。中華街の魅力
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このペーシで店舗を紹介します。(場所・料理別等)



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招福門①「カルチャー」    045-664-4141

中華街「招福門」でおしゃれな

                  中華セット(レティースセット)を頼んでみた。

 今日の中華街は、おしゃれな雰囲気で仕上げてみた。久しぶり招福門のホームページを見ていると、女性向きではあるがおもしろいコース料理を発見。挑んでみた。『中華街でも大きな店舗「招福門」 ミニフカヒレ姿煮レディースランチコース!』と題して実施してみた。

 

 まずは「本日のアミューズ」と題する前菜。ワンプレートに6種の惣菜がのせられてきた。①大根の酢漬け②各煮③湯葉いくらのせ④中華煮物を胡瓜でまとめた物⑤からすみ⑥ザーサイがモダンに盛られていた。それぞれが特異の味付け、手袋を活性してくれた。

 

 続いて出されたのが「フカヒレの姿煮」。その当たりは招福門、こくのあるスープで煮込まれていた。やや小さい物のフカヒレは丁度良い堅さにもとされ、スープも十分にしみこんでいた。このコースは、ワンドリンクが付いていたが、麦酒は小瓶が2人で1本。何も説明なく出されたの

が残念。

 

 まあ基本は、大部屋での提供のものを個室を確保してくれたので大目に見ることにした。従って紹興酒への移行は早かった。今日は節約して5年物としておいたが、珍しい銘柄が提供された。グラスも常温としたら硝子のカップ。このあたりもおしゃれ感?なのかもしれない。

 

 次は、料理がワンプレートで提供。今度は6種、①点心(フカヒレ焼売)②玉子のいため物③(黒)酢豚④エビマヨ⑤海鮮のパイ仕上げ⑥キノコ・根菜の盛り合わせ。見た目にも楽しめる物。取り分ける手間もなく、男性もいたが高齢者、分量もこの程度で十分。味もおいしい物でした。特に野菜が盛りつけも合わせて好評でした。

 〆は麺。塩味・スープが利いたスープはさっぱりしていておいしい。こちらも一人ずつに提供。お腹が完全に落ち着きました。デザートは3種、①杏仁豆腐②ブルべーリーのプリン③フルーツの和え物。こちらも参加者は大歓迎。通常の中華料理店では見ないタイプ。満たされていた。



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中華街でミニコースを楽しむ。テレビの取材で紹介した店へ

 

東北人家新館「殺豚鍋」

(テレビ朝日「うらめしや」)

 

 ひょんな事からテレビ局の取材を受けることになった。数店舗、私が推薦する店を紹介したいという。そういっても、テレビ局は中華街の良さというよりは、何か視聴者相手に、機を狙う企画が好きなようである。あまり深追いをせず情報を伝えておけば、実際に行ってみたほしいと言う。その上ロケにも付き合ってほしいと言う事になった。

 最初の店となったのは、東北人家「東北料理」となった。私は豪華な「シーフードダーカー」というものをすすめたが、店との折衝で普段準備していない「殺豚鍋(シャートゥーサイ)」と言う物になったらしい。以前「東北酸菜白肉鍋」を食べたことがあったが、私としても初めての鍋であった。

 撮影をしながらの食事であるから、落ち着かなかったが、久しぶりの東北人家の鍋を楽しむことができた。酸菜白は、白菜の発酵させた漬物を使うもの。今回もそれを使うことにしてもらった。独特の鍋で作られる東北地方の鍋はやはり独特である。

 具材は、➀豚バラ肉②ホルモン③ハツ④モツ、今回も話題とした⑤血を固めた豆腐のようなものが主体である。鍋は基本は調理場で作られるが、それをテーブルに持ってきて火力と共に仕上げる。それがこの店の流儀である。手間を惜しまず、炭入りの鍋を使うのがうれしい。

 いよいよぐずぐず煮立った鍋が運ばれてきた。下ごしらえはされているが、豚骨・牛骨で煮込まれた白たんスープは、よい出汁が出ている。それを多くの具材で合わせてるのだから、美味しいものが作られる。店の方の指示で、良い状態となったので食べ始める。

 まずは、内臓(ホルモン)系から楽しんでみる。出汁がしみこみ良い状態。白菜(発行させているので鍋全体に酸味がついている)と合わせれば、美味しく食べられる。下ごしらえがしてあるから当然であるが、臭みもない。そればかりか、美味しい。


 つついて、鍋の名前ともなっている「豚バラ」。やや溶け始めた脂身が美味しくなっていた。当然、白菜と食べると味が増す。あとはなすまま、いろいろな肉(部材)を食べていけば終了。私も任務完了となる。

 


 

 

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中華街でミニコースを楽しむ。テレビの取材で紹介した店へ
   華錦飯店「海鮮4品」(テレビ朝日「うらめしや」)

 一軒はある程度豪華で、見栄えのあるコース仕立てにしたいというので、海鮮の華錦飯店をお薦めした。何せ魅力は、鮮魚店が営む中華料理店。先代までがつくった鮮魚店の一部を改訂し、ビルを建て、息子さんが中華料理もできるようにした店舗。

 私とは、10年ほど前の開業からの付き合いとなっている。宴会も10回程度お願いしているが、いつも期待以上のものを提供指してくれる。お薦めの店である。特に、ご主人の純朴な人柄が好きで有り、いろいろと相談しながらおいしいものを特別に作ってもらっている。そういった意味からでも「うらめし」は非常に得意な料理店。決まったのは次の4種(魚の入荷で当日決定)となった。

①蒸し生き車海老のニンニクソース和
②ホッキ貝の黒豆ソース蒸し
③牡蠣の揚げ物、甘味醤油ソースかけ
④蒸し魚(鯛)の香りソース
※名称は聞いたが忘れたので私が命名


 まずは、「蒸し生き車海老のニンニクソース和え」。隣接する鮮魚店の生け簀で泳いでいたものをご主人がさばき、瀬開きとして下ごしらえをしたものを、調理人が素早く調理する。色が赤く変わった頃に取り出し、ニンニクタップリの油ソースをかけた物。出されたときから香ばしさが漂う。見ても美味しさが伝わってきた。

 当然、食べて見ても美味しい。海老は頭からがぶりと言うのが私の通例、食べようとすれば、髭に注意をするように言われたがすでに口に入っていた。かめば噛むほど、海老の風味とニンニクが相まって美味しくなる。私も初めてたべたものとなった。

 続いて、「ホッキ貝の黒豆(豆豉)ソース蒸し」。この時期の旬の物。魚屋では大きな物があったので、今日はホッキ貝は外せないと思い、お願いした。肉厚の美味しいものを提供してくれた。下ごしらえにも工夫がされているのと蒸し具合が良いのであろう、コリコリ感のある物となっていた。豆豉と思われる塩分が味を増幅していた。ビールがほしいが、当然提供されなかった。

 三番手は「牡蠣」。天麩羅のようでフリッターでもあるような仕上がり、もしかすると衣は強力粉かもしれない(いろいろ聞いたが今回はマスコミ対応なかなか明かさなかった)。強い熱で短時間に揚げているのであろう。表面はかりかり。中は半生状態。牡蠣の風味を心地よく出していた。醤油に甘めのものを入れているのであろう、それをかけるとまた違う味として楽しめた。

 最後は、私もコースを頼むと必ず出してくれる魚一尾の料理。今日は鯛が良い物が入荷したらしいので、「蒸し魚(鯛)の香りソース」となったようである。とにかく今回はご主人に素材と相談して決めていく方式。鯛の姿・味も十分楽しめる演出となっていた。ソース、添えてある野菜も美味しい。取り分けていただき味わった。
 最後の最後は、私の流儀。ほぐしタレが十分にしみこんだ魚をご飯にかけて食べて行く方式を楽しんだ。2度3度楽しめるのが華錦飯店の海鮮料理。今回は取材なのでわがままをお願いしたが、一般の方は、入荷と店の混雑状況等を考え決して無理な面掛はしないでいただきたい。同様のものを食べたければ、予約をすれば、ご飯とスープを付けて10000円(3~4人分)程度で対応してくれるという太っ腹。一人3000円程度で大丈夫である。

 

 

 

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20220303       横濱・中華街
神奈川県横浜市中区山下町
中華街の2022年3月④
「うらめしや(テレビ朝日)」で紹介
市場通り⑤龍華楼新館
何が出てくるかはその日のお楽しみに! 中国の雰囲気満点のお店構え!中国から取り寄せた家具や装飾品の数々、まるで中国にいるような雰囲気を演出!美味しい料理をご堪能ながら、この雰囲気を満喫してください!有名人も多数訪れた名店!本場中国出身の料理人が美味しさと見た目の美しさを不断に追求し、「龍華楼」でしか食べられない創作料理のご用意!目と舌両方楽しめます。その日のミステリーメニューもご用意しております。ぜひ気軽にスタッフにお尋ねください。          龍華楼特製チャーハン
パラパラなチャーハンに海老やホタテ等具をふんだんに使ったあんをたっぷりかけて楽しむ一品です。常連が必ず注文する一品です。さらに、夏のミステリーメニューもございます!